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niku

食べて応援しよう!シンポジウム&試食・即売イベント

抽選で30名様に国産食肉が当たる!
特別価格での国産食肉の即売会も実施
主催:公益財団法人日本食肉消費総合センター

 ●平成25年12月22日(日) 14:00~17:00(開場13:15)
  よみうりホール 東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階
  600名様を無料ご招待!応募締切:平成25年12月16日(月)
  ※12月22日(日) 14:00~17:00に[USTREAM]からリアルタイムで
   シンポジウムをご覧いただけます。

 ●平成26年1月18日(土) 13:30~16:30(開場12:30)
  横浜赤レンガ倉庫 1号館ホール 神奈川県横浜市中区新港1-1
  400名様を無料ご招待!応募締切:平成25年12月25日(水)

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LOVEMEAT

東日本銘柄食肉 食べて応援キャンペーン

2013年11月25日 (月)

買って応援食べて応援

東日本大震災で被害を受けた地域では、今なお続く風評被害の中、美味しいお肉を食卓にお届けするため、日々安心な食肉を生産しています。生産者ひとり一人を応援するため、もっと元気になってもらうため、ぜひ東日本銘柄の食肉を食べて家族で笑顔になってください。

大好きなお肉への愛を語っていただくと、抽選で東日本食肉銘柄が当たります!
ウェブサイトの応募フォーム、もしくは専用ハガキからご応募ください。
お肉への想いは、料理・特定の銘柄など思いのままにご投稿ください。
皆さんからのご応募をお待ちしております。

<キャンペーン期間>
第1回:平成25年 11月11日~12月10日
第2回:平成26年 1月11日~2月10日

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iwatejeje

岩手じぇじぇフェスタ|10/19~10/20代々木公園  

テーマ:「美味しい楽しい岩手」を発信し、これから元気に復興してゆく
岩手の多様な素材を体感/体験してもらいながら、岩手の商品を売り魅了をPRします。

会場内特設ステージにて様々なイベントを開催します。
わんこそば大会や利き酒大会、岩手にゆかりのある歌手によるライブなど盛りだくさんです!!

■日時
2013年10月19日(土)~10月20日(日)
土曜は10時~20時、日曜は10時~17時
■場所
代々木公園のNHKホール近く歩道沿い

入場無料(飲食は有料。)

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中野にぎわいフェスタ

中野にぎわいフェスタ2013|10/12・13開催

JR中野駅を中心に街全体を会場とするイベント「起創展街 中野にぎわいフェスタ2013」が10月12日・13日、開催される。

メーン会場では「四季の森公園にぎわいイベント」と題し、「ゴルゴ13」の作者・さいとうたかをさんが審査委員長を務めた漫画コンテストの授賞式、キッズダンスステージ、織田学園の生徒によるファッションショー、神取忍さんや井上貴子さんらのレスラーステージ、明治大学や帝京平成大学によるライブを予定。現在ホームステイしている約20人のニュージーランドからの留学生は民族舞踊「ハカ」を披露するほか、昨年この場所で誕生した中野区観光大使のトークショーも。
中野駅南口を中心としたエリアでは「南口わいわい祭り」と題し、中野エイサー連合会らによる道じゅねー、中野打越太鼓、フラダンス、津軽三味線、バンド演奏などが予定されているほか、中野郵便局駐車場は輪投げやバルーンアート、ペンダント作成ワークショップなどのキッズパークとなる。
中野駅北口暫定広場ではDJブース「NAKANO BeatPark」が設置され、レイブイベントとともにスケートボードパークではキッズスケートボード教室などが開かれる。
中野マンガ・アートコートでは「これぞサブカル中野!」と題し、東京工芸大の映像上映会、4コマ漫画教室、缶バッジ作成体験、フィギュア講座、コスプレ撮影会などが行われる。昨年同様コスプレーヤーが街中に出没するという。
勤労福祉会館では「集え!フットサルファン!」、中野サンプラザ前では「復興支援大物産展」、大道芸やパントマイムなどが複数の会場で行われ、2日間を通して景品が当たるスタンプラリーも実施。

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ごちそうふくしま

10/5・6開催|ごちそう ふくしま満喫フェア2013

2013年10月4日 (金)

イベント福島食べて応援

福島県の豊かな農林水産物や特色ある6次化産品などの「食の魅力」を、県内をはじめ全国へと発信し、東日本大震災や原子力災害からの復興を図るため、関係者の連携による総力を挙げた県内最大の食の祭典イベント「ごちそう ふくしま満喫フェア2013」を開催します。

■開催日時
平成25年10月5日(土)9:00~17:00
平成25年10月6日(日)9:00~16:00

■開催場所
福島競馬場 馬場内広場 福島市松浪町9-23

■内容
(1) 出展事業者約150ブースによる実演、販売
(2) 県内の6次化商品、名物料理のPR販売
(3) 県産農産物等を活用した食文化発信
(4) ステージイベント(有名人によるトークショー、お笑いステージ等)
(5) 県内地域産業6次化取り組み紹介    等

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2日間の食×アートのピクニック『ふくしましま』

2013年11月2日[土]/3日[日]|参加ファミリー申込受付をはじめました!

食×アートのピクニック「ふくしましま」を2013年11月2日[土]/3日[日]山形県村山市の農村文化保存伝承館にて開催します。

【対象】東日本大震災後に山形県内に転入されたご家族/福島県内にお住いのご家族
【定員】1日200名|お申込み順
【教材費】大人1名につき500円(レクリエーション保険料も含みます)/高校生以下無料
【持ち物】お弁当(たべものをつくるプログラムがあるのでお弁当の量は軽めにお願いします)、マイカップ、マイ箸、家族全員が座れるサイズのレジャーシート、水筒、お手拭きタオル、雨具。
【ドレスコード】縞(しま)のボーダー柄の服や帽子でお越しください。
※お子さまのいるご家族向けのイベントのため、大人の方だけの参加はできませんので、予めご了承ください。
※「ふくしましま」会場の村山市農村文化保存伝承館は蕎麦打ち体験施設です。蕎麦アレルギーをお持ちの方は、誠に申し訳ございませんが、参加をお控えいただきますようお願いいたします。
※雨天の場合でも実施いたします。

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ganbaro

がんばろう東北グルメチョイス

食べて元気に、東北も元気に!この「がんばろう東北グルメチョイス」は、東日本大震災で被災された地域の復興支援を目的としています。選べる商品には、東北地方の食品を掲載しています。

全国の皆様に東北地方の食品を食べていただくことで、復興に向けた事業活動と地域の活性化へ、その一助になればと考えています。

贈られた方が好きな東北地方のグルメを選べる「がんばろう東北」チョイス。
貰った方は6県6点のグルメの中からお好きな商品を1点お選びいただけます。2,730円・3,780円・5,250円(ともにシステム料・税込)の3コースをご用意しました。
シンプルなリーフレットタイプのパッケージに熱い思いを込めてお届けします。

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otonano

東北を応援しよう!|おとなの週末お取り寄せ倶楽部

東北の名産品が大集合!

「おとなの週末お取り寄せ倶楽部」では、被害の大きかった地区を中心に、東北地方のメーカーや店舗のお取り寄せ品を積極的にご紹介しています。
東北の名産品を日本全国の皆様にアピールし、ご購入していただくことが本当の意味での支援になると考えているからです。緊急の義援金も大切ですが、
これからは長期間にわたる息の長い支援も必要になってきます。
地元に根ざしたメーカーや店舗の商品を、お金を払って美味しく味わう。
気に入ったらまた注文していただく。風評被害に負けずに頑張っている地元の産業を、あなたの手で応援しませんか。

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asahi

アサヒビールの「東北」応援特集!

2013年9月12日 (木)

旅して応援食べて応援

食、文化、人の温かさ。私たちがいつまでも大切にしたいものが、「東北」にはあります。今こそ、食べて、出かけて、楽しんで、元気な「東北」を応援しましょう!

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fukushimawotabeyo

福島を食べよう! – famima.com

福島といっしょに歩いていこう。
喜多方ラーメン、ラ・フランスの缶詰、地鶏など、「食の安全、安心」を原点に、地元の『素材』にこだわった逸品が大終結!美味しいから食べてほしい、各地域のメーカーさんのこだわりが詰まった逸品をご紹介します。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之