.

検索結果:601件/2,860件

kunor

味の素KKと一緒に東北復興の応援をしませんか?

2015年9月~11月「クノールカップスープ」の売上の一部(一箱につき1円)が東北復興に役立てられます。

【2015年支援先】
久慈市漁業協同組合(岩手県久慈市)

【支援内容】
一般にスルメイカ漁は集魚灯を使った「夜釣り」ですが、久慈港に水揚げされるのは「昼釣りスルメイカ」です。夕方4時ごろに水揚げされたスルメイカは、夜間に輸送されて東京などの消費地に翌早朝には到着し、消費が可能となります。
久慈市漁業協同組合では、スルメイカを船上で活〆(いけじめ)し高鮮度処理する技術を活用して、より鮮度・品質を高めたスルメイカを主に首都圏を中心とした量販店や外食への販売を計画しています。今回の支援金は、これらの付加価値を前面に押し出したブランド戦略を確立・実施するために使用されます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

content_065c6748c27da366e6cfb0ff74ff35755da72908

気仙沼の漁師を応援!観光客や地元の人々が集う販売所を作りたい

2015年10月16日 (金)

募金気仙沼

今年の12月に宮城県気仙沼に加工した商品や地元の魚介を販売する販売所が出来ます。

はじめまして。一般社団法人 Fish Market 38の福田佳代子です。宮城県気仙沼市唐桑は、過去に繰り返し津波や海難事故に襲われながらも、海と共に生きてきた地域です。地元の漁師さんたちが漁業を続けていける仕組みをつくり、三陸の自然の美しさや、海と漁にかかわる人々の魅力を全国の皆さまに伝えていきたいと思い、一般社団法人「Fish Market 38(FM38)」を結成し活動しています。

FM38は、公益社団法人 日本国際民間協力会(NICCO)と共に、陸上いけす施設「アル フルザ」を建設しました。現在は「アル フルザ」を拠点に、地元漁師からの魚介の買い取り・販売、加工品の企画・製造・販売、食育やイベント、人材育成などに取り組んでいます。

今回、獲れた魚介を保管するいけす施設や商品加工の調理室だけが備えられた「アル フルザ」に、加工した商品や地元の魚介を販売する販売所を、今年中に新たに設置します。

しかし、施設に設置するレジや机などの備品をはじめ、建物の施工費を合わせた55万円が不足しています。気仙沼の漁業をより活性化させるためにみなさまの力を貸して頂けませんか?

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ltdcorpnews-20150629132605-707-thumb-500x428-260442

ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 東日本大震災 被災地復興支援「スーツ下取りキャンペーン」

2015年7月27日 (月)

企業の取り組み募金

「UNITED ARROWS green label relaxing/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング」(以下、GLR)の全65店舗において、8月8日(土)より、恒例のスーツ下取りキャンペーンを実施いたします。回収したスーツは、これまでと同様に、当社の東日本大震災チャリティプロジェクト”MOVING ON TOGETHER!”の一環として、被災地復興支援に役立てられます。環境保全や社会貢献の観点から、毎回多くのお客様にご参加いただき、ご好評いただいているキャンペーンです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

284195_248191928544125_3192623_n

おやつ大作戦

2015年7月5日 (日)

募金子ども

被災地の幼稚園などをめぐり、子ども達と遊び笑顔を届けたい。

『おやつ大作戦』は皆さんから募った支援金をもとに実際現地へ足を運んで活動いたします。

こちらで、活動内容をお知らせいたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

jbh15001-thumb-668x376-11694

Journey back Home 「こころの旅」 2015

かけがえのない日常と大切な存在に想いをはせる
音楽と朗読で“こころの旅”へお連れします

「東北に向けて、言葉や音楽の力で何かを届けることはできないだろうか。」
2011年の震災後に有志が集まり“それぞれが大切にしてきた存在へ想いをはせる、そんな「心の旅」を共有できるひと時を提供できたら”とスタートしたプロジェクト 『Journey back Home「こころの旅」』が、約2年半ぶりにブルーノート東京で開催されることとなった。このプロジェクトの中心となるレイチェル・チャンの朗読、 ATSUSHI(Dragon Ash)のダンスに加え、今回は新たに亀田誠治がベーシストとして加わる。さらに、Salyu(ヴォーカル)、伊澤一葉(ピアノ)、四家卯大(チェロ)、柴田雅人(津軽三味線)の出演が決定し、生演奏でジャンルを越えたライブが繰り広げられる。詩と音楽が共鳴し、生演奏とダンスが伝う空気を紡ぎ合う、そんな生のライブで生まれる世界を、それぞれのアーティストが独自のスタイルで、感性のままに表現する即興演奏もこの夜しか見られない内容となりそうだ。“音楽はかけがえのない存在”と語る谷川俊太郎の詩の世界を中心に、言葉、音楽、舞いがどのように融合し、どのようなアンサンブルを奏でるのか。これまでの想いを引き継ぎながら、新たな旅に出る新生「Journey back Home」を心ゆくまで味わいたい。

2015 7.13 mon.
[1st]Open5:30pm Start7:00pm [2nd]Open8:45pm Start9:30pm

 
※収益の一部は、あしなが育英会の「東日本津波遺児支援」へ寄付いたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

20121010_01

「モーニングスター」平成27年4月度の寄附金について

2015年5月31日 (日)

企業の取り組み募金

山崎製パンは、食パン「モーニングスター」の売上から1斤につき1円を東日本大震災の被災地の復興のための支援金として寄附する活動を平成23年10月から実施しています。この寄附金は被災地において復興支援活動を行う民間の国際協力団体「公益財団法人国際開発救援財団」に寄附させていただきます。平成27年4月度につきましては下記の金額を寄附させていただきます。
尚、平成26年10月1日から、寄附対象期間をさらに1年間延長することといたします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

okiagari2

赤パン起き上がり小法師

2015年5月28日 (木)

企業の取り組み募金

会津の民芸品と巣鴨の赤パンツがコラボした「赤パン起き上がり小法師」を
300円(税込)にて4月1日より発売しました。
この商品は、東京の電力を支えた福島に、1個に付き10円を寄附します。
震災発生後から当日売上金の10%を寄附するセールや店頭での街頭募金などの義援活動にプラスし、
日々の販売の中でも福島との関わりを持ち続けたいと思っております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kizuna-main1

東日本大震災復興応援 復刻堂オリジナル時計!azusa

2015年5月21日 (木)

企業の取り組み募金

被災者との絆
使っていただく人との絆
使い続けてほしい次世代への絆

そんな思いを込めて、製作しました。
復刻堂オリジナル時計「azusa 絆」

売上の一部を支援に使わせていただきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

outline

湘南国際マラソン

2015年5月15日 (金)

イベントマラソン募金

2007年3月開催から今年で10回目となる「湘南国際マラソン」。
過去9回の大会に参加された多くのランナー、大会運営を支えてきたボランティア、そして、多大な協力をいただいた地域の皆さまへの感謝の気持ちと、次の10年に向けた新たな第一歩として、第10回記念大会を2015年12月6日(日)に開催します。

○マラソン開催日は12月第1週の日曜日、ビーチサイドウォークは文化の日に開催
今大会は、過去第6回~9回まで開催していた11月3日/文化の日から変更となり、12月第1週日曜日の12月6日(日)の開催となります。
歩いて楽しむ「湘南国際マラソン ビーチサイドウォーク」は、11月3日(火・祭)に開催します。

今大会は東日本大震災後に開催される5度目の大会です。復興も道半ば、日々人々の記憶も薄れつつある中、引き続き被災地の方々をサポートする復興支援大会として開催します。今回も「チャリティ募金」、「特別チャリティ募金」を設けます。趣旨にご賛同頂ける方のお申込を心よりお待ち申し上げております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

cover-TFD0hwLqILdjg54ZgpMMpLRR13Au2LMh

Glass for Smile 5/24(12:00 START )

2015年5月1日 (金)

募金

「ワインを飲んで楽しんで、グラス1杯分の笑顔を東北にシェアしよう」
13のワインのインポーターと国内のワイン蔵の協力で、約150種類のワインをご用意!フリーフローで楽しめます。さらに6つの都内人気飲食店の協力で、東北の魅力的な食材を使った、この日だけの特別なおつまみもご用意。美味しく飲んで、楽しくチャリティ。たくさんの「笑顔」を東北に届けよう!!!
このイベントは毎年8月11日に「東北を、日本を、花火で、元気に。」をキーメッセージに、 東北の太平洋沿岸複数個所で、「追悼」と「復興」の祈りを込めて、一斉に花火を打ち上げているLIGHT UP NIPPONの活動の一環として行います。活動開始以来、多くの著名人の方々や企業、官公庁などにもご協力を頂いております。詳しいLIGHT UP NIPPONの活動の内容に関しましてはHP(http://lightupnippon.jp/)よりご確認頂けます。
なお今回のイベントの収益は100%花火の代金に充てさせて頂きます。
○イベント概要○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
開催日:2015年5月24日(日) <2部制完全入れ替え>
1st: 12:00〜15:30 定員 250名
(チケット種別の時間と異なりますが、12:00がスタート時間です)
2nd: 16:30〜20:00 定員 250名
会費:¥8,000(ワイン フリーフロー)
会場:harappa 日本橋シーズン3
東京都中央区日本橋本石町4-4-20 三井第二別館8F
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2018年4月
« 8月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之