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Pray for Japan from Peru

ペルーリマ市の極貧地域インマヌエルで日本語を学んでいる子供達が、日本の被災地の皆さんに向けて励ましのメッセージを送っています。今回はお家を開放してくださっている­マリさんのコメントです。いつも復興を覚えて祈っています。ガンバレ!日本!!

Soy un Misionero Japones, estoy trabajando en Enmanuel Lima. no tenemos agua y luz,,,,pero tenemos la luz verdadero. nuestra Iglesia queremos para apoyar a hermanos de Japon.” Estamos orando por Japon, esfuerzate hermanos de Japon!! “

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海外からの応援メッセージ ~PRAY FOR JAPAN~ 

世界の方々からいただいた応援メッセージを集めたページをSTWと言う旅行社が作成。

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震災チャリティー ドローイング展「Help!」

震災チャリティー ドローイング展「HELP!」

2011年3月11日に起きた大地震を皮切りに、日本はそれまでの極東の小さくてエキゾチックで、伝統とテクノロジーの共生する国などとは別の視点で、世界の注目を集めることになった。最初の地震のニュースを聞いて、多くの日本人が『いつもの地震。対策は万全。大丈夫。』と思ったのが実情ではないだろうか。そのあとに続く津波、余震、原発事故、放射能汚染、そしてそれらの災害から引き起こる電力不足、水や食べ物への影響、計り知ることのできない不安を誰が想像していただろうか。

この大震災に関して、世界各国でそれぞれの注目点や情報量、やりかたを異にしながらも、様々なメディアが様々な情報を流し、インターネットというツールによってもまた多種多様な情報を各々が目に耳にしている。被害規模や原発問題などもさることながら、欧米の注目をより集めたのはやはり、世界第三位のGNPを誇る先進国である日本がこのような大災害に見舞われたという点であり、彼らにとって発展途上国への災害よりもより現実味をおびていたからであるともいえる。

そのような状況のなか、多くの海外在住日本人たちが 遠く離れたそれぞれの土地で、 抗うことのできない自然の大きな力の前で必死に生き延びようとする母国を想い、少しでも自分たちには何かできないのか、と自問自答する。ここパリでも、コンサート、舞台公演、展示即売会、バザー、など多くのチャリティーイベントが開催されている。

 

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東日本大震災支援Help!展

Grâce à tous les artistes participants, la galerie premier regard, les acquisitionneurs d’oeuvres, les bénévoles et vous tous qui se sont déplacés pour notre exposition, nous avons récolté 52 300 € en vente d’oeuvres d’art et 411,76 € avec les dons : Total de 52 711,76 €

皆様のご協力とあたたかいご支援の元、東日本大震災支援Help!展は、作品の売り上げにより52 300 €(625万円相当)、募金により411,76 €(4万9千円相当)、合計額52 711,76 €(629万円相当)を集めることができました。ありがとうございました。

 

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東日本大震災お見舞い申し上げます

3月11日、東日本大震災の知らせを聞いて、テレビをつけると、最初に目に飛び込んできたのがお台場の映像で、煙を出して燃える工事中のビル、フジテレビ、そして娘が住むマンションが映っていた。
それから、すさまじい津波の被害、原発事故と、想像を絶するニュースばかりが続き、何はともあれ日本に帰って来た。
サンホセからニューヨーク乗り換えて羽田着。日本行きの飛行機はほとんど外国人がいなかった。東京から脱出する人はたくさんいても、日本に向かう外国人はほとんどいないらしい。

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Ecuador: Government will send bananas to the people of Japan

エクアドル政府はバナナを被災地に送ると発表。

The purchase of bananas from small producers in the province of El Oro is intended to help the Japanese people, who currently are in crisis after the earthquake and the tsunami that struck that Asian nation.
The purchase, of which volume was not detailed but that it would be divided to support the Japanese and to strengthen the school snack program of the beginning of the new academic year scheduled for the 4th of April, would be defined between the State and small and medium producers.

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ER24 Rescue South Africa Japan Tsunami 2011

南アフリカレスキューと被災地応援に同行したパラメディックのインタビュー。

ER24 recently joined Rescue South Africa to assist Japan after a Tsunami ripped through the country on May 11, 2011.
ER24 interviewed two of their paramedics, Peter vd Spuy and Alastair Lithgow about their experience during the Rescue.
A gripping story from people that did not think twice when they were called to assist with a Rescue.

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Japan Earthquake and Tsunami

Thanks to your incredible generosity, around the world Save the Children has now raised an amazing (US) $20 million and we’ve now reached our fundraising target for the Japan appeal. The funds raised are helping children recover from the devastating earthquake and tsunami. Thank you.

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Message from Jane Birkin ジェーン・バーキンからのメッセージ

大地震、津波、原発の被害に今この瞬間も立ち向かう日本の皆様へ歌を送ります。何と言葉にして良いか分かりません…毎晩日本の友人とインターネットを通じて、安否を気遣い、メッセージを送りあい、フランスからできることを考えています。パリの日­本大使館へ災害お見舞いの記帳にも伺いました。(中略)もう40年以上にもわたり、友情を育んできた日本の方々へ心から愛を送りたいと思います。日本のオーディエンスの方が下さった声援を、ファンの女性が触れただけで泣き崩れた姿を、多くの方々に頂いた贈り物を、温かい想いを、私は忘れることはありません。東北地方で全てを失った方々、避難所で生活する方々の為に、今私ができることは義援金を募ることです。愛用のバーキンバッグをオークションにかけます。(中略)今日、私にできることは皆さんに歌をおくることです。セルジュ・ゲンスブールが書いた「La Javanaise」は、私がかつてコンサートの最後に歌っていた美しい曲ですが、日本の皆様に捧げます。ありがとう、皆さんのご無事を祈っています。どうかお気をつけて…ジェーン・バーキンより

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国連事務総長から日本へのメッセージ(日本語、英字幕あり)

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震とその影響を受けている日本とそこに住む人々に対して、潘基文(パン・ギムン)国連事­務総長から日本へのメッセージからビデオ・­メッセージが寄せられています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之