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「体験漁業in雄勝」の参加者募集中

2012年2月8日 (水)

イベント希望漁業雄勝

被災して全てを失い、人口が4000人から1000人に減少した石巻市雄勝地区の水産業の復興事業の一環として、将来ある人材に少しでも関心を持ってもらえるよう、漁業体験や漁業の現状などを、石巻市内に限らず、県外も含めた小中高、大学生に学習してもらい、未来の漁業を支える人材を育成支援する活動を行っております。

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オーガッツ

雄勝に新しい漁業のカタチ、合同会社「オーガッツ~Oh!guts!~」

東日本大震災から立ち上がる三陸・雄勝の町に、新しい形の漁業が生まれました。その名も「オーガッツ」。

私たちが目指すのはけっして漁業だけの復興ではありません。雄勝の海産物を全行的および世界的なブランドに育てていきながら、雄勝のまちそのもののファンを増やしていくことです。海産物を育て、絆を育てる。そして雄勝の未来を育てていく。これまでにない新しい形の養殖オーナー制度「そだての住人」では協力者を募集中です。

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40年前の恩返し ルイ・ヴィトンが宮城産カキ支援

2011年11月14日 (月)

ヨーロッパ世界宮城漁業

フランスの高級ブランド、ルイ・ヴィトンが、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城のカキ養殖復活の支援に乗り出している。背景には、生ガキを愛する日仏の美食文化と、両国の養殖業者、研究者の40年以上にわたる交流があった。

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ふくしま新発売

ふくしま新発売

「ふくしま 新発売。」は
新たな未来へ向けて動きだしている福島の姿を
全国のみなさまに伝えていきます

福島県では、「がんばろう ふくしま!」運動を、県と県民とが一体となり東日本大震災からの復興に向け活動を行っています。しかしながら、ご承知のように福島県産の農林水産物は、東京電力株式会社 福島第一原子力発電所事故による影響で、非常に厳しい状況にあり、今でも県下の農林水産物生産者は大変な打撃を受けています。

 このような状況を打開するべく、県として、福島の農産物復興プロジェクト、「ふくしま 新発売。」プロジェクトを新たに立ち上げることといたしました。

 このプロジェクトでは、福島県が県産農産物や関連した観光などの最新情報を提供し、新たな未来へ向けて再生し始めている福島の姿を、全国の皆様に伝えていくことを目的としています。

 特に福島県と首都圏の人のつながりに立脚し、県内外の皆様とも協調を図り、生産者の「こころ」、や「想い」、「希望」を感じていただける、賛同・参加型の活動を実施していく予定です。

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いしのまき環境ネット

『いしのまき環境ネット』は、「石巻から元気な地球を次世代の子どもたちへ」をテーマに、植林や炭作りなどの森林保護活動、市民農園・味噌作り・漁業体験などを通した地域文化と繋がりの再発見、微生物資材を利用した衛生向上、教育機関での環境教育等を行っている宮城県石巻市のNPO法人です

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ルイ・ヴィトン、東北三陸地方で養殖・水産業の復興支援へ

ルイ・ヴィトン ジャパンが、東北地方太平洋沖地震の津波により甚大な被害に遭った牡蠣養殖業を営む有限会社 水山養殖場を通じ、三陸地方の養殖業および水産業の復興支援をすることを発表した。今回の支援は、フランスと宮城県との海を渡っての交流および、森や川、海といった自然を敬う活動に共鳴したことにより決定したという。

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~いわきを元気にしたい~ 農林水産業復興応援ポータルサイト「うまいべ!いわき」

東京電力㈱福島第一原子力発電所の事故による風評被害により、本市の農林水産業は非常に厳しい状況にあります。このような状況を打破するため、いわき市では「がんばっぺ!いわき」のキャッチフレーズのものと、農林水産業の復興に取り組んでいます。「うまいべ!いわき」では、風評被害払拭のため、いわきの農林水産業に関する様々な情報をお届けしてまいります。

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三陸牡蠣復興プロジェクト

2011年3月11日東日本大震災により、三陸沿岸部は壊滅的な被害を受けました。三陸沿岸は、まさに日本の有数の牡蠣産地の多くが存在しています。それらの産地が甚大な被害を受け、牡蠣生産者にとっては、大変な試練が起きています。私は、1日でも早く、三陸の牡蠣生産者が震災前の牡蠣づくりができるように支援したいと考え、そのためにこの牡蠣のオーナー制度を用意いたしました。皆様のご支援をどうぞ宜しくお願い申し上げます。 株式会社アイリンク 代表取締役 齋藤浩昭 日本オイスター協会 グランオイスターマイスター 海鮮直送 旨い!牡蠣屋 店長

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之