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W. Wash. sends support across the ocean to Japan

シアトルで行われた募金運動のテレビ報道 A group of people gathered at Alki on Saturday evening to send a message of support across the ocean to Japan.

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届け! みんなの元気玉 ~ AKB48 × 週刊プレイボーイ vol.1

東日本大地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧を願い、週刊プレイボーイ編集部はAKB48と共に「届け!みんなの元気玉」と題した応援メッセージを被災地に送ることにいたしました。
この動画の再生により得た収益は、すべて東日本大地震の被災者のために寄付いたします。その結果は、集英社のHPや集英社が発行する雑誌上などで必ずご報告します。なお、AKB48プロジェクトでは義援金を募っています。
詳しくは ⇒ http://www.akb48-gienkin.com/また「元気玉」に関してはこちらの動画も参照してください。
http://www.youtube.com/watch?v=9_tpHFTrxWY

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韓国製発電機を日本へ

キューバの10ペソ紙幣(写真)に登場する現代重工業の移動式発電機が、11日に大地震と津波の被害を受けた日本に送られることになった。

外交通商部(省に相当)は20日、現代重工業が開発した1.7メガワット級の移動式発電設備「PPS(Packaged Power Station)」4台を支援すると共に、技術陣を日本の被災地に派遣すると発表した。PPSは長さ12メートル、幅、高さ各2.3メートル規模の40フィートコンテナ内に、発電機の機動に必要な設備を搭載した、一種の小規模発電所だ。

この発電機は、大規模発電所を建設するのが困難な島や砂漠などで電力を生産することが可能で、中南米や中東各国で人気を集めている。特に昨年、ハイチやチリで大地震が発生した際も、この発電機は正常に稼働した。キューバにはすでに544台が輸出され、キューバの電力生産の35%を担っている。2007年には、「エネルギー革命」というスローガンと共に発電機の絵が10ペソ紙幣に登場した。

 

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Ride for Japan

地震の30分後、テレビ速報を見たイタリアメーカーからの最初の電話が鳴りました。それによって、関西にいる私たちは事態の深刻さを知ったのです。私たちとヨーロッパのスポーツサイクルメーカーは共に出来る事がないかと考えました。そして、Ride for Japan というプロジェクトのもとに商品を作りました。これらの商品の利益は被災者の皆様に寄付されます。

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Stand Up for JAPAN

アメリカと日本が連携して物資を送ろうというサイト。清原や金本といったスター選手が参加。

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YELL ART

想いをカタチに カタチをチカラに!
YELL ART エールアート プロジェクト ~東北関東大震災の被災地へ贈るアートのエール~

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Nutmeg(東日本大震災チャリティーライブ)

路上で東北関東(東日本)大震災のチャリティー活動を行っているNutmeg(ナツメグ)の二人。路上ライブなので音質は今いちだが、彼女らの美しく、優しい歌声はきっと被災地の方々にも届くはずだ。

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あなたといれば

2011/3/18に行われた、札幌狸小路チャリティーストリートライブから、「あなたといれば」です。道外からINSPi・ダイナマイトしゃかりきサ~カス・A-Z、道内からじゃ~んずΩ・かぺら・depArtureの一部メンバーが札幌狸小路に集い、東北地方太平洋沖地震の募金を呼び掛けるチャリティーストリートライブを行いました。北海道からもパワーを!

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Pros 4Japan in Uganda

ウガンダのプロサッカー選手たちから応援のメッセージと募金の呼びかけ。

In partnership with World Vision U.S., a group of professional football players is in Uganda this week doing humanitarian aid work with PROS FOR AFRICA. The athletes become pros 4Japan, too, helping to raise funds and awareness for children affected by the recent earthquake and tsunami.

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LOVE FOR NIPPON

これから先長く続くであろう、この地震の被害から復興するときまでを想像し活動していきます。はじめに寄付や、物資収集の呼びかけはおこないません。救援活動、緊急支援のサポートラインが確立した段階で検討していきます。まずは立ち上げメンバーからのメッセージを届け、そして未だ安否不明の方々のために、役立てられるサイトと連動しスタートしました。そして、今現在多くのスターターがアクションを起こし始めています。個々それぞれに寄付を募ったり、また寄付したり、物資を送ったりイベントを開いたりしています。ラブフォーニッポンとしてのアクションはこれからですが、それぞれのスターターのアクションもチェックしてください。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之