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ごちそうふくしま

10/5・6開催|ごちそう ふくしま満喫フェア2013

2013年10月4日 (金)

イベント福島食べて応援

福島県の豊かな農林水産物や特色ある6次化産品などの「食の魅力」を、県内をはじめ全国へと発信し、東日本大震災や原子力災害からの復興を図るため、関係者の連携による総力を挙げた県内最大の食の祭典イベント「ごちそう ふくしま満喫フェア2013」を開催します。

■開催日時
平成25年10月5日(土)9:00~17:00
平成25年10月6日(日)9:00~16:00

■開催場所
福島競馬場 馬場内広場 福島市松浪町9-23

■内容
(1) 出展事業者約150ブースによる実演、販売
(2) 県内の6次化商品、名物料理のPR販売
(3) 県産農産物等を活用した食文化発信
(4) ステージイベント(有名人によるトークショー、お笑いステージ等)
(5) 県内地域産業6次化取り組み紹介    等

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2日間の食×アートのピクニック『ふくしましま』

2013年11月2日[土]/3日[日]|参加ファミリー申込受付をはじめました!

食×アートのピクニック「ふくしましま」を2013年11月2日[土]/3日[日]山形県村山市の農村文化保存伝承館にて開催します。

【対象】東日本大震災後に山形県内に転入されたご家族/福島県内にお住いのご家族
【定員】1日200名|お申込み順
【教材費】大人1名につき500円(レクリエーション保険料も含みます)/高校生以下無料
【持ち物】お弁当(たべものをつくるプログラムがあるのでお弁当の量は軽めにお願いします)、マイカップ、マイ箸、家族全員が座れるサイズのレジャーシート、水筒、お手拭きタオル、雨具。
【ドレスコード】縞(しま)のボーダー柄の服や帽子でお越しください。
※お子さまのいるご家族向けのイベントのため、大人の方だけの参加はできませんので、予めご了承ください。
※「ふくしましま」会場の村山市農村文化保存伝承館は蕎麦打ち体験施設です。蕎麦アレルギーをお持ちの方は、誠に申し訳ございませんが、参加をお控えいただきますようお願いいたします。
※雨天の場合でも実施いたします。

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第八回福島きて!みて!呑んでラリー

福島市街地の飲食店を一夜限り、格安で回れる「福島きて!みて!呑んでラリー」!
今年で八回目を迎えました。
お好きなお店を5軒選んで楽しみましょう!
参加店では自慢のお料理、飲み物を用意してお待ちしています。
まだ知らない福島のお店を探索してみませんか?
ふくしま復興!福島の街をみんなで盛り上げましょう!

【参加方法】
インターネットもしくは福島市内のチケット取扱店にて前売券をご購入ください。
イベント当日は受付時間内に街なか広場にお集まりください。
前売券をお店で使えるラリーマップ券に交換致します。
お渡しするラリーマップに掲載された参加店舗の中からお好きなお店を5軒お選びください。
お店自慢のお料理、お飲物をお楽しみください。
5軒回ったら街なか広場にお集まりください。
豪華賞品が当たるお楽しみ抽選会を行います。

8月28日(水)雨天決行!

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漁師のおつまみ研究所

2013年7月22日 (月)

大船渡食べて応援

岩手県大船渡市三陸町越喜来にある『漁師のおつまみ研究所」。
漁師のお母さん達を中心に、漁師町でもあるこの土地で昔から食べられていた「浜料理」「漁師料理」の商品開発研究をしています。
現在、埼玉県志木市にある「越喜来や」さんにて食べる事ができます!!
毎日、浜のお母さん達がワイワイ・ガヤガヤ、笑いながら仕事をしています。

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東北食べる通信

食べものの今を、アタマと舌で考える。史上初の「食べる情報誌」、東北から創刊します。
今、この国の食サイクルが悲鳴を上げています。かつて共同体として機能していた農村と都市のコミュニティは切り離され、社会にはさまざまなゆがみをもたらしています。
生産者と生活者の絆を取り戻し、より良い未来を築くために。
私たちは毎月1回、独自の哲学でおいしい食べ物を作り続ける東北各地のスペシャリストたちにクローズアップ。特集記事とともに、彼らが収穫した自信の一品をセットでお届けします。
作る人と、食べる人のココロをつないで食の常識を変えてゆく。私たち「東北食べる通信」の活動にご期待ください。

私たち東北食べる通信は、都市と地方をかき混ぜることで、双方行き詰まった日本に心躍る新たなフロンティアを開墾していきたい。
都市に暮らす都人(まちびと)と地方に暮らす郷人(さとびと)が共通の価値観で結び合い、混じり合い、地図上にはない新しいコミュニティをつくりあげていく。

その旗を東北から立て、人間の命と心をすり減らす消費社会に真っ向勝負を挑みます。

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仙台オクトーバーフェスト2013

ドイツ ミュンヘンで開催される国民的なビール祭り『オクトーバーフェスト』。『仙台オクトーバーフェスト』はそれにならい、“本場ドイツのビール・料理・音楽”に、“東北の食材とアーティスト”を加えた『杜の都のビールまつり』として2006年から開催しています。
8回目の今年は、『WOHO & KALENDAR BAND』を迎えるとともに、内容の充実を図り、みなさんに楽しんで頂けるビールまつりをめざしてまいります。みなさんのご来場をお待ちしております。

▼Facebookから紹介
仙台オクトーバーフェストの地ビールといえば・・・そう、「いわて蔵ビール」を挙げる方は少なくないのではないでしょうか。そのいわて蔵ビールを製造販売しているのが、一関市にある蔵元「世嬉の一酒造」さんです。内陸部にある同社も、2011年の震災では、歴史ある酒蔵をはじめとるす建物や、設備が被害を受けています。
この世嬉の一酒造さんが、盛岡のあの有名な「石割桜」から採りだした酵母を使用して商品化したのが「福香(ふくこう)ビール」。
使われている酵母はもともと、北里大学の釜石研究所で採取していたもの。震災の被害を受け、一度は海に流されたのですが、研究所のスタッフが冷蔵庫で発見した酵母を懸命に復活。その後の商品化に結びつきます。さらに、その売上の一部が、三陸漁業の復興に役立てるための義捐金として届けられているそうです。
震災を乗り越えて完成した「福香ビール」。仙台オクトーバーフェストで是非とも味わっていただき、美味しさを通して被災地支援に結び付けられれば素晴らしいことですね〜★楽しくのんで被災地を応援しましょー!!
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仙台オクトーバーフェスト2013
■日程
2013年9月13日(金)~2013年9月23日(月)11日間連日開催
■時間
11:00-21:00(平日は16:00から)
■会場錦町公園(仙台市青葉区本町)

公式Facebook
公式twitter

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復興支援eGカード

復興支援eGカード

「被災地」から「復興地」へ。

2011年3月11日に発生した東日本大震災から2年を経た今、被災地では”被災者”ではなく”復興者”という自覚を持ち始める人が増えています。特に、東北経済の柱で、被害総額が1兆2000億円にものぼったとされる漁業・水産業では、数々の「復興」への取り組みが、いち早く構築され、かたちになっていきました。

三陸沿岸で生まれた新鮮な美味を、心ゆくまで堪能しつつ、復興を応援しませんか。
三陸沖で水揚げされた鮮魚や加工品、いまだ知られざるご当地グルメや、沿岸部で栽培された米で造った地酒など、「復興地」三陸沿岸地域の「美味」を中心に、住宅エコポイント交換商品を集めました。

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TOHOKU EMOTION|東北エモーション

鉄道は「毎日、安全かつ安定的に列車を運行しサービスを提供すること」が求められています。
TOHOKU EMOTIONのミッションはそこから一歩踏み込み、単なる移動手段ではなく、列車に乗ること自体が旅行の目的となる魅力的な列車であることです。

「デザイン」「食」「アート」

が三位一体となった、他にはない個性と独自性。
そして「新しい東北を発見・体験」いただけることにこだわった、ワクワクする列車をプロデュースします。
特に「食」については、列車全体が「レストラン空間」という中で、今までの「列車での食事」を超える時間を提供します。

TOHOKU EMOTIONの旅で、東北の完成、感情、心意気を体験する。
それは日本全国、世界はもちろん、東北の人達にとっても琴線に触れる旅です。

それだけではなく、地元・地域食材の活用や「日常から解放される」旅の提供により、
TOHOKU EMOTIONは観光面からの復興支援と地域の活性化に貢献します。

運行開始時期は2013年秋以降を、そして運行線区は東北エリアの中から、
海を見ながら食事を楽しめる八戸線 八戸駅~久慈駅間を予定。

東日本大震災からの復興を目指す三陸地方に、新しい列車がデビューします。

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ベアレンビール10周年記念イベント

もっと岩手のビールに!

ベアレン醸造所は今年、創業10周年を迎えます。
地ビールブームが去り、地ビールの消費が最も低迷している時期にベアレンは誕生しました。悪戦苦闘しながらも「うまいびーるで食卓をハッピーに!」を胸に、ビールの幅広い楽しみを多くの方へ伝えたいと思いやってきました。

そして今、東日本大震災という未曾有の出来事に直面し、その中で私たちのできることを考え、取り組む中で、地元岩手の誇れるビールでありたい、そう強く願うようになりました。

10周年を迎えた今年。ベアレンはこの願いに一歩でも近づくために、「岩手県内全市町村でベアレン主催イベントを行う」これを10周年記念事業として一年かけて取り組みます。岩手の誇れるビールになりたい。この夢に一歩でも近づくために私たちが岩手県内全市町村にお伺いし、地元の過多と協力してイベントを開催します。

皆様とベアレンの距離がもっと近くなることを願っています。もっと岩手のビールに、ベアレンの新たなチャレンジのスタートです。

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michinoku

みちのく衛生の会

2013年5月17日 (金)

陸前高田雇用食べて応援

みちのく衛生の会は、東日本大震災支援にあたって、特に被害甚大だった陸前高田市を中心に支援活動を行なっています。
活動は、感染症予防と生活弱者の補助に貢献することを目標にしています。

具体的な活動としては、避難所のトイレ掃除、無料の買物代行サービス、浸水した建物の消毒、側溝・ガレキの消毒によるハエ退治、仮設住宅と県立病院を結ぶ通院支援バスの運行、用足し送迎と活動の幅を広げております。

みちのく衛生の会は、こうした活動を、被災者を雇用して行ないます。雇用することで、被災者に給料という形で援助をし、働く喜びをもって被災者に立ち直ってもらおうという主旨で活動を始めました。

■お知らせ■

『陸前高田未来商店街』に元スタッフのお店がオープンしました。
この商店街は震災で店を失った商店主が集まり、商店街を作ろうと奮闘しています。ぜひ、陸前高田市へお越しの際は足を運んでみてください。

陸前高田未来商店街『鶴亀鮨』
岩手県陸前高田市竹駒町字滝の里3-1

 

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之