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natoritabiokoshi

名取・旅おこし講

宮城県名取市閖上(ゆりあげ)に旅を企画している、【名取・旅おこし講】です。
東日本大震災で甚大な被害を受けた名取市・閖上地区を舞台にした新しいタイプの「旅」をつくり、復興に向けた取り組みを前向きに応援する団体です。

観光地巡りではない、地域文化を体験しに旅に来てもらう、新しい「旅」を住民のみなさ­んと大学生で作っております。

名取・旅おこし講|PV(Youtube)

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miyaginoarare

みやぎのあられ|スカイツリー限定商品

故郷の風景を描いて商品パッケージをつくろう!
みやぎのあられ – もち米づくりからまじめに、丁寧に。田舎の小さなあられ屋です。

東日本大震災から丸3年が経つ今年3月に合わせ、「復興支援への感謝や復興に向かって元気に頑張っている亘理町のいまを全国にお伝えしたい」という想いを込め、宮城県内の子どもたちや被災者、県民に亘理町の風景写真を元にしたモザイク画を描いてもらいました。
出来上がったモザイク画は、東武タワースカイツリー株式会社の協力の下、商品のパッケージに仕上げ、東京スカイツリーのオフィシャルショップ「THE SKYTREE SHOP」において7/23からみやぎのあられの限定商品として販売致します。震災で傷付いた子どもたちの心を、表現の場を作り、モノづくりの楽しさを感じてもらうことで元気になればとの想いが込められています。

東京スカイツリーオフィシャルSHOP

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kanpei

RUNFORWARD  KANPEI みちのくマラソン

世界一周のアースマラソンを完走した間寛平が、2011年3月に日本を襲った東日本大震災の被災地に元気を届けるべく、昨年8月中旬に開催した岩手県、宮城県、福島県を縦断した「RUNFORWARD  KANPEI みちのくマラソン」に再挑戦いたします。

昨年開催したKANPEIマラソンでは、走行中、被災地の沿道の方々からの大声援と感謝の言葉をかけていただき、全国のファンの皆様からは熱い応援メッセージを頂戴いたしました。
9日間をかけて無事“462キロを走破し、間寛平は改めて“人と人との繋がり”こそが笑顔・勇気・元気を生み出す原動力であると実感し、被災地の方々と全国・全世界に向けて“人と人との繋がり”を届け続けることを決意しました。
2回目となる今回は、間寛平が総監督となり、よしもと 芸人、岩手・宮城・福島各県に所縁のあるタレント、3県の住みます芸人とタスキを繋ぐ駅伝形式で実施致します。

また、復興に向けて進んでいる状況を伝えるだけでなく、今年に引き続き仮設住宅への訪問や地元ランナーとともに汗を流す“応援ラン”も実施致します。東北の被災地を走ることで震災の記憶を風化させないこと、タスキを繋いでいくことで「人と人との繋がり」の大切さを全国・全世界に発信していくこと がこのプロジェクトの目的です。

 

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hanasaka

東北 花咲かお母さんプロジェクト

「花咲かお母さんプロジェクト」は東北のお母さんの内職支援だけでなく、商品価格の一部を基金にし、お母さんの地元に花や緑を植えるプロジェクトです。

“お母さんたちに、一方的に支援される立場でなく復興の主人公になっていただきたい”
そんな思いで2012年2月からスタートしたこのプロジェクトは、東北地方のたくさんのお母さんたちに参加いただいています。

何年かたった後に、地元に咲いたたくさんの花や緑を見ながら、お母さんたちにこの時の仕事をほこりに思ってもらえるような、そんな花咲かお母さんプロジェクトの輪にあなたも加わってください。

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唐桑創生村 唐桑海の体験センター

2013年7月22日 (月)

唐桑宮城旅して応援

唐桑半島は豊穣の海に抱かれ海の幸が豊富な風光明媚なところです。
しかし、2011年3月11日のあの日、大津波がきれいな海も養殖場も、そして家も破壊してしまいました。
でも、私たちは決して海を憎みません。そして、海の復活と養殖業の復興を目指し、この海とともに生きていく決意をしました。
みなさんに末永く唐桑を応援していただく交流の場として海の体験センターを設立しました。これから唐桑の魅力をおおいに発信します。みなさんがこの地に来ていただくことが私たちの支えとなり勇気となります。
一緒にこの素晴らしい海を実感体験しましょう。みなさんのお出でをお待ちしております。

【体験のご案内】
所要時間  :全日(約6時間。昼食時間含む)※半日は応相談。
催行日   :土日祝日(1週間前までに予約) ※平日は応相談
催行人員  :10名~30名(応相談)
体験料金  :1名 全日 7,000円(団体割引あり)
      ※昼食は各自ご持参ください。
      ◆料金の一部を漁業資材の購入に積み立てます。

【お問い合わせ先】
唐桑海の体験センター 090-3361-9264
karakuwaumitaiken@gmail.com
担当 畠山

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tbc

TBC夏まつり2013

東日本大震災が発生してから今年で3度目の夏を迎えます。東北・宮城は、一部で活気や日常が戻ってきているという声もありますが、復興に向けて今なお厳しい道を歩み、復旧を急ぐ日々が続いています。

あのとき一つになったはずの絆が、時間の経過、各々の今置かれている状況によってまた崩れてしまう──。風化といわれる事象が昨今懸念され始めました。今、もう一度それぞれの立場を超えて“ひとつ”になれないだろうか。人には心があり、それは結集すればひとつのハートになる。サブタイトルである「ONE Heart」にはそんな意味が込められています。そのメッセージを宮城から全国に向けて発信することを目指しています。

TBC東北放送は、開局から60年が経ち地元で“顔”の見える放送局として、テレビ・ラジオの放送や様々な事業展開を行ってきました。昨年のTBC夏まつりは、多くのご協力、ご支援を頂戴し、被災者への支援物資・義援金の受付、地場産品の販売のほか著名アーティストのライブなどを実施、仙台・石巻2会場合わせて2日間でのべ12万3500人の方に御来場いただきました。

今年は、「絆みやぎ~ONE Heart」をタイトルに掲げるとともに、2011年からのテーマである「宮城の“自然”と“自然”の復興を応援、“未来”を担うこどもたちに夢 を!」の実現に積極的に取り組みます。そのためにも、土日2日間の開催から2週にわたって3日間の開催とし、初日は石巻で、2日目・最終日は仙台でという、裾野を広げた実施スタイルを企画しました。

どこにいても、いつでも心はひとつ。このイベントを通して、一人一人が小さいけれど確かな一歩を踏み出すことが出来ればという想いを込め、いよいよ2013年の夏が始まります。

TBC夏まつり2013
7/13(石巻市)7/20・7/21(仙台市)

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MOM

MOM meets MOM in Tohoku 第2回|7/13開催

ジョイセフは、2013年、ロクシタンの東日本大震災復興支援活動のご協力を得て、”MOM meets MOM in Tohoku(マム・ミーツ・マムin東北)”を、岩手県、宮城県、福島県で開催します。
詳細はこちら

ジョイセフの著名人サポーターを迎え、トーク&交流会を通し、是非参加ママ&世界のママとの交流を楽しみながら、おいしいスイーツとともに皆で素敵なひとときを過ごしませんか。
大人気ロクシタンのハンドクリームを使った、ハンドマッサージレッスンもあります。是非お子様と一緒にお気軽にご参加ください!

MOM meets MOM in Tohoku第2回は、大橋マキさんをゲストに迎え、宮城県仙台市で行います。
大橋さんのママトークや参加ママ&世界のママとの交流を楽しみながら、皆で素敵なひとときを過ごしませんか。大人気ロクシタンのハンドクリームを使った、ハンドマッサージレッスンもあります。是非お子様と一緒にお気軽にご参加下さい!

【概要】
日時: 2013年7月13日(土)10:00~11:30 (9:40受付開始)
会場: ホテルJALシティ仙台 宴会・会議場 ローズⅡ&Ⅲ
ゲスト: 大橋マキさん
対象: お申込先着50組(母子)
*お子様とご一緒に参加いただけます。ママ1人でのご参加ももちろん歓迎です。
参加費: 無料
お申込方法:ホームページの申込フォームよりお申込みください。
申込締切:定員になり次第締め切り致します。

イベントについてのお問い合わせ先
公益財団法人ジョイセフ 企画マーケティンググループ担当:宮原・高橋(尚) mkt@joicfp.or.jp

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womens

ウィメンズ アイ

2013年6月24日 (月)

女性宮城支援団体登米

東北の復興をになう女性たちを応援しています。
ウィメンズアイ、略してWE(ウィ)と呼んでください。

宮城県北部、登米市に本拠をおいて活動しています。全国のサポーターたちといっしょに、東北の復興をになう女性たちを応援しています。私たちの役割は、みんなをつなぐこと。

 

私たちウィメンズアイ(略称WE)は、東日本大震災の津波被災地(宮城県北部)を中心に活動しています。
2013年6月に特定非営利活動法人の認証を取得しました。

「くらしを見つめる女性の視点は、安心・安全な社会づくりにつながる」が私たちの思い。女性たちが交流し、小さな活動を始め、ゆるやかにつながっていくプロセスを応援しています。
WE(ウィ)の前身、RQ被災地女性支援センター(RQW)は被災地での災害ボランティア有志により2011年6月1日に宮城県登米市に設立。
避難所支援期から仮設住宅入居期、生活再建期にわたって活動を続けてきました。

RQ被災地女性支援センターとは▶こちらから

ひとつひとつは小さな動きでも、次第に形になっていくという思いを共有する仲間たちと活動しています。

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sennenkibou

千年希望の丘 千年カレー・希望カレー

2013年6月19日 (水)

宮城希望買って応援

復興への願いを込めた2つのカレーが誕生しました。

東日本大震災で大きな津波被害に遭った宮城県岩沼市。
「千年希望の丘」は、地域の人々の想いや祈り、そして震災から受けた数々の教訓を、1000年後の子どもたちに残す歴史的プロジェクトです。

地元企業にしきやは、故郷を復興へと導くこのプロジェクトに賛同。活動を支援する新商品「千年カレー」と「希望カレー」を発売します。
2013年6月9日(日)、千年希望の丘完成イベント「メモリアル樹望式(きぼうしき)」が開催されました。2つのカレーは当日販売開始され、大好評いただいております。
商品の収益金の一部は、「千年希望の丘」プロジェクトのために使われます。

■「千年希望の丘」プロジェクト概要■
東日本大震災の悲劇を二度と繰り返さないという想いと数々の教訓を、千年先まで伝える岩沼市の復興プロジェクト。
震災廃棄物(ガレキ等)を再生活用し、沿岸部一体に丘陵地を造成。植林し、津波よけとなる「千年希望の丘」を整備します。
この丘は、津波の力の減衰・分散、災害時における避難時間・避難場所の確保、防災教育のメモリアル拠点等、多くの役割を担います。

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touhokulivesakusen

東北LIVEHOUSE大作戦

2011年3月11日に東北大震災が発生しました。多くの方がお亡くなりになり、家屋が倒壊してしまいました。
私達、SPC peak performanceは被災した地域の復興に向け、自分たちにできる事は何かを模索した結果、
現地の仲間の協力のもの東北三陸沖沿岸地域にライブハウスを建設する、
【東北ライブハウス大作戦】というプロジェクトを立ち上げました。

宮古、大船渡、石巻にライブハウスを建てて、バンド、ミュージシャン、
お客様が被災地に訪れることで互いに元気を与え、元気をもらい、また震災の爪痕が残る被災地を体感することにより、
復興への気持ちを広げて、少しでも繋げていく事が目的です。

このプロジェクト最大の目的は「人と人を繋げる」と言う事です。
そして、誰でも参加できるプロジェクトです。
賛同していただいた方、GOODSを買っていただいた方すべて一員です。

機材も何も無いゼロからスタートしました。少しずつ仲間と繋がって前進しています。
皆でライブハウスを作っていきましょう!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之