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When “Taro” disappeared 消えた田老

2013年3月27日 (水)

メッセージ子ども田老

これは、少しでも詳しく被災地の状態を伝えるために作りました。
僕はこの町で生まれ、今までずっと生活してきました。年を重ねるごとに、思い出も増え­、中学1年を終了する間際にこの震災に遭いました。
今は、こんなになってしまいましたが、田老は必ず復興し、もとの生活により近い環境に­なることを願って、これからもがんばっていきたいです。
中2がつくった、こんな作品なので、おかしいな?と思うところもあるかと思いますがよろしければ見てください。

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わかめとめかぶのうた

南三陸町で水揚げされるワカメとメカブの物語です。
「編んだもんだら」は、東北のお母さん達がひとつひとつ手編みしているエコタワシ。ア­トリエさざほざ(http://sazahoza.da-te.jp/)またはRQ被災地女性支援センター(http://rqwomen.net/andamondara)で購入できます。

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東北家族

世界を元気に明るくしようと、東北の特産品たちが立ち上がり、結成した謎のユニット『東北☆家族』。被災地に、楽しい時間をお届します。

メンバーが東北をPRしたり、グッズ売上の一部を被災地のこどもたち、特に震災孤児の自立支援に役立てていきます。また、マスコットの手作りキットなどを開発、仮設住宅の集会所や趣味の集まりに配るなど、被災地に楽しい時間をお届します。

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3/23 『絆』(KIZUNA)プロジェクトー東日本大震災の被災地高校生との交流会@UNC Charlotte

東日本大地震の被災地の高校生が、彼らの震災体験をシャーロットの人々へ伝える為に日本からやってきます。

この発表交流会の日程、詳細は以下の通りです。

When/日時: Saturday, March 23rd 10:00 am – 12:30 pm

Where/場所: University of North Carolina at Charlotte

※※ 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、東日本大震災復興支援のため行われる青少年交流事業「キズナ強化プロジェクト」の一環として高校生、大学生等の交流事業を実施してきました。 

2012年の6月から8月にかけて、全米各地からアメリカ人高校生1000人が、被災4県(宮城県・岩手県・福島県・茨城県)などを2週間の日程で訪問し、清掃、植樹などのボランティア活動や市民との交流を通して復興にかかわりました。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

また、被災地の日本人高校生も1000名が渡米し、全米各地でホームステイや交流活動に参加しながら、自身の出身地の復興状況について発信します。同様に、被災地等の日本人大学生等100名が米国に6ヶ月間滞在し、英語研修と企業・団体でのインターンシップに参加し、復興状況を発信するとともに国際的な視野を育みます。 

これらの日米青少年交流を通じ、日本再生に関する米国市民の理解増進や対外発信強化に貢献するとともに、被災地復興を担う次世代の人材、日米交流の担い手育成を図る事業です。

なお、このシャーロットでの歓迎行事に関わる費用への寄付金を現在募集中です ご賛同いただける場合は…

「JAPANESE TEACHERS ASSOCIATION OF CHARLOTTE」
9244 Landsburg Lane, Charlotte NC 28210-7771

まで寄付(チェック)を郵送してくださいますようよろしくお願いします。

 

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福島県立相馬高校生による演劇 「今、伝えたいこと(仮)」

福島県立相馬高校放送局による演劇「今、伝えたいこと(仮)」
赤坂憲雄さんほかスペシャルセッション(予定)

日時】 2013年3月3日(日)15:00〜17:30 ※予定
【開場】 14:30より ※お早めにお越しください
【会場】 南相馬 さくらホール http://bit.ly/YCgAnE
【住所】 福島県南相馬市鹿島区寺内字迎田22−1
【料金】 500円/高校生以下無料(前売り券なし)
【内容】 相馬高校の皆さんの生上演
赤坂憲雄さんほか著名人との対談(予定)
高校生との対談など
【定員】 100名
【お席】 開演前30分で開場→受付順に入場開始頂き全席自由
【主催】 「今、伝えたいこと(仮)」上演実行委員会
一般社団法人ふくしま会議

(東京の笹塚公演:3月16-17日もございます)https://www.facebook.com/events/416118131796896/

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japan fes

ジャパンフェスティバル2012inロンドン

2012年7月28日 (土)

メッセージ世界情報発信

テーマは、”世界中からの支援に向けて日本からの『ありがとう』”

2011年3月11日の東日本大地震。その直後から日本には世界中の人々からたくさんの励ましのメッセージや支援が送られました。
それは、多くの日本人を勇気づけてくれました。震災から1年を経過した2012年、今度は日本から「ありがとう」のメッセージを世界中に発信したいと思います。

日本から世界に『元気』を発信

世界中からの温かな支援に支えられて、日本は前を見据えて再び歩き始めています。震災の日以後世界からの励ましを受け元気づけられてたように、今度は世界に「元気」を発信します。

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三陸鉄道「震災学習列車」

2012年6月16日 (土)

メッセージ三陸学習鉄道

2011年3月11日14時46分、三陸沖を震源とするマグニチュード9.0の巨大地震は想像をはるかに超える大津波となって東日本沿岸を襲い大きな爪痕を残しました。

あの日から岩手は、東北は、日本は、どう歩み、どう変わるのか・・・。

被災地を走る小さな鉄道、三陸鉄道は地域の復興のため走り続けなければなりません。また過酷なこの現実を次世代に伝え残すことも使命だと考えております。

この度、教育旅行用に移動しながら車内にて震災・防災について学ぶことができる「震災学習列車」を企画いたしました。この列車で、自然の猛威、命の大切さ、人と人のつながりなど様々なことを学んでいただきたい・・・。遠慮せず、三陸海岸にお越しください。お待ちしております。

 

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富良野GROUP東北被災地特別公演2012夏「明日、悲別で」

富良野GROUP東北被災地特別公演2012夏 被災地特別公演は入場無料です。

1984年に放映された「今日、悲別で」に続き、架空の炭鉱町・悲別が舞台となった人間の本来持つエネルギーをテーマとした物語です。(物語の内容、登場人物はドラマとは関係のない設定です)
舞台化当初は「今日、悲別で」として、1990 年の初演以来、北海道内24箇所、17 都府県のみならず、カナダ・ニューヨークの海外公演を含め、8回の再演と241公演を重ねて来ました。
そして「明日、悲別で」。
2011年3月に発生した東日本大震災、また、それによって引き起こされた原発事故を受け、「この時期にあたり“ 希望”というものの意味、人間が本来持つエネルギーについて再考するべきではないか」という作者・倉本聰と富良野GROUPキャスト・スタッ フ、そして応援して下さる方々の想いが一致し、2012 年の再演が決定致しました。構成は変わらないものの、作品の持つ意味が大きく変わっています。
前回「悲別」公演からわずか4年の間に変わった世の中の流れを汲んだ「明日、悲別で」。2012年の今、この作品の持つ意味について、皆様と共に考えることが出来ましたら幸いです。

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東日本大震災・浪江町請戸の災害者応援ブログ

2012年6月14日 (木)

ブログメッセージ浪江

今回の東日本大地震で、大きな被害を受けたにも関らず、あまりにも請戸の情報が少ないため、被災者初め、その親族の方々の情報交換にしていけたらと思っています。

また現地情報やブログに掲載してほしいメッセージがあれば対応しますので直メールはshin_miwa0518★yahoo.co.jp(★を@に変えてください)まで、気軽にメッセージください!
頑張れ福島!頑張れ浪江!頑張れ請戸!

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まけねど

まげねど石巻復興支援Tシャツ

故郷の復興を、現地で、肌で感じられるまでつづけます。
商品代金の半分は、石巻市へ直接渡します。

皆様からお預かりした寄付金は13.435枚分で10,076,250円になりました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之