.

検索結果:50件/2,860件

supportourkids

東北・熊本復興企画 in 東京 チャリティオークションディナー

日時 2016年7月18日(月・祝)
受付17:00 開場17:30 開演18:00
※受付開始と同時にサイレントオークションを開始致します。
場所 八芳園(東京)
スペシャルゲスト ダン・カーター、清宮 克幸、舘 ひろし(俳優)
チャリティライブ 前田 亘輝(TUBE)
来賓 各国大使
内容
1. 被災児童挨拶
2. ダン・カーター挨拶
3. 清宮 克幸挨拶
4. 前田 亘輝(TUBE)チャリティライブ
5. チャリティパフォーマンス(虎舞、ハカ)
6. チャリティオークション
7. 復興地食材を使用したコース料理など
定員 500名
会費 スタンダートチケット 20,000円/席
購入方法 プレイガイドでお求めください。

Support Our Kidsとは?
世界の大使館と手を携え、海外ホームステイなどを通し、 東日本大震災で被災した子どもたち
(将来の復興の担い手)の自立を支援する 10年間継続プロジェクト。
※協力大使館11カ国、ホームステイ参加生徒296名(2016年5月現在)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ozorafesta

ふくしま おおぞら フェスタ2016

開催日時 2016年5月14日(土)、15日(日)
開催場所 福島空港ターミナル、 エプロン(飛行機駐機場)サイドステージ、 駐車場エリア

あの日から5年。
福島の空の玄関口である福島空港で、「ふくしまおおぞらフェスタ2016」を開催します。
福島に住んでいるあなたにも、遠く離れたところで暮らすあなたにも、来てほしい。
会場に足を運んで、自分の目で見て、感じてほしい。
ふくしまの「今」を。そして、それぞれ違う「みんな」が、福島の空の下で、ひとつになる瞬間を。
きっと、広い広い空から見たら、わたしたちは似た者同士だ。

さぁ、「ふくしまおおぞらフェスタ2016」に、集まろう。

・AIR LIVE
世界初!空港エプロンサイドステージで行う音楽フェス!
場所:福島空港エプロン(飛行機駐機場)サイドステージ
日時:5月14日(土)10:20~19:00予定

・東北FLOWER JET
東北の“元気”と“感謝”を全国に伝える、「東北FLOWER JET」5月14日就航!
東北FLOWER JETは5月14日(土)NH1695便 伊丹→福島 にて就航予定です。
※発着時刻・便名・機種・機材・運航会社はお断りなしに変更する場合がございます。
空港展望デッキからの見学について
14日(土)の見学については、入場時間と人数を限定させていただく予定です。
15日(日)は 15:30~17:00ごろにかけて福島空港でご覧いただける予定です。
(15日は入場の制限はございません。)
※スケジュールについては変更がある場合がございます。また止むを得ない理由により運休する場合もございますのでご了承ください。

・復興支援ツアー!
ふくしま おおぞら フェスタ2016 に行こう!2日間
”AIR LIVE”鑑賞と福島復興の取り組みを見学する、チャーター便を利用した大阪発の観光ツアー!
AIR LIVEチケット(専用エリアでの鑑賞)&イベントオリジナルグッズ付き

・空港まつり
ウルトラマンヒーローショー、よしもとお笑いライブなど、お楽しみライブを開催!
日時:5月15日(日)10:00~17:30予定
会場:福島空港ターミナルビル、青テントステージ

・航空機パーツ・モデルプレーン展示
普段なかなか見ることのできない航空機パーツ・モデルプレーンを展示!
スターウォーズJETモデルプレーン展示
エンジン模型展示
日時:5月14~15日(日)(予定)
会場:空港ターミナルビル

・子供イベント
コンテナトロッコや航空教室など、子供たちが思いっきり遊べるイベント開催!
日時:5月15日(日)10:00~15:30

詳細を見る(外部サイトへリンク)

apbankfes

Reborn-Art Festival 2016 × ap bank fes 2016

「Reborn-Art Festival」とは、東日本大震災から5年、ここまで歩んできた現地の方々の“生きる力”や“生きる術”に共感した様々なジャンルのアーティストが、東北の自然や豊かな食材、積み重ねられてきた歴史と文化を舞台に、そこに暮らす人々とともに繰り広げる、いままでになかった総合祭とも言えるものです。

「Reborn-Art Festival 2017」開催に向けて。2016年夏、石巻港雲雀野埠頭をメイン会場に、プレイベントとなる「Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016」を開催します。
音楽を中心としながら、地域の自然や人とのコラボレーションによる食、アート、ワークショップなども開催。石巻/牡鹿半島の魅力と翌2017年に開催される「Reborn-Art Festival 2017」について知って頂くと共に、過去ap bankが続けてきたap bank fesのバトンが次の挑戦に渡ることも感じて頂くイベントです。

日程 2016年 7月30日(土)/7月31日(日)
前夜祭:7月29日(金)雨天決行(台風などの荒天の場合は中止)

会場 宮城県 石巻港 雲雀野埠頭(ひばりのふとう)
〒986-0841 宮城県石巻市 雲雀野町2丁目地先

主催 Reborn-Art Festival実行委員会 / 一般社団法人APバンク
共催 宮城県 / 石巻市 / 河北新報社 / ヤフー株式会社

詳細を見る(外部サイトへリンク)

story311

人気漫画家たちが東日本大震災を描く『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』英語版が発売!

株式会社KADOKAWAは、漫画家有志たちの手によって東日本大震災の記憶を語り継ぐプロジェクト『ストーリー311』の一環として、『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』の英語翻訳版を発売いたしました。

◆プロジェクト『ストーリー311』とは…
 ひうらさとるを発起人とした漫画家有志が東日本大震災の被災地で実際に取材、そこで起きた実際の出来事をそれぞれが8 ページのショートコミックとして描いて語り継ぐプロジェクトが『ストーリー311』です。現在までに『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3 年』のコミック2冊と、角川つばさ文庫より『あの日起きたこと 東日本大震災 ストーリー311』の児童向けノベライズ1冊が刊行されています。

念願の英語翻訳版を配信スタート! 絶版となっていた第一弾『ストーリー311』も電子版にて復活!
 震災から5年目の春を迎える今年、『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』の英語翻訳版である『Stories from 311』、『Stories from 311 3 Years Since That Day』が2016 年3月2日より、BOOK WALKER GLOBAL にて全世界の方に向け発売となりました。
 また紙本・電子ともに絶版となっていた第一弾の『ストーリー311』も、KADOKAWA に出版元を切り替えて電子書籍にて2016 年2月26日より配信が開始となっております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

soradetsunagaru

東日本大震災復興応援企画 ~ #空でつながる 写真展vol4 ~ 5年目の空に

<開催期間>
・オリンパスギャラリー東京
 3/11(金)~3/16(水)(東京会期中休館日はございません)

・オリンパスギャラリー大阪
 4/15(金)~4/21(木)となります。(日曜休館日)

​<イベントスケジュール>
新宿~オリンパスギャラリー東京
3月11日(金)
  11:00開館
  14:46 黙祷 
      被災時間に併せ、入場者の皆様と黙祷、
      祈念写真撮影会。
  15:15 ギャラリーライブ
スペシャルアコースティックライブ決定
      ゲスト
      #‎defspiral‬ :TAKA&MASATOさん
      急遽応援参加!
      ★Chewing High!! から vo.名倉かおり 参加決定!
        ~参加アーティストによる歌唱会予定
  15:45 イベント終了
  19:00閉館

3月13日(日)
 11:00開館
 14:00~15:00
  トークイベント「カメラと詩で福島を直視する」
  出演=和合亮一(詩人)、城戸朱理(詩人)、
       管野秀夫(写真家)

3月16日(水)最終日 午後3:00閉館

詳細を見る(外部サイトへリンク)

about_03

東北未来絵本 あのときあれからそれからそれから

『東北未来絵本 あのとき あれから それから それから』は、山形新聞社と絵本作家の荒井良二さんが、震災発生から1年たった2012年3月11日の朝刊に掲載した「震災を子どもたちに語り継ぐ絵本をつくろう」という呼びかけに応じて、新聞社によせられたたくさんの震災体験をもとにつくられました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

img_cover_vol2

ストーリー311 あれから3年 漫画で描き残す東日本大震災

東日本大震災から3年…。あの日と、あの日からの激動の日々を、人気漫画家たちが現地で取材し、そこにある想いを漫画で描き残す、感動必至の“311の物語”。印税は被災地復興の為に寄附します。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

gekizyo

そして、つながる。—文化・劇場が持つチカラ—

グランシップでは、東日本大震災から3年となる今、文化芸術や劇場が、地域の中でどのような役割や機能を担うのか改めて考えます。

本シリーズ期間中は、東北への思いを込めて写真展、フォーラム、伝統芸能、音楽など多彩な公演を実施。 文化芸術や劇場を通して、人やモノ、心がつながり、復興から振興、またその先への未来につなげます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

0226pickup-rikuz1

岩手県陸前高田市復興応援プロジェクト 陸前高田写真展 ~心の支えができるまで~

■2月26日(水)→3月11日(火)
■ウエルカムゾーン2階

フォトジャーナリスト安田奈津紀さんの撮影した、岩手県陸前高田市の写真18点を展示いたします。
また、陸前高田市の農業復興への希望と夢が託されているお米ブランド「たかたのゆめ」の紹介もいたします。
※「たかたのゆめ」は地下1階 デイリーマート[米蔵山田屋]でお取り扱いしております。

〔イベント〕
陸前高田市マスコットキャラクター「たかたのゆめちゃん」来場
■3月1日(土)午後2時・4時/11日(火)午前11時・午後1時

詳細を見る(外部サイトへリンク)

602702_406580806085088_218451536_n

LOVE FOR NIPPON ROAD TO 3.11

昨年3.11間際に開催されたドネーションライブ『ROAD TO 3.11』。
若旦那・MINMIのお二人の声かけにより、
「LOVE FOR NIPPON」の応援の為にと今年も開催が決定しました!

是非より多くの方にお集まり頂けたら幸いです。
どうぞよろしくお願い致します!

日時:2014年2月14日(金)
開場:19:00 開演19:30(予定)
会場:新宿FACE http://shinjuku-face.com
出演アーティスト:MINMI/若旦那/Candle JUNE 他
主催:LOVE FOR NIPPON
(問):FACE TEL: 03-3200-1300

【Information】
ご入場方法:当日18:00より入場整理券を配布致します。
19時より、整理番号順にご入場いただきます。

※ ご入場の際に別途1ドリンク代のみ頂きます。

皆様からお預かりした募金は、現地で支援活動を続ける
「LOVE FOR NIPPON」の活動資金として使用させて頂きます。

【注意事項】
・チャリティライブという性質上、お子様のご入場についての年齢制限を設けておりませんが、
混雑が予想されるライブハウスでの音楽イベントですので、
保護者の方がお子様の健康を充分にご留意頂けますようお願い致します。
上記に伴う、公演中の事故などについては、
主催者側は一切の責任を負いかねますのでご理解の上ご入場下さい。

・入場整理券の配布はチケットの販売ではございませんので、規定額の募金頂いた方にのみ、
直接お渡し致します。
(基本、譲渡による入場については無効とさせて頂きます。
従って配布の際に於ける整理券複数枚の取得はできません。)

・未就学児童の方はドネーションのチャージはかかりません。

・入場整理券は、当日18:00より配布開始とさせて頂きます。
近隣のテナント・商店などのご迷惑となりますので、必ず18:00以降にお越し下さい。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年7月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之