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かわさき東日本応援Project

平成23 年3 月11 日、東北地方に巨大な地震、津波が襲いかかりました。
被害は甚大かつ広範囲に及び、多くの尊い命が奪われました。
川崎市では、東北地方の一日でも早い復興を願い、復興プロジェクトを推進していきます。
このプロジェクトは、

■川崎市内で行われるさまざまなイベントでの物販などを通じて、東北3県(宮城県、岩手県、福島県)を中心とした被災各県の復興を支援する。
■川崎市内の各施設において東北地方の物産販売を通して、同地方の復興を支援していくことが柱となっています。

さらに、このプロジェクトでは、緊急雇用政策の側面を持ち、従事するスタッフを被災された方を始め、同市内を中心に雇用を募り、川崎市全体で復興支援を行う事業となります。

皆様方の幅広い応援をよろしくお願い申し上げます。

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kuroatia

写真展「心の翼 クロアチアとにっぽん-折り鶴でつなぐ希望の架け橋-」

3月11日の東日本大震災以降、世界中の国々から被災地に向けて、様々な励ましの声が寄せられています。そのような国のひとつ、クロアチアでは、本学卒業生の大桑千花さん(1996 年度卒)が、子どもたちや大学生、市民の方々とメッセージを書き込んだ折り鶴を作る活動を行ってきました。

今回、その活動の様子を紹介する写真展を開催しますので、ぜひご来場ください。

また、会期中には、クロアチアの子どもたちが折り鶴に託した思いを京都の子どもたちが受けとめ、さらに被災地へとつないでいく、クロアチアの伝統的クラフトをイメージした装飾用の作品を作るワークショップを開催します。

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tomodachi

スイスより「未来の友達 / Mirai no tomodachi」

“震災復興のためのメッセージソング”
全く日本語を知らないスイスに住む中学生たちが、日本語で歌います。
2011年3月11日に発生した東日本大震災についての報道は、テレビでも新聞でもほとんどなくなってしまいました。スイス・ベルン州オースタムンディゲン(Osterm­undigen)市のデニコフェン(Dennikofen)中学校の生徒たちが、「東日本大震災の被災者たちのことを、私たちは決して忘れないよ、いつかあなたに会いたい­。」というメッセージをこの歌で被災地の皆さんにお届けします。

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ginza

銀座イルミネーション2011~希望の翼~

被災地の子供達に、未来へ一歩踏み出すきっかけをつくってあげたい。
東京・銀座に集う人々の、幸せを願う気持ちを子供たちに届けてあげたい。
そんな想いから、「GINZA ILLUMINATION~希望の翼」プロジェクトは立ち上がりました。
35体の希望の翼が抱いているのは、東北の子供達が描いてくれた「みんなが笑顔になる未来」の絵。
震災後、最初のクリスマス。
ひとりでも多くの方に、見に来ていただけることを願っています。

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dream

東日本大震災チャリティーフットサル大会 ”DREAM TICKET CUP 3.11″

東日本大震災から1年。私たちは東日本大震災チャリティフットサル大会を開催します。2012年3月11日(日)、横浜の地に、フットサルを通じた復興支援を目指す24チームが集結します。大会の参加費が、東日本大震災で被災したサッカー少年・少女を日本代表戦へ招待するドリームチケットとして生まれ変わります。

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和紙キャンドルガーデン~東北の力・世界の力~

東京ミッドタウンの緑を柔らかなあかりで灯すキャンドルガーデンを今年も開催。今回は東京ミッドタウンの東日本大震災復興支援スローガン”smile for Japan”特別イベントとして、東北の方々の「想い」「力」、日本のそれ以外の地域、そして世界からの「エール」を集結し、世界の「絆=力」を和紙キャンドルを通して伝えます。

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空の写真を撮って下さい

10/25(火)-10/30(日) Shimokita Art Space
NPO法人奄美大島自然体験学校 特別企画
大杉隼平と子ども達の写真展、展示「my dear smile -笑顔のつづき-」

南相馬の子ども達に写真をプレゼントします

全国各地の皆さんにお願いがあります

9/11(日)震災から半年の日に空の写真を撮影して下さい
携帯でもデジカメでも大丈夫です

空が繋がるように皆さんの写真を繋ぎ合わせて1枚の写真にします
(できれば空だけの写真で建物などは写っていないと嬉しいです)

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HOPE & LOVE LONDON fund raise designer sale

ロンドンで行われるチャリティーデザイナーセールのお知らせ。

HOPE & LOVE LONDON DESIGNER SALE
7,8 June 12-9pm
CONCRETE
Lower Ground Floor 56 Shoreditch High Street London, E1 6JJ
entrance next to Pizza East

We’re calling all fashion designers to get together to help earthquake & tsunami victims in Japan. Following the success at Paris Hope & Love sale, where we raised 141759,90 €, We’re planning it now in London. We need your help. Your participation will make a big difference to the lives of people in Japan.

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utiwa

「みんなで、がんばろう日本」-世界から愛の風を- うちわ FUNFAN展

今回の、東日本大震災で被災された皆様に、心からお見舞い申し上げます。被害は深く大きく、復興への道筋は遠くかすんで見えます。そうした中で、受け入れ難い現実と向き合い、深い悲しみの中で、それでも、人との絆を信じて、前に進もうとする不屈の人々がいます。私たちは、その人たちを、その地域を、自分たちができることで、全力で後押ししたいと思います。新たな一歩を踏み出そうとする人々に、心からの応援メッセージ送りたいと考えました。そこで、2006年から継続してきた、丸亀うちわプロジェクトを活用して、国内外の皆様から応援メッセージをお寄せいただき、それをデザインした丸亀うちわを被災地の皆様にお送りして、一日も早い復興を応援したいと考えました。日本と世界の人々の想いを丸亀うちわに乗せて、東日本の被災地の皆様に応援の風をお送りし、一日も早い復興を願いたいと思います。

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吉本興業、47都道府県に移住する芸人が地域活性化

吉本興業グループは27日、所属芸人47組が47都道府県に移り住み、地域活性化に取り組む「あなたの街に“住みます”プロジェクト」を開始すると発表した。活動を支援するパートナー企業も募集しており、「環境や福祉・介護など、社会や地域の課題を解決するCSR活動として、支援いただければ」(エリアプロジェクトリーダー泉正隆氏)としている。プロジェクトは創業100周年事業の一環で、移住した芸人は各地域で採用されたエリア担当社員とともに、笑いを通じて地域から日本を盛り上げる

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之