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第6回 ふくしま避難者の集い in 早稲田

東京電力福島第一原子力発電所の事故により、首都圏に避難されている福島の皆さま
ふんばろう福島プロジェクトでは 早稲田大学で「第6回 ふくしま避難者の集い in 早稲田」を開催します。早稲田で同じふるさとから避難してこられた方と、ふるさとのこと、 今のこと、 これからのことを語り合いませんか? お菓子やお茶を飲みながらお話ししましょう。
当会では、避難されている方同士の交流・語らいの場とすることを最も大切に考えております。また、会場にて「原発賠償相談」「心理・生活相談」などもできます。 (お申し込み不要・無料)

対象:福島県から首都圏に避難されている皆さま
※参加は「避難している方」「避難している方に関わりのある方」に限らせていただきます。避難している方に関わりのない方は参加できません。

■日時
平成25年6月9日( 日 ) 午後1時30分~午後5時
■場所
早稲田大学 早稲田キャンパス 22号館 201教室新宿区西早稲田1-6-1

■内容
・お茶やお菓子を食べながらご歓談
・ふんばろう東日本支援プロジェクトの活動説明
・弁護士による原発賠償説明会、無料相談会
・土地・建物・家財等に関する賠償についての説明会
・【福島被災保護動物リスト集】の閲覧コーナー
・臨床心理士による心理・生活相談
・演劇鑑賞
・ハンドメイド体験

参加された避難されている方同士の交流、語らいが最も大事であると考えております。当日はふんばろう東日本支援プロジェクトが提供できる様々な支援についてのご説明もいたします。なお、集いの場での勧誘行為等はご遠慮いただいております。

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jsm

東日本大震災復興支援 2013 Jリーグスペシャルマッチ

Jリーグは、6月16日(日)に国立競技場(東京都新宿区)にて開催する、東日本大震災復興支援 2013Jリーグスペシャルマッチを、被災地にゆかりのある選手を選抜した「Jリーグ TEAM AS ONE」チームと、その他の選手で構成された「Jリーグ選抜」チームの対戦で実施することを決定いたしました。

JリーグとJクラブは東日本大震災発生直後より、『チカラをひとつに。TEAM AS ONE』をスローガンとして復興支援活動を行ってきました。このスローガンには、Jリーグ、Jクラブ、選手、ファン・サポーターまた、被災地の復興を願うすべてのサッカーファミリーの力を結集させ、みんなでひとつのチームとして団結し、前に進んでいこうという思いが込められています。

昨年より開催しているスペシャルマッチは、こうしたJリーグとJクラブの復興支援活動を、より多くの皆様に知っていただくことと同時に、一人でも多くの方たちにJリーグを通して復興支援活動に参加いただきたいと企画された大会です。昨年は、県立カシマサッカースタジアムで開催し、23,760人の観衆にお集まりいただきました。
また、本試合の趣旨に賛同した元イタリア代表のアレッサンドロ・デル・ピエロ選手が来日し、Jリーグ TEAM AS ONEの一員として試合に出場。本年は被災地から離れている方たちにも継続した復興支援活動の大切さを伝えられるよう、開催地を東京の国立競技場に移して開催いたします。

なお、同試合に出場する11名の選手を選出する、サポーター投票サイトを5月8日(水)18:00(予定)よりオープンしています。
http://j-league-sp.konami.jp/vote/2013/pc/

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浜田省吾

浜田省吾チャリティーライブイベント

被災地では、復興に向けての取り組みが日々行われています。
しかし数年で復興出来る現状ではない事は、皆様ご承知の通りです。
2011年4月にスタートしたON THE ROAD 2011“The Last Weekend”ツアーでは、
2011年4月神戸ワールド記念ホール、2012年6月さいたまスーパーアリーナの2カ所で
復興支援コンサートを行い、復興の為の支援金を寄付させていただきました。
また一方、世界に目を向けてみると災害や戦争による難民は今も後を絶ちません。
J.S.Foundationではそんな難民の人々のために、1999年から人道支援活動を継続して行ってきました。
今回私たちは、そのどちらにも「あなたのことを忘れてはいません、想い続けています」という気持ちを伝え、
行動に移す為にチャリティコンサートを開催します。

<神戸公演>
★6月17日(月) 神戸・神戸国際会館 こくさいホール 開場 17:30 / 開演 18:30
★6月18日(火) 神戸・神戸国際会館 こくさいホール 開場 17:30 / 開演 18:30
<東京公演> ★7月4日(木) 東京・NHKホール 開場17:00/ 開演18:30
★7月5日(金) 東京・NHKホール 開場17:00/ 開演18:30
■料金:全席指定 ¥8,400 / 立見¥7,875(神戸のみ) / (すべて税込)
■手数料:1枚-¥350 / 2枚-¥700 / (すべて税込)

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kesedog

今夏開催!気仙沼 Dog Place

2013年5月10日 (金)

イベントペット気仙沼

ペットショップ専門店無し、ドッグカフェ無し、ドッグランも躾スクールも無い街である気仙沼市にて月に一度、『ドッグカフェ+イベント』を行う企画。被災地で頑張るペット達と飼主さんの交流や知識等を共有する場として、また今まで全国からご支援を頂いた感謝の気持ちを「笑顔」で返せる情報発信として、そして今後の新しい街が「ペットとの暮らしに優しい街・気仙沼」となるように、楽しく、元気で、有意義なものにしたいと思っています。
この企画『気仙沼Dog Place』をキッカケにこれからのまちづくり、公園整備の際においてまだ被災地にはない「公営ドッグラン」がこの地に出来るようにとの願いも持っております。この企画がその第一歩となり、また沢山の皆様の想いに支えて頂くことにより、より良い未来へと繋がりますように!

イベント詳細
開催日時:  7月7日(日)
開催場所: トヨタカローラ気仙沼店駐車場(移動式ドッグカフェ)

開催時に必要となる資材(テーブル&椅子、飛び出し防止策など)の購入費用を下記のクラウド・ファンディング「READY FOR?」にて募らせて頂いております。今まで同様、これからの復興へと向かう通過点として、変わらずご支援を頂ければ幸いです。

https://readyfor.jp/projects/KESENNUMA_dog-place

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東日本大震災復幸支縁

2013年5月4日 (土)

イベント祈り長野

平成25年4月27日(土)~5月19日(日)、江戸時代に大人気を博した善光寺の回向院出開帳を戦後初開催いたします。

「善光寺出開帳両国回向院」は、東日本大震災で亡くなられた多くの方々のご供養と被災地の復興支援を目的とし、善光寺御本尊のご分身である出開帳仏、そして陸前高田の被災した松で造立された地蔵菩薩像などを奉じて厳修したいと考えています。

江戸時代以来、営々として災害犠牲者の供養を続けてこられた回向院での出開帳を通じ、微力ではありますが、鎮魂の祈りと希望の灯を被災地の皆様へと届けたいと考えています。「如来様との結縁により復興の光を届けたい」という思いをこめた「復“幸”支“縁”」として収益を震災被災地の復興に充てる方針です。

今回の出開帳では、法要だけでなく様々な催しを予定しております。

 

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カレー

【1日限定】今年も開催!1000円で老舗高級レストランの豪華チャリティーカレー

東京の老舗高級レストラン3店舗が主催する、被災地支援のための震災復興支援チャリティー『東京グランメゾン チャリティーカレー』、第5回の開催が2013年5月19日(日)に決定した。

アピシウス、シェ・イノ、銀座レカンがオリジナルカレーを作り、売上金の全額を支援金とするチャリティーイベント。当日は、グランメゾンのシェフによる創作カレーを1000円で味わうことができる。会場はそれぞれ、有楽町『アピシウス』、京橋『シェ・イノ』、銀座『レカン』の各店舗(予定)。この日は、ドレスコード、年齢制限ともにナシとなる。当日はカレーライス以外の料理やアルコールの販売はない。予約なしでレストランへ。

※2012年11月18日に開催した第4回は、カレー 1524食を提供し、義援金は総額で162万8113円となった。

●『第5回 東京グランメゾン チャリティーカレー』

日程:2013年5月19日(日)
時間:11時00分~15時00分(第4回の時間)
場所:アピシウス 、ほか

 

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東日本大震災復興祈願 鎮魂と祈りの舞

ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財 早池峰神楽を明治神宮にて公演します。
当日は会場を岩手一色とし、岩手の物産販売他蔵元が直接供する地酒ブースも設け、岩手の食と地酒を食べながら飲みがら鑑賞する形式となります。
震災後全国の募金で製作した檜の香りと音の響きを堪能でる組立式神楽殿で岩手が世界に誇る神楽をお楽しみください。

平成25年5月19日
午前の部 開場 09:30 開演10:00〜12:00
午後の部 開場 13:00 開演13:30〜15:30

復興支援鑑賞券
前売券 3,000円 
ペア券 5,000円 
午前午後通し券 5,000円 
当日券 3,500円

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牡鹿半島の未来をえがこうOPEN LAB.イベント

2013年4月25日 (木)

イベント岩手石巻

今、環境省では三陸地域の自然環境を活用した復興を目指す、国立公園の創設を核とした「グリーン復興」を進めています。
牡鹿半島も、国立公園化(三陸復興国立公園への編入・2014年を予定)に向けて、動き始めています。三陸復興国立公園は、その場所に、観光や産業、暮らしが花開いてこそ、意味があるもの。だから、国立公園化に向けて、牡鹿半島の未来を、みんなで考えるイベントを実施します。このイベントで考えられた牡鹿半島の未来像は、国立公園の計画に反映されていく予定です。

<イベント概要> ・・・・・・・・・・・・・・・・・
日時:2013年4月29日(月・祝)
   13:30~16:00(終了予定)開場13:00
場所:石巻市立大原小学校 
   宮城県石巻市大原浜大光寺1
主催:環境省 東北地方環境事務所
共催:石巻市、女川町
後援:宮城県、NHK仙台放送局、河北新報社、三陸河北新報社

<プログラム(予定)> ・・・・・・・・・・・・・・・
①ご説明:「三陸復興国立公園」計画の内容と今後の動き
②テーマ別プレゼンテーション
◎ 「金華山道」の歴史と再生利用の可能性とは(仮)
 貝島桃代(一般社団法人アーキエイド/筑波大学准教授)
◎ 鮎川浜での拠点整備とアクティビティの考え方(仮)
 小嶋一浩(一般社団法人アーキエイド/横浜国立大学大学院Y-GSA教授)
◎ 牡鹿半島の流域管理・環境保全がもたらすもの(仮)
 岸由二(npoTRネット代表理事/慶応義塾大学名誉教授)、上田壮一(一般社団法人Think the Earth理事)
◎ 国立公園化をキッカケとした新しい観光・産業のチャンス(仮)
 古田秘馬(株式会社umari代表/プロジェクトデザイナー)
③ テーマ別グループディスカッション
④ 全体意見交換会
※ファシリテーター:山崎 亮(studio-L代表/京都造形芸術大学教授)

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震災応援イベント「第三回 さくらさくライブ」

さくらさくライブとは東日本大震災、長野県北部地震の支援を目的に、2011年4月25日に懐古園で催された復興支援イベントです。

第三回の開催が決まりました。

日時:2013年4月27日(土)
時間:12:00~19:30
場所:小諸懐古園 馬場(雨天:懐古園駐車場となり「さわやかふれあい館」)

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ともしびプロジェクト

ともしびプロジェクト

2013年4月12日 (金)

イベント写真祈り

2011年3月11日「東日本大震災」
これまで東北には日本中、世界中からたくさんの支援が届きました。
あれから1年が過ぎようとしていた頃、
たくさんの支援が手を引いていく現状を目の当たりにしました・・・。

「忘れられることが一番怖い・・・。」
被災地気仙沼に支援に入る中で耳にした一言。

被災地への想い「忘れないをカタチに」
それぞれの場所で、毎月11日にキャンドルに明かりを灯すことで
東北から日本を、世界を繋ぐアートイベントプロジェクトです」。

 

ともしびプロジェクト ~参加方法~

毎月11日にキャンドルに火を灯したら写真を撮って、場所(都道府県)と
一言コメントを添えて、ともしびプロジェクトのFacebookページに
「いいね!」を押してから投稿してください。

ともしびプロジェクトFacebookページはコチラ

全国からの「忘れない」や被災地からの「ありがとう」が
1つ1つの明かりを通して、このfacebookページで表現されています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之