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こせがれ

宮城のこせがれネットワーク

2012年6月17日 (日)

元気宮城若者

少子高齢化、地方の過疎化が進み、「衣・食・住」といった地域を支える産業が衰退している現在。地域の未来をつくる若き担い手=「こせがれ」たちを応援する “つながり” が必要です。こせがれ同士のネットワークを構築することで、将来に渡って学びあえる地域の「仲間」を増やす。これからの地域を応援したい社会人・学生たちが集うことで、
ともに未来をつくる「仲間」となる。そんな仲間たちのコミュニティが、「宮城のこせがれネットワーク」です。

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けっから

唐桑の情報誌『KECKARAけっから。』創刊

『KECKARAけっから。』は、加藤拓馬が中心となり作成している唐桑の情報雑誌(フリー)です。

唐桑の情報を、唐桑に向けて発信していきます。雑誌の中では、魅力あふれる唐桑人を紹介していきます。
テーマは「復興への期待」。
前向きになれる話題を提供したい・唐桑の想いをつなぎたい・唐桑の魅力を再発見してほしい、そんな想いで発行します。
タイトルの意味は、
「けっから」=あげるから。くれてやるから。

唐桑の夢を綴る雑誌、是非ご覧下さい。

また、資金援助は右記まで。「からくわ未来情報誌けっから。編集部」ゆうちょ銀行 店名818 店番818 普通預金3067855

 

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プリント

手あわせ桜プロジェクト ・桜吹雪チャリティーライブ

東北に鎮魂の桜の植樹活動を行っている「手あわせ桜プロジェクト委員会」が4月22日(日)、桜の名所・宮城県仙台市西公園にて、桜をバックにチャリティーライブを開催します。

開催概要日時 : 4月22日(日)午前11:00~午後5:00

雨天決行会場 : 宮城県仙台市青葉区 仙台市西公園お花見広場特設ステージ

入場料: 無料

 

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被災地に暮らすおかあさんたちが作る手編みプロジェクト「編んだらもんだら」

2012年4月4日 (水)

元気手づくり支援団体

洗剤いらずの手編みタワシ「編んだもんだら」

東日本大震災で被災し仕事場を失った女性達に即現金収入を、そして笑顔と会話を。RQW主催手仕事プロジェクトから生まれた、アクリル毛糸の手編みタワシ。すでにチャリティ会場などで販売されている人気商品がブランドとなって本格デビューします。

 

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OCICAは東北のお母さん達による、手仕事のブランドです

宮城県石巻市牡鹿半島で男性漁師のサポートをしていた彼女達の中には、3月11日の震災後、一日中仮設住宅に一人で過ごし、仕事も無く話し相手もおらず困っているという方々も少なくありません。わずかながらでも彼女達に収入をもたらすこと、各々の役割としての仕事をつくること、そして住民同士の交流機会創出によるコミュニティづくり(再生)がこのプロジェクトが目指すところです。
このDeer Horn Dream Catcherは、牡鹿半島ならではの素材である、鹿角と漁網でつくられたアクセサリーです。良い夢を運んでくれるお守りのドリームキャッチャー。また古来より水難・海難のお守りとして使われてきた鹿の角に復興への祈りを込めてつくりました。本商品一点ごとに1000円が作り手の収益となります。

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石巻 仮設に住む主婦たち‘チーム シュクラン’の手作りアクセサリー

2012年3月29日 (木)

元気手づくり買って応援

多くの大切なものを一度に失い、辛く悲しい絶望の中でも、心を許しあえる仲間に出会うことができました。皆がいたからこそ、こうして元気にいられるのだと感じています。

ようやく一年が過ぎ、自分たち家族の生活も戻りつつありますが、多くの職場が無くなっているのも現実です。ならば、自らの手で事業を起こし、避難所生活の中で生まれた私達の絆と、全国の皆様からいただいた絆を形にしていこうと思い、小さなアクセサリー作りを始めました。それがチーム シュクランです。

シュクランとは、パキスタン語で「ありがとう」。多くのご支援に感謝する想いと地元の復興に願いを込め、港町石巻をモチーフにデザインしたネックレスと携帯ストラップが完成しました。

 

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ほぼ日刊イトイ新聞〜気仙沼さんま寄席〜

2012年2月18日 (土)

イベント元気

「1000人もの人が、わざわざ遠くからやってきて見たくなっちゃう落語会」を、気仙沼の市民会館で開催します。

出演は当代きっての人気者、落語家・立川志の輔さん。

でもこれは慰問ではありません。

気仙沼の人がスタッフとして働くイベントです。

全国からやってくるお客さんのために、ほぼ日も一緒に働いてお金を稼ぎます。

稼いだお金で、東京の目黒にさんまを送ります。

なぜ、さんま・・・?

「目黒のさんま祭り」でふるまわれる新鮮なさんまは、気仙沼の予算で送られているのだとか。

そのさんま代をみんなで稼ぐから「気仙沼さんま寄席」。

ね、ちょっといいでしょ?

3月25日の日曜日は、気仙沼へ。

遠くからくる人たち、うぇるかむです。お金つかってください。いっぱい感じてってください。

 

 

 

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盛岡×街コン わんこン

2012年2月2日 (木)

イベント元気募金希望

盛岡初開催のメガ街コンです。盛岡名物わんこそばのおもてなしの心を、街コンに込めて「わんこン」と名付けました。新しい出会いが次から次へとわんこ盛りです。時間内であれば何軒回ってもOK(全店食べ放題・飲み放題)。参加者は目印のリストバンドを付け、参加店マップを参考に自由に回遊します。マップには、お店紹介やメニューを記載します。ぜひご参加ください。※女性参加チケットの販売は終了しました。

岩手教育会館の受付と各わんこん参加店において、「いわての学び希望基金」への寄付を募ります。
※わんこンは経済産業省の地域商業活性化支援補助金を受けています。つきましては、寄付については皆さまからの任意でお願いしております。

沿岸被災地の20歳以上の方、盛岡で楽しい夜を過ごしませんか。運命的な出会いや、固い絆に結ばれる友情を、この「わんこン」で見つけてください。
沿岸被災地の方へ
男性30名・女性30名(男性チケットは定員に達しました)
参加チケットをプレゼント!

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南三陸町観光協会公式 みなみな屋

南三陸みなみな屋 どうぞよろしくお願いいたします。

東日本大震災から人それぞれ遅いような早いような、
あっという間に過ぎていっている感がしております。

全国の皆様からの温かいご支援、ご協力に対しまして、
厚く御礼を申し上げます。

ここ、宮城県南三陸町では一歩ずつ前へ着実に復興を目指して、
町民一丸となって、それぞれ頑張っております。

そんな中、一般社団法人南三陸町観光協会では、地域復興への足がかり及び
町の活性化を目的として、各関係機関よりご協力をいただきながら
楽天市場オンラインショップとして、「南三陸みなみな屋」を立ち上げ、
復興に向けた新たな取り組みの一つとして、ここ南三陸産の商品を開発・製造・販売を行うことにより、
地域の雇用創出や地域の情報発信につながるものとして大変期待しております。

これからも多くの団体様、個人様からの多大なるご支援をいただきながら、
今後も地域に密着した商品を継続的に提供してまいりますので、
どうぞご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

画像は大人気の大漁旗ハンチングです。


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二本松

「屋内の大地」プロジェクト

2012年1月23日 (月)

元気

福島県二本松市の空き店舗化の拡大は,震災以前から問題とされている.行政による支援などによって幾つかのコミュニティスペースが提案・運営されているなか,継続的な活動として地元に定着するものは少ないといえる.震災以後には地震による被害と放射能汚染の問題から,空き店舗化には拍車がかかることが危惧されている.そのような震災以後の二本松市の現状を把握した上で,こどもが安全に安心して過ごすことができる屋内の公園を提案する.

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之