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poccomi

【ぽっこみ】「ぽっ」と心温まるコミュニティ

2013年6月14日 (金)

イベントスポーツ子ども

【ぽっこみ】 復興支援企画
「ぽっ」と心温まるコミュニティ~トランポリンで笑顔に出会う!~

トランポリンで身体を動かす楽しさを思い出してもらうための復興支援企画です。

被災地の子どもたちに、心からの笑顔を出してあげたい。そんな想いでこのプロジェクトを実施します。
被災地へトランポリンを持って行き、室内ででしか遊ぶことの出来ない子どもたちに身体を動かす楽しさを思い出してもらうための活動です。
ぜひ、多くの人にこの活動を知って頂き子どもたちの笑顔を引き出す繋がりが出来ればいいなと思っています。

このプロジェクトに共感していただける方はいいね!を押して頂き多くの人にシェアして頂けると嬉しいです。

皆さん、ご協力をお願い致します。

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moshiita

青森中央高校演劇部『もしイタ』公演2013ツアー

『もしイタ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の「イタコ」を呼んだら』

3・11の東日本大震災で、青森中央高校のある青森市は幸いにして大きな被害を免れました。生徒の中に被災した者はいません。
余震も合わせて3日ほど停電したり、ガソリンを買うために2時間並ばなければならなかったりしましたが、肉親や家を失った多くの方達のことを思えば、これしきのことを苦労と呼んではなりません。

青森中央高校演劇部は震災以来、演劇を学ぶ者として、また、東北に暮らす高校生として、何をするべきかずっと考えてきました。結論として、今自分たちにできることは自分たちのやれることを予定通りに全力でやることだ。と、考えました。震災のあった2011年は4月から8月まで休む間もなく演劇に打ち込んできました。しかし、テレビや新聞やインターネットで被災地の現状を伝え聞くとき、3・11で胸に突き刺さった棘が、まだずっと刺さったままであることを意識せずにはいられません。

高校演劇部にとって年間最大のイベントである地区大会を終えた9月中旬、部員全員で話し合いを持ち、今度こそ自分たちが被災地の人たちのために何かやろう、と全員一致で決定しました。わたしたちのやれることはやはり演劇であろうと考えます。今まで学んだことを生かす、というだけではありません。演劇によって幸福を味わわせてもらっている私たちは、演劇で他の誰かに幸福になっていただく努力をしなければならないと思うのです。

 

【被災地応援公演日程】
※入場無料ですが、終演後、震災復興支援のための募金を実施させていただきます。
■6月
22日[土]16:00 弘前 (弘前中三スペースアストロ)
■8月
5日[月]16:00 東京 (国立オリンピックセンター小ホール)
5日[月]19:30 東京 (国立オリンピックセンター小ホール)
6日[火]18:00 宇都宮 (宇都宮市文化会館小ホール)
7日[水]16:30 大阪[富田林](すばるホール)
8日[木]18:00 大阪[箕面](箕面メイプルホール)
9日[金]18:30 大阪[池田](池田市民文化会館 アゼリアホール)
【注】東京公演は予約が必要です。

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hayabusa

バスケットボール日本代表国際親善試合2013

6月28日(金)~30日(日)の3日間、ゼビオアリーナ仙台(宮城県仙台市)、国立代々木競技場第2体育館(東京都渋谷区)にて、「東日本大震災復興支援 バスケットボール日本代表国際親善試合2013 宮城/東京大会」を開催いたします。

■大会名称
東日本大震災復興支援 バスケットボール日本代表国際親善試合2013 宮城/東京大会

■開催日時
平成25年6月28日(金)~30日(日)

■会場
[宮城大会] ゼビオアリーナ仙台 (宮城県仙台市太白区あすと長町1-4−10)
[東京大会] 国立代々木競技場第2体育館 (東京都渋谷区神南2-1-1)

■対戦
[男子] 日本代表チーム vs フィリピン代表チーム
[女子] 日本代表チーム vs モザンビーク代表チーム

■チケット一般発売
2013年6月8日(土)10:00~

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baeren

ベアレンビール10周年記念イベント

もっと岩手のビールに!

ベアレン醸造所は今年、創業10周年を迎えます。
地ビールブームが去り、地ビールの消費が最も低迷している時期にベアレンは誕生しました。悪戦苦闘しながらも「うまいびーるで食卓をハッピーに!」を胸に、ビールの幅広い楽しみを多くの方へ伝えたいと思いやってきました。

そして今、東日本大震災という未曾有の出来事に直面し、その中で私たちのできることを考え、取り組む中で、地元岩手の誇れるビールでありたい、そう強く願うようになりました。

10周年を迎えた今年。ベアレンはこの願いに一歩でも近づくために、「岩手県内全市町村でベアレン主催イベントを行う」これを10周年記念事業として一年かけて取り組みます。岩手の誇れるビールになりたい。この夢に一歩でも近づくために私たちが岩手県内全市町村にお伺いし、地元の過多と協力してイベントを開催します。

皆様とベアレンの距離がもっと近くなることを願っています。もっと岩手のビールに、ベアレンの新たなチャレンジのスタートです。

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olive

OLIVE des OLIVE|CHARTY FOR FRIENDs

OLIVE des OLIVEでは3.11大震災以降「今、わたしたちにできること」は何か?という想いから自分たちにもできるチャリティ・ボランティアを行う【CHARTY FOR FRIENDs】という支援活動を行ってきました。

活動の一環として、だんだんと風化してしまうあの日のことを忘れないように、支援する気持ちを持ち続けていられるように被災地・岩手の今を感じに行くツアーを(株)岩手県北観光とコラボして企画。
「まず今の現状を知り、そこから何かを感じるキッカケになれば…。」そんな想いから始めたツアーも今回で第3弾。
メディアで取り上げることは少なくなりましたが、被災地はまだまだ復興途中です。

何かしたいけどどうしたらいいのか分からない…、ボランティアって大変そうでちょっと敬遠しがち…。そんな方へ、とにかく自分の目で見て、感じて、楽しんで学べるツアーです。
震災の傷跡の中でも明るく力強く生きている地元の人々の温かいおもてなし。岩手の美しい自然。

あなたも体験してみませんか?きっと何か感じることができるはず。

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jipang-top

485系・ジパング がんばろう 宮城福島号

2013年6月4日 (火)

イベント仙台福島鉄道

2013年6月8日(土)9日(日)、485系・ジパング がんばろう宮城福島号 が阿武隈急行線を走ります。

「ジパング号」は485系電車を改造した車両。東北地方の歴史・自然、世界遺産に登録された平泉をイメージし、重厚な雰囲気と煌びやかさの調和が特徴。
「485系ジパングがんばろう宮城福島号」は、仙台(JR線区内)~槻木~福島~槻木~仙台(JR線区内)を約7時間かけて走行します。
途中の槻木、角田、梁川の各駅にて各市町のおもてなしが行われる予定。特別乗車券の特典は、ジパング号往復乗車(槻木~福島)のほか、阿武隈急行線内フリー乗車、特製弁当、さらには沿線5市町の地場産品プレゼントと充実。

運転日は6月8日・9日で、各日150枚限定発売となる(自由席のみ)。発売価格は大人2500円、小児1500円。なお、JR線区内は指定席券・乗車券が別途必要。

槻木駅 発9:56  → 角田駅 着10:12 → 丸森、梁川、保原、福島
槻木駅 着15:25 ← 角田駅 発15:14 ← 丸森、梁川、保原、福島

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kagii

鍵井靖章 写真展「海の再生物語」6/15まで開催

「海の再生物語」~Regeneration of Sea After Tsunami~

水中写真家 鍵井靖章氏は、東日本大震災直後、被災地の海に潜り、誰よりも早く水中撮影に取り組みました。
これは、灰色だった海が鮮やかな生命の色彩を取り戻す過程を2年間追い求めた祈りと希望の写真展です。

開催期間中、鍵井氏のギャラリートークや三陸ボランティアダイバーズの講演会、東北のお楽しみ試食会など、様々な参加無料の特別イベントも開催いたします。(注)ギャラリートーク、講演会は事前予約制です。

2013年05月26日(日)~6月15日(土)
平日9:00~18:00/土日 11:00~17:00(最終日は15時まで)

写真展・特別イベント会場
東海東京証券 東京営業部1階ギャラリースペース

鍵井 靖章(かぎい やすあき)
水中写真家1971年、兵庫県生まれ。水中写真家として世界中の海をフィールドにさまざまな事象の撮影を続ける。大学在学中に水中写真家・伊藤勝敏氏に師事する。1993年よりオーストラリア、伊豆、モルディブに拠点を移し、水中撮影に励む。1998年に帰国。フリーランスフォトグラファーとして独立。自然のリズムに寄り添い、生き物に出来るだけストレスを与えないような撮影スタイルを心がける。約20年間、海の生き物に、出会い、ふられ、恋して、無視され、繋がり、勇気をもらい、そして、子育ての方法などを教えてもらいながら、撮影を続けている。震災直後からは、定期的に岩手県宮古市の海に潜り、再生の様子を伝えている。そのルポルタージュを写真集「ダンゴウオ 海の底から見た震災と再生(新潮社)」として発表する。

 

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みちのく仕事マッチングフェア2013  SUMMER

震災から3年目を迎えた東北。

起業家やリーダーたちは、本気で東北の未来を変えたいと事業に挑んでいます。
被災地は防波堤などのインフラ整備が進みつつも人口流出が続いています。
将来町を残していくためには、子供達から高齢者までが魅力的だと思う町をつくっていかなければ、これまで住んでいた人も、これから入ってくる人も、そして訪れる人も年々少なくなっていくことでしょう。

この2年で、東北には様々な事業が立ち上がりました。
このタネをどう発展させ、魅力的にすることで『未来へつながる仕組み』を作ることができるのか、課題先進地域とよばれる東北で、今そのチャレンジは正念場を迎えつつあります。

たとえば人口が2割減った南三陸では、地元の人が主役となり輝き続けるために工場の立ち上げや新商品開発、学生研修センターの建設、農園の立ち上げなど魅力ある事業をプロデュースし、それが交流人口・そして定住者を増やす 地域の未来を考えた積極的な戦略や取り組みを展開しようとしています。
しかし地域にいる人だけでは乗り越えられない困難な状況や新しい知恵が必要なケースも多く、地域外から参画する人材が強く求められています。

これまでに培ってきたビジネススキルや経験、ネットワークを、東北のために、地域のために、社会のために活かしたいと思っていた方、 今こそ一緒に「未来のしくみ」をつくる仕事をしませんか?
そしてこのチャレンジはこれから東北に入っていこうとする方にとっても大きな成長の機会になることは間違いありません。

6月15日(土)東北で活躍するプロジェクトリーダーたちが、共に本気でつくる「仲間」を募りに一同に集結します。 この1日が、皆さんの人生と未来が、大きく変わっていく、最初の一歩になることを信じています。

2013年6月15日(土)13:00~18:00(開場:12:30)
スタジアムプレイス青山 (港区北青山2-9-5 )

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ロメオパラディッソ〜俺たちが未来を創る〜

福島県内そして全国から「ふくしまを盛り上げたい!」と集まった熱き男たちによるロメオパラディッソ。

2013年11月16日(土)ロメオ パラディッソ旗揚げ公演決定!

リアリティとファンタジー 現実と夢100年続く文化になるようなものを目指して。

「ロメオパラディッソ」とは

ロメオ=ローカル・メンズ・オーガニゼーション
ふくしまを盛り上げるためにこの夏、集う男達

その男たちが全力で取り組むのは「いま ふくしまに 100年続く スゲェエンターテイメントをつくることでゆるぎない シビックプライド(ふくしまに対する誇りや愛着) を 産み育む」こと

ふくしまにはいま 200万もの 人が暮らしています。(幸せのブータンの3倍弱)
同時にいまだ16万人が避難生活を余儀なくされています。(ディズニーランドの浦安市の人口と同じくらい)
「復旧」すら進まず、一次産業も止まっている場所もあり状況はみなバラバラで複雑。
原発がフクシマの問題になってしまい人々から忘れ去られていきシビックプライドが育つ 芯 や 希望となるものも見つからずふくしま=放射能 と すりこまれていく

要するに 状況は 違えど がけっぷち
夢 が ないともたないんです、。

このままでいいんでしょうか?
いいわけないでしょ!

だから やるんです。
「ふくしまってスゲーー!」
「ふくしまに行きてぇー!」
「ふくしまはオモシれー」を創るんです。

 

 

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rokkon

2013年東北六魂祭-福島にて6/1・2開催

2013年5月24日 (金)

イベント旅して応援福島

2011年3月11日の大震災から、1年10ヵ月が経ちました。東北の6大祭りが団結し、復興への狼煙を上げた東北六魂祭は仙台市では約37万人、盛岡市では約25万人もの人々を集め、東北人の不屈の魂を世界中に示す、大きなきっかけとなりました。

そして2013年。第3回を迎える東北六魂祭は、その舞台を福島市に移します。
福島は、地震や津波に加え、原発事故とそれに伴う風評被害という難題をいまだ抱えています。ただ、これまで以上に強く結ばれた県民同士の絆を原動力に、復興への力強い機運が巻き起こりつつあります。
今回の東北六魂祭では東北6市に加えて、福島県内の12市(会津若松市、 郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、喜多方市、相馬市、二本松市、 田村市、南相馬市、伊達市、本宮市)が参加を表明。これまで以上に地元の人々と密着し、東北と福島の魅力が一度に味わえる機会にすべく、さまざまな施策を展開してまいります。
福島に集められた魂のチカラが東北の活力となり、ひいてはよりよい日本の未来を導く原動力になると信じて。

私たちは東北人としての大いなる誇りとともに、2013年も東北六魂祭を開催いたします。皆様の変わらぬご支援とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

■ 開催日時
6月1日(土)10:00〜18:00
6月2日(日)10:00〜17:00

■ 開催場所
福島県福島市(市役所西棟建設予定地/国道4号ほか)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之