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シェアスマイル 〜写真でココロの復興を〜

2011年5月17日 (火)

メッセージ写真

1枚の写真にできること 言葉よりも伝えられること 写真の力でみんなを笑顔にしたい。みんなのココロの復興を応援しています。
シェアスマイルのサイトでは、笑顔になれる、癒される、元気になれるみなさんから募集し、サイトで写真を共有しています。
震災で疲れた日本中が笑顔に包まれるように、元気になれますように。

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☆Message for Japan “希望の光”ツアー =ロシア・イギリス編=

これまでに日本にやってきて仲良くなった友達を訪ね、東日本大地震で元気を失っている日本のみなさんへのメッセージを集める旅行をしています。
会ったことのない国内外の有名人のメッセージもいいですけど、実際に日本に来て、出会い、語り合った人たちのリアルな人間関係と言葉が伝えられたらという思いで旅を始めま­した。
そのほうが、より自分たちらしく、より明るい未来への希望になるのではないかと思ったからです。
とりあえず今回は、北米、ヨーロッパを中心に3ヶ月ほどの予定で旅をします。
嬉しいことに、このたびの計画を立て始めたとき、あっという間に世界中の友達からの受け入れオファーが殺到して、旅の全行程で、友達のお宅で泊まらせてもらうことになって­います。
それだけで、「国籍や民族など関係なく、人と人は繋がっている」そんな感覚をおぼえました。
今は、旅の途中で、スライドショー程度しか作れませんが、帰国後には、メッセージ動画を編集したものもつくろうと思っています。

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コスプレで作れる笑顔がある

世界中にいる同じ趣味の仲間からメッセージが届いています。
辛い日々が続きますが、少しでも笑顔で乗り越えましょう!

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tehran exhibition

Tehran exhibits solidarity with Japan victims

‘Hope for Japan’
被災者への連帯感を示す為、日の丸をモチーフにしたポスターの展示会が、イランの首都テヘランにて2週間に渡って行われました。

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米新聞に「感謝」 邦人が掲載

東日本大震災を受けてアメリカの人たちから寄せられたさまざまな支援に対する感謝の気持ちを伝えようと、アメリカに住む日本人の有志らが、現地の新聞の紙面に大きな文字で「ARIGATO(ありがとう)」などと書いたメッセージを載せました。
感謝のメッセージを掲載したのは、首都ワシントンなどに住む日本人や、アメリカにゆかりのある作家や外交官、それに超党派の国会議員など日本人の有志合わせておよそ300人です。メッセージは10日付けのアメリカの新聞「ワシントンタイムズ」に紙面の1ページすべてを使って掲載され、握手をする2つの手のイラストの下にアルファベットで「ARIGATO」という大きな文字が書かれています。そして、「共に汗と涙を流して下さっているあなた方は本当の友人です」といったメッセージが添えられています。東日本大震災を受けてアメリカでは、政府による大規模な支援活動のほか、市民レベルでも支援の輪が広がっていて、各地で市民が率先してチャリティーイベントを開いたり、アメリカの赤十字にはこれまでに日本円で160億円を超える義援金が集まったりしています。メッセージの掲載を呼びかけた日本人有志の1人は「アメリカの人たちに、民間の立場からお礼が言いたかった。市民同志の絆を深めることで少しでも被災地の復興を後押ししたい」と話していました。

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福島でキャンプを行った元アルゼンチン代表のベロンらがメッセージ「日本が立ち直ることを祈っている」

元アルゼンチン代表MFのファン・セバスティアン・ベロンとマティアス・アルメイダが、東日本大震災の被害に遭った被災地へメッセージを送っている。

ベロンとアルメイダは、2002年の日韓ワールドカップにアルゼンチン代表として来日。同代表は福島県の原発に近い福島県楢葉町と広野町をキャンプ地として、Jヴィレッジでトレーニングを行い、地元の人々と交流をしていた。

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President Museveni Salutes Japan

ウガンダ大統領から慰問のメッセージを。

President paid his condolences to the government and people of Japan over the recent earthquake and the subsequent tsunami wave that claimed thousands of lives of people the country as well as the trail of destruction that the disaster caused to property. He was, however, happy to note that the people of Japan are doing everything possible to contain and prevent the spread of the dangers and hazards from the earthquake and the tsunami which adversely affected nuclear reactors.

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ピクチャ 2

『Green boys Project』

GReeeeNからの、大切なおしらせです。
3月11日。この国から多くの命と希望を奪ったあの災害から、2ヶ月が経とうとしています。僕たちが生活を送る福島の沿岸部は、依然として、厳しい状況下での生活を強いられています。こんな時、自分に何ができるのか?皆さんと同じように、僕たちも考え抜きました。何度も、何度も考えました。身近な方には、一人の人間として、被災された方には、歯科医師として、そして、より多くの方々にはGReeeeNとして音楽を、と考えました。震災当時、被災された方々が求めているものは、音楽ではありませんでした。安全な場所であり、家族の無事であり、水であり、薬であり、暖かい毛布でした。今、季節は、冬から春へと移りました。まだまだ、みんなが顔を上げて前へ進むことはできないかもしれないけれど、今なら、音楽が、誰かの気持ちをほぐし、温め、勇気づける事が出来るかもしれない。そう感じ始めています。もちろん、批判やお叱りを受けることがあるかもしれません。それでも今、僕たちGReeeeNにできることを、
つまり音楽を、一人でも多くの人に届けようと思います。2011年5月。GReeeeNは、2つの新しい挑戦とともに「Green boys Project」をスタートします。

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Florida Citrus Packers

Sometimes it’s hard to find the exact words to use. It is difficult to comprehend the profound loss of life and property as a result of the recent earthquake and tsunami in northern Japan. We offer our deepest sympathies.We just wanted to let our customers know that our relationship goes beyond business. We have grown to appreciate and respect the Japanese tradition of establishing a personal relationhip and a true partnership.

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被災地の子供、こいのぼりに“希望”描く

「こどもの日」の5日、東日本大震災で被災した岩手・陸前高田市では、200匹以上のこいのぼりが泳ぐ中、子供たちが、こいのぼりに絵やメッセージをかいている。

陸前高田市では、津波で店を失った商店など約20店が集まって、1日に「けせん朝市」をオープンさせた。仮設テントの外には、全国から寄せられた約800匹のこいのぼりのうち、200匹以上が泳いでいる。5日は、真っ白なこいのぼりに子供たちが絵やメッセージをかき込んだ。

「希望のこいのぼり」と名づけられたこのこいのぼりは、完成後に大空に泳がせることになっている。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之