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kokoromusubu

あなたを、忘れない こころをむすぶコンサート

平成28年4月23日[土]
①14時00分開演 ②18時30分開演

 出演 チェリスト 土田英順氏
 東日本大震災の津波の犠牲となった女性・洋子さんのチェロと出会い
 そのチェロを修復し各地で震災復興支援コンサートを開催しています。

入場料 高校生以上500円、中学生以下無料
※入場料の収益は活動資金に充当します。
定 員 220名
会 場 吉野作造記念館 研修室
申 込 電話予約必要。
参加希望の方はお電話にてご予約ください。
定員になり次第 締め切りいたします。
お申込み先 吉野作造記念館
宮城県大崎市古川福沼1-2-3 電話0229-23-7100

■ チャリティー募金協力のお願い
コンサート当日、会場に募金箱を設置しておりますので被災地支援活動のためにご協力をお願いします。
主 催 NPO法人 古川学人 大崎コミュニティカレッジ
後 援 大崎市 大崎市教育委員会

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東北風土マラソン&フェスティバル2016

「東北風土マラソン」は、宮城県登米市で開催される宮城県内唯一のフルマラソンコース含めたファンラン大会です。
春の東北の田園風景の中を、東北各地の名物グルメを食べ、日本酒の仕込み水を飲みながら、走る楽しみを存分に味わう。フランス・メドックマラソンの企画協力を得て、東北の食材と日本酒を世界中に向けて発信する「グローバル・ファンラン」を目指しています
さらにマラソンだけでなく「東北風土マラソン&フェスティバル」として、地元グルメの飲食・物販ブースが並ぶ「登米フードフェスティバル」、東北の日本酒が勢揃いする「東北日本酒フェスティバル」、酒蔵見学や南三陸の沿岸部を巡るツアー「東北風土ツーリズム」も同時開催。東北の魅力をたっぷり味わえ、ランナーも、子どもたちも、ボランティアも、観光客も、そして地元の人たちも、みんなで楽しめるお祭りイベントです。

4月23日(土)リレーマラソン
4月24日(日)フルマラソン、ハーフマラソン、アシックス・トゥモローラン(3km、2km、1km)

・登米フードフェスティバル2016
日時:2016年4月23日(土)・24日(日) 両日とも10:00~16:00
会場:登米市長沼フートピア公園

・東北日本酒フェスティバル2016
日時:2016年4月23日(土)・24日(日) 両日とも10:00〜16:00
会場:登米市長沼フートピア公園

・東北 Food Night フードナイト
日時:2016年4月23日(土) 18:00〜20:00(予定)
会場:登米市迫体育館

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海岸林再生プロジェクト

2015年2月23日 (月)

名取宮城支援団体

今回の震災の後、名取市の海岸林周辺に居住していて被災した住民の中から、「自分たちの手でもう一度、海岸林を再生させたい」という声があがりました。

海岸林の再生に向けた道のりは、まずクロマツの苗木を育てるところから始まります。そこで被災地住民の有志による苗木生産グループ「名取市海岸林再生の会」が結成されました。そのメンバーこそが「クロマツお助け隊」の現場実行部隊です。メンバーの中には、津波による壊滅的な被害で、農産物をつくることが困難になった農家の人もいます。クロマツの苗木を育てることは、被災地住民の収入確保の一手段にもなります。

このプロジェクトは、10年間計画で実行いたします。苗木を育てたのちには、植林や下草刈り、海岸清掃など、全国の皆さんの手を必要とする時期が来ることも想定しており、行政・林業事業体・専門家と協議を繰り返し、国内・海外の一般市民・団体・企業等とともに、海岸林の再生にむけて長期的な復興に取り組みます。

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チャリティーフェス~絆~2015

開催日時 平成26年4月12日(日)10:00~17:00
開催場所 柏の葉公園

お申込みは下記ランネットのサイトよりどうぞ!

https://runnet.jp/runtes/raceDetail/top/n103354.html

主催   柏創生ライオンズクラブ
協力   一般社団法人ドリームアシストクラブ

イベント内容
気仙沼復興支援ブース
特設ステージライブ
フードブース
各種イベント
 
入場料 無料
アクセス 柏の葉駅より徒歩15分

■チャリティーミュージックフェス~絆~趣旨
われわれ「柏創生ライオンズクラブ」は、2012年~2014年に東日本大震災復興事業として「チャリティーミュージックフェス~絆~」を開催し、たくさんの方のご支援をたまわりこのイベントを成功させることができました。今年度も昨年度以上の気持ち
とパワーで、「チャリティーミュージックフェス絆」を企画・開催して参ります。

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東松島復興支援自販機

サントリーは震災復興支援の目的で、地元の復興を応援している㈱ソーシャルイマジン社と共同で、「東松島復興支援自販機」を設置しています。

■東松島復興支援自販機とは?
東北の復興支援のためにつくられた自販機です。この自販機の売上げの一部は、ソーシャルイマジン社を通じて、東日本大震災によって被害を受けた東北、宮城県東松島市の観光支援、特産品開発などに関する費用として使用されます。

自販機のデザインには、東松島市の町おこしのキャラクター、靴下でできたぬいぐるみ「おのくん」のイラストも。他にも、ブルーインパルスや東松島の特産品なども描かれていますよ。

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母の日チャリティブーケ

【母の日に贈る「チャリティブーケ」】
あの日から3年経ちました。
日に日にあの日のことは遠くなっているようですが、フィールドでは本年も名取のカーネーションとバラの生産者さまにご協力いただき「母の日チャリティブーケ」を販売できることになりました。

このチャリティブーケは

被災地であった宮城県名取市のカーネーションとバラを使ったアレンジメントを販売し
    ↓
全国のお母様方のもとにお花を届けて笑顔になっていただき
    ↓
3.11で被災したこどもたちのために、代金のうち1,000円を寄付して
    ↓
笑顔をつないでいく

という趣旨のものです。

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knitroop

KNIT LOOP PROJECT

震災を乗り越えて頑張っている東北のお母さんたちが、
日本を代表して頑張ろうとしているアスリートたちのために手編みニットを編んでいます。
「まだまだこれからもいろいろあるけど、手さえ動かしていれば
なんでも成し遂げられるさっておばあちゃんから教えてもらったから」
「今度は自分が誰かを応援したいな」
女性として、母として、人としての優しさと力強さを感じるお母さんたちの言葉です。
そのお母さんたちに同じやさしくあたたかい糸を使ってニットループを編んでいただきました。
このニットループを手にして、私たちも、アスリートたちの活躍とお母さんの活動を応援したい。
そんな思いからこの作品を緊急発売することにしました。
日本がもっと元気になればとの願いを込めて編み込まれたループ。
その一編み一編みがやさしさと強さの証です。
ニットループ・プロジェクトにご参加ください。
みんなでみんなを応援する
「つながる輪―ニットループ・プロジェクト」がはじまります。

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chichinohi

父の日に東北の花を贈ろうキャンペーン

2013年の父の日は6/16。
被災地への支援として東北の花を贈りませんか?

東日本大震災で被害受けた花生産者の方々を継続的に支援したいという想いから、今年も東北のお花を集めた“父の日フラワーアレンジメント”を販売いたします。

福島、宮城、岩手、茨城、千葉の5県の産地の花材を使い、産地の出荷状況に応じたアレンジをしてお届けします。

こちらの商品には、父の日カードが付いています。また、プラスチック製の花器に入っているので、花瓶等を用意する必要がなく、そのまま飾っていただくことが出来ます。また、お花を楽しんだあとは、新しいお花でアレンジメントしたり、小物入れなどにも使用可能です。

この商品の売上の一部は、義援金として福島県災害対策本部へ寄付させていただきます。

 

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遅れてごめんね。母の日に東北のお花を贈ろう。

“遅れてごめんね。母の日に東北の花を贈ろうキャンペーン” 被災地への支援として東北の花を贈りませんか? 受付は、5月17日(金)18時まで。

東日本大震災で被害受けた花生産者の方々を継続的に支援したいという想いから、今年も東北のお花を集めた“母の日フラワーアレンジメント”を販売いたします。こちらの商品の売上の一部は、義援金として福島県災害対策本部へ寄付させていただきます。

福島、宮城、茨城、岩手、千葉の5県の産地の花材を使ったフラワーアレンジメントは、ピンク系とイエロー系の明るい色合いの2種類2サイズ。母の日の象徴カーネーションや、優しい香りが気持ちを落ち着かせるユリ、「希望」の花言葉を持つガーベラなどを、産地の出荷状況に応じたアレンジをしてお届けします。

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js

東北こそだてプロジェクト

一般社団法人ジェスペールは、2012年7月1日(日)より、東日本大震災で被災した岩手県・宮城県・福島県・及び避難先である新潟県等在住の妊産婦による子育てを支援する「東北こそだてプロジェクト」を開始します。
これだけ広範囲にわたって被災地の母子支援を行う活動は他には存在しません。

東北こそだてプロジェクトは被災地で子育てを担うお母さん、そして困難な中で子育てをするお母さん方を被災地で支える方々を支援するものです。
この活動は一般の方々や企業のご寄付でなりたっています。 多くの方からのご協力をいただきますよう、HP上に寄付サイトを用意しています。
一人でも会員になって下さること、また1口でも寄付をしていただきこの支援を支えて頂きますようお願いいたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之