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フリーマーケットfor東北

エントランスを通りレトロなステラボールにたどり着くと会場にはサプライズとユーモアが沢山詰まったフリーマーケットブースが広がります。
アーティストブースでは愛用品やユニークなグッズが販売され、続いてライブパフォーマンス、アーティストからのメッセージやDJプレイが始まります。是非会場でスペシャルな一夜を一緒に創りあげましょう!

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Flea market for Tohoku

6月25日に予定されているチャリティーイベントの紹介

In what may be the biggest charity event for Tohoku in Tokyo so far, artists as prominent (and diverse) as Kylie MinogueAnna TsuchiyaVerbal and former Megadeth man, Marty Friedman, have donated personal items and signed goods galore for sale in a kind of bling flea market. Once the selling is over, several of the artists will take the stage to perform their hits – Tsuchiya is preparing a rare acoustic appearance, and Verbal has promised an appearance. Tickets are being sold through the various fan clubs of the artists involved, with all funds raised going to the Japanese Red Cross Society.

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東日本へのチャリティーイベント

2011年5月30日 (月)

イベント世界募金南米

この度の日本の東北地方太平洋沖地震の災害に対し、地球の裏側のアルゼンチンでも、日系人はもちろんアルゼンチンの人々が日本の事を心配して下さり、日本のために行動を起こしていて下さっていることを日本の皆さんに伝えたいと思います。ブエノスアイレスから南西300kmに位置するアルゼンチン第3の都市ロサリオにある、ロサリオ日本人会では、何か日本のために何かしたい、何か行動を起こさなければ、という、熱い思いから、何度も会議を開き、例年5月に行っている「バザー」を1か月早く、4月に行い、その収益金のすべてを義援金として、日本へ送ることを決めました。

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東日本大震災に関する寄付金受付 およびチャリティー活動につきまして

28 May 2011更新
東日本大震災発生後、有難いことに、弊社宛てに寄付金受付及びチャリティー活動の告知掲載に関するお問い合わせを数多くいただいております。弊社では、これらの活動を広く告知するお手伝いをすると同時に、英国で集められた義援金が1ポンドたりとも無駄にすることなく、被災地へと届けられるためのお手伝いをさせていただきたいと考えております。

つきましては、誌面及びウェブサイトにて、本震災に関する活動を行っている主な英国内のチャリティー登録団体などをその活動内容とともにご紹介することに加え、寄付金受付やチャリティー活動などを行う企業や団体及び個人の皆様の中から、弊社宛に「寄付金の送金先の明示」と「寄付金の送金終了後の通知」に同意いただいた方々の情報を、ウェブサイトにてご紹介させていただいております。

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Tiffany&Co.イベント Tiffany supports LOVE&HOPE by Leslie Kee

日本を「第二の祖国」として愛してやまないシンガポール生まれのフォトグラファー、レスリー・キー。未曾有の大震災と津波による被災地へ撮影に訪れた彼が、大好きな日本への“愛と希望”というメッセージを込めて7年間に渡って撮影した世界32カ国のセレブリティ200人のポートレイトを集大成した写真集“LOVE & HOPE”が6月1日にリリースされます。この趣旨に賛同したティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インクはこの写真集を全面的にサポートし、その売り上げの全額を日本赤十字社を通じて被災地復興支援の義援金として寄付することにしました。表紙を飾るのはこのためにレスリー・キー氏が唯一撮り下ろした日本を代表するアーティスト浜崎あゆみです。

会期:2011年5月27日(金)~31日(火)
会場:表参道ヒルズ 本館B3F スペース オー(入場無料)
東京都渋谷区神宮前4-12-10
お問い合わせ先:LOVE & HOPE実行委員会
東京都渋谷区渋谷3-25-10小池ビル2F TEL 03-5468-3760

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10名の世界的な著名人から日本への応援メッセージ ~レディー・ガガ、二コール・キッドマンらが参加~ 『SAVE JAPAN! UT』

ユニクロは、東日本大震災の発生直後から被災地支援を目的に立ち上げられた、エリア別救済支援情報サイト「SAVE JAPAN!」の趣旨に賛同し、同サイトの支援企業であるコンデナスト・グループが発行する雑誌『VOGUE JAPAN』、『GQ JAPAN』の呼びかけのもと、世界的な著名人からの応援メッセージTシャツ「SAVE JAPAN! UT」を発売いたします。このTシャツの利益となる約1億円は、東日本大震災の義援金として日本赤十字社へ寄付いたします。

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海外からも…子育てママへの支援の輪

東日本大震災の被災地では、乳児を育てる母親への支援の輪が海外にも広がっている。
宮城・石巻市で活動するNPO(=非営利組織)「地球の楽好」の小柳明子さんは、スーパーの店頭で乳児を持つ買い物客に声をかけ、イギリス製の使い捨て哺乳瓶や、常温で5­か月間保存できるフィンランド製の調乳済みミルクを配った。調乳済みミルクは常温で5か月間保存できる。これらは日本には輸入されていないものだが、「いろいろな方の善意­によって入ってきた」(小柳さん)という。
石巻市では、今も水道などが十分に復旧していない。しかし、子供の泣き声などを気にして避難所には行かず、「在宅避難」をする親が大勢いる。哺乳瓶を持って避難所の学校に­行って水をもらい、家に戻ってからミルクを与えるという母親もいる。
また、イギリスからは伝統的に「子育て万能布」として知られている大判のガーゼも届いている。乳児の口を拭いたり、よだれかけ代わりに使ったりできる他、体をくるむことも­できる。これまでに3600枚以上が宮城や福島に送られていて、発起人・朝岡さやかさんは「(大きいので)汚れにくく、洗濯(の回数)が少なくてすむ」と話す。
小柳さん自身も3人の娘を持つ母親で、「同じ母親の苦労がわかる」と、震災直後から活動を始めた。しかし、宮城・多賀城市にある小柳さんの家は津波の被害に遭い、1階には­泥が押し寄せた。しばらく車で寝泊まりした後、避難所で約20日間過ごした。
「とりあえず、命と家があるといえばあるから、自分はまだましな方」という気持ちが小柳さんを突き動かしている。困っている母親たちをまだまだ助けなくてはならない-小柳­さんの活動は休むことなく続いている。

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charity

Iran holds charity for Japan victims

2011年5月19日 (木)

イベント世界中東募金

イランの首都テヘランで、被災者を応援するためのチャリティバザーが開かれました。

イラン在住の日本人女性50人からなるJapanese Women’s Association in Iran、Society for Chemical Weapons Victims Support、そして Paydari Civic Centerによって企画されました。

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Jazz For Japan Official Trailer

Jazz For Japan Official Trailer with some of the jazz musicians who assembled last week at Capitol Studios in Hollywood to record the Jazz for Japan album benefiting earthquake and tsunami victims in Japan.

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写真:「がんばれ日本」と書かれたTシャツを掲げるパプアニューギニアの高校生たち=伊藤明徳さん提供

地震多いパプア「日本へ恩返し」 被災地へ義援金

2011年5月17日 (火)

オセアニア世界募金

東日本大震災の被災地を支援しようと、地震や津波が多い南太平洋の島国パプアニューギニアの高校生や教員らが義援金を集めた。「いつも助けてくれる日本へ恩返し」とTシャツの売り上げや街頭募金など計約350万円を被災地に贈る。

首都ポートモレスビーの国立高校の生徒や、日本で教育研修を受けた政府関係者らが、現地の日本人会とともに集めた。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之