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rose

日仏チャリティローズKIZUNAプロジェクト

2013年11月10日 (日)

チャリティフランス世界

東京の生花市場の世田谷市場にかかわる人たち(花屋さん、市場社員、生産者など)が皆で協力し合い、縁あってフランスから贈っていただいた善意のバラを、東日本大震災のチャリティローズとして全国に広めその収益金の一部を東日本大震災の義捐金として寄付をするプロジェクトです。

ミッション
1: チャリティローズのロイヤリティー、売上金の一部などの収益金を東日本大震災の義捐金として寄付します。
2: 大震災で疲れ切った人々の心をチャリティローズが癒し、1日でも早く元気を取り戻していただけるようなきっかけづくりとして、チャリティローズを全国に広めることを目標にし、時の流れとともに人の心の中から大震災の記憶が風化しないよう、復興のシンボルとして役立てていきたいと考えています。
3: 今まで、花き業界では生産者、市場、生花店と立場を超えて1つの目的に向かって活動したことがありませんでした。このプロジェクトで垣根を越え互いに協力して花き業界の活性化を図ります。
4: フランスオールドローズ協会の遠く海外の会員に対しての心温まる思いやりのメールが人々の心へとつながり、やがて日本とフランスの友好の絆に育っていくことを強く望みます。さらには、花き業界だけでなく、日本全国にフランスの市民の人たちが暖かい気持ちを持って、日本を応援してくれていることを伝えたいと思います。
5: チャリティローズKIZUNAプロジェクトは、バラを育て、それを被災地に役立てる為、本格的実施には時間がかかります。しかしながら、時間がかかるからこそ、皆さまの記憶から大震災を忘れることなく、美しく咲いた「KIZUNA」を見て、長く記憶にとどめていただけるのではないかという願いを込めています。

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ムンク

起き上がりムンク

福島県会津の民芸品 起き上がり小法師と、ムンクの「叫び」がコラボレーション。
幾多の盗難被害に遭っても必ず美術館に戻って来る「叫び」を、何度倒れても起き上がる起き上がり小法師に見立てました。
Minako Hayakawa と Munch Museum 公式コラボレーション商品です。
売上の一部は、ムンクトリビュート様から、東日本大震災ふくしまこども寄附金に寄付されます。

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石巻に緊急支援として集まった服をシリア難民に届ける ~絆ぐるぐるプロジェクト~READY FOR

2013年4月24日 (水)

世界募金子ども石巻

緊急支援として届けられ残っている石巻の衣類を、シリア難民に届けます!

はじめまして。「石巻に緊急支援として集まった服をシリア難民に届ける ~絆ぐるぐるプロジェクト~」とは、石巻からシリアへ、被災者から避難民へ、東日本大震災時に寄せられ現在は保管されたままになっている衣類を、内戦が続くシリアから近隣諸国へ逃れてきた難民に届けるプロジェクトです。

シリア難民が衣類を必要としており、石巻の人々から提供の申し出がある状況ですが、それをつなげる手段がありません。ボランティアが手持ちで運んでいますが、それにも限界があります。そのため、石巻からシリア難民へ、衣服を届けるためのご協力をしていただけませんか?

このプロジェクトは 5月9日(木)午後11:00 の時点で、300,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。

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ジェーン・バーキンの東北応援プロジェクト CAMP FIRE

世界中で知られる女優であり歌手、Jane Birkin(ジェーン・バーキン)。東日本大震災直後、パリの自宅で収録したビデオメッセージを日本に向けて送りました。数日後、周囲の反対を押し切って、渡航費用を自ら負担し単身来日。復興支援コンサートの開催、街頭での義援金募集、都内避難所の慰問などの活動を行いました。多くの海外アーティストの来日がキャンセルされる中、その姿は日本のみならず世界中で報道されました。この来日をきっかけに、東日本大震災復興支援を目的としたコンサートツアー「Jane Birkin sings Serge Gainsbourg “VIA JAPAN”」が立ち上がり、世界各国で公演が行なわれています。世界の人が震災のことを忘れないようにと、日本のミュージシャンとともに世界を巡り、すべての公演地のロビーでは、坂本龍一さんの呼びかけで設立された『こどもの音楽再生基金: School Music Revival』の募金活動も行っています。

本プロジェクトは、コンサート直前の3月25日(予定)に、ジェーン・バーキンが被災地の宮城県石巻や松島の中学校を訪問し、現地でのミニコンサートを開催する費用を集めるために、皆様のご支援をお願いいたします。
ジェーン・バーキン本人の希望で、被災した地域へ実際に出向き、こども達とふれあい、音楽を通してみんなに笑顔を届けたいということから、本プロジェクトは立ち上がりました。集められたご支援は、現地でのミニコンサート制作費、記者会見費用、スタッフ移動・宿泊費、現地スタッフへの謝礼、に充てられます。尚、ジェーン・バーキンは、無償で本プロジェクトに参加致します。

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カタールフレンド基金

2012年11月21日 (水)

世界中東募金

カタール フレンド基金は、2012年1月に設立された、東日本大震災の被災地復興を支援するカタール国の基金です。カタール国の元首のシェイク・ハマド・ビン・ハリーファ・アール・サーニ首長殿下が設立し、ユセフ・モハメド・ビラール駐日カタール国特命全権大使が議長を務め、親善大使には俳優の別所哲也さんが就任しています。復興が本格化する2012年1月から2014年12月の3年間にわたり、「子どもたちの教育」「健康」「水産業」の3分野を支援するプロジェクトを対象に、総額で約80億円(約1億米ドル)の活動資金の助成を行う予定です。東日本大震災の復興に向けた歩みを、被災地と共に手を携えながら進めてゆく友でありたい、というカタール国の願いと意志が込められています。今後のカタール フレンド基金の活動については、公式サイト(http://www.qatarfriendshipfund.org)を通じて随時発表します。

このたび、第三弾の資金援助プロジェクトを決定しました。第三弾では、5つのプロジェクトに総額で約16億円を助成します。

プロジェクト内容 場所
被災地の子どもの学び促進プログラム・拠点整備 宮城県仙台市、福島県いわき市
乳幼児から高齢者まで利用できるクラブハウスの建設 福島県南相馬市
被災3県における障害者・高齢者・仮設住宅生活者の支援 岩手県、宮城県、福島県
魚の細胞膜を破壊せず冷凍可能なシステムの導入 岩手県釜石市
健康・環境に配慮した復興元気野菜の提供 宮城県気仙沼市

 

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東北大震災復興支援イラスト集『MagnitudeZERO』展覧会

国内外のアーティストによる東北復興支援イラスト集。フランスで出版された世界中の
アーティストによる震災復興支援イラスト集『Magnitude9』から厳選された約60作品に加え、新たに日本人クリエイターが中心となって創作した約60作品を合わせて掲載。世界からの応援メッセージに対して、エールを返す形での出版です。

売り上げの一部は義援団体に寄付され、収益は震災支援プロジェクトに使用されます。
 日本からは、しりあがり寿、安齋肇、中島信也、平田弘史、藤原カムイ、森本晃司、小池桂一、三代目魚武濱田成夫、ミック・イタヤ、伊藤桂司、河村康輔、渡辺浩之、SALOTEZUMO、ラジカル鈴木など実力派アーティストが参加。東北の復興を願う人、アートを愛する人全てに捧げる1冊です。

震災直後にチャリティー目的で世界中から集まったイラストを一冊の本にした『MagnitudeZERO』。出版を記念して同書に掲載されたイラストの展覧会を開催。

期間:2012年5月16日(水)~5月21日(月) 12:00~22:00 入場無料

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レディー・ガガ×TOMODACHIチャリティーオークション

ディー・ガガは2011年3月の東日本大震災の発生からちょうど10週間後に東京に到着しました。ジョン・V・ルース駐日米国大使も参加した2011年6月23日のMTV Video Music Aid Japanの記者会見で、レディー・ガガは「日本の為に祈りを」と日本語で書かれたティーカップに口を付ける仕草をしてみせました。そしてルース大使や報道関係者に対し、自身の「日本への愛」と、日本国民を支援し、励ましたいという気持ちを語りました。その会見の席ではレディー・ガガから、ティーカップを日本支援のためにオークションに出品するという発表もありました。

その約束を守るため、レディー・ガガは再び来日します。そして日本、なかでも若い世代がサポートを必要としているというメッセージを世界に向けて発信します。コンサートに加え、ティーカップに書かれた言葉を行動に移すため、カップをオークションに出品します。

 

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ベルギー・フォー・ジャパン

ベルギービールウィークエンド実行委員会は、3月11日の東日本大震災によってベルギービールウィークエンドの開催が危ぶまれた際、被災地の復興を願いながら、このイベントの主催者も出店企業も来場者も一緒に東日本を応援しようと、東日本大震災の復興支援のためのチャリティプログラム「ベルギー・フォー・ジャパン11.3.11」2011年4月から9月まで開催いたしました。

昨年同様2012年もベルギービールウィークエンド実行委員会は各開催地、名古屋、大阪、東京にてグラス1個の購入代金につき100円の募金、チャリティプログラム「ベルギー・フォー・ジャパン11.3.11」を継続いたします。

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Memorial Concert & Photo Exhibit for the Great East Japan Earthquake

Fundraising event for the Japan Recovery Project (JRP),  a project of the  Public Health Institute (PHI). JRP aims to support mental health services for those affected by the disaster in collaboration with government and non-profit agencies.

Date: Sunday March 11, 20121:00 pm (Doors open at 12:15 pm.)

Venue: Herbst Theatre401 Van Ness Avenue, San Francisco

Ticket Info: $30 in advance /$35 at door Under age 18 or student: $15 in advance /$20 at door Tickets are available at City Box Office.

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auction

和[Wa] Photography Auction

ニュー ヨークを拠点とする日本人フォトグラファーとアメリカ人フォトジャーナリストによって作られた団体「WA Project」が、震災発生から約1年後となる2012年2月29日(水)〜3月11日(日)、2回目となるチャリティ・フォト・オークションを東京・ 京橋の「72 Gallery(http://72gallery.jp/)」 で開催します。

プラチナプリントで世界的に有名な井津建郎、80年代のNYのストリートカルチャーを記録したジャメール・シャバズをはじめ、 NYTimes、タイム誌、 Rolling Stoneなどで活躍する約25名のフォトグラファーの作品がサイレント・フォト・オークションにかけられます。オープニングは2月29日(水)の午後6 時から。来場は無料。
※売上は100%建築家による復興支援ネットワークであるArcheAid(http://archiaid.org/)に寄付されます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之