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tokyotour

あなたの思い出が福島の元気になる  被災地応援ツアー

2014年6月4日 (水)

旅して応援東京福島

東日本大震災や原発事故等による被害が大きな福島県に旅行者が訪れ、宿泊や飲食、地域特産品等の購入等を行っていただくことで、観光振興と地域経済の復興を支援するものです。

【平成26年度 被災地応援ツアーの概要】
都内旅行事業者が企画する福島県への宿泊または日帰り旅行商品を公益財団法人東京観光財団が「被災地応援ツアー」に指定し、この商品に申込をした旅行者について、申込時に以下のとおり旅行代金を割引いたします。

◎ツアー参加者
東京都内在住、在勤、在学の方( 健康保険証、運転免許証などによる証明が必要)

◎申込方法
事前に東京観光財団により本事業への参加を登録された旅行事業者の窓口において「被災地応援ツアー」対象の旅行商品を購入していただきます。購入の際には本人及び都内在住・在勤・在学を証明する書類(健康保険証、運転免許証、住民票、社員証、学生証、在勤・在学証明書等)が必要となります。

◎割引を受けるために必要なこと
旅行代金の割引は、福島県への宿泊及び日帰りのツアーを対象に実施するものであり、お客様自身による申込書兼割引利用証明書への記入・提出が必要になります。

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未来都市フクシマ展

東京から、フクシマの復興を考えるということ

人口減少時代のまちづくりにおいては、一般に、地域住民主導のボトムアップ型・小規模連鎖型の開発および運営がオーソドックスな方法となっています。しかし多くの住民が避難を余儀なくされ、場合によっては帰還を絶望視してさえいる原発事故被災地において、そのような括弧付き「地域住民主導の」まちづくりは、それ単体で、果たしてどれほどの拡がりを持つのでしょうか。それでなくても福島浜通りはそもそも、エネルギーの大消費地・東京との関係において地域の経済を成り立たせていたのです。そのような意味でも、もとより福島問題の一方の「当事者」として東京はあり、五輪招致活動の例などを想起するまでもなく、もとより福島の復興は東京大都市圏の課題であるはずです。

言い換えれば、次のようなことです。既に様々な形で指摘されているように、福島の復興という課題は大きく分けて2つのレイヤーを持っています。すなわち、第一に、言うまでもなく、そこには地域・現場の視点でその生活や産業を立て直すという課題があり、第二に、一方で、とりわけ原発事故のインパクトの大きさから、その課題は地域・現場をはるかに越えた一般性・広域性・グローバル性を有しています。福島問題がこのような2つのレイヤーを有する以上、その復興計画もまた、2つのレイヤーについて──車の両輪のように、どちらを欠くこともできないものとして──構想されるべきではないでしょうか。

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2014年5月12日|月|− 5月18日|日|

 月 12:00 – 22:00 (21:30 – 22:00 出品作家・協力者によるギャラリートークを予定)

 火〜金 12:00 – 18:00

 土・日 10:00 – 18:00 (東京大学本郷キャンパス「五月祭」)
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福島にお花を植えよう作戦

私たちができる心の支援☆原発避難の富岡町の仮設住宅地に桜とお花を!

地震、津波、原発事故。
家族、仕事、家、故郷をなくし、未だ仮設住宅で生活を余儀なくされている方々に、色とりどりのお花を届けて、心の復興支援をしています。

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fukushimaさくらプロジェクト

2014年2月13日 (木)

企業の取り組み福島

「fukushimaさくらプロジェクト」は、多くの企業の参加(協賛)により、新しい桜「はるか」を増やし、
福島県から国内外に届けることを核に、福島、東北を応援する機運を醸成する広報活動等を行うプロジェクトです。

「はるか」が、福島県から日本全国、世界へと復興へのメッセージと共に広がり、大輪の花を
咲かせる未来に想いを馳せながら、様々な取組を行っています。

これからも、多くの方々のご協力の下、継続的に福島・東北を応援する取組を展開していきたいと
考えています。

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福島の子どもたちが好きな場所に行くためのバスを贈りたい

2014年1月13日 (月)

チャリティ子ども福島

福島の子どもたちが好きな場所に行くためのバスを贈って、
外で思いきり遊ばせてあげたい。

東日本大震災から3年近くが経ちましたが、
現在でも、放射線量の心配から、
外遊びを制限されている子どもたちがたくさんいます。

自由に遊べないこどもたちに、
放射線量の少ない地域へ移動できるバスを
贈りたいと考えています。

どうか皆様のお力をお借りできないでしょうか。

このプロジェクトは2月14日(金)午後11:00の時点で、
1,800,000円以上集まった場合にプロジェクト達成となります。

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lifeku

LIFEKU(ライフク)

2013年11月21日 (木)

メッセージ産業振興福島

福島に来る、福が来る、福島に暮らすの意。
東北は、2011年3月11日の東日本大震災を受け、多くの方々の尊い命が失われました。
さらにその後の東京電力福島第一原子力発電所の事故により、さまざまな不安を抱えて生活をしている状態が今も続いています。
子供や女性、若い人の身体に与える放射能による健康被害を考えて、県内や県外へ避難や移住をされている人たちも数多くいます。
安心して暮らせる福島を取り戻すために、原発の終焉、放射能の除染、生活の基盤となる農林水産業の復活など、多くの課題の解決には大変な道のりが予想されます。
そして、その影響は私たちの商売にも暗い影を落としています。売上げは落ち込み、土曜・日曜の週末の街は、以前と比べても人出が減り、閑散としています。しかし、嘆いてばかりはいられません。
私たちは協力して助け合い、そして生き抜いていかなければいけないと思っています。
避難をされた方、移住をされた方がまた福島へ戻って来た時に、元気で活気のある福島でありたいと強く思います。
ここで生まれ、育ててもらった福島で、私たちは商人を続けていきたい。そんな思いから、このプロジェクトは発足しました。

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山木屋太鼓

復興LIVE & Wokshop 山木屋太鼓 + Supporters

山木屋太鼓は、福島県川俣町の勇壮で華やかな伝統ある和太鼓です。2010年太鼓祭inくまがやドームで全国優勝に輝いた翌年、東日本大震災の発生でメンバーはちりぢりに。震災後の福島県内は放射線量が高く、子どもが安心して外遊びできない環境が続いています。遊び盛りの年頃にとって辛い状況の中、山木屋の子ども達は和太鼓で心と身体を鍛え、演奏活動を続けています。

震災復興、伝統の復興、魂の復興の想いを胸に、力強い演奏で首都圏の方々に元気と勇気をお届けします。演奏会の後はワークショップ+交流会がございます。この機会に是非!日本人の魂の伝統、和太鼓を体験してみませんか?

日時:2013年11月24日10:00~13:00 (雨天決行)
会場:BumB東京スポーツ文化館(東京都江東区夢の島2-1-3)
 10:00~10:40 Liveパフォーマンス
 10:50~11:30 太鼓で元気ワークショップ
 11:30~13:00 交流会(ランチバイキング+フリードリンク)

※チケット購入による事前申し込み制
チケット代金には、ワークショップ参加費とランチバイキング、フリードリンクを含みます。
チケットの売り上げは、被災地の子どもたちを支援する活動に使われます。

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エレーナ・トルスタヤ准教授 講演会 「福島の子どもの心のケア」

福島原発事故で被災した子どもたちは、想像以上に大きな精神的な不安やストレスを抱えています。
この分野では世界にほとんど専門家はいません。
子どもたちにどのような精神的ケアを行うべきか、チェルノブイリで被災者のケアに当たってきた専門家から聞きます。
福島県や近隣の汚染地から避難されてきた方々や、関東のホットスポットにお住いの方々はもちろん、
心理学の専門家やセラピスト、教師、医師、保育士、学生、この問題に心を寄せられている皆様は、是非ご参加ください。

■エレーナ・トルスタヤ准教授 講演会「福島の子どもの心のケア」■
日時: 2013年8月20日(火)    開場18:30  開演19:00
場所: 文京シビック 小ホール
入場料: 1,000円
共催: DAYS JAPAN、沖縄・球美(くみ)の里
予約申込み制。

予約・お問い合わせ先: tokyo@kuminosato.net
(件名は「エレーナ講演会」で、お名前、参加人数、ご連絡先の記載をお願いします)
予約投稿フォームはこちら

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#空でつながる 福島体感ツアー|8/5開催

私達 #空でつながる プロジェクトは昨年に引き続き今年も、復興応援企画の第二弾をプロジェクト賛同アーティスト達と共に実行致します。
いまだ復興に苦しむ美しい福島県伊達市~相馬市 松川浦 への体感フォトワークショップツアーを企画。
現状の福島をリアルに実感し、より多くの人々に福島の苦しみと復興への道を体感し、絆を空の写真と共に伝えるフォトワークショップを開催致します。

2013.8.5  #空でつながる 福島復興応援企画
~特別参加アーティスト~
写真家 管野秀夫
・アーティスト ミレイ ヒロキ
・シンガ― 茂木ミユキ
・作家 関口 尚 and more?!

・期日:8月5日の日帰りツアーになります。
昨年の想いを胸に、多くの参加者(ソラリスト)募集致します。(雨天決行・雨天時行程変更有)
・参加条件:ツアー終了後、写真をブログ投稿と簡単な復興への想いをメールで頂ければ幸いです。後日編集後#空でつながる 投稿ブログにUPさせて頂きます。
・注意点:カメラを持ってお集まりください。(スマホ・携帯のカメラでもOKです。)
・参加特典: 写真家 管野秀夫氏  アーティスト ミレイヒロキ氏 による撮影テクニック及びアーティストワークショップレクチャー参加者全員によるフォトメモリアルセッション等実行あり。
シンガ―茂木ミユキによるミニライブと参加アーティストによるトークショー予定。
>参加者による 投稿写真は 今後の#空でつながる プロジェクト主催イベント等に優先作品として作品登録と使用をさせて頂きます。(MPS)

 

【#空でつながる プロジェクト活動主旨】
皆さんの見上げる空は被災地フクシマの空にもつながっています。
空を撮ったら即投稿!空の写真が絆をつなげます!
絆を忘れない、、皆さんの投稿写真を写真展の展示につなげます!!見上げる空と被災地の空を絆でつなぎましょう!!
#空でつながるFacebook
#空でつながるオフィシャルサイト

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fukushimakko

ふくしまっこin宇治田原

【ふくしまっこ・募集開始!】
今年の夏休みは、京都の田舎で、豊かな自然を満喫しませんか?楽しく、ゆったりした「里帰り」気分を用意してお待ちしています!

2013年 夏の保養キャンプを宇治田原で!
宇治田原町ともに創るまちづくり推進協議会運営委員会支援のもとで、「福島の子どもたちのために、宇治田原の私たちのできることプロジェクト」を始動します。
宇治田原町ホームページ

【プロジェクト詳細】
日程:2013年8月16日(金)~19日(月)
場所:京都府綴喜郡宇治田原町全域
対象:福島第一原発事故の影響下にある子どもとその家族
   小学生および未就学児、中学生の参加を歓迎します!(福島県外の参加者も歓迎します)
定員:5家族15名程度
宿泊:16日~18日(2 泊)は町内家庭にホームステイ・18日~19日(1 泊)は宇治市内宿泊施設
費用:無料(但しJR宇治駅までの交通費をご負担下さい。)
  交通費として、小学生以上の方1人1万円まで補助します!

【プログラム概要】
16日:ウェルカムパーティー(宇治田原町の紹介など)
17日:プール→川遊び→キャンプファイヤー→天体観測
18日:里山遊び→さよならパーティー
19日:宇治市内観光(終日 自由行動)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之