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tomoshibipj

ともしびプロジェクト311セット

ともしびプロジェクトとは?
2011年11月11日から「忘れないをカタチに」を合言葉にはじまったプロジェクト。毎月11日の月命日にキャンドルを灯した写真と被災地に向けたメッセージをFacebookで共有する誰でもどこからでも参加可能なプロジェクトです。

毎月11日の月命日に想いのあるみなさんでキャンドルに火を灯し、ともしびプロジェクトのFacebookページまたは、メールで送ってみなさんで共有します。

<ともしびプロジェクト311セット>
キャンドルイベント開催のための理想的なセット。

ともしびプロジェクトのイベントを開催していただく際に便利なセットです。LEDライトも入っているので火気が扱えない場所でもキャンドルイベントが行えます。2015年より、ともしびプロジェクトで製作をしている「sea side cndle」のラインから、気仙沼の砂を入れたマーメイドグラスキャンドルを入れました。さらに去年の利用者の声から、この311セットを収納できる木箱をご用意。キャンドルや木箱まで手作りの2016年のオリジナルセットです!

内容物
TOMOCAN:8個/LEDライト:8個
マーメイドキャンドル:1個
マーメイドキャンドルグラス(気仙沼の砂付き):1個
ステッカー:3枚/A2ポスター:3枚
A4チラシ:50枚/缶バッチ:1セット
メッセージフラッグ311:20枚〜
311セットオリジナル木箱:1個
販売価格19,800円(税込み)

※送料、代引き手数料は無料です。
※全国対応いたします。
※お支払いは代金引換、または銀行振込になります。
※商品の数には限りがございます。

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東日本大震災から5年、福島で継続した復興に取り組む人々に想いを届ける『#つながるオモイキャンペーン』

フレッシュハンドメイドコスメLUSH(ラッシュジャパン:本社:神奈川県愛甲郡愛川町)は、東日本大震災の発生から5年の節目となる2016年3月11日を目前に控え、農地再生率が被災3県の中で最も低い福島県(※1)の経済的自立につなげるべく新商品3種を2016年2月15日(月)より順次販売しています。ラッシュは、この新商品のひとつであるソープ『つながるオモイ』の発売日にあたる3月1日(火)から3月14日(月)まで、福島の地で継続して復興および、経済的自立に向かって取り組む人々に想いを届けることを目的とした『#つながるオモイキャンペーン』を、日本全国のラッシュ店舗で実施します。

この『#つながるオモイキャンペーン』は、菜の花を象徴する色である黄色のハート型フォトフレームを持ち、写真撮影した画像を、ソーシャルメディアのインスタグラムに「#つながるオモイ」または「#ForFukushima」のハッシュタグと共に投稿すると、各投稿者の画像のハートとハートがつながるというものです。

また、店舗にご来店頂けない方は、本キャンペーンに参加して頂く一環として、福島県に対するメッセージを「#つながるオモイ」または「#ForFukushima」のハッシュタグと共に、インスタグラムやツイッターに投稿して頂けます。

尚、ご投稿頂いた画像は、2016年3月11日(金)~3月14日(月)の4日間、福島県JR郡山駅構内に位置する「LUSH郡山駅店」にて掲示させて頂きます。

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法政大学 2014年度学位授与式 告辞

2015年3月31日 (火)

メッセージ

皆様、卒業おめでとうございます。保護者の皆様にも、心よりお祝い申し上げます。

ただいま入学式が執り行われましたように、皆さんの多くが入学なさった2011年4月、法政大学は入学式をおこなうことができませんでした。そのことが私たち教員にとってもたいへん心残りであり、ぜひ短くとも入学式をとりおこないたいと思っておりました。

2011年3月11日とその後、皆さんの中にはご自身や大切な方々が被災なさった方もおられることでしょう。直接の被災がなくとも、大きな衝撃を受け、さまざまなことを皆さんは考えられたことでしょう。
しかしその日を乗り越え、皆さんが入学し、今日卒業を迎えました。たいへん嬉しいことです。
皆さんはどうか、この入学と卒業を、ほかの世代の誰も持ち得なかった記憶として持ち続けて下さい。2011年3月11日の記憶は、これから皆さんが生きていく原点になるものなのです。
(中略)
厳しい時代だからこそ、協力し合うことが必要です。法政大学は中にも外にも、皆さんが頼りにできる場を創っていきます。皆さんもぜひ、それを創る力になって下さい。そして一緒に未来の社会を創りましょう。

改めてお祝い申し上げます。ご卒業、おめでとうございました。

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futari

今、ふたりの道

2015年3月15日 (日)

クリエイターメッセージ

震災から4年が経過しました。
東日本大震災はすでに過去のできごとと思われてしまっているかもしれません。
しかし、被災地はまだまだ復興途上です。
この作品は、復興途上である現実を描き、また、これまでの復興支援に対する謝意の表明と記憶の風化を留めるためにつくられた短編アニメーションです。

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311eigasai

第二回3.11映画祭

この度、東日本大震災復興支援プラットフォーム「わわプロジェクト」(運営:一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)では2015年2月21日から3月14日までの会期にて「第二回 3.11映画祭」を開催いたします。
 本映画祭では、東日本大震災を経験することで浮かび上がった多様な社会的問題を多くの人との間で共有し、共に考え、防災意識を向上させ、有機的な活動に繋げていくことを目的にしています。私たちは、復興へと進むための試行錯誤の中で想像力を存分に働かせることによって得た多くの気づきを分かち合うことができるはずです。本映画祭を通じ、各々の意思を持って活動する団体や個人が互いの意思や活動を知り刺激を与え合うことで、さらに新しい展開を生み、大きな輪のようにひろがることで東日本大震災からはじまるよりよい未来への更なる飛躍となることを目指します。

会期中の週末7日間、2月21日(土)、22日(日)、28日(土)、3月1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)で監督や出演者、復興活動に携わる方々によるトークイベントも織り交ぜ1日2~3本上映し、平日は震災復興関連の写真スライド展示、復興支援プロダクトの販売も行います。

会 期: 2015.2.21(土)、22(日)、28(土)、3.1(日)、7(土)、8(日)、14(土)
※平日は震災復興関連の写真スライド展示(入場無料)を開催
※2/15(日)はプレイベントを開催

会 場: アーツ千代田 3331 1F特設会場
主 催: わわプロジェクト(一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN)

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lifeclips

REMEMBER 3.11/LifeCLIPS

2015年3月7日 (土)

メッセージ募金

東日本大震災から間もなく4年。
あの出来事を風化させない為に、皆さんの想いを綴ってみませんか?

<概要>
LifeCLIPSで3.11に関する想いを綴っていただくことで、 LifeCLIPSから1記事につき200円(最大10万円)を 日本赤十字社に寄付します。
あなたの想いを綴った文章が支援に繋がります。

<期間>
3月1日から3月31日まで

<主催者について>
LifeCLIPS
“書きたい時に書きたい事を140文字以上の文章で綴る” をコンセプトに、 書き手満足度を重視した、文章コンテンツのみ投稿できるWebサービスです。 2014年11月6日の公式リリースを皮切りに、日々多くの日常・想い・アイデアが文章になって投稿されています。

https://lifeclips.jp

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fukkoposter

復興支援ポスタープロジェクト One for All, All for Japan. 被災地復興への想いをいつまでも。

2011年3月11日。
国内観測史上最大規模を記録した東日本大震災は、
この日付を忘れ得ぬものにしました。

デザインに携わる企業として何かできることはないのか。
その強い気持ちを糧に、私たちは「復興支援ポスター」を作成し、
皆さまに無料配布する活動を行っています。

被災地復興への想いを一過性のものとはせず、
ひとりひとりの心の中でいつまでも大切に温めつづけてほしい。

もし、このポスターに込められた願いに共感していただけたなら、
本プロジェクトで配布しているツールをぜひご活用ください。

One for All, All for Japan.
ひとりはみんなのために、みんなは日本のために。

この活動を通して、 復興支援の輪が日本全国に
広がりつづけることを願っています。
すべての被災地に笑顔が満ちるその日まで。

復興支援ポスターの無料配布からスタートした本プロジェクトは、たくさんの皆さまからご協力とアドバイスをいただき、ポスター、ステッカー、ポストカードからPDFデータまで、多彩な復興支援ツールをお届けできるようになりました。ご協力・ご活用くださった皆さまへ、あらためて御礼申し上げます。

復興支援ポスターのデザイン及びPDFデータは、パブリックドメイン[共有財産]として公開しております。
商用・非商用を問わず、震災復興支援活動の範囲内であれば、ポスターのデザインをアレンジしてさまざまなプロジェクトにご活用いただけます。

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kobeniumarete

TOKYO FM/KissFM KOBE共同制作 2015年成人の日特別番組「神戸に生まれて、20歳の誓い」

TOKYO FMではKiss FM KOBEとの共同制作による特別番組『神戸に生まれて、20歳の誓い』を、1月12日(月祝)14:00~14:55(※JFN系列全国ネット時間違い)に放送致します。

阪神淡路大震災から20年。震災の年に生まれ、復興とともに成長してきた神戸の若者たちが成人式を迎えます。神戸の復興とともに育った20年。彼らの目に 、いま神戸の街と東北の被災地は、どう映るのでしょうか。
彼らが抱く未来の目標とは?成人の日に新成人となったひとりの青年の成長を通して、「神戸の震災復興」と「その先の未来」を見つめます。
案内役は、神戸出身のシンガーソングライター・平松愛理。震災以降、復興チャリティイベントを主宰してきた彼女が、神戸の新成人の今を伝えます。

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東北未来絵本 あのときあれからそれからそれから

『東北未来絵本 あのとき あれから それから それから』は、山形新聞社と絵本作家の荒井良二さんが、震災発生から1年たった2012年3月11日の朝刊に掲載した「震災を子どもたちに語り継ぐ絵本をつくろう」という呼びかけに応じて、新聞社によせられたたくさんの震災体験をもとにつくられました。

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ストーリー311 あれから3年 漫画で描き残す東日本大震災

東日本大震災から3年…。あの日と、あの日からの激動の日々を、人気漫画家たちが現地で取材し、そこにある想いを漫画で描き残す、感動必至の“311の物語”。印税は被災地復興の為に寄附します。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之