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南三陸 あったらもん漁師カレンダー2015

フェローズ・ウィルではこの1年間、南三陸町歌津地区の漁師さんたちを追いかけ、季節ごとの作業の写真を撮影してきました。
その写真を集めたカレンダーを「南三陸 あったらもん漁師カレンダー2015」と題し、販売いたします。
歌津を訪れたことのあるみなさまにはぜひお手元に置いていただき、改めて彼の地を近くに感じていただきたいと思います。

今回のカレンダー販売によって得られた収益は、漁師の方々の作業小屋の周りに植える花の苗木の購入に充てさせていただきます。

■販売要項■
・規格:壁掛け式、見開きA3サイズ(片面A4)
・価格:1,500円/部 (ネット販売の場合、送料二部迄200円・振込手数料は別途)
・写真:畠山克則さん ほか地元イケメン漁師の皆さん

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wankoTV

岩手にまつわるユニークな情報をお届けする『わんこテレビ』

毎月第2金曜日 19:30~20:30に岩手とSENJU CROSS(北千住)をつなぎ、『浜焼きBAL Tregion』の協力でお届け!

東日本大震災以降、東北には多く方が訪れ絆がうまれました。
岩手にも、ボランティアをはじめとして多くの係わり合いがうまれ、
ユニークかつ素晴らしい取組みがスタートしています。

そんな魅力的な方々のお話を聞いちゃいます!
あなたも岩手に行って関わりたくなっちゃうかも?!♪

MCは、二戸市出身の”LIP”&岩手をこよなく愛する東京女子”えりっち”です♪

コチラから!⇒http://www.ustream.tv/channel/cwsenju

※浜焼きBAL Tregionとは・・・
 東北を応援するために「遠野まごころネット」の元職員が2013年にオープン!東北を愛するものたちのたまり場♪
詳細はこちら!⇒http://tregion-bal.com/

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岩手県の未来を担うNPOと企業との連携・協働へのマッチング/第3回東京交流会

岩手県では、震災から3年9ヶ月が過ぎた現在も多くのNPOが被災者ケアや復興のまちづくりに向けた活動に取り組んでいます。

これからは、NPOも一方的な支援を受けるだけでなく、企業や団体等と連携・協働し双方WIN-WINの関係で新たな取組を生み出すことが必要です。そのきっかけづくりとして岩手県では『NPOと企業とのパートナーシップ』と題し、第3回東京交流会を開催します。
当日は『岩手県の未来を担うNPOと企業との連携・協働へのマッチング』をテーマに、県内で活動している13のNPOがプレゼンテーションを行います。NPOとの連携・協働に興味のある方、社会貢献に関心のある企業の方、岩手県やNPO活動に関心を持たれる方であれば、どなたでもご参加いただけます。

【日時】平成26年12月11日(木)17:30~20:10
【会場】パソナグループ本部8階大ホール(東京都千代田区大手町2-6-4)
【参加費】2000円(懇親会費)
【応募方法】下記URLからマッチングシートへご入力をお願いします。
      http://newpubliccommons.jp/?page_id=278

<募集期間>平成26年12月8日18:00まで
※定員約150名(予約制)。参加状況によっては募集期間終了後も応募を受付けます。お問い合わせください。

【お問い合わせ】
一般社団法人SAVE TAKATA 岩手県担い手事業担当:伊藤、冨原
TEL:0192-47-3287 / FAX:0192-47-3289
E-mail:npc@savetakata.org
ホームページ:http://newpubliccommons.jp

主催:岩手県
運営:一般社団法人SAVE TAKATA

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東京の中心で4年目の東北が見えるフォーラム

2014年11月1日 (土)

イベント支援団体

東日本大震災から、間もなく4年目を迎えようとしています。
JPFは、震災直後から東北被災3県に常駐スタッフを置き、支援活動を進めてまいりました。これまでにご支援をお寄せいただきました企業、個人の皆さまに、JPFスタッフ一同改めて深く感謝申し上げます。

現在被災地では、復興に向け多くの課題を抱える人々への支援はもちろん、さらに、被災地の課題を把握し多様なセクターからの支援リソースを現地につなぐ役割の必要性が浮き彫りになっています。

このたびJPFは、東北の現状について、東京において皆さまとともに考える機会を以下のとおり開催いたします。JPF東北駐在スタッフ、地元の助成先団体、現地キーパートナーが、活動実績とこれからの復興に求められることを生の声でお伝えいたします。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
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日時
2014年12月11日(木)15:00-17:30
場所
大手町ファーストスクエアカンファレンスRoomA
(東京都千代田区大手町1-5-1 ファーストスクエアイーストタワー2F)
定員
130名程度(参加無料)
要事前予約(11月30日〆切)
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photo

東北応”縁”の輪

2014年8月29日 (金)

支援団体

2011年(平成23年)3月11日14時46分18秒。
このような小さな国で、あのような大きな震災が起こってしまった。
筆舌に尽くしがたい悲劇…。

時間の経過と共に、震災が風化していきます。復興が進むにつれて震災の爪痕が見えにくくなっています。それは仕方ないことなのかも知れません。
しかしその一方で、東北を気にかけながらも何をしたらよいのか分からない、まだきっかけがないだけ、という人がおられるのも今までの活動から知りました。
私たちは少人数ですが、「そういう人たちと東北をつなぎたい」「東北を忘れないで欲しい」と願い、現在の活動を行っています。
新居浜の皆さん、そして全国の皆さんのお力を貸していただければ幸いです。

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第8回東北復興プロジェクトフェア

2014年7月31日 (木)

イベント支援団体

~まちづくり、学習支援、水産業の6次化など、東北・宮城・仙台を元気にするプロジェクトが集結!

◆定員
50名

◆日時
8月4日(日)15:00~18:30

◆場所
エルパーク仙台6階 ギャラリーホール
住所:〒980‐8555 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目11番1号141ビル(仙台三越定禅寺通り館) 6階

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笑顔の力~from東北~写真展

2014年7月27日 (日)

イベント写真支援団体

今回で10回目となる写真展。
定期的に「そなエリア東京」にて開催させて頂いております。ありがとうございます!

作品は前回と同じ内容になりますが、
まだ見ていない方は、ぜひぜひお越し下さい!!!

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【主催】国営・都立東京臨海広域防災公園
【協力】特定非営利活動法人笑顔プロジェクト
    Poraroid
    株式会社テックウインド
    株式会社ピクトリコ
    株式会社f-me

【助成】公益財団法人 朝日新聞文化財団

【日時】
8月2日~8月24日
9:30~17:00
※月曜日休館(最終入場16:30)

【場所】
そなエリア東京
〒135-0063
東京都江東区有明3丁目

※最寄り駅
→りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約4分
→ゆりかもめ「有明駅」より徒歩約2分

【入場料】
無料

【注意事項】
スタッフは常駐いたしません。

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wakuwaku

東北わくわくマルシェ 梅田 東北の美味いもん大集合!

「東北わくわくマルシェ梅田」は、東北の生産者・事業者が関西でチャレンジするきっかけを作り、東北と関西の事業者の新領域のビジネスへつなげることを狙いとした営業支援拠点です。まずは関西の事業者のニーズを集めてカルテを作り、これをもとに東北の生産者・事業者が、東北ブランドを磨いて、関西のニーズに合致した商品を提案し、新たな販路を開拓するためのサポートを行います。
店頭に並ぶのは、100種類以上の地酒・地ビール・ワイン・サイダー、自然豊かな蔵王の酪農地帯で作られる乳製品や卵など。また秋田の「いぶりがっこ」、山形の山菜、福島の桃やラフランスなど、珍しい缶詰100種類以上が並びます。さらに東北各地の漬物、「南部せんべい」をアレンジしたスナックや、三陸の珍味代表「ほや」をの塩辛やジャーキーなどの加工品など東北で人気の逸品も取り揃えました。
6Fは商談サロンとなっており、来店いただいた関西の事業者は、東北の生産者・事業者と映像をつないで直接商談をしていただくことが可能です。

■開催期間 2014年7月15日(火)~2014年12月25日(木)
※6月25日(水)~7月14日(月)プレオープン
■営業時間 11:00~21:00 ※期間中無休
※営業時間は季節によって変更になる場合があります。
■場所 〒530-0012 大阪府大阪市北区芝田1丁目10−10 芝田グランドビル1F・6F
■お問い合わせ TEL.06-6374-0177 FAX.06-6374-0175
■主催 公益社団法人ソーシャル・サイエンス・ラボ

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三陸鉄道2

ツナガリから作る新しい復興支援のかたち ~ここからシンカする岩手~ 第一弾:シンポジウム《岩手の今を知る》

2014年7月2日 (水)

イベント岩手支援団体

【今からできること。一緒に考えませんか?】
東日本大震災から3年が経ちました。

首都圏では被災地の情報も少なくなっており、風化してしまっているのが現実ではないでしょうか。

確かに多くの漁業の再開や新規事業を始める若者の出現、お祭りや芸能も復活し、元気な東北をところどころ垣間見れるようになりました。しかし同時に「モノヅクリをはじめても売れない!」「お店を再開してもお客が居ない」また「3年間走り続けてきたがもう疲れてしまった」などと、それぞれの困難な中に居る方々も多いというのも現実です。

そこでこの度、食・工芸・人・観光…と、多様な資源を持つ岩手との関わり方を広く提案したいと考え『ツナガリから作る新しい復興支援のかたち』を開催いたします。

本イベントは複数回構成となり、多くの企業・個人に参画いただき、実際に関わっていただけるよう計画して参ります。

今回は第一弾として「多くの方に広く岩手の現状を知っていただく」ことを目的としイベントを開催いたします。

多様な岩手の魅力を継続的に首都圏へ発信し、大震災からの復興、そして地域の発展へと多くの皆様とのツナガリを活かし取り組んでまいります。

自宅に居ながらできる復興支援もあります。是非もう一度、ともに考えてみませんか?

※お越しくださった皆様に岩手の様々な課題がつまった「困りごとリスト」を配布いたします。

日時: 2014/07/04 13:00〜19:30(12:30 開場)
会場: イトーキ東京イノベーションセンターSYNQA
定員: 100名
参加費: シンポジウム:無料
       懇親会(申込制):3,000円
お申し込み方法: 下記リンク先よりお申し込みください。
お申し込み締切日: 定員になり次第、締切

■問い合わせ
岩手もりおか復興ステーション
担当:北田・細江
連絡先
TEL : 03-3556-5012
E-Mail:info@iwate-morioka.com

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Google海からのストリートビュープロジェクト

Google では、2011年から東日本大震災で地震・津波の大きな被害を受けた地域をストリートビューで撮影、その被災の様子をパノラマ画像で記録する「東日本大震災デジタルアーカイブプロジェクト」を行っています。今回の「海からのストリートビュー」は、2011年から続く取組みの一環として、陸からのストリートビューに加え、新たに海側から三陸海岸を撮影します。

「海からのストリートビュー」は、三陸海岸の田老、釜石、大船渡、陸前高田、気仙沼、南三陸、石巻、松島・塩竈エリアを中心に撮影する予定で、撮影期間は数カ月程度を予定しています。撮影は、船からの撮影用に新たに開発した「船上トレッカー」を使用。今回は、通常のGoogle のストリートビューオペレーターによる撮影に加え、東北地方で地域に根ざした様々な活動をされているコミュニティの方にストリートビュー撮影機材「トレッカー」を無償で貸し出し、上記のエリアを撮影します。公開は来年初頭を予定しています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之