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michinokubora

ボランティア参加者募集!みちのく潮風トレイルをひらく in 岩手県山田町

みちのく潮風トレイルの道づくりを通して、 震災復興に貢献することを目的としています。

山田町のトレイルを拓くため、参加者の皆さんの手によって以下の作業を行います。
 ●カマによる草刈
 ●倒木切断・処理
 ●斜面の歩道化
 ●ルート内のゴミ拾い 等

開催日時:
 (1)平成28年2月6日(土) 09:15~11:00 (※講座)
 (2)平成28年2月6日(土) 12:30~15:00 (現地作業)
 (3)平成28年2月7日(日) 09:15~11:00 (現地作業)
 ※タイトル:「自然公園の歩道におけう定常的な管理作業(仮)」
  講師:北山崎の自然を守る会 会長 平坂忠三氏
  場所:山田町中央コミュニティーセンター(町立図書館横)
  受付:08:50~

申し込み:
 先着順・事前申し込み制(定員20名)
 添付のファイルを開き、「お申込み」の内容を、下記のアドレスに送付するか、
 または、FAX(044-822-1661)でご送付ください。

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岩手県久慈市“みちのく潮風トレイル”で草刈りを行います!

ボランティア参加者募集!みちのく潮風トレイルをひらく in 久慈

久慈市小袖地区のトレイルを拓くため、参加者の皆さんの手によって以下の作業を行います。
 ●カマによる草刈
 ●倒木切断・処理
 ●斜面の歩道化
 ●ルート内のゴミ拾い 等

開催日時:
(1)平成27年12月12日(土) 10:00~15:30
(2)平成27年12月13日(日) 10:00~15:30
 ※1日だけのご参加も可
集合時間・場所:09:40 小袖地区漁村センター
 電車でお越しの方は、09:10 久慈駅西口(送迎車有り)

対 象:どなたでも参加可(小学生以下は保護者同伴)
服 装:作業しやすい服装・長靴(汚れてもいい靴)・帽子・軍手等
 (草刈りに必要なノコギリ、カマ等は準備します)
 飲食物:飲料水・昼食等は各自でご準備下さい。

主 催: 「久慈市小袖のトレイルをつくる有志一同」(環境省東北地方環境事務所, 久慈市, 久慈市民等で構成)
協 力: 日本ミクニヤ株式会社

申し込み:先着順・事前申し込み制(定員20名)
 下記リンク先ページから 
 添付のファイルを開き、「お申込み」の内容を、下記のアドレスか、
 FAX(044-822-1661)でご送付ください。

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なかのカフェ運営ボランティア募集

中野ボランティアセンターでは、宮城県東松島市の震災仮設住宅を訪問し、入居する被災者の方々が集うサロン「なかのカフェ」の運営をお手伝いするボランティアを募集しています。
 
開催日:7月25日(土)・26日(日) 1泊2日
※7月25日(土) 午前6時45分に「スマイルなかの」集合
活動内容:お茶会の準備、開催等
対象 :団体行動ができ、バスでの移動および現地での活動が可能な方(原則18歳以上)
募集人数:各回10名 
参加費 :5,000円(※社協会員の方は4,000円)
   *交通費の一部を負担いただきます。
   *ボランティア保険の加入、現地での食事代や入浴施設の料金などは、全て自己負担です。      
持ち物 :健康保険証、ボランティア活動保険加入書(コピー可)、洗面具、寝袋、寝具、その他、各自必要なもの
交通機関:貸切バスで現地に向かいます。.

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春の高校生バスを実施したい!/かながわ311ネットワーク

NPO法人かながわ311ネットワークでは、若い世代、高校生大学生に、今の東日本大震災被災地を見て、感じて、学んでもらう、春の高校生バスを計画しています。

ボランティアステーションの2年目(2012年)に、夏休み・冬休み・春休みと3回実施しました、高校生を対象にしたボランティアバス。
若い世代が被災地を訪れる機会が少ない中、若者たちが新鮮な視点で見てきた被災地を横浜や自分の地元で報告をすることで、高い評価をいただきました。

あれから2年、この春、311ネットとしては初めての高校生バス(対象は高校生と大学生)を、3月20日出発22日帰着(予定)で実施したいと考えています。
しかし、バスを運行するために関係する様々な条件が、2年前とは大きく異なります。

高校生が被災地を訪れる機会は、年々減っており、ボランティア活動として継続している学校や団体も減る一方です。震災の風化に伴い、「もう復興している」と思っている人も大勢います。
しかし、被災地の現状を見ると、とても「復興した」と言える状況ではありません。東日本大震災から丸4年たった今、被災地ではどのような課題を抱えているのか。それをより多くの若者に感じてもらいたいと考えています。
今回は以下の行程で、全てを参加者負担にすると、参加費は1人約28,000円となってしまうことが分かりました。

そこで、皆さんにお願いです。
参加者負担を15,000円(宿泊費、食費相当額)に抑えたいと思います。
学生が払える参加費としては、これが限界と考えています。
「参加費は親が払うんだから、高くても問題ない」という声もあります。
しかし、もし「被災地に行ってみたい、参加したい」という思いがあるにも関わらず、参加費の金額によって断念することがあるのなら、私たちはその数を、極力0に近づけたいのです。
差額13,000円×25人(最少催行人数)=325,000円 を目標金額として、当団体の寄付サイトStoresを利用しご支援を募ります。
寄付金の締め切りは、2月28日です。どうぞよろしくお願いいたします。

催行の有無に関わる、寄付金の取り扱いは以下の通りです。
<1>最少催行人数に達せず、不催行になった場合⇒次年度の高校生バスに充当します
<2>ご寄付が目標金額より多い場合⇒残額は次年度の高校生バスに充当します

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猪苗代湖クリーンアクション2014

2014年4月14日 (月)

ボランティア猪苗代福島

猪苗代湖湖畔には春先にゴミが大量に漂着し ます。これらは、私たちの生活の中から排出さ れたものがほとんどです。 福島県民の宝でもある猪苗代湖を美しいまま 次世代に引き継げるようみなさんのお力を貸し てください。

◆実施日時 平成26年4月19日(土)(小雨決行)
午前9時30分~午前 11 時 30 分
(荒天時は中止・小雨決行)
◆実施場所 猪苗代湖北岸部小黒川河口付近
◆集 合 猪苗代湖北岸部小黒川河口東側(猪苗代町堅田)

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RockCorps supported by JT

RockCorps supported by JT は、音楽の力を通じて人々に社会貢献活動への参加を呼びかけ、人々が地域・コミュニティーとさらに関わり合いを持つよう推進し、「楽しみながら、気軽に参加できる新しい社会貢献の形」を提案するプロジェクトです

東日本大震災から3年が経ちました。
被災地域では、震災前の日常が戻りつつあるように見えても、
今なお、復興に向けたボランティア活動が必要とされています。

この現状を受け、日本初開催となる2014年のRockCorps supported by JTでは、
”東北復興”をメインテーマに、
被災地域の復興支援に具体的につながるボランティアプログラムへの参加を呼びかけます。

この大きなテーマを静粛に受け止め、
より多くの方が気軽に参加できる社会貢献の仕組みを提案し実行する
RockCorpsの力で、復興をお手伝いしていきます。

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岩手県立大×地域プロジェクト [看護学部 カッキー’s の支援活動]

3年生を中心とした有志でつくる「カッキー’s」は、毎月1回、山田町の仮設住宅で支援活動を行っています。昨年の岩手看護学会で、山田町の保健師をしている本学卒業生の尾無徹さんが、ボランティア不足を訴えたのが発足のきっかけでした。「支援活動をしたい」という学生の想いを形にしたいと考えていた井上都之講師は、尾無さんと相談。心や健康のサポートをするサロン活動をしてほしいという意向を受け、学生によるボランティアチームを立ち上げたのです。

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ochakko07

全国銘菓お茶っこ広場【ボランティア募集中!】

2013年12月24日 (火)

イベントボランティア

この取り組みの対象となる被災者の皆さんは避難所生活を終えて仮設住宅に入居されています。
仮設住宅に入居以降は「生活支援」活動となり、被災者の皆さんが今後自立した生活を送れるように支援することが大きな目的です。 仮設住宅に入居されている方々は、津波によって様々なもの(家や財産や仕事)を失った方々です。その中には津波で家族や知人を失った方々も多くいます。
その方々は、仮設住宅に入り、今後どのような生活を送って行ったらいいのか、戸惑ったり悩んだりしながら日々暮らしています。
地域のコミュニティがそのまま維持されている仮設住宅もありますが、いろいろな地域から集まっている仮設住宅もあり、
コミュニティの構築や居場所づくりといった点がいま最も大切な支援になると考えられます。

『全国銘菓お茶っこ広場』には被災地に行くことができない方にも協力いただけるAパターンと、
直接、足を運んでいただくBパターンがあります。

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三陸ふじのくに絆ハウス

2013年11月8日 (金)

ボランティア遠野静岡

静岡県ボランティア協会では、東日本大震災の被災地の復旧・復興へのボランティアの拠点を岩手県遠野市に「遠野災害ボランティア支援センター“遠野まごころ寮”」を開設し、甚大な津波被害を受けた三陸沿岸の大槌町、釜石市、陸前高田市などの支援活動に取り組んでまいりました。
これまでに同センターを利用したボランティアは 3,500 人にのぼり、おおいに活用されました。震災から 2 年が経過し、去る本年 3月にその役割を終え惜しまれつつ閉所いたしました。
しかしながら、被災地の復興には 5 年以上かかるとされ、現地は未だ厳しい状況にあります。このことから、ボランティアによる支援活動は継続する必要があると考え、遠野まごころ寮と管理棟をそれぞれ大槌町と釜石市鵜住居に移設し、復興への支援活動の新たな拠点としていくこととしました。

☆企業・個人・団体の皆様へ、「三陸ふじのくに絆ハウス」を、お支えください。被災地の復興はまだまだこれからです。
今後、支援活動を継続していく為の資金(建設資金・運営管理費・維持管理費・足湯隊経費等など)として1,000万円の募金をお願いしています。

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大衡村教育委員会 大学生学び支援コーディネーター募集

大学生のみなさんへ

宮城県黒川郡大衡村教育委員会では、平成24年度より大衡中学校生徒を対象に、期間を設定した「学び支援事業」を実施しております。学習の基礎基本を確実に定着させることで、子どもたちの学力の向上と、家庭学習の習慣形成を図っていきたいと考えています。子どもたちの自学自習をサポートしていただく大学生を募集させていただきますので、よろしくお願いいたします。

 
【学習支援(夏休み期間) 】
実施期間:7月25日(木)~8月23日(金) (13回実施)
実施時間:午前9:00~11:00、午後13:00~15:00
実施場所:大衡中学校各教室
活動内容:全体的な学習支援・苦手教科の学習支援
予定月日:7月25、26、29、30、31日、8月2、5、6、7、19、20、22、23日

【学習支援(放課後)】
実施期間:9月17日(火)~平成26年1月24日(金) (13回実施)
実施時間:午後14:30~16:30
実施場所:大衡中学校各教室
活動内容:全体的な学習支援・苦手教科の学習支援
予定月日 調整中

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之