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golf

心をひとつに 東日本大震災復興支援チャリティレッスン会

日本女子プロゴルフ協会では、被災されたすべての方々の復興を願い、“心をひとつに”というスローガンのもと、復興支援を目的としたチャリティ活動を行っています。
このスローガンには、「復興を願い、復興を信じ、心をひとつにして被災地を支援したい」という、選手、LPGA会員、スタッフの思いが込められています。
プロゴルファー、ファン、被災地復興を願う方々の心をひとつにして、様々な形でチャリティ活動に取り組んでまいります。

チャリティレッスン会
■会場
ハンズゴルフクラブ
〒240-0044 横浜市保土ヶ谷区仏向町1558
■日時
2013年7月29日(月)

14:30
当日受付開始
15:00~16:00
レッスン会 (20分/1人)
16:00~17:00
チャリティフォト・サイン会
17:00~18:00
レッスン会 (20分/1人)

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復興キッチン

「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」参加者募集!

2013年7月12日 (金)

イベント食べて応援

【締切間近】食べるボランティア「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」の参加者募集!

東日本大震災の復興を継続して応援していくため、被災地の食材を食べて応援するボランティア交流イベント「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」を開催します。【チラシダウンロード】
初回は、岩手県大槌町・山田町・釜石市から旬の食材と地酒を取寄せます。皆さま、ふるってご参加ください。17時頃から準備を始めます。早めに来られる方はぜひお手伝いください。当日は出入り自由、途中からでも参加できます。

【イベント概要】
日  時:2013年7月18日(木)18:30-21:00 (開場:18:00)
会  場:さくらWORKS<関内>(横浜市中区相生町3-61泰生ビル2階)JR「関内駅」北口より徒歩5分 地図
定  員:50名 (事前申込制)参 加 費:3,000円(当日現金払い)
対  象:東日本大震災の復興を応援したい方
主  催:かながわ311ネットワーク協力予定:ASSIST SANRIKU 横浜コミュニティデザイン・ラボ

【当日スケジュール】
18:00 開場
18:30これからの東北復興を考える~パネルディスカッション~
19:00 本日の「復興キッチンについて」 シェフから食材紹介
19:10 乾杯
19:40 ゲストからショートスピーチ
20:00 交流会
21:00 中締め ~片づけ~次回に向けたアイデア会議~
23:00 完全撤収

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hokuou

東北応援北欧フリマ

2011年の東日本大震災以来、北欧業界に携わる者として何かできないかと考えていました。
「被災地にお金を送りたい」と、「北欧好きを楽しませたい」両方が叶うイベントを企画しました。おかげさまで過去の開催も大盛況でした。
企業、ショップ、個人から広くチャリティー品を募り、北欧ファンに楽しく買い物をして頂き、収益金すべてを義捐金として寄付します。
東北応援(とうほくおうえん)という言葉の中に、実は北欧(ほくおう)という単語が隠されています。

ぜひ、北欧パワーで被災地を応援しましょう!!お誘いあわせの上ご来店下さい♪

東北応援北欧フリマ|Facebook

■出品者一覧
アルヤ・キルップトリ・小泉隆・スウェディッシュデパート・スウェデーンインポートオフィス・タバタビト・ナシエ・フィンランド大使館(木村様)・フォルマーキ・プチグラパブリッシング・㈲北欧インフォメーションセンター・北欧雑貨poutapilvi(ポウタピルヴィ)・北欧デザインと雑貨・Mies(ミース)・北欧Life・まきねん・ノルウェー王国大使館・ノルダー明子・ロバーツコーヒーショップ・AQUAVITJAPAN・Crossed Lines (クロスト・ラインズ)・japanikko・JMA会員 YO・kaffe,antik markka・krone・Lam Tav・Lame☆trap・le petit bourgeon(ル プティ ブルジョン)・LIFE AND BOOKS・mococo・poro珈琲 ・Rolfs Plads ・Shop yksi(スタジオキートクシア)

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kamomeno

「大槌かもめの贈り物 ~大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~」

【7/7(日)まで開催】
「大槌かもめの贈り物 ~大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~」

大槌刺し子主催、大槌みらい新聞さん、僕らは生きてるプロジェクトさんとのコラボ!
東京は神保町にある喫茶店「カンダコーヒー」&「きっさこ」の2店舗で、大槌をテーマにしたイベントを開催します。
大槌の写真の展示、刺し子販売、夜には東北の美味しい物も?

Facebookイベントページはこちらから

◆大槌かもめの贈り物 〜大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~
期間:2013/6/24[月]~7/7[日]
※時間は、各店舗の営業時間に準じます。
場所
*カンダコーヒー神保町
(平日:7:00~23:00 土:11:00〜18:00 日:12:00〜18:00)
*きっさこ
神保町(月~金:11:00~22:00 土日祝:12:00~18:00)

☆大槌刺し子写真展&刺し子販売@カンダコーヒー
(by大槌復興刺し子プロジェクト)
☆「大槌の宝箱」写真展@きっさこ
(by 大槌みらい新聞)
☆「僕らは生きてる」写真展@きっさこ
( by 僕らは生きてるプロジェクト)よこいちえさん)

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moenosakura

萌えの桜「城・まち博」復興支援コラボレーション

2013年6月26日 (水)

イベントコラボ募金福島

【会津】復興支援コラボレーション【白河】~がんばろう福島~
会津の八重さんと白河のシロちゃんが!

「転んでも立ち上がろう」という想いを胸に、会津の起き上がり小法師と白河の達磨に願いを込めてコラボレーションいたします!
ともに桜をイメージしたキャラとして、またお城にも関わるキャラとして、そして何より福島に生まれたキャラとして明るい未来のために復興支援同盟結成♪

来たる6月29日・30日の「城・まち博」にて義援のご寄附をよろしくお願いいたします。(1口100円といたしまして、ご協力いただいた方には協力御礼としてポストカードを1枚贈呈いたします。)
この企画でご寄付いただいた分は振込手数料等を除き全てを福島県の「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄附させていただきます。

※「城・まち博」は全国城サミットふくしま大会の同時開催イベントです。


「東日本大震災ふくしまこども寄附金」
ご参考連絡先:福島県庁保健福祉部児童家庭課

震災孤児等への支援のために、私たちもささやかながら力を合わせてまいりたいと思います。どうか皆様、ご支援を何卒よろしくお願いします。

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ashitanohon

<あしたの本>プロジェクトチャリティーオークション

あしたの本プロジェクトでは東日本大震災被災地支援活動の一環として国内外の絵本作家によるチャリティオークションを開催しています。
このオークションの収益は、2011年3月の震災以降被災地で不安を抱えている子どもたちのために使われます。

※オークション開催期間:2013年6月1日~6月30日

あしたの本プロジェクトについて
このプロジェクトは、被災地で不安を抱えている子どもたちに安らぎや楽しみを提供し、子どもたちの心をうるおすために、本と、本にかかわるいろいろな活動を行っていきます。具体的には、現地の方たちと協力しつつ、

・ 図書館バスで被災地を訪問し、子どもたちに本を貸したり贈ったりする。
・ 紙芝居、ストーリー・テリング、読み聞かせ、人形芝居などを行う。
・ 子どもの本の作家・画家が子どもたちに話をしたり、一緒に絵を描いたりする時間をつくる。
・ 被災地以外でも、原画展や講演会を行って寄付金を集める。

などの企画を立て、一部はすでに実施を始めています。

ご賛同いただける方、ご協力いただける方は、どうぞ手をお挙げください。アイデアをお寄せください。力をお貸しください。ご一緒に、できることをやっていきましょう。
こうした活動が、私たちの「今」を見直し、子どもたちの「あした」と、子どもの本の「あした」につながっていくことを願っています。

 

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pht_market_01

MOTTAINAIフェスタ2013 in 秋葉原UDX 6/29・30

「震災復興市フリーマーケット」
東北復興を応援するブースや、生産者が直接販売するファーマーズマーケットを開催します。

■日時
6月29日(土)/11時~20時30分
(キャンドルステージ/18時~20時30分)
6月30日(日)/11時~17時
(ライブステージ/12時~16時)
雨天の場合縮小開催 ※荒天は中止
■開催案内専用ダイヤル
「03-3384-6666」 (当日の朝7:30に決定)※音声ガイダンスに従ってご確認ください。
■開催場所
秋葉原UDX アキバ広場・サボニウス広場・2階東側デッキ にて
■入場料
入場無料
■出展数
てづくり市 約50展(各日)
フリーマーケット 約50店(各日)
キッズフリーマーケット 約35店(各日)
各種ブース 約30展(各日)

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borashimin

第3回東京YWCA東日本大震災支援バザー

2013年6月21日 (金)

イベントチャリティ

東京YWCAがことしも東日本大震災支援バザーを開きます。
チャリティーバザーの収益は、福島の放射線量の高い地域に住む家族の転地保養プログラムの実施に用います。
また、会場では東京方面に避難されている方のための広域お茶会を開いています。また弁護士、司法書士、不動産鑑定士、技術士が常駐し、どんな小さなご相談もお受けします。福島県職員がきています。
福島の情報をできるだけお知らせします。

 

■日時
2013年6月29日(土)午前10時30分から午後4時
■場所
東京YWCA会館(東京都千代田区神田駿河台1-8-11)
最寄駅:JR御茶ノ水駅から徒歩4分、地下鉄神保町から徒歩7分
■内容
衣料・雑貨リサイクル、企業提供品のチャリティーバザー被災地産直(福島、宮城、岩手)、
仮設住宅の手作り小物販売、NGO出店東京方面に避難されている方の広域お茶会&専門家相談、福島の情報提供
■参加費無料

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fukukana

2013年の夏に「ふくしま・かなざわキッズ交流キャンプ」を開催したい!|FAAVO

2013年6月20日 (木)

イベント子ども

FAAVOプロジェクト
FAAVO(ファーボ)は、地域貢献・地元応援型のクラウドファンディングサイトです。

はじめまして。マスノマサヒロと申します。「ふくしま・かなざわキッズ交流実行委員会」の代表を努めています。
この会は、いしかわ自然学校のインストラクター有志が集まり2012年4月に発足しました。
自然体験活動の開催や指導を得意とする仲間たちを中心に、今では学生や主婦、会社員など50人を越える市民スタッフが集う創造的な場へと成長しています。

ご支援を公募するプロジェクトは、放射能問題に悩まされる福島の子どもたちを招いての保養キャンプです。
屋外での活動が制限されている窮屈な生活を離れ、海あり山ありの石川県内で思いっきり飛び回ってもらおうというわけです。
キャンプには地元石川県在住の子どもたちも参加、2週間にわたる屋外での共同生活を通して交流を深めます。
原発事故が起こってしまったがために出会うことになった友だちとして、共に支え合い未来を切り開く力に成長してもらおうとの願いを込めています。

2013年夏の交流キャンプに向けて、みなさんのご支援をお願いします。
もちろん規模によりますが、一度のキャンプでおよそ60万円〜100万円ほどの予算を必要としています。
石川と福島を2往復する大型バスのチャーター料金だけで70万円あまりもかかります。
夏はもっとも規模の大きなキャンプとなります。どうぞみなさんのご支援をよろしくお願いします。
3ヶ月で100万円の目標を設定しました。開催費用の主要な一部として役立たせていただきます。

この夏、福島の子どもたちといっしょに、日本の未来への扉をひとつ開けませんか。

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piano

「被災地へピアノをとどける会」の為のチャリティーコンサート

「被災地へピアノをとどける会」に義援金のご寄付をいただくご予定のチャリティーイベントをご掲載しています。
今後の開催予定で、当会へのご寄付をいただけるイベントがございましたら、フォームよりご登録いただければ幸いです。

■日時
2013年8月2日(金) 18:45開演予定
■会場
電気文化会館ザ・コンサートホール(名古屋)
■出演
岩﨑萌、瀧川はるか、古田央音、谷美鈴、近藤聡美、國井真美、竹内功、綾川智子、石川園恵、鈴木康史
■曲目
モーツァルト/モテット「踊れ、喜べ、幸いなる魂よ」より アレルヤ、シューベルト/アヴェ・マリア、シューマン/ヴァイオリン・ソナタ第1番、中田喜直/4手連弾のための組曲「日本の四季」、シューマン=リスト/献呈、リスト/ラ・カンパネラ、ブラームス/ピアノ四重奏曲第1番 第1楽章&第4楽章 他
■入場料
2,500円 全自由席
■お問合せ
クラシック名古屋 ℡052-678-5310

 

◆夏空ピアノコンサート2013~そして、花は咲く~
■日時
2013年7月14日(日) 13:00開演予定
■会場
名古屋市中川文化小劇場
■出演
ぴあのすく~るSan’s教室生徒
■曲目
ジプシー・キャンプ(ギロック)、夕焼け小焼け、虹の彼方に、など主催:ぴあのすく~るSan’s

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之