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昨年の様子

11月17日(日)哲学堂公園 ~東日本復興支援チャリティーバザー

2013年11月14日 (木)

イベント買って応援

コラボ企画 関東バス&哲学堂公園 ~東日本復興支援チャリティーバザー~

日時:2013年11月17日(日)10:00-15:00

場所:哲学堂公園内 運動施設周辺など
中野区松が丘1-34-28

西武新宿線「新井薬師前駅」から徒歩12分
都営大江戸線「落合南長崎駅」から徒歩13分

【内容】
○特定非営利活動法人ウィメンズアイ/中目黒村マルシェ
 東北物産&被災地の方の手づくり品販売、東北の写真展示
○本物のバスを使った写真展。
 昔懐かしいバスの写真バス1台を展示ブースとして活用。写真会の他、バスの部品などを販売する。
○和久奈ちよ氏による「哲学の庭」に関する講話

【販売商品】
ウィメンズアイは宮城県南三陸町での手作り品や塩蔵ワカメ、海の乾物などの食品を販売します。
中目黒村マルシェからは気仙沼を中心とした食品を販売予定です。
※仕入れの関係により商品変更されることがあります。また、商品には数に限りがあり売り切れる場合があります。

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愛と勇気とさんま実行委員会

横浜中央卸売市場 南部市場の有志が、横浜市内で「さんま」を焼いて支援活動しています。皆様の地域でお会いできる日を楽しみにしております。

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霞マルシェ2013|10/28-31開催

今年で3回目となる「霞テラス フラワーフェスタ2013」及び日本全国の名産品を販売する「霞マルシェ2013(ANA総合研究所と共同開催)」が10月28日~31日開催。

イベント開催初日には、岩手県大船渡市出身の土井尻明子氏のライブ、大船渡のラベンダーで製品化した匂い袋「サシェ」(1,000個限定)をプレゼント。
最終日にはスティールパンバンド「PAN NOTE MAGIC」のライブも開催。

「霞マルシェ2013」では、「霞が関からまちおこし」をテーマに日本全国の名産品を産地の人々が直接販売や紹介。
出店地域は、北海道北宗谷地域、秋田県大館市、埼玉県鴻巣市、島根県益田市、沖縄県を予定している。28日・29日の2日間は宮城県石巻市も出展し、同市の水産加工品なども販売する。

■開催期間
2013年10月28日(月)~10月31日(木) 11時00分~19時00分
■開催場所
霞が関ビル LB階(2階)霞テラス 霞が関ビル前

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歌まつり

岩手県山田町継続支援チャリティー しずおか歌まつりコンサート2013

昨年に引き続きまして、岩手県山田町の継続支援のチャリティーコンサートを開催する運びとなりました。大震災跡の現地に立った時の、爪あとの大きさに呆然としたことは忘れられません。微力ながら、少しでもお役に立ちたいという想いで、このコンサートを企画致しました。

美川憲一をはじめ、中川博之、前田俊明、若山かずさ、ハン・ジナ、木下結子、高畠じゅんこのコンサート、合唱団、舞踏をお楽しみいただけます。

【日程】
平成25年11月2日(土)
【会場】
しずぎんホール ユーフォニア
静岡市葵区追手町1-13アゴラ静岡8F

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岩手じぇじぇフェスタ|10/19~10/20代々木公園  

テーマ:「美味しい楽しい岩手」を発信し、これから元気に復興してゆく
岩手の多様な素材を体感/体験してもらいながら、岩手の商品を売り魅了をPRします。

会場内特設ステージにて様々なイベントを開催します。
わんこそば大会や利き酒大会、岩手にゆかりのある歌手によるライブなど盛りだくさんです!!

■日時
2013年10月19日(土)~10月20日(日)
土曜は10時~20時、日曜は10時~17時
■場所
代々木公園のNHKホール近く歩道沿い

入場無料(飲食は有料。)

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中野にぎわいフェスタ

中野にぎわいフェスタ2013|10/12・13開催

JR中野駅を中心に街全体を会場とするイベント「起創展街 中野にぎわいフェスタ2013」が10月12日・13日、開催される。

メーン会場では「四季の森公園にぎわいイベント」と題し、「ゴルゴ13」の作者・さいとうたかをさんが審査委員長を務めた漫画コンテストの授賞式、キッズダンスステージ、織田学園の生徒によるファッションショー、神取忍さんや井上貴子さんらのレスラーステージ、明治大学や帝京平成大学によるライブを予定。現在ホームステイしている約20人のニュージーランドからの留学生は民族舞踊「ハカ」を披露するほか、昨年この場所で誕生した中野区観光大使のトークショーも。
中野駅南口を中心としたエリアでは「南口わいわい祭り」と題し、中野エイサー連合会らによる道じゅねー、中野打越太鼓、フラダンス、津軽三味線、バンド演奏などが予定されているほか、中野郵便局駐車場は輪投げやバルーンアート、ペンダント作成ワークショップなどのキッズパークとなる。
中野駅北口暫定広場ではDJブース「NAKANO BeatPark」が設置され、レイブイベントとともにスケートボードパークではキッズスケートボード教室などが開かれる。
中野マンガ・アートコートでは「これぞサブカル中野!」と題し、東京工芸大の映像上映会、4コマ漫画教室、缶バッジ作成体験、フィギュア講座、コスプレ撮影会などが行われる。昨年同様コスプレーヤーが街中に出没するという。
勤労福祉会館では「集え!フットサルファン!」、中野サンプラザ前では「復興支援大物産展」、大道芸やパントマイムなどが複数の会場で行われ、2日間を通して景品が当たるスタンプラリーも実施。

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浅草神社

10/12・13開催|浅草神社復興市

岩手、宮城、福島を応援しよう!水産加工品・農産物直売の他、13日にはジャズ演奏会も行われます。

■期日
平成25年10月12日(土)・13日(日)
■会場
浅草神境内

●復興市
平成25年10月12日(土) 11:30〜17:00/10月13日(日) 10:00〜16:00
●演奏
ジャズオーケストラ演奏会  堀昭実アーバンナイトジャズオーケストラ
10月13日(日)第1回 11:30〜12:00|第2回 14:00〜14:30

■出店地域
気仙沼、石巻、北岩手、会津、七ヶ浜

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おれたちに出来ること

東日本大震災義援チャリティイベント「おれたちに出来ることVol.3」

2013年10月2日 (水)

イベントチャリティ写真

雪を愛する写真家22名による復興支援のチャリティイベント「おれたちに出来ること」
10月2日(水)~6日(日)の5日間、東京・八重洲ブックセンターにて開催。

東日本大震災後、復興に関して「自分に何か少しでも手伝えることはないか」という共通の思いを抱いた写真家が集まって開催するもので、今年は22名の写真家が写真作品の展示・販売を行い、その売り上げを寄付するというチャリティ写真展。2011年、2012年と開催され、今年で3度目となる。

2011年は東京・品川で、2012年は東京・自由が丘で開催された同チャリティ写真展。今年は東京駅の目の前という、より多くの人が集まりやすく気軽に立ち寄りやすい、好立地の東京・八重洲ブックセンターにて開催される。
開催期間も前回より長く5日間となり平日もゆっくり作品を見ることが出来る。10月5日と6日には作品の販売や参加カメラマンによるスライドショーのイベントも行われる。

八重洲ブックセンター|イベント案内

【参加写真家】
大下桃子 大塚伸 Kage 木下健二 桑野智和 小橋城 佐藤圭 ZIZO 菅沼浩 杉村航 トチ佐藤 中田寛也 Neil hartmann Hi_6 樋貝吉郎 廣田勇介 藤巻剛 古瀬美穂 山田博行 渡辺智宏 渡辺正和 渡辺洋一
(あいうえお順)

【開場日時】
10月2日(水)~4日(金)11時~19時(作品展示のみ)
10月5日(土) 10時~16時(作品展示および販売)
※16時よりイベント準備のため一時閉場、17時〜19時に参加カメラマンによるスライドトークショー(内容未定)を開催予定
10月6日(日) 10時~20時(作品展示および販売)

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シゴトガイド

東北応援物産展&南三陸町写真展 |9/28.29千歳にて開催

9/28(土)9/29(日)10:00~18:00
千歳アウトレットモール・レラ レラアトリウム

●東北応援物産展
被災企業・個人・グループの商品販売。味噌・醤油・ドレッシング・お菓子・手作り雑貨などを販売します。

●南三陸町写真展
東日本大震災による大津波で宮城県南三陸町の自宅兼写真展を失った佐藤信一さん(47)の写真展「南三陸からのメッセージ」。一番苦しいときの写真を残す。この先、何が起きても、みんなが乗り越えられるように」と、唯一もって逃げたカメラで地震直後から失われた町が元通りになるまでの道のりを今も撮りつづけています。

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sennoneiro

TSUNAMI VIOLIN Project Official PV

TSUNAMI VIOLIN Project -千の音色でつなぐ絆-

追悼の想いと復興への願いを音色に乗せ、”TSUNAMI VIOLIN”を千人のヴァイオリニストがリレーのように弾き継いでいくプロジェクトです。

プロ・アマを問わず、またクラシックだけでなくジャンルを超えて、世界各地で千の音色を奏で、復興への想いをつなげていきます。

千羽鶴や千手観音。日本人は古来から、心からの願いを叶えたいとき、「千」という数字を用いてきました。

千年に一度の大災害といわれる東日本大震災。このプロジェクトでは千という数字を希望に変えて、弾き継ぐことで震災の記憶を風化させず継続的に支援を続けていくこと、支援を訴えていくことを目的としています。

TSUNAMI VIOLIN に千人の演奏家の音色が弾き込まれ、このプロジェクトが一区切りを迎えるまでには楽器自体が歴史を刻んで成長していくような長い時間を要します。

演奏家の手から手へ弾き継がれていくにつれ、被災地の復興が進んでいくことを。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之