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Artistes record song for Japan – Jamaican, Japanese singers produce single to aid relief funds

ジャマイカのミュージシャンと日本人ミュージシャンがコラボレーションアルバムを救済に。
‘Starting Over’ and ‘Matsushima’ are the latest efforts by Japanese natives living in Jamaica, Jun Tochino and Yumiko ‘Yumi’ Gabe, to aid in disaster relief funds for victims of the March 11 earthquake and tsunami.
The two who are well-known in the Jamaican music industry approached several artistes with the idea to do a song of which the proceeds will go to the relief fund and they said many of reggae’s great legends stepped up right away to lend their talent and names to the worthy cause.
“Me and Jun, we were thinking what we can do because we are so far from Japan. We are involved in reggae music a lot here, so we a use music to help,” Yumi told the STAR.

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法王が日本の大震災にも言及

ローマ法王がサンピエトロ寺院での復活祭のミサで、リビア、コートジボワールの内戦とともに日本の大震災にも言及した。

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モロッコの子どもたちが日本の地震被災児童たちに応援メッセージ!

日本からはるか1万キロあまりのモロッコ。ここに住むハフサ・ゼルニさん(10歳)は、遠い日本の子どもたちが3月の東日本大震災以降、どのような苦しみを味わい、どのような心境にいるのかを痛いほど理解しています。

モロッコの北部アル・ホセイマも、2004年に地震に襲われました。この地震で、何百人もの人たちの命が奪われ、街中のインフラが破壊されました。日本はそのとき、支援をしてくれた国のひとつだったのです。

 

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Moroccan children send messages of solidarity to earthquake-hit Japan

もっろこの子供たちから応援のメッセージ。

understands what Japanese children are going through following last month’s earthquake, even though she lives thousands of miles away in Morocco.

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第124回IPU議長の東日本大震災に関する声明の写真その2 クリックすると拡大写真がご覧いただけます

第124回IPU議長の東日本大震災に関する声明

平成23年4月15日から20日まで、パナマシティ(パナマ)で開催された第124回 IPU(列国議会同盟)会議において、20日(水)、今次IPU会議議長を努めたホセ・ムーニョス・モリーナ・パナマ議会議長の「東日本大震災に関する声明」が採択されました。同声明は、地震及び津波の被害を受けた日本に対する哀悼の意を示すとともに、加盟国議会に対し、日本への支援の必要性に留意するよう求めるものです。声明採択後、我が国議員団は全員が登壇し、森本哲生衆議院議員が議員団を代表して謝辞を述べました。

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StaringOver(再起) 日本語訳付き

このビデオはジャマイカから東日本大震災被災者の方への応援歌です。にほんの方にもわかりやすいようにビデオに日本語訳が付いています ジャマイカアーティストからのメッセージを受け取ってください

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Message from Anya Hindmarch

イギリスの通産省の代表が日本を訪問、日本のビジネスを応援。

The UKTI Business Ambassador, Anya Hindmarch MBE, made her visit to Tokyo in April 2011 for her new store open in Aoyama.

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ブラジルからの東日本大震災被災者励ましメッセージ

立教大学21世紀社会デザイン研究科卒岩崎さんが日本語教師をしているブラジル・アチバイア日本語学校から東日本大震災被災者への励ましメッセージを送付してもらいました­。

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Smile Again. SPUR × World Fashion Designers ~届け! みんなの元気玉

東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復旧を願い、SPUR編集部では「集英社元気玉プロジェクト」の一環として、日本をこよなく愛する世界のファッション・デザイナー13人からの応援メッセージを送ります。この動画の再生により得た収益は、すべて東日本大地震の被災者のために寄付いたします。その結果は、集英社のHPや集英社が発行する雑誌上などで必ずご報告します。

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ハイチより祈りをこめて~Pray for Japan from Haiti~

ハイチ地震から1年、未だに復興が進まないハイチですが、ハイチを助けて下さった日本の皆様、被災地でご苦労されている方々のために愛と祈りをこめてメッセージを送ります­。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之