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ニッポンおいしいフェア

岩手県の特産素材を使ったオリジナルメニュー70品が東京駅に登場!!

ニッポンおいしいフェア」は、東京駅のレストランがあらゆる地域の食材を使い、オリジナルメニューをご提供するフェアで、過去に30回の実績があります。
そのノウハウを活かし、震災で被害を受けた地域を応援する新しい「おいしいフェア」をスタートさせました。
そして今回、東京駅が応援するのが“岩手県”。
まずは岩手県の食材を購入し、地元の産業を直接的にサポート。そして購入した食材でオリジナルメニューを開発して皆様にご提供させて頂きます。
皆様がそのメニューを1品ご飲食されるたびに、売上代金から100円を岩手県内の産業に寄付。その産業が安定して活動できるようになったら、またそこから食材を購入し、オリジナルメニューをご提供!
その繰り返しがさまざまな産業のお役に立てると考えています。
1回の支援だけでは終わらない、それが東京駅のレストランから始まる新しい支援のカタチです。

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10/21 名古屋 10/28 東京 『 東 北 応 援 ★ 元 気 祭 』 〜呑んで復興!酔って応援!〜

■NPOオンザロードの代表、高橋歩によるトークライブ!
■ミュージシャンによるLIVE!
※東京会場はRicke-G出演決定!
※名古屋会場はおかん出演決定!
■数々のニュースに取り上げられた、津波によるがれきで作った『がれき神輿』!
■被災を乗り越えたモノを揃えた復興ブースを出店!
■会場みんなで乾杯!!出演者、現地ボランティア、参加者のみんなで飲み会!
■高橋歩、新刊『自由帳』(10/24発売)の販売&サイン会 !

 

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東日本大震災復興支援プロジェクト「日比谷ライブ&マルシェ2011」

東日本大震災復興支援プロジェクト「日比谷ライブ&マルシェ2011」日比谷ライブ&マルシェ2011(11月12~14日)泉谷は「募金もしたが、まどろっこしい。赤十字に送っても仕方ない。被災者にダイレクトにいく方法を考えろ」と募金の現状をちくりと批判し、同プロジェクトの内容を説明した。東京・日比谷公園で12日に五十嵐浩晃、小坂明子、サンプラザ中野くんらのライブ、13日には泉谷がメーンで歌う。会場では3日間にわたって被災地の農林水産物の直売会も行われる。

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福島バル

福島バル

2011年10月15日 (土)

イベント募金食べて応援

阪神福島駅、JR福島駅、新福島駅を中心にバル街を形成。マップを片手に「飲み」「食べ」「歩き」を楽しんでください。【日時】 2011年11月5日 正午から午後5時まで※このイベントによって集められた義援金は、日本赤十字社を通じて東日本大震災による被災地へと届けられます。皆様のご協力よろしくお願いいたします。

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祈!復興 第十六回 目黒のさんま祭り 2011年9月4日(日) 開催

2011年度も・・・
☆岩手県宮古漁港直送の「超新鮮さんま」をお楽しみ頂けます!
☆徳島県神山町産の超豊潤すだちも
☆栃木県那須塩原市高林直送の超「辛味大根」のおろしも
なんとその場で御賞味いただけます!
【ご来場の皆様へ】事情により、やむを得ず内容の一部が変更される場合があります、どうかご容赦ください。

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輪になろう日本酒

3月11日の東日本大地震により、多くの方々が被害に遭われ、言葉では語れない大きな傷を負いました。
東北地方の日本酒蔵も、地震・津波により大きな被害を受けています。
日本酒を飲むことで救われた方々や、私と同じように日本酒で商いをしていている方々は、被災地の皆様・被災地の日本酒蔵の為に何かしたい、と考えていると思います。
日本の伝統文化である日本酒造りを守り、伝えたい。
また多くの人たちに、美味しい日本酒を飲んで頂く為に、必ず蔵を復興させたい。 そんな思いが、被災地の蔵にはあります。 私たちに出来ることは、多くの寄付金を集め、被災地の復興・日本酒蔵の復興に役立てる事です。
全国で日本酒を扱う酒販店・飲食店が、一同にイベントに参加し収益を寄付すれば、少しでも復興の役に立てるのではないか。 日本酒を愛する人々が「輪」になれば、大きな力になると思い、このイベントを企画しました。

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カキを食べて被災地のカキを応援する「Oyster For Oyster」

2011年5月17日 (火)

イベント食べて応援

カキを食べて被災地のカキを応援する「Oyster For Oyster」 5/26開始
島根県海士町(あまちょう)のカキを買うと、宮城県東松島市のカキ生産者に義援金が届く「Oyster For Oyster」を開始します。
5月26日(木)午後1:30から取り扱いスタート
●Oyster For Oyster概要
1)カキの未来をまもるため、三陸のカキを食べて応援
島根県海士町のカキを義援金付で販売し、集まった義援金を宮城県東松島市「鳴瀬漁協」に所属する大地を守る会生産者の二宮義政さん、義秋さん親子に送ります。
三陸は、全国のカキ生産量の8割を占め、北日本、東日本ほとんどの種ガキを供給していました。三陸の復興を応援することは、日本のカキの未来を作ることにつながります。
全国のカキ生産者の思いをつなげ、消費者はおいしいカキを食べて被災地を応援できる持続可能な復興支援プロジェクトです。
2)鮮度抜群の島根県海士町の岩ガキ
三陸のカキは、秋頃においしくなる真ガキですが、岩ガキは夏場に最盛期になる大型のカキ。
島根県海士町の岩ガキは、栄養豊富なきれいな海で2,3年かけて育てられます。さらに細胞を壊さない「CAS凍結」で、冷凍でも生のような鮮度と食感が楽しめます。
おいしい岩ガキを、三陸のカキ応援につなげるのが「Oyster For Oyster」です。

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FOOD FOR FRIENDS!PROJECT

被災地を農業の力で復興を目指そうというプロジェクト.被災地や、東北・関東地方の生産者を支援、農作物の売上が義援金として寄付されるようになっています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之