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okasi

笑顔をここから!おかしの家をとどけよう

被災地の子どもたちへのクリスマスプレゼントとして、「おかしの家」づくりキットとメッセージカードを届けるマッチング・ギフト形式のチャリティイベントをおこないます。
三井不動産グループ25施設にて、1口100円以上の募金をしていただくか、または1口500円以上の募金をして「おかしの家」づくりワークショップにご参加いただいたお客さまに、メッセージカードをご記入いただきます。
お客さまに5口参加いただくことに、ひとつの「おかしの家」づくりキットを三井不動産グループの商業施設および森永製菓が寄付し、メッセージと一緒に被災地の子どもたちにプレゼントします。

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クリスマスチャリティープログラム ~The Light of Happiness~

2011年のクリスマス、グランド ハイアット 東京では「The Light of Happiness ~ ハピネスの光を灯そう」をテーマに、クリスマスの聖なる灯がハピネスの光となるように、東北の子供たちへクリスマスプレゼントやメッセージ、義援金を届ける、チャリティープログラムを11月17日(木) ~ 12月25日(日)まで開催いたします。ホテルロビーには「クリスマスチャリティーエリア」をオープンし、国内外で活躍する有名アーティストが参加した2本のアーティストコラボレーションツリーに加え、お客様とともに作り上げる「The Light of Happiness Tree」の合計3本のクリスマスツリーが飾られます。同エリアでは、東北の子供たちへのクリスマスプレゼント受付デスクを特設するほか、ホテル専属フォトグラファーがクリスマスツリーとともに撮影するフォトスタジオなども設置いたします。その他、チャリティー宿泊プランやチャリティーハンパーを販売し、売上げの一部を寄付いたします。また、全レストラン・バーにて、東北の子供たちへのメッセージカード付きクリスマスオーナメントを販売し、収益の全額を寄付いたします。今回のクリスマスチャリティープログラムを通じて集められたクリスマスプレゼントやメッセージ付きチャリティーオーナメントは、子供地球基金を通じて、12月22日(予定)に東北の子供たちへと届けられます。

 

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クリスマスカード

福島とチェルノブイリの子どもたちが描いた絵を、チャリティークリスマスカードに!

「MS&AD ゆにぞんスマイルクラブ」(MS&ADインシュアランス グループ社員の社会貢献団体)と特定非営利活動法人 「子供地球基金」は、子どもたちの絵でチャリティーカードを作成・販売し、その販売収益金で東日本大震災被災地の子どもたちを支援します。活動20回目になる今年のカード絵柄には、福島の子どもたちがアートワークショップで描いた絵を使用しました。またもう1点は、この活動の原点に帰り、1992年に最初のクリスマスカードを作成したチェルノブイリ近くに住むターニャちゃんという女の子の作品で作成しました。

子どもたちの描いた絵を、あなたの大切な人に贈りませんか?
1. カード種類
①ばら売り 2種類 価格:1枚200円(封筒付き)
②5枚セット 価格: 800円(封筒付き)
※いずれも定型サイズ
※メッセージ:Season’s Greetings and Best Wishes for the New Year

〇子供地球基金とは 支援を必要とする子どもたちへ物心両面からの援助活動を行うNPO法人です。http://www.kidsearthfund.jp/ja/

〇MS&AD ゆにぞんスマイルクラブとは MS&ADインシュアランス グループ社員有志が給与から任意の金額を拠出し、その資金を「社会貢
献」に役立てる社員の任意団体です(今年度から名前が変わりました)。http://www.ms-ad-hd.com/company/sustainability/social/index.html

※カードの販売収益金は、東北の被災地の子どもたちを対象に今後も実施されるアートワークショップの運営や、これまで支援してきたクロアチア、セルビア、ベトナム、カンボジアの子どもたちの支援に充てられます。

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「ウィーン・フィル&サントリー音楽復興基金」設立

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とサントリーホールディングス(株)は、2012年4月に、音楽を通じた震災復興支援を行うべく「ウィーン・フィル&サントリー音楽復興基金」を設立することを発表しました。今回は音楽の力で、被災地はもちろん、日本全体に勇気や希望を与える、息の長い支援活動を続けていきたいとの想いで、この基金を設立することが決定した。この基金は、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団からサントリーホールを通して「震災に遭われた最も大切な日本の友人たちへ、お見舞の気持ちを伝えたい」と100万ユーロの寄付の申し出があったのが始まりで、長年、ウィーン・フィルの日本公演のパートナーとして信頼関係を築いてきたサントリーグループもこれに賛同、同額を拠出して基金を設立することになった。

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isinomaki

がんばっぺ石巻

2011年11月13日 (日)

募金宮城支援団体石巻

がんばっぺ石巻とは被災した店舗や経営者を支援金によって応援するサイトです。

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artnpo

アートNPOエイド ~表現の回復にむけて~

わたしたちにできることを、できる限り

アーティストやアートNPOによる復興に向けた取り組みや、被災した地域に住まい活動してきたアートNPOの活動再開を応援するため、活動支援を目的とした寄附募集やウェブメディアをはじめます。また、災害を逃れ避難しているアーティストの活動や、受け入れNPOへの支援や情報提供なども積極的におこなっていきたいと考えています。

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グランドハイアット東京・「The Light of Happiness ~ハピネスの光を灯そう。」

2011年のクリスマス、グランド ハイアット 東京では、クリスマスの聖なる灯がハピネスの光となるように、東北の子供たちへクリスマスプレゼントやメッセージ、義援金を届ける、チャリティープログラムを11月17日(木) ~ 12月25日(日)まで開催いたします。

ホテルロビーには「クリスマスチャリティーエリア」をオープンし、国内外で活躍する有名アーティストが参加した2本のアーティストコラボレーションツリーに加え、お客様とともに作り上げる「The Light of Happiness Tree」の合計3本のクリスマスツリーが飾られます。同エリアでは、東北の子供たちへのクリスマスプレゼント受付デスクを特設するほか、ホテル専属フォトグラファーがクリスマスツリーとともに撮影するフォトスタジオなども設置いたします。

1) 東北の子供たちへプレゼントとメッセージを届けよう

  プレゼント受付日:11月18・19、25・26日 / 12月2・3、9・10、16・17 日
  プレゼント受付時間:17:30 ~ 19:00
  場所:ロビークリスマスツリー横「クリスマスチャリティーエリア」

2) アーティストコラボレーションツリー

  国内外で活躍する2名のアーティストがツリーをつくりあげます。

3) チャリティーフォトスタジオ / クリスマスチャリティー生演奏 / 募金箱の設置

  開催日:11月18・19、25・26日 / 12月2・3、9・10、16・17、23・24日
  時間:17:30 ~ 19:00
  場所:ロビークリスマスツリー横「クリスマスチャリティーエリア」

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会津若松クリスマスコンサート

会津若松「復興チャリティー・クリスマス・コンサート」(入場無料)

東日本大震災復興チャリティー・クリスマス・コンサート「我がニッポンのうた」が12月14日(水)会津若松市文化センターで開催されます。
出演は混成ジャズボーカルカルテットのBREEZE(ブリーズ)と嶋田陽子ラテン・リズムです。
演目は、日本民謡集~大漁唄い込み(宮城) 会津磐梯山(福島)など。
入場は無料(要整理券)ですので、ぜひ、ご来場ください。

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ココロカラプロジェクト

2011年11月11日 (金)

ポータルサイト募金

ココロカラは寄付・支援の新しい方法として、注目を集めている一口オーナー制度(一口○○円という形でオーナー様を募集し、出来る限りの御礼をする制度)の様々なプロジェクトが集う、一口オーナー制度のプラットフォームサイトです。

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singsingsing

SING ALL JAPAN

ある日、震災により吹奏楽と合唱のアンサンブルコンテスト全国大会に出場できなかった仙台市立八軒中学校の吹奏楽・合唱部のみなさんが、被災された方々を勇気づけるために「あすという日が」を歌っていることを知りました。

その歌詞は、「いま生きていること いっしょうけんめい生きること なんてすばらしい あすという日があるかぎり」と歌われていました。
前を見てすすむために、一日でも早い復興をなしとげるために、この歌を震災復興支援のシンボルとして応援していきたいと思います。

「SING ALL JAPAN」は、仙台市と仙台市立八軒中学校のご協力をいただき、
東日本大震災で被災された方々と地域の復興を歌の力でサポートする応援プロジェクトとして発足しました。
一緒に「ご唱和」いただく仲間を集い、仙台市立八軒中学校吹奏楽・合唱部のみなさんによる「あすという日が」を収録したCDの店頭およびオンラインでの販売・配信を行い、その収益を仙台市、仙台市立八軒中学校とのご協力のもと、震災復興支援のために全額寄付いたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之