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touhoku

大戸屋 東北食材満載メニュー 第2弾

仙台の代表的な郷土料理として有名な牛たん
三陸産わかめを使用したスープ
仙台名物の”ずんだ”のミニデザートがセットになった御膳です。
この商品の収益から1食あたり20円を被災地の子供たちのための放課後学校「コラボ・スクール」を運営する認定NPO法人「カタリバ」に寄付いたします。

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どんぐりバッジチャリティーキャンペーン

三越伊勢丹グループは、東日本復興支援活動
「瓦礫がれきを活かす 森の長城プロジェクト」に参加しています。

東日本の被災地沿岸部に、瓦礫や津波の堆積土を利用した盛土を築き、その上に森を育てて緑の防潮堤を築いていこうとする”森の長城プロジェクト”。その復興のシンボル「どんぐり」をモチーフとしたオリジナル「どんぐりバッヂ」をチャリティ販売いたします。収益金は全額、「瓦礫を活かす 森の長城プロジェクト」に寄付し、緑の防潮堤づくりに役立てられます。

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ストーリー311 あれから3年 漫画で描き残す東日本大震災

東日本大震災から3年…。あの日と、あの日からの激動の日々を、人気漫画家たちが現地で取材し、そこにある想いを漫画で描き残す、感動必至の“311の物語”。印税は被災地復興の為に寄附します。

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上野♡東北 絆を結ぶ 2014

復興支援の輪を上野から全国に広げていきます。
かつて多くの集団就職の若者が東北から上野を目指して上京してきたように、東北の人たちにとって上野は「東京の玄関口」であり、首都圏の人たちにとっては「東北の玄関口」でした。
震災から4年目を迎えるにあたって、東北にゆかりの深い街=上野の責務として、改めて復興支援に本格的に取り組みます。チャリティー・寄付だけではなく、東北の産品を消費するという本質的な応援の仕方で、且つ、一過性なイベントで終わらせないように「上野地区東北復興支援実行委員会」を立ち上げて、様々な取り組みをおこなってまいります。

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ReBirth東北フードプロジェクト 第6段

●オリジナル缶詰開発お披露目会
丸の内シェフズクラブと東北のシェフ・生産者が連携し、
オリジナル缶詰「はらっくいTOHOKU」シリーズ2品を開発。

●うまみのおもてなし酒BAR
宮城県の食材を使って、丸の内と東北のシェフ、石巻・気仙沼の水産加工会社が共同開発したオリジナル缶詰と、丸の内シェフズクラブの各ジャンル(中華、和食、イタリアン、アジアン)6人のシェフが考案したユニークなおひたしのセットメニュー販売や地酒を提供。さらに、宮城の珍味や塩釜の藻塩を使用した塩むすびなどの単品メニューも展開。

●「マル・デ・ミヤギ」
東日本大震災による風評・風化被害の払拭を目的とした復興支援イベント。
宮城を買ってもらうこと、東日本大震災を忘れさせない事を目的に、東京でイベントを実施。
「来て、見て、食べて。まるでみやぎの丸の内」をスローガンに様々な形で「みやぎ」を体験して頂けるイベントを実施します。

●connect MIYAGI ~宮城につながる一週間~
宮城県民おすすめの食材で、飲食9店舗がそれぞれオリジナルメニューを開発・提供致します。ライブラリーでは、食材提供の生産者を紹介する他「Rebirth東北フードプロジェクト」の活動報告を展示

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うまみのおもてなし酒Bar

 丸の内シェフズクラブのメンバーが東京と東北を行き来して、現地のシェフたちと交流しながら進めて来ました復興支援「Rebirth東北フードプロジェクト」も今年で3年目になります。そしてついに完成しました、宮城の美味しさと三陸の海の恵みがぎゅっと詰まったオリジナル缶詰!
 長い歴史と優れた技術を誇る、石巻と気仙沼の缶詰メーカー2社、東北エリアのシェフ2人と丸の内シェフズクラブのシェフ2人のコラボレーションによる、これまでにないプレミアムな缶詰2つの誕生です。
 その味のお披露目を兼ね、期間限定「~はらくっつい宮城~ うまみのおもてなし酒BAR(サカバ)」を堂々オープンします。

 さんまやフカヒレ、金華さば、ムール貝など三陸の海の幸を使った2つの缶詰メニューの脇を固めるのは、宮城県の旬の食材、お野菜をふんだんに使ったユニークな「おひたし」6品です。
 和食の世界遺産登録によって世界中で話題になっている「うま味」に着目し、中華、和食、イタリアン、アジアン、各国料理のシェフ計6人が新たな視点で考案しました。どれも彩りと栄養バランスに優れたヘルシーなレシピです。すべて美味しく召し上がって頂くために、缶詰メニュー1品とおひたし3品のセットを2つご用意しています。

 さらに期間中、宮城県を代表する酒蔵から選りすぐりの日本酒蔵11軒が集合します。「墨廼江」「山和」「一ノ蔵」「日輪田」「伯楽星」「蒼天伝」「乾坤一」「浦霞」「戦勝正宗」「阿部勘」「宮寒梅」が一同に並びます。蔵元さんも日替わりで来店の予定。酒造りについて直接お話を聞くことができるチャンスです。
 じっくり飲み比べて、丸の内シェフズクラブの缶詰メニュー、各国おひたし6品との相性をお楽しみください。お酒の肴として、宮城自慢の単品おつまみも揃えています。宮城の美味しいお酒と宮城食材の底力をおもてなしの心とともにしっかり堪能できる特別な10日間です

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sakura

2014年東北桜支援イベントにご参加ください

2014年春の植樹が始まりました。今春は現地の方々から多くの植樹希望をいただき現地の方々と共に昨年を超えるさくらを植樹予定です。
活動にご賛同頂ける方々の桜基金や賛助会員へのご参加をお待ちしております。桜基金や賛助会員いただく以外にも様々な形で「さくら並木プロジェクト」にご参加いただけます。
各地のイベントや取り組みに参加頂く事で、東北の桜に繋がります。是非ご参加ください。

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ファイト東北!「おにぎりを食べて東北のこどもたちを応援しよう」

株式会社阪急リテールズと株式会社いいなダイニングは、東日本大震災で親を失ったこどもたちの支援を目的に、2014年2月26日(水)から3月11日(火)まで、『アズナス』、『ラガールショップ』、『ステーションショップ』、『クックデリ御膳』、『おにぎり家一粒』各店で販売するおにぎり1個につき1円を「あしなが東北レインボーハウス建設募金」に寄付します。

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横浜のよさこいチーム-k-one動流夢-公式hp

「東北復興よさこい応援団」チャリティーイベント

2014年2月24日 (月)

イベント横浜祭り

東日本大震災から3年を迎えようとする2014年3月、東北と横浜のよさこい仲間たちが力を合わせて「東北復興よさこい応援チャリティーイベント」を開催いたします。

【開催趣旨】
・よさこい踊りを通じて、横浜から被災地へ元気を発信する。
・震災後3年が経つ今日、東北との交流に携わってきたよさこい仲間たちが一同に介し、賑やかに「よさこいイベント」を行なう。
・「チーム演舞のみ」でなく、来場客と一体になれる体験コーナーを設け、各地の総踊りを通じて人の輪を広げる。

【開催概要】
日時:2014年3月15日(土)
場所:トレッサ横浜 南棟1Fセンターガーデン
主催:東北復興よさこい応援団実行委員会・良い世さ来い事務局
共催:トレッサ横浜
後援:センダイ交流団震災支援事業部・東日本大震災YOSAKOI慰問団
参加チーム:東日本大震災YOSAKOI慰問団に参加したチーム・イベント開催趣旨に賛同するチーム
参加チーム参加費:小人500円・大人1,000円
演舞回数:3回
チーム参加申込は→コチラからお願いします。

【開催詳細】
・全てをボランティアによる活動とし、参加チームの参加費によって運営する。
・参加費の一部を寄付金とし、宮城県名取市内仮設住宅から数名と現地支援団体活動団体をご招待する。
・よさこいイベント開催によって義援金を募り、宮城県名取市内仮設住宅にお住まいの皆様にお渡しする。
※当日ボランティア募集中!

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haruichiban2014

復興応援 あの日をわすれない2014 ~春一番コンサート~ 郡山公演

夏川りみ出演決定!豪華アーティストが郡山市に集結する復興コンサート開催。歌の力で福島に元気を溢れさせましょう!

開催日時:2014年3月11日(火) 開場18:00 開演18:30
会場:郡山市民文化センター
出演アーティスト:夏川りみ、松山千春、伊勢正三、由紀さおり
料金:S席8,400円 A席5,250円

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之