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東北ココロむすぶプロジェクトin鎌倉

鎌倉地区における継続的な復興支援のプロジェクト
私たちは「遠くから継続できる支援」としてご賛同してくださる…鎌倉内外の団体とネットワークを作り、これからも東北のかたと手を結び、心を結び続けてゆきたいと思っています。

『東北物産展』
☆東北物産支援☆東北障がい者自立支援☆東北被災地関連商品

鎌倉生涯学習センター(月2回土曜日)
10:00~16:00

平成26年予定(日程は変更になる場合があります)
1月18、25日  2月1、15日
3月8、22日   4月12、26日
5月17、31日  6月14、28日

※7月~9月お休み

10月11、25日  11月8、22日
12月13、20日

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シンプルで可憐なデザインの手作りアクセサリー amaproject

南三陸から手芸の便り

被災地南三陸は、あの東日本大震災の日、穏やかだった港町は、ほんの数分のうちに激しい濁流にのみこまれていき、たちまちのうちに厳寒と闇の底に沈んでいったのです。
2年半後の現在も、大半の被災者たちは、まだ不自由な仮設住宅での暮らしを強いられています。
ひとりでいると、まだみつからない家族や友人のことばかり考えてしまう、という言葉をきき、孤立しないように、なんとかしてみんなが出会う場を提供したい、と私たちは思うようになったのです。
そこでみんなに手仕事をしてもらい、その完成品を売って上げよう、という「アマ・プロジェクト」の発案が生まれ、震災から1年目の3月11にち、メモリアルな日に活動がスタートしたのです。
南三陸の被災者たちが入居中の横山と平磯、2ヶ所の仮設住宅にいる女性たちで、手仕事に興味がある十数人の人たちに、集まってもらうことになりました。
今では集会所のこの「お茶っこ会」には、少しずつ笑顔が戻ってきています。
細い糸での繊細な編み方なので、だれもが精魂込めて一針一針編み込んでいます。
仕事の合間に、この手仕事の便りを、どんなひとたちが受け取ってくれるだろうか、と集会所では、30代から50代の女性たちが、おしゃべりをしながら、そんなことを考えています。
パリにいるジェーン・バーキンだけでなく、来日した歌手で女優のヴァネッサ・パラディーも、「がんばって」といって、ブレスレットをつけてくれました。
こうして世界のどこかの都市で、アマのブレスレットを手にしてくれる人たちと黄金や銀の糸で結ばれながら、アマの女性たちは、これからも確実に、歩をすすめていくつもりです。

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宮城県松島市のびる幼稚園を応援

2014年1月3日 (金)

子ども買って応援

宮城県東松島市にある私立ののびる幼稚園は東日本大震災で被害にあった幼稚園。
現在企業の倉庫をまがりし運営していますが、その場所もでなければなりません。
園児たちのために2014年4月の新園舎開設に向けて、先生たちが今まさに奔走されています。

<新園舎へ贈り物を届けよう>
みなさんからのお買い物、facebookの「いいね!」、スマイルバスケットからの応援資金を、靴箱や食器など新しい園舎へのプレゼントに替えて届けます。

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chercheの森 スマイルアクションプロジェクト

2013年12月29日 (日)

買って応援

東北支援コーナーから商品を購入することで、現地の方の収入や支援金になります。

2011年3月11日、東北地方を襲った大震災。
多く方の尊い命が奪われ、そして家や家族、故郷を失った方たちがたくさんいらっしゃいます。

被災地の復旧復興のためにできることを、山口から継続して行うために「スマイルアクションプロジェクト」を立ち上げました。
ふんばろう東日本支援プロジェクトおよび現地の皆さんとしっかりと連携を取りながら、現地で必要とされている支援を行っています。

一日も早く東北の皆さんに、平和な日常が戻ってくるよう、小さなことしかできませんが、一歩一歩進んでいきたいと思います。

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東北復興支援クリスマス~東北、上野。ツリーにこめた思いはひとつ。

アトレ上野では、今年で3年目になる東北復興支援クリスマスフェアを開催中!

今年も「希望」をテーマにした、東北グランマ手作りのクリスマスオーナメントを飾った6mツリーがグランドコンコースに登場。
ツリーのふもとには東北グランマへの応援メッセージを募集する応募ボックスも設置。ぜひ、あなたの声を東北で頑張るグランマへ届けましょう!

また、東北復興を応援するアイテムが当たる東北復興支援スペシャルプレゼントや、東北復興産直市、クリスマスゴスペルライブなどイベントが目白押し!

東北グランマのXmasオーナメント」プロジェクトとは?
東日本大震災により被害を受けた地域の女性たち(=このプロジェクトではグランマと呼んでいます)を、日々の糧と働くよろこびでサポートしたいという思いから生まれたプロジェクトです。
北の玄関口・上野駅では、このプロジェクトを通じ東北に今までの感謝の気持ちを伝えたいと願い、岩手県陸前高田市のグランマたちを中心に作られたオーナメントでクリスマスツリーを彩っています。

【関連記事】上野駅で3度目の東北支援クリスマス-6メートルの巨大ツリーも登場(上野経済新聞)

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みちのく応援団チャリティーフォトカレンダープロジェクト2014

HOPE ~宮城県7高校写真部 × ハービー・山口~

宮城県内の7つの高校写真部と写真家ハービー・山口氏が”HOPE”をテーマにフォトセッションをおこない、震災孤児支援のためのカレンダーを制作しました。
自分達も故郷の復興に役立ちたいと思う気持ちと、これまでの被災地支援に対する感謝の気持ちが込められた写真で、2014年を”PEACEFULL”に綴ります。

※このカレンダーの収益金のすべては、「公益財団法人みちのく未来基金」に寄付いたします。震災により親を失くした子どもたちのための奨学基金です。

【ARTIST】宮城県7高校写真部 × ハービー・山口 (石巻好文館高校、気仙沼向洋高校、本吉響高校、吉川黎明高校、 仙台高校、白石工業高校、柴田農林高校)
【PRICE】 1,000 円 (税込・送料別)

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「つながる。陸前高田と立教大学」交流展~3.11東日本大震災を忘れないために~

陸前高田市の現状を多くの方々に知って頂き、風化の防止と支援の訴求をすると共に
立教大学と陸前高田関わりと学生ボランティアを中心とした支援・交流活動を紹介します。

日時:2013年12月7日~15日
    平日11時半~19時 土日11時~17時※12/10のみ21:30まで
会場:東京芸術劇場(ギャラリー2)
   東京都豊島区西池袋1-8-1

   立教大学 タッカーホール
   東京都豊島区西池袋3-34-1(池袋キャンバス)

■立教大学■
12月7日(土)~15日(日)☆東京芸術劇場
・復興支援ボランティア活動
・交流活動/野球教室、バレーボール教室、祭りへの参加
・発信活動/「Rの言葉」

■陸前高田■
12月7日(土)~15日(日)☆東京芸術劇場
・陸前高田展(陸前高田市の現状と課題をパネルで説明)
・安田菜津紀写真展
・陸前高田市物産販売

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三陸復興カレンダー2014

2013年11月27日 (水)

三陸買って応援

みなさまには、東日本大震災からの復興に向けてあたたかなご支援をいただき心から感謝申し上げます。
今年もまた、復興支援につなげることを目的に、「鎮魂と祈りの民俗芸能」をテーマとした三陸復興カレンダー2014を発行いたします。1冊1,000円です。
芸能や祭りは自然や先祖への祈りを通して被災した方々の精神的な支えになります。
芸能や祭りを行うことで被災地の人々が集まり結束し、地域の一体感が復活し復興への力になります。
カレンダーを1年間お使いいただくことで多くのみなさまに被災地に思いを寄せていただけます。
芸能や祭りの開催情報を掲載していますので、見に行かれる際の参考になります。
カレンダーの収益は、当団体が行う復興支援の活動費にすべて充てられます。
 カレンダーの趣旨をお汲みとりいただき、より多くのみなさまにご利用いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

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Think Of Japan While Knitting 関西

2013年11月21日 (木)

募金買って応援

「Think Of JAPAN While Knitting」は、東日本大震災の被災者への義援金を募るために、みなさんから集まったモチーフで作品をつくり、販売し、売り上げの100%を「あしなが育英会」に寄付しています。

震災復興への関心は次第に薄れていくでしょうが、支援活動がこの先も長く必要なことは、言うまでもありません。私たちは、小さなモチーフを編むあいだだけでも被災地のことを考える、という小さな時間を日常に持つことで、息の長い支援を続けていきたいと考えています。

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東北ちくちくプロジェクト

2013年11月21日 (木)

手づくり買って応援

「東北ちくちくプロジェクト」は、東京を中心とした子育てママたちが
展開している被災地支援活動です。
誰でも簡単に始められる羊毛フェルトクラフトを通じて、
被災地との交流や自立支援を行っています。

–物質的支援だけでは、復興は終わらない–
男性主体の被災地支援活動は、どうしても物質的な方向に偏りがちです。
仮設住宅の方々、特に女性たちは、生活に必要なものは得られるようになっても、
毎日どうやって過ごしたらいいかわからず、不安を抱えて過ごしています。

–どこでも手に入る既製品ではなく、ぬくもりのある一点ものを–
活動当初は東京でママさんたちが月に何度か集まり、みんなで作った羊毛フェルトの作品を被災地へ送っていました。
集まるたびにメンバーが増え、参加者は300人を越えました。
被災地では大量生産の製品は手に入るようになったものの、心をこめて作られたぬくもりのあるものがなかなかないそうです。
羊毛フェルトの作品は送るたびに喜ばれました。

–支援ではなく、自立するためのお手伝いを–
2012年6月、被災地のひとつである石巻に羊毛フェルトクラフト体験ができる集会所「ちくちくカフェ」をオープン。
ここでは技術指導も行い、上達した方の作品はその場で買い取り、本人にキャッシュバックする仕組みを用意しています。
買い取った作品は、ちくちくカフェ併設の雑貨店やWebショップ、全国のイベントで販売。
被災地の方が「自分たちで復興していこう」と立ち上がるきっかけづくりができればと思っています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之