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2014-07-15-214642

陸前高田の「タコ丼」都内でも、岩手開催イベント最優秀賞の味を常設で。

陸前高田の新名物「漁師のタコ丼」が、東京都内で常設販売されることになった。エー・ピーカンパニーが運営する鮮魚居酒屋「四十八漁場(よんぱちぎょじょう)」山王パークタワー店・五反田店でランチ販売を開始したもので、価格は味噌汁・漬物付きで800円(税込み)だ。

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tomosu_2

「灯す。」マーケットいわて

期間限定で横浜・浅草にオープンする岩手県のアンテナショップ「Tomosu Market Iwate」の公式Facebookです。
岩手の生産の現場や、アンテナショップの販売の現場を全国に知っていただくために、新鮮な情報をお届けいたします。
ショップでは岩手県のとっておきの商品を取り揃えて運営スタッフ一同お待ちしております。

■期間
【横浜】2014年6月24日(火)〜7月14日(月)
    MARK IS みなとみらい グランドガレリア特設会場

【浅草】2014年8月1日(金)〜2015年1月31日(土)
    浅草EKIMISE 7F店舗

■主催:岩手県商工会連合会

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三陸鉄道2

ツナガリから作る新しい復興支援のかたち ~ここからシンカする岩手~ 第一弾:シンポジウム《岩手の今を知る》

2014年7月2日 (水)

イベント岩手支援団体

【今からできること。一緒に考えませんか?】
東日本大震災から3年が経ちました。

首都圏では被災地の情報も少なくなっており、風化してしまっているのが現実ではないでしょうか。

確かに多くの漁業の再開や新規事業を始める若者の出現、お祭りや芸能も復活し、元気な東北をところどころ垣間見れるようになりました。しかし同時に「モノヅクリをはじめても売れない!」「お店を再開してもお客が居ない」また「3年間走り続けてきたがもう疲れてしまった」などと、それぞれの困難な中に居る方々も多いというのも現実です。

そこでこの度、食・工芸・人・観光…と、多様な資源を持つ岩手との関わり方を広く提案したいと考え『ツナガリから作る新しい復興支援のかたち』を開催いたします。

本イベントは複数回構成となり、多くの企業・個人に参画いただき、実際に関わっていただけるよう計画して参ります。

今回は第一弾として「多くの方に広く岩手の現状を知っていただく」ことを目的としイベントを開催いたします。

多様な岩手の魅力を継続的に首都圏へ発信し、大震災からの復興、そして地域の発展へと多くの皆様とのツナガリを活かし取り組んでまいります。

自宅に居ながらできる復興支援もあります。是非もう一度、ともに考えてみませんか?

※お越しくださった皆様に岩手の様々な課題がつまった「困りごとリスト」を配布いたします。

日時: 2014/07/04 13:00〜19:30(12:30 開場)
会場: イトーキ東京イノベーションセンターSYNQA
定員: 100名
参加費: シンポジウム:無料
       懇親会(申込制):3,000円
お申し込み方法: 下記リンク先よりお申し込みください。
お申し込み締切日: 定員になり次第、締切

■問い合わせ
岩手もりおか復興ステーション
担当:北田・細江
連絡先
TEL : 03-3556-5012
E-Mail:info@iwate-morioka.com

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花桃オーナー募集

 東日本大震災からの復興への歩みを見守ろうと、静岡県ボランティア協会は被災地の岩手県に植える花桃の苗木オーナーと、植栽会の参加者を募集している。
 同協会は2012年度から、浜松市中区のばら園「ばらの都苑」の提供を受けて同県遠野、釜石、大槌の3市町に計千本の苗を植えてきた。今年も400本を釜石、大槌両市町の仮設グラウンドや神社周辺に植える予定。1個人・団体につき1本2千円の協力金で苗木オーナーを募集している(先着順)。

オーナーとしての参加をご希望の方は、下記をご確認いただき、必要事項をご記入の上お申し込みください。

1.オーナー協力金   苗木1本につき 2,000円
2.受付本数      400本
3.募集期間      平成26年6月6日(金)~(先着順)
4.実施主体      静岡県ボランティア協会
5.協  力      ばらの都苑
6.附  記      ①協力金は苗木の植栽に伴う肥料等の諸経費として、花桃の苗を植栽する地元の皆さまにお届けさせていただきます。
             ②オーナーの皆さんには、今後花桃の咲く季節に被災地の皆さんと交流する場をご案内できればと考えています。
※事務局:〒420-0856 静岡市葵区駿府町1-70 静岡県総合社会福祉会館2階
     特定非営利活動法人静岡県ボランティア協会 
TEL:054-255-7357 FAX:054-254-5208

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TAKATA-FESTA in熱海

東日本大震災による大津波で、物的・人的共に甚大な被害を経験した陸前高田市。 多くの悲しみを抱えた街は、3年が過ぎた今も尚、ひっそりと佇んでいます。 震災の風化が危ぶまれる中、この経験を伝える・活かす方法をTAKATA-FESTAは考えました。 過ぎた事だけでなく、これから起こりうる事への備え。 東海・東南海等での大地震や大津波が起きた時、大きな被害が予想される地域に、 言葉だけでなく行動で気持ちを伝えたい。 その結果、1つの命でも失わずに済むのならば。 この理念を基に、静岡県熱海市の有志と共に、音楽と防災を組み合わせたイベント 「TAKATA-FESTA in 熱海」を企画致しました。 年間500万人の人々が訪れる熱海市において、貴重な観光資源でもある海。 ただ危険と捉えるのでは無く、正しく理解して楽しく安全に遊べるように、 様々な観点から広くお伝えできればと考えております。
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日時:平成26年6月7日(土) 8日(日) 

会場:熱海市親水公園 レインボーデッキ
   ※雨天会場 旧正ちゃんパチンコ
入場:無料
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ootuti

大槌 牡蠣の里

【大槌 牡蠣ノ星】は岩手県上閉伊郡大槌町に2016年開業予定の、牡蠣の複合施設です。

三陸の地域と牡蠣産業の復興に向けて、これまで牡蠣1こにつき1円を寄付する活動をしてきましたがもっと、もっと力になれることはないか。
岩手に生まれ三陸の海を愛する者として、オイスターバーを展開する企業として考え抜いた答え。
それは、大槌がさらなる歩みを続けるきっかけとなる希望の星、牡蠣界の星を、大槌でつくることでした。
小さいかもしれない、輝くものを私たちはつくろうと思います。

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978-4-323-02451-6

かぜのでんわ

2014年5月6日 (火)

大槌岩手絵本

つたえて、あのひとに・・・・・・
岩手県大槌町にある「風の電話」。線はつながっていない・・・・・・。電話にこめられた「想い」を絵本に。

山の上に置かれた電話。だれもが自由に使えて、今はそばにいない人と話すことができます。でも実はそれは電話線のつながっていない電話でした。
岩手県大槌町に東日本大震災のあと設置された風の電話ボックスをモデルにした絵本。

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おむすび権兵衛 春牡蠣のしぐれ煮 【3/26発売】

牡蠣の本場 陸前高田広田湾産の海の恵み。
約2年かけて商品化が実現した、復興応援メニューです。

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「三陸鉄道」全線運行再開の記念発売 『アサヒスーパードライ「三陸鉄道」』ラベル(中びん)新発売

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、三陸鉄道の全線運行再開を記念して『アサヒスーパードライ「三陸鉄道」』ラベル(中びん)を岩手県全域で4月8日(火)より発売します。
 昭和59年4月に開業した三陸鉄道株式会社は、宮古市の宮古駅から久慈市の久慈駅までの71.0kmを結ぶ北リアス線と、大船渡市の盛駅から釜石市の釜石駅までの36.6kmを結ぶ南リアス線の2路線を有し、地元の方の生活圏の拡大やネットワークを支える、三陸沿岸を縦貫する鉄道です。また、レトロ調車両や、お座敷車両などを走らせ、地元の方に親しまれている鉄道です。
 2011年3月11日に発生した三陸沖を震源とする巨大地震は、大津波となって東日本沿岸を襲い大きな爪痕を残しました。被害を受けた三陸鉄道は、地震発生後の5日後には久慈駅と陸中野田駅間で運行を再開するなど、被災者を勇気付ける象徴的な存在です。その後も、沿線市町村や自衛隊の協力などにより復旧工事を進めた結果、本年4月より全線運行を再開します。

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furusato

いわて 失われた街 模型復元プロジェクト展 ふるさとの記憶 特別展

津波で失われたふるさとの町並み
それを復元した模型をキッカケに、
心の奥底に埋もれていたかつての故郷の記憶を呼び覚まし、
記録するプロジェクトが被災地で進められています。
模型を前にどんな故郷の思い出が語られるのでしょうか?

日時:2014年3月1日(土)~16日(日) 9:00〜18:00
会場:いわて県民情報交流センターアイーナ
4F県民プラザ ・ 5Fアイーナギャラリーほか
お問合せ先:NHK盛岡放送局
電話019-626-8811

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之