.

検索結果:57件/2,860件

TBCnatsumatsuri

震災復興支援イベント TBC夏まつり

2011年3月の東日本大震災から5年が過ぎました。時間の経過につれ、復興へ向けた支援のあり方も変化しています。

「TBC夏まつり」は、宮城の“自然”と“文化”の復興を応援し、未来を担う子供たちに夢を与える“音楽”と“放送”の祭典です。

今年のテーマは、「GO FORWARD」。震災から5年という節目を通過点に、これから先も前を向き、さらに前進していこうという意味を込めました。

会場で、テレビで・ラジオで、SNS・HPで、皆様とお会いできることを出演者・スタッフ一同お待ちしております。

2016年7月30日(土)・31日(日)
仙台市 勾当台公園市民広場・名取市 ゆりあげ港朝市[入場無料]

詳細を見る(外部サイトへリンク)

amakorokaki

宮城県の復興のシンボル『あまころ牡蠣』ゼネラル・オイスター運営のオイスターバー33店舗で数量限定提供

宮城県水産技術総合センター 気仙沼水産試験場は、宮城県南三陸町の牡蠣生産者と共に、天然採苗シングルシード未産卵牡蠣『あまころ牡蠣』の量産化に成功し、この度、日本最大のオイスターバーチェーンである株式会社ゼネラル・オイスターの運営する33店舗にて、6月17日(金)より数量限定で初提供いたします。
一般的な宮城県北部産の真牡蠣は養殖期間が約2年かかるのに対し、あまころ牡蠣は約10ヶ月で採取でき、小振りですが未産卵の分エグみがなく強い甘みが特長です。東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県南三陸町の牡蠣生産者と宮城県水産技術総合センター 気仙沼水産試験場が、農林水産省の支援、水産研究・教育機構東北区水産研究所の協力の下開発に取り組み、震災から5年後の今年、遂に量産化に成功しました。

【提供メニュー概要】
■メニュー : 「あまころ牡蠣入 旬の生牡蠣プレート」 4ピース2,460円(税抜)/6ピース3,250円(税抜)
「あまころ牡蠣」 1ピース 580円(税抜)
■提供期間:6月17日(金)~数量限定提供 ※なくなり次第終了

詳細を見る(外部サイトへリンク)

yokohamabay

ナイト・キッチンスタジアム~食材王国みやぎ~

横浜ベイホテル東急では6月1日(水)~7月18日(月・祝)の期間、2階「カフェ トスカ」で宮城県の食材を用いたディナーブッフェを開催します。

東日本大震災から5年。「カフェトスカ」小川シェフは、今もなお復興に取り組んでいる宮城県の食材にこだわり続けております。年に一度同県のフェアを行い、震災後は3月開催をしていたフェアですが、宮城県の生産者の方々との交流の中で、「他の時季の美味しいものもとりあげて欲しい!」とのリクエストを受け、このたび初めての“初夏”の開催となりました。

■ナイト・キッチンスタジアム ~食材王国 みやぎ~ 概要

場所 :「カフェ トスカ」(2F)
期間 :2016年6月1日(水)~7月18日(月・祝)
提供時間 :17:30~21:30(土日祝は17:00~)
ブッフェ料金 :月~金曜 ¥5,400
        土・日曜・祝日   ¥6,579
        小学生のお子様: ¥2,946(全日)
        4歳~未就学児  ¥1,178(全日)
        ※税金・サービス料込み

詳細を見る(外部サイトへリンク)

30a0ec96ebc6434d2a307f32d5e37cd8

天海のろばた

2015年10月5日 (月)

宮城食べて応援

日本一宮城の魚がくえる店

世界一の漁場「三陸」の魚は、日本一!
宮城の漁師・生産者から直送される新鮮魚貝を、当店二大名物「漁師風 厚切り刺身」と「ろばた焼き」でお楽しみください。
米どころ宮城の美味しい地酒(純米酒)も取り揃えております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

DSC9254_680px

カラフルな世界に大興奮!トレーラーハウス宿泊村「El faro」の人気の理由に迫る!

2015年8月31日 (月)

宮城旅して応援

ここは、宮城県女川町。リアス式海岸の美しい海を背に、内陸に向かって車を走らせていると、丘の上から思わず目を奪われる光景が広がります。
整然と並ぶカラフルな建物。2012年にオープンしたEl faro(エルファロ)という宿泊施設です。敷地内に、一歩足を踏み入れれば、その色とりどりの世界に胸が高鳴り、まるで海外の港町にいるような気分を味わえます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

s_IMG_0245

東松島クロスステッチ

2015年8月28日 (金)

宮城支援団体買って応援

震災後、東松島はデンマークから多大な支援を受けました。デンマーク人の祖母を持つ岡田美里さんはその動きを知り、自分も東松島で活動しようと決意。刺繍糸メーカー・DMCと東松島みらいとし機構が呼びかけに応え、クロスステッチで東松島に新しい産業をつくるプロジェクトが始まりました。
この取り組みは地元の女性たちにも受け入れられ、いまでは60人を超える団体となっています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ダウンロード

MORIUMIUS

2015年8月26日 (水)

宮城旅して応援

森と海と明日へ。
豊かな森と海に恵まれ、伝統が色濃く残る石巻市雄勝町。

東日本大震災により町の8割が壊滅するも高台に残る築93年の廃校が新たな学び場として生まれ変わりました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

hoyahoya

ほやほや学会

ほやによる東北の振興をミッションに掲げ、ほやファンとともにほやの認知度向上と、消費拡大を目指すネットワークです。ほやの情報、レシピ、イベントなど、ほや好きには見逃せないほやほやの情報をお届けしています。
イベントやネットで参加できる企画を通じてみんなで育てるほやほや学会を目指しています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

6dd84279f6f6ee4865e1e0f167ec18d7

映画『波伝谷に生きる人びと』

宮城県南三陸町の海沿いに位置する80戸余りの小さな漁村「波伝谷(はでんや)」。

そこには豊かな海と山があり、人びとは牡蠣・ホヤ・ワカメなどの養殖と丘陵地での農業を営み、暮らしていた。

共同の牡蠣剥き場で明け方から作業をする女たち。
収穫まで3年かかるホヤの生育を祈りながら黙々と海辺に通う男たち。

そこには、自然の豊かさと厳しさに寄り添いながら、地域に残る「結い」や「講」といったシステムを悩みつつ継承し、日々の暮らしを懸命に生きる「普通の」人びとがいた。

2008年3月、そんな波伝谷にカメラを持った一人の若者がやってくる。

はじめ、大学の研究のために波伝谷を訪れた彼は、地域住民総出で行われる獅子舞の行事に心を奪われ、そのエネルギーの源泉に触れようと一人で波伝谷に通い続ける。そのカメラにおさめた映像を、やがて映画にするために。

8月1日(土)より東京・ポレポレ東中野にて劇場公開!
その後名古屋・大阪・京都・神戸・仙台など、全国を回れるよう只今準備を進めております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

senseki

5/30 JR仙石線全線開通

2015年5月29日 (金)

イベント宮城石巻

5月30日、JR仙石線が全線開通します!
東日本大震災の影響で運休が続いていた「高城町駅」~「陸前小野駅」間の運転再開により、待望の全線復旧を果たします。
これを記念して石巻では当日イベントが開かれます。
震災以降はじめて石巻駅に乗り入れる仙石線マンガッタンライナーのお出迎え&出発セレモニーが行われるほか、石ノ森萬画館では「水木一郎さん、遠藤正明さんのアニソンライブ」が開催されます。

「仙石線マンガッタンライナーお出迎え&出発セレモニー」
●日程:2015年5月30日(土)
●場所:JR石巻駅仙石線ホーム(※参加には入場券=大人140円、こども70円が必要となります。)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年9月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之