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sanmamatsuri

大船渡サンマまつり(船場まつり)

東日本大震災の被災地・岩手県大船渡市で水揚げされた旬のサンマを大船渡港から直送!炭火でおいしく焼き上げて、ご提供します。今年の秋は、三陸のサンマを食べて、東北の漁業復興を応援しよう!

ボランティア100人大募集!
「大船渡サンマまつり」は、サンマの購入、スタッフともに完全ボランティアで行っています。サンマまつりを継続して実施していくために、ボランティアを募集します。

開催日:2016年10月8日
開催時間:午前11時~午後5時(なくなり次第終了)
会場:真宗大谷派 難波別院(南御堂)

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araiiguma

課外のあらいぐま

2014年10月1日 (水)

ボランティア写真東京

東日本大震災の津波で流された写真をデータ化・洗浄する活動をしています。
持ち主の方が見つかっていない写真が今でも数多くあります。1日でも早く持ち主の方へお返しできるよう活動を続けています。

■今後の開催予定 (9/11更新)

10/5 (日) 9:30~17:00
中央コミュニティーセンター 武蔵野市中町3-5-17

■エントリー方法 (詳細はトップ記事「今後の開催予定」をご覧ください)
 初めての方
  メールにてエントリーしてください。kagaiguma★gmail.com (★→@へ変換)

■物資・活動資金へのご協力のお願い
  現在、消耗品等のご支援をお願いしています。備品リストをご参照ください。
  また、会場に募金箱を置かせていただき活動資金(備品購入等)へのご協力を
  お願いしております。いつもご支援いただきありがとうございます!

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hanamomo2014 (1)

花桃オーナー募集

 東日本大震災からの復興への歩みを見守ろうと、静岡県ボランティア協会は被災地の岩手県に植える花桃の苗木オーナーと、植栽会の参加者を募集している。
 同協会は2012年度から、浜松市中区のばら園「ばらの都苑」の提供を受けて同県遠野、釜石、大槌の3市町に計千本の苗を植えてきた。今年も400本を釜石、大槌両市町の仮設グラウンドや神社周辺に植える予定。1個人・団体につき1本2千円の協力金で苗木オーナーを募集している(先着順)。

オーナーとしての参加をご希望の方は、下記をご確認いただき、必要事項をご記入の上お申し込みください。

1.オーナー協力金   苗木1本につき 2,000円
2.受付本数      400本
3.募集期間      平成26年6月6日(金)~(先着順)
4.実施主体      静岡県ボランティア協会
5.協  力      ばらの都苑
6.附  記      ①協力金は苗木の植栽に伴う肥料等の諸経費として、花桃の苗を植栽する地元の皆さまにお届けさせていただきます。
             ②オーナーの皆さんには、今後花桃の咲く季節に被災地の皆さんと交流する場をご案内できればと考えています。
※事務局:〒420-0856 静岡市葵区駿府町1-70 静岡県総合社会福祉会館2階
     特定非営利活動法人静岡県ボランティア協会 
TEL:054-255-7357 FAX:054-254-5208

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Remember

学生団体Remember

「東日本大震災を忘れさせない団体NO.1」を目標として掲げ、東日本大震災の脱風化に取り組む学生団体です。

私たちは、2011年3月11日に起きた東日本大震災を忘れないをテーマとして活動しています。
メンバーは約20名で、学習院大、東洋大、拓殖大、神奈川大、大正大、大東文化大、嘉悦大、日本体育大、帝京大から構成されています。

活動内容として
月1回の街頭募金
3.11追悼イベント運営、企画
三ヶ月に一度の追悼イベント企画運営
18切符で行く陸前高田の七夕企画運営
などが挙げられます。

活動頻度としては、月に2回から3回程度渋谷でミーティングを行っています。

*随時、スタッフを募集しています。興味のある方はメッセージなどを通じてご連絡ください。

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岩手復興応援団員募集!

岩手県の復興を応援しよう!というお気持ちがあれば、個人、団体、企業問わず、どなたでも! 登録はもちろん無料です。

登録していただいた方には、岩手県の復興状況や、観光・物産・首都圏でのイベント情報等を電子メールでお届けします。

お買い物をされる際、岩手県産のものを見かけたら、ぜひ手に取ってください。
旅行をお考えの際は、ぜひ岩手県を候補の一つに挙げてください。
あなたから、岩手県、岩手の魅力をPRしてください。
ご自分でできることで結構です、いわての復興にご協力ください。
東日本大震災で、東北で起きたことを忘れないでください。

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Photohoku 1

A small crew of us recently went on the first of many trips up to the Tohoku cities of Ishinomaki and Onagawa to visit with the victims, help with what we could and provide them with new family photo alums. It was a huge success and we are looking for supporters now. If you want to help out and see one way your contribution can help, please contact us or visit http://photohoku.org

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PHOTOHOKU

In an impending distaster, with just minutes to evacuate, what one treasure would you take with you?
People always answer the same: Photos
Why Photos? Because everything else is replaceable.
Photos are our live’s true treasures. They serve us as our memories by chronicling the happy moments of younger days, marking important milestones in our children’s lives, reminding us of loved ones lost. We collect them over the years and assemble them into photo albums which in turn become our own autobiographies.
Imagine the misfortune of a family losing a history of memories in the wake of tragedy like those victims in Japan affected by the events of March 11th. Thats what inspired us to start “Photohoku” a project to rebuild and restart family photo albums of those effected by distaster.

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tohoku-volunteer

東北ボランティアー イエローページ

東北においで!
東北エリアの、イベント、グルメ、観光名所など、この夏のお出かけ情報を東北の皆様の声とともに大紹介!ボランティア検索はエリア、日付、ボランティア内容から探せます。口コミ投稿も充実しています。

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ボランティア活動は、泥出しや瓦礫の除去ばかりではありません

トニーと里美さんという二人の同僚と共に、東北で3日間のボランティア活動を行い、帰京したところです。震災直後に、大使館チームの一員として被災地を訪れて以来、厳しい状況下でも私たちにご協力下さった地元の方々に何か恩返しをしたいとずっと思っていました。大使館では、震災以降、24時間の業務体制を経て通常業務に戻った後も忙しい日々が続いていたのですが、比較的時間的な余裕が持てる夏になり、漸く、これまでの思いを叶える機会に恵まれました。トニーと里美さんは、英国外務省のジェレミー・ブラウン大臣 が石巻を訪問した際、現地に同行して、ピースボートによる貴重なボランティア活動を見せて頂きました。震災以降、この活動には4千人以上のボランティアの皆様が参加されています。今回、時間を有効に使い、地元の方々が必要とするお手伝いをさせて頂こうと、私たちも仲間に入れて頂くことにしました。

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Volunteering is not just about mud and wreckage

I’ve just returned from three days of volunteer work in Tohoku with two colleagues, Tony and Satomi. Since having deployed with the first Embassy team to travel to the disaster area after the earthquake, I had wanted to do something to repay the kindness we were shown by local people who graciously helped us at a time of great loss. The initial period of round the clock working during the crisis was followed by a period of getting work back to normal and busily trying to ensure the Embassy’s work carried on. But the relative quiet of summer was a great opportunity to finally follow through on the desire to give something back. Tony and Satomi saw the valuable work being done by Peace Boat in Ishinomaki when they visited with Foreign Office Minister Jeremy Browne, coordinating over 4000 volunteers since the crisis began. We decided to join them to ensure that our time would be well spent on what the local community needed.

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之