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盛岡市産業まつり

盛岡市産業まつり実行委員会は、盛岡市や商工団体、民間企業が一体となって、岩手県盛岡地域の地場産品をPR・販売するために、物産展の開催等、積極的な活動を行っています。

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セキュリテ被災地応援ファンド

2011年4月25日 (月)

募金支援団体買って応援

応援の気持ちをお金に託す。 またいつか◯△商店のあれが食べたい!
投資家 ◯△商店のお店も工場も全部流されてしまったと聞きました。
ここであきらめず、絶対に続けて欲しいです。
是非、私のお金を使って下さい。応援してます!
つなぎ
ファンド運営者 応援ファンドは、投資が半分、寄付が半分の新しい金融のかたちです。
出資金5000円と出資取扱手数料500円、応援金5000円の10500円から参加できます。
思いのこもったお金を力に。 ◯△商店が事業を再開
事業者 震災後、全てを失い、残ったのは既存の借入だけでした。
再開の目処が立たず、社員は雇用保険をもらえるよう解雇せざるを得ませんでした。
このお金で早く事業を再開し、社員の雇戻しもしたいです。
つなぎ
ファンド運営者 被災事業者の多くはマイナスからのスタート。
返済義務の無い寄付と元本保証ではない温かい投資は、
事業再開のハードルを下げ、事業者の背中を後押しします。
苦楽を共に! 復興の日を一緒に見届ける
事業者 再び自社工場で、製造・販売を始めることができました。
以前の水準にはまだまだですが、いつか皆さんと喜びを分かち合えるよう頑張ります。
つなぎ
投資家 初出荷おめでとうございます!本当に嬉しいです。
早く事業が軌道に乗るよう、私もどんどん宣伝します。もちろん自分も買いたいです!
つなぎ
ファンド運営者 被災前の借入を返済しながら、黒字化していくには、通常よりも時間がかかります。
港や地元のお客さんも一緒に元気にならないと、黒字化することは難しいかもしれません。
応援ファンドでは、こうした場合の痛みも皆で分かち合います。

 

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マリアン・デレオ監督「フクシマ2011」製作支援プロジェクト

デレオ監督が「フクシマ」の今を描く記録映画。デレオ監督が今回のフクシマの原発事故の取材のため5月上旬来日します。当プロジェクトでは、来日取材し、ドキュメンタリー映画を仕上げる費用として60万円を皆様から募集します。ご協力よろしくお願い申し上げます。(※実際に必要な総額は100万円ですが最低限の金額として60万円とします)デレオ監督が注目するのは、メディアに取り上げられない人々の生活と肉声。この土地を離れられないと考える人達を「観察」し、原発被災した「こども」「農家」 そして人々の「嘆き」を聞きとろうと考えています。現状を照射しながら、前向きに何をしたらよいかを提言するドキュメンタリーです。2012年3月末を目処に完成予定です。

 

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青森デスティネーションキャンペーン

JR6社が青森県、青森県観光連盟などと連携して青森県の魅力を発信する青森デスティネーションキャンペーンが、23日から始まった。震災後、観光産業や地元経済は厳しい状況にあるが、「観光産業の光を絶やしてはいけない。青森から日本全体の元気回復につなげていきたい」(青森県観光連名)考え。企画を見直し、キャンペーン実施地域への旅行が義援金につながる仕組みも。7月22日まで。

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復興の狼煙 ポスタープロジェクト

「自分に何ができるのだろう?」もがき苦しんだクリエイターが現地に仲間と行き、決死の取材を敢行。現地の人の生の声をポスターに、被災地を巡回し声を顔をひろって行くプロジェクト。

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「食べて応援しよう!」

東日本大震災の被災地及びその周辺地域で生産・製造されている農林水産物、加工食品(以下「被災地産食品」)を販売するフェアや、社内食堂・外食産業などでもこれを優先的に利用しようという取組が全国に広がっています。国民全体で被災地の復興を応援していこうというこれら取組みに対して、心から感謝申し上げます。

農林水産省では、被災地産食品を積極的に消費することによって、産地の活力再生を通じた被災地の復興を応援するため、多様な関係者間で一体感を醸成できるよう共通のキャッチフレーズ「食べて応援しよう!」の利用をフード・アクション・ニッポンと連携して呼びかけております。

 

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Ganbare Nippon the Japan Day in Jamaica

ジャマイカで「がんばれ日本の日」イベントが行われました。
For this special edition of the Ganbare Nippon Corner, we have received a very heartfelt report from the Japan Day in Jamaica, presented by the UWI Japanese Club of the University of the West Indies, Mona (Humanities Courtyard)
Please, have a look at how many people around the world love and share their love for Japan in colorful pictures and a great event report!
Thank you very much, from the musicJAPANplus staff team!

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ROLLS TOHOKU

これは3/31〜4/3の被災者の目線の被災地の記録です。私は、被災地、宮城県石巻市周辺の避難所の方々に写ルンですを配りました。「みなさんの目で見るもの、見えるもの、撮りたいもの、記憶したいもの、記録したいもの、隣にいる人、大切な人、伝えたいことを自由に撮ってください。そして、少しでもいいので楽しんでください。」A4の用紙にその他注意点を幾つか添えてお渡ししました。平野愛智

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テレビ朝日[つながろう!ニッポン 被災地からのメッセージ】

各県別にチャンネルをもうけて現地からのメッセージを送っています。各チャンネルごとに指向性が違います。系列局責任になっているようです。

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フジテレビ『被災地伝言板メッセージ』

フジテレビが独自に撮った動画をまとめて掲載。数も沢山あり、名前や被災地名で検索も出来る。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之