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2016-04-asakusa

東北げんき市場 in 浅草六区

4/29(金)、30(土)、5/1(日)の3日間、浅草六区ブロードウェイ通りにて「東北げんき市場」を開催します!
ゴールデンウィーク最初の3日間の開催となります。
東北の美味しいものをたくさん取り揃え、皆様のお越しを心よりお待ちしております!

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naminoshita

わたすシアター始まります! 第1回上映会 4月26、27日開催!

2016年4月21日 (木)

イベント映画東京

東日本大震災の被災地の「これまで」「今」「これから」を伝える映画や映像作品を上映する「わたすシアター」が始まります。
波の下にいちど沈んでしまった陸前高田の街では、今日この瞬間も、新たに築いた土の上で、多くの人たちがこれからを生きる街をつくるため、懸命に再生に取り組んでいます。
街を形づくっていた家々や暮らしの道具はガレキとして処理されてしまっても、その盛り土の下には在りし日の街と人の、営みの記憶が埋まっています。 『波のした、土のうえ』は、新たな営みのために埋められていく街跡の、そして巨大なクレーンやベルトコンベア、ダンプの音にかき消され、見過ごされがちな人々の、内なる想いと記憶を物語として紡いだ映像作品です。

「わたすシアター」では東北の「これまで」「今」「これから」を伝える映画や映像作品の上映会や交流会を毎月開催予定です今後のラインアップにご期待ください。

【開催概要】
「わたすシアター」第1回上映会
⬜︎上映作品:『波のした、土のうえ』
(2014年製作/本編69分) 
⬜︎上映日時:2016年4月26日(火)開演19:00(開場18:30 )
   :2016年4月27日(水)開演19:00(開場18:30 )
     ※両日とも内容は同じです。
⬜︎ゲスト:小森はるかさん、瀬尾夏実さん
 (『波のうえ、土のした』監督)
     (上映会、交流会ともにご参加予定です)
⬜︎定員 :15名(先着順、席は全て自由席です)
 
⬜︎参加費:上映会(19:00~20:30頃)1,000円(ドリンク付)
    :交流会(上映会終了後) 2,000円
    (東北の食材を活かした料理・ワンドリンク付)
 ※上映会のみ参加、上映会と交流会両方参加のどちらも
  可能です。(交流会のみのご参加はできません)
  両方参加された場合合計3,000円となります。
⬜︎会場:わたす日本橋 3階「わたすルーム」
    (東京都中央区日本橋1-5-8)
⬜︎主催:わたす日本橋
⬜︎お申込み・お問い合わせ: わたすダイニング&バル TEL:03-3510-3185
          (受付時間:平日・土曜11:00~15:00、17:00~23:00)
 ※申し込みはお電話のみとなります。
  定員に達し次第受付を終了させていただきます。
 ※お申込みの際参加日程、人数、交流会参加可否
  お伝えください。

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chiccoh-fes

築港祭2016 陸前高田市復興チャリティーイベント

「築港祭」は名古屋港で開催する「陸前高田市復興交流チャリティーイベント」です。 音楽・フリーマケット・飲食ブース が出店!入場無料でご家族で楽しめますよ。

ステージではアーティストによるパフォーマンスが行われ、地元飲食店による飲食ブース、フリーマケットなど多数出店します。
また、今年も陸前高田市の戸羽市長にも来場して頂ける予定です!歌声が聞けるかも!?

日時:2016年4月24日(日)雨天決行
   10時~17時
場所:名古屋港ガーデン埠頭 つどいの広場

<前夜祭を4月23日(土)に開催します>

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datecha

「Buy!TOHOKUプロジェクト」 伊達茶×仙台四郎コラボレーション

「Buy!TOHOKUプロジェクト」とは、東日本大震災の被災地に住む方々に、本当の意味で復興を感じ取っていただくために、東北の経済活性化を目的とした活動です。東北の経済を元気にするため、東北のお店や生産者を元気にするため、そして“観光の地 東北”に人を呼び戻すため、率先して地元東北の商品を使い、東北域内・域外の皆さまに東北の産品、製品、技術やサービスを利用してもらう活動を2011年から行っています。過去5年間で展開してきた被災地地元企業とのコラボレーション品は全部で6品で、様々な東北の企業支援に繋げ、復興の後押しをしてきました。

賛同6年目で7品目のコラボレーションとなる今年は、仙台で150年以上店を構える菅原園で丹誠込めて生産された伊達茶を展開することになりました。この伊達茶は、本コラボレーションのためだけに、ドリップ式のパックを採用。急須を利用することなく手軽に菅原園の伊達茶を楽しむ事が出来ます。パッケージには、三瀧山不動院に祀られていて、商売繁盛の 御利益がある「仙台四郎」がプリント。 「仙台四郎」は、江戸時代末~明治時代に実在した人物で、彼が立ち寄る店は必ず繁盛し、彼が抱く子供は丈夫に育つということから、仙台の福の神として多くの人々に愛されていました。東日本大震災で津波の被害が大きかった仙台市の伊達茶に、少しでも多くの方々に触れていただき、仙台市に足を運んでいただきたい。そのような想いから、今回の企画を行うことになりました。

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newtohokusakubun

新しい東北 作文コンテスト

2016年4月15日 (金)

コンテスト子ども

子どもの目から見た復興の姿を国民に示すとともに、子どもたちの思いを復興に活かすために。

震災5年目の機会で全国的に東北を思い返し、考えてもらうことにより自分の事としてとらえるきっかけを作り、風化防止につなげていくために。

「私たちが考える『新しい東北』の姿」、「私たちにできる復興」、「私たちの復興のあゆみとふるさとへの思い」をテーマにした、みんなの思い描く「新しい東北」を作文として募集いたします。

応募資格
全国の18歳以下の児童及び生徒(小・中・高等学校、専修学校、高等専門学校等まで)
※応募部門については、平成28年3月末時点で在籍している学年(小・中・高等学校、専修学校、高等専門学校等)で応募可能です。
 例:平成28年3月末時点で小学6年生は小学生部門、中学3年生は中学生部門、高校3年生は高校生部門。
※日本全国および在外の日本人学校・補習授業校等から広く募集します。

応募期間
平成28年3月1日(火)~平成28年4月20日(水)
※平成28年4月20日(水)の当日の消印有効

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fukushimanohanashi

ふくしまの話を聞こう5

2016年4月7日 (木)

イベント情報発信

今年のキャッチフレーズは「もっと聞きたい福島の話」
震災から6年目の春がやってきました。
日常を取り戻すための道を歩み続ける人も
その先を考え出した人も。
今年は海と魚の話を聞きましょう。

講演者:
・いわき海洋調べ隊うみラボ 共同代表 小松 理虔さん
・兼松商店 さんけい鮮魚店 松田 幸子さん

日時:4月16日(土) 14:30~17:00(開場 14:00)
会場:千代田区立日比谷図書文化館 小ホール(スタジオプラス)
地下鉄霞ヶ関・内幸町駅より徒歩3分
参加費:1500円(税込み)
定員:45名(先着順)
主催:福島おうえん勉強会(代表:ナカイサヤカ)

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tohokuyouth

東北ユースオーケストラ 第一回演奏会

坂本龍一代表・監督率いる、東日本大震災を体験した小学生から大学生までの混成オケ「東北ユースオーケストラ」の記念すべき初公演。豪華ゲストとともにみなさまの応援をお願いします。
●日時
2016年3月26日(土)
13:30開場 / 14:00開演
●会場
東京オペラシティコンサートホール
●出演
演奏:東北ユースオーケストラ
音楽監督・ピアノ:坂本龍一
指揮:柳澤寿男
ピアノ:山下洋輔
朗読:吉永小百合
司会:渡辺真理
●演奏曲
坂本龍一:ラストエンペラー
「母と暮せば」から
ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー
チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64

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montblanc

モンブラン チャリティオークション「マイスターシュテュック 奇跡の一本松」

リシュモン ジャパン株式会社 モンブランは、東北大震災により甚大な被害を受けた陸前高田市の復興を願って、チャリティオークションを実施いたします。2015年3月11日に日本国内のみにて限定発売し即日完売となった特別限定万年筆「モンブラン マイスターシュテュック 奇跡の一本松」。
有名な「奇跡の一本松」の切り落とされた枝を使って万年筆を作りたいという陸前高田市の皆様の願いを受け、ドイツ ハンブルグのモンブラン本社にて3年余の歳月をかけて製作されました。

113点の限定数で製造されたこの特別な筆記具は、シリアルナンバー1番は陸前高田市に寄贈。112点は企画趣旨にご賛同いただいた方々にお買い上げいただき、その小売価格の20%にあたる金額を皆様に代わってモンブランより陸前高田市に寄付いたしました。

それから1年を経た今、陸前高田市のさらなる復興にお役立ていただくため、発売された商品と同規格で製作された試作サンプルを、オークションによりお譲りすることとなりました。記者発表会やテレビ番組等で紹介するために発売前に製作されたサンプルで、モンブランでの永年保存を目的としておりましたが、震災より満5年を迎えた今、陸前高田市を忘れないというメッセージも込めて出品する運びとなりました。
落札額の全額は陸前高田市に寄付いたします。
2016年5月に東京都内にて、陸前高田市の代表者様に寄付金の授与ならびに、落札された方にお品物のお引き渡しを主旨としたセレモニーを実施いたします。

対象品
「マイスターシュテュック 奇跡の一本松 万年筆 試作サンプル」

最低落札額
・481,000円(税別価格/別途消費税がかかります)

入札手順
◆2016年3月11日(金)午前11時より入札専用フォーマットをモンブラン銀座本店(東京都中央区銀座7-9-11/無休/営業時間11時~20時)にてお渡しいたします。
◆また、入札専用フォーマットは以下のモンブラン公式ホームページ内特設ページよりダウンロードできます。
http://www.montblanc.com/ja-jp/discover/specials/auction-guideline.html
◆3月25日(金)午後6時までにモンブラン銀座本店にお持ちいただくか、リシュモン ジャパン株式会社
「モンブラン 奇跡の一本松係」宛にファックスにてお送りください。
(送信先番号:03-3288-3869)
◆折り返し入札確認票を郵送もしくはメール送信にてお送りいたします。

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story311

人気漫画家たちが東日本大震災を描く『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』英語版が発売!

株式会社KADOKAWAは、漫画家有志たちの手によって東日本大震災の記憶を語り継ぐプロジェクト『ストーリー311』の一環として、『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』の英語翻訳版を発売いたしました。

◆プロジェクト『ストーリー311』とは…
 ひうらさとるを発起人とした漫画家有志が東日本大震災の被災地で実際に取材、そこで起きた実際の出来事をそれぞれが8 ページのショートコミックとして描いて語り継ぐプロジェクトが『ストーリー311』です。現在までに『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3 年』のコミック2冊と、角川つばさ文庫より『あの日起きたこと 東日本大震災 ストーリー311』の児童向けノベライズ1冊が刊行されています。

念願の英語翻訳版を配信スタート! 絶版となっていた第一弾『ストーリー311』も電子版にて復活!
 震災から5年目の春を迎える今年、『ストーリー311』、『ストーリー311 あれから3年』の英語翻訳版である『Stories from 311』、『Stories from 311 3 Years Since That Day』が2016 年3月2日より、BOOK WALKER GLOBAL にて全世界の方に向け発売となりました。
 また紙本・電子ともに絶版となっていた第一弾の『ストーリー311』も、KADOKAWA に出版元を切り替えて電子書籍にて2016 年2月26日より配信が開始となっております。

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kimimatsusakura

京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ

2016年3月14日 (月)

さくら京都支援団体福島

被災した福島県や東北に対して、今後何かできないかという思いが一致し、【三春滝桜】の苗木を『皆で”復興への想い”を育てる』活動として、キミマツサクラ桜色福プロジェクト」という団体を発足致しました

<3.11東北震災復興支援>のシンボル『キミマツサクラ』の苗木を増やし、
3.11を風化させない活動にご協力お願いいたします。
~ ご協賛のお願い ~

福島県三春町の樹齢1000年を超える滝桜の苗木に【キミマツ サクラ】と命名し、
【風化させない想い】を託し、嵐電嵐山駅の【さくらの庭】に植樹致しました。
この苗木は東日本大震災前の苗木です。

サクラ所在地
京都府 京都市右京区嵯峨天龍寺造路町 20-2 嵐山駅構内

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之