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animation

東日本大震災で被災した子供達に対するアーティスト達の思い

3月11日の東日本大震災が起こった日に合わせて、Sadeの名曲「By Your Side」で合田経郎氏がアニメーションを作成した1本の動画が公開された。

 1人の女の子がピアノを弾いている時に震災がおこり、一緒に暮らしていたウサギとタヌキのヌイグルミが避難している女の子が帰宅するのを一生懸命に待つ内容だ。可愛らしいアニメーションからは想像出来ない、女の子が帰宅する時の姿に起こった事の重大さを改めて思い知らされる。

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touhoku

大戸屋 東北食材満載メニュー 第2弾

仙台の代表的な郷土料理として有名な牛たん
三陸産わかめを使用したスープ
仙台名物の”ずんだ”のミニデザートがセットになった御膳です。
この商品の収益から1食あたり20円を被災地の子供たちのための放課後学校「コラボ・スクール」を運営する認定NPO法人「カタリバ」に寄付いたします。

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ストーリー311 あれから3年 漫画で描き残す東日本大震災

東日本大震災から3年…。あの日と、あの日からの激動の日々を、人気漫画家たちが現地で取材し、そこにある想いを漫画で描き残す、感動必至の“311の物語”。印税は被災地復興の為に寄附します。

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ryugaku

トビタテ!留学ジャパン日本代表プログラム

日本再興戦略と産業界からの意向を踏まえ、実践的な学びを焦点に、自然科学系分野、複合・融合分野における留学や、新興国への留学、諸外国のトップレベルの大学等に留学する学生を支援します。また、学生の海外留学を促進するという観点から、各領域でリーダーシップを発揮する多様な人材を支援し、海外留学の機運を高めることを目的としています。

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ReBirth東北フードプロジェクト 第6段

●オリジナル缶詰開発お披露目会
丸の内シェフズクラブと東北のシェフ・生産者が連携し、
オリジナル缶詰「はらっくいTOHOKU」シリーズ2品を開発。

●うまみのおもてなし酒BAR
宮城県の食材を使って、丸の内と東北のシェフ、石巻・気仙沼の水産加工会社が共同開発したオリジナル缶詰と、丸の内シェフズクラブの各ジャンル(中華、和食、イタリアン、アジアン)6人のシェフが考案したユニークなおひたしのセットメニュー販売や地酒を提供。さらに、宮城の珍味や塩釜の藻塩を使用した塩むすびなどの単品メニューも展開。

●「マル・デ・ミヤギ」
東日本大震災による風評・風化被害の払拭を目的とした復興支援イベント。
宮城を買ってもらうこと、東日本大震災を忘れさせない事を目的に、東京でイベントを実施。
「来て、見て、食べて。まるでみやぎの丸の内」をスローガンに様々な形で「みやぎ」を体験して頂けるイベントを実施します。

●connect MIYAGI ~宮城につながる一週間~
宮城県民おすすめの食材で、飲食9店舗がそれぞれオリジナルメニューを開発・提供致します。ライブラリーでは、食材提供の生産者を紹介する他「Rebirth東北フードプロジェクト」の活動報告を展示

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wakatuku

【参加者募集中】記者と駆けるインターン2014春「被災地の中小企業」を取材せよ

河北新報社と一般社団法人ワカツクが共同で主催する
「記者と駆けるインターン 2014春」の参加者を募集しています。

新聞記者から取材と記事執筆のスキルを直接学べるチャンス!プログラムでは、
取材の基本技術やインタビュー実習など、指導が受けられます。
実際に地元企業に出向いて経営者の生の声を聞くことで、
実社会に触れることができ、コミュニケーション能力が磨かれます。
グループで取り組む取材実習を通してインターン生同士が切磋琢磨し、交流も深まります。
マスコミ業界志望の学生はもちろん、ほかの業界を目指す人にも
貴重な経験になること間違いなしです。
対象は大学生。2014年3月5日〜3月22日の実施です。

新しい事をチャレンジしたいと思っている【1・2年生】大歓迎!
この機会を活かして、学生生活のスタートダッシュをしませんか?!

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torofi

コカ・コーラ FIFA ワールドカップ トロフィーツアー記者発表会 ~東北の元気を世界へ!

「東北トロフィープロジェクト」は、コカ・コーラと岩手県立高田高等学校の協同プロジェクト。『東北から元気を、世界に発信』するため、トロフィーが4月12日(土)に陸前高田市を来訪し、東北の今・元気を伝えるプロジェクトとなっています。震災以降途絶えていた陸前高田市の伝統芸能である「チャオチャオ踊り」の復活や、中山さんが参加する元プロサッカー選手を中心としたドリームチームとのサッカーの試合など、高田高等学校の生徒たちが真剣に企画したイベントが行われる予定です。

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うまみのおもてなし酒Bar

 丸の内シェフズクラブのメンバーが東京と東北を行き来して、現地のシェフたちと交流しながら進めて来ました復興支援「Rebirth東北フードプロジェクト」も今年で3年目になります。そしてついに完成しました、宮城の美味しさと三陸の海の恵みがぎゅっと詰まったオリジナル缶詰!
 長い歴史と優れた技術を誇る、石巻と気仙沼の缶詰メーカー2社、東北エリアのシェフ2人と丸の内シェフズクラブのシェフ2人のコラボレーションによる、これまでにないプレミアムな缶詰2つの誕生です。
 その味のお披露目を兼ね、期間限定「~はらくっつい宮城~ うまみのおもてなし酒BAR(サカバ)」を堂々オープンします。

 さんまやフカヒレ、金華さば、ムール貝など三陸の海の幸を使った2つの缶詰メニューの脇を固めるのは、宮城県の旬の食材、お野菜をふんだんに使ったユニークな「おひたし」6品です。
 和食の世界遺産登録によって世界中で話題になっている「うま味」に着目し、中華、和食、イタリアン、アジアン、各国料理のシェフ計6人が新たな視点で考案しました。どれも彩りと栄養バランスに優れたヘルシーなレシピです。すべて美味しく召し上がって頂くために、缶詰メニュー1品とおひたし3品のセットを2つご用意しています。

 さらに期間中、宮城県を代表する酒蔵から選りすぐりの日本酒蔵11軒が集合します。「墨廼江」「山和」「一ノ蔵」「日輪田」「伯楽星」「蒼天伝」「乾坤一」「浦霞」「戦勝正宗」「阿部勘」「宮寒梅」が一同に並びます。蔵元さんも日替わりで来店の予定。酒造りについて直接お話を聞くことができるチャンスです。
 じっくり飲み比べて、丸の内シェフズクラブの缶詰メニュー、各国おひたし6品との相性をお楽しみください。お酒の肴として、宮城自慢の単品おつまみも揃えています。宮城の美味しいお酒と宮城食材の底力をおもてなしの心とともにしっかり堪能できる特別な10日間です

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risk

東日本大震災3周年国際シンポジウム リスク・ガバナンス・リーダーシップ

東日本大震災から3年。震災や原発事故で浮き彫りとなった日本の危機管理の脆弱性への対応はどれほど進んでいるでしょうか。グローバル化の急速な進展に伴い、遠く離れた場所での出来事の影響が瞬時にそして幅広く世界中で壊滅的な状況を引き起こす懸念が高まっています。グローバルなリスクを考え直すことで、そうしたリスクが現実化してしまった際の損害の軽減に向けた準備を整えるだけではなく、リスクへの備えを革新と成長の機会として企業活動に活かすことも可能となります。

本シンポジウムでは、基調講演にグレゴリー・ヤツコ前アメリカ合衆国原子力規制委員会(NRC)委員長、新浪剛史 株式会社ローソン代表取締役CEO、そして海外特別ゲストとして世界経済フォーラムのリー・ハウエルをお迎えし、国際的な視点から「リスク・ガバナンス・リーダーシップ」のあり方を考えます。国家レベルの“日本の危機対応から、“リスクマネジメントやガバナンスをビジネスにどうつなげていくかまでをテーマに議論を展開していきます。ぜひ “危機が起こった際、自分はどう行動するかを意識しながらご参加ください。

【日時】 2014年3月11日(火)10:00-19:30
【場所】 東京大学本郷キャンパス 伊藤謝恩ホール
【主催】 一般財団法人日本再建イニシアティブ、 東京大学政策ビジョン研究センター
【協力】 株式会社日本政策投資銀行
【後援】 株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン
※参加無料・要事前登録/定員400名(定員に達し次第、締め切らせて頂きます)
※日英同時通訳あり

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sakura

2014年東北桜支援イベントにご参加ください

2014年春の植樹が始まりました。今春は現地の方々から多くの植樹希望をいただき現地の方々と共に昨年を超えるさくらを植樹予定です。
活動にご賛同頂ける方々の桜基金や賛助会員へのご参加をお待ちしております。桜基金や賛助会員いただく以外にも様々な形で「さくら並木プロジェクト」にご参加いただけます。
各地のイベントや取り組みに参加頂く事で、東北の桜に繋がります。是非ご参加ください。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之