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lazona-kawasaki

東日本大震災復興支援企画“「がんばるぞー!」みやぎ復興祭”

日程:10月24日(金) ・10月25日(土)
時間:10:00~18:00
場所:ラゾーナ川崎プラザ 2F ルーファ広場 

東日本大震災以降続く水産業に対する風評被害の払拭を目的に、「わかめの詰め放題」、伝統芸能の実演、ほたて、牡蠣、ほや・銀鮭など宮城県産の海産物の無料試食や即売会など宮城県を紹介いたします。

伊達武将隊、行山流水戸辺鹿子躍(ぎょうざんりゅうみとべししおどり)といった宮城の芸能を観賞できるステージや、わかめ詰め放題などをおこなうグランドステージ、そして宮城県産の海産物を味わえる試食コーナーを用意!

また、宮城県産のほたてや牡蠣などの即売会も実施いたします。

■開催期間
【宮城県紹介と試食イベント】
 10月24日(金)・10月25日(土) 10:00~18:00
【即売会】
 10月23日(木)~10月29日(水) 10:00~21:00

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これからの福島の図書館を考える/第16回図書館総合展

図書館総合展は、公共・大学・機関・企業・大学・学校等すべての館種の図書館についての、最新技術・サービス・トレンド・学術情報を紹介する、図書館界最大の展示会です。

◆期間
 展示会:2014年11月5日(水)~7日(金)
 図書館総合展週間:2014年11月2日(日)~8日(土) ※展示会期以外にもフォーラム、イベントが開催されます。
◆会場
 パシフィコ横浜 展示ホールD/アネックスホール他

◆フォーラム
これからの福島の図書館を考える[第1部]
福島県における図書館の今~福島県立図書館からの報告
会場 : 第3会場
日時 : 11月6日(木)
時間 : 13:00~14:30
震災直後から今までの状況を改めて振り返るとともに、情報拠点としての図書館の役割を伝える場とする。震災後どのような情報を図書館が求め、また図書館に求められていたのか。仮設住宅の解消やまちづくりなどの復興計画の作成など、人々が新たな段階に移りだす時に図書館がどのような情報を提供し、何を準備する必要があるのかを考えていく。避難指示区域の資料の散逸という課題や、館内に残されている資料の扱い方についても問題提起する。

これからの福島の図書館を考える[第2部]
避難指定区域の住民を受け入れている自治体の図書館について
会場 : 第3会場
日時 : 11月6日(木)
時間 : 15:30~17:00
福島県では、図書館の津波での被害はほとんどなかったものの、原発事故のため7自治体が他の市に役場機能を移している。住民も県内外に散らばり、避難生活を余儀なくされている。大熊、双葉は長期間帰還できない帰還困難区域を抱え、また6割 を超える町民が帰還を希望しないとしている。避難解除となり帰還が進んだとしても、住民がどれだけ戻るかが分からない状態である。 避難指定区域となり避難している人たちは、避難先の自治体の図書館を利用している。受け入れ自治体としてどのようなサービスを行っているのか、また受け入れを通じて見えた課題や教訓について学び、考える場とする。

申し込み・問い合せ先
図書館総合展運営委員会
https://www.prkcps.com/tosho2014/yokohama/
上記までご連絡ください。

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YELL2ndFlyer

第2回被災地応援YELLコンサート/N.YELLウインドオーケストラ

2014年10月21日 (火)

コンサート募金浦安音楽

第2回被災地応援YELLコンサートは
2014年11月3日浦安市民プラザWAVE101 大ホールで開催です!

N.YELLウインドオーケストラ(通称、「エール」)は、2011年3月に発生した東日本大震災の復興の中頑張って音楽を続けている子供たちの応援と、震災を忘れないようにするということを目的に、同じ気持ちを持つアマチュアからプロまでの幅広い演奏者がインターネットや口コミを通じて集まり、コンサートを開催するための企画型吹奏楽団です。
合わせて募金活動も行い、集まった募金は被災地での子供たちの音楽活動に対する支援をされている団体様に寄付させていただいております。

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AnimagaFesta

福島アニマガフェスタ | 福島市街回遊型大規模アニメ・マンガイベント

東北初の街なか回遊型エンタメイベント『福島 アニマガフェスタ』は、地元有志や漫画作家を始めとしたプロのエンターテイナーたちのご協力のもと、2014年10月18日・19日の2日間、JR福島駅周辺にて開催されます。

原発問題や風評被害に今も悩まされている福島。

「福島=原発」というイメージをぬぐい去り、
福島にも楽しみ、笑顔になれる側面を作る事は
できないかと悩んでいました。

我々は福島へ色々な方々にお越しいただき“楽しかった”と
思っていただくことが一番の風評被害対策だと考えており、
福島・東北初!?の大規模アニメ・マンガイベントの
「福島アニマガフェスタ!」を開催することを決断致しました。

人気作品の上映会にグッズ販売
有名声優や漫画家をお招きしてのトークショーなどの各種イベント
アニソン歌手やタレントの華やかなステージ
参加者が思いっきり楽しめる2日間を催し、
マンガ・アニメが持つ魅力でみんなで一緒に楽しい取組をしていきたいと思っています。

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pho_index_01

2014秋・東北観光フリーパス

東北6県内が乗り放題となるお得な定額商品です。
利用期間
平成26年9月26日(金)〜12月1日(月)までの
[金・土・日・月曜日]および[祝日とその翌日]のうち
連続する最大2日間または3日間

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kiboustreet

いわて・三陸けせん希望ストリート2014

「いわて・三陸けせん 希望ストリート」は大船渡市、陸前高田市、住田町の特産品即売会です
今年は有楽町駅前広場にて、11月4日~6日の三日間の開催が決定しました

日時
11月4日(火)13:00~19:00
11月5日(水)11:00~19:00
11月6日(木)11:00~17:00

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南三陸おらほの学園祭

2014年10月10日 (金)

南三陸情報発信

まち全体を一つの学校に見立て、南三陸で特技や得意なことを持った「人」を「部長」と呼び、期間中にまちの中で様々な「部活動」を行っていく試みです。

この試みをやろうと動き始めたのは、東日本大震災から2年が過ぎた2013年の4月。

止まらない人口流出に危機感を持ち、観光でまちを盛り上げ、出ていくのではなく住みたいと思えるまちをつくっていこうと企画をし始めました。

そんな中で出会ったのが、全国各地で行われているオンパク手法、そこから派生したNPO法人吉備野工房ちみちの「みちくさ小道」及び石巻圏内で行われている「石巻に恋しちゃった」に携わる方々でした。
ここから多くの学びと刺激を受けコンセプトを固めていきました。

観光でいかに人に来てもらうか、を考える前に、
本質的にまちの魅力を高めることが必要だと。

「このまちに住む人たちは魅力的だ」と、訪れる方々は口にします。
ただ、同じまちの中でもまだまだお互いのことを知らない、会ったことがない、という場合が多いように感じます。

そこで、その人が持つ魅力を「部活動」という形で披露し、部活を行う「部長」たちを集めた冊子をつくることでその存在を知り、新たに部長になろうとする人が出てくることを期待しています。

「南三陸おらほの学園祭」を続けることによって、部長と部活動がどんどん生みだされる循環をつくり、人の魅力があふれる活気のあるまちをつくっていきたい。

おらほの学園祭でおらほの魅力を高めていきます!

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JTB東北ふるさと課 海と生きる気仙沼 地酒(蒼天伝)海中貯蔵と貯蔵酒引き上げの旅

●実施日:
2014年 11月8日(土)~9日(日) 1泊2日(朝食1回、昼食2回、軽食1回)
定員30名(最少催行人数20名)

●旅行代金:東京駅発 39,800円 (男女別相部屋のお一人様旅行代金)
      東京駅発 43,300円(2名1室指定の場合のお一人様旅行代金)

●行 程:
1日目〉東京駅発新幹線で一ノ関駅へ→バスにて気仙沼市唐桑半島の漁師民宿「つなかん」へ
→震災後ボランティアからIターンをした若者との交流→目の前の海で獲れた海産物の昼食・
牡蠣棚にて貯蔵酒の引き上げと新たな貯蔵・伝統漁法の漁師との交流→酒蔵見学→海中貯蔵酒を味わう会

2日目〉再開をした「海の市」で震災の記憶展示見学・2011年「恋文大賞」を受賞した酒店の女将
菅原文子さんのお話→斉吉商店・ばっぱの台所にて貯蔵酒に合う肴作り体験→「さかなの駅」にて地元海産物のお買い物→一ノ関駅―東京駅着

● 発売開始:2014年9月30日

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(協)日本俳優連合 チャリティー・イベント 東日本大震災復興支援 2014

2011年3月11日に発生しました東日本大震災では、甚大な被害がありました。
多くの方々が被害にあわれ、震災後三年以上経ちましたが、今なお厳しい状況が続いております。
この東日本大震災を風化させないため、また継続した復興支援のために、
昨年に引き続き 『(協)日本俳優連合 チャリティー・イベント 東日本大震災復興支援 2014』 を開催させていただきます。
協同組合 日本俳優連合 チャリティー・イベント実行委員会
収益について
イベントの収益は、『岩手県・宮城県・福島県の各災害対策本部』に寄付させていただきます。
日時
2014年11月24日(月・休日)10:00~
参加費
当選ハガキ1枚につき 500円
※全額を東日本大震災復興支援の募金にあてさせていただきます。
会 場
芸能花伝舎

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あの日 ~おおつち保育園 3.11~

2014年10月2日 (木)

大槌子ども絵本防災

東日本大震災から4年目を迎えています。
 2011年3月11日午後2時46分 岩手県おおつち保育園の様子やその後のことについて、園長の八木澤弓美子先生のお話をもとに一冊の絵本が出来上がりました。絵本は「あの日 おおつち保育園3.11」と名付けられました。語りは、八木澤弓美子園長先生。絵・再話は、日本画家の森谷明子さん(静岡市在住)が行い、監修を「静岡うみねこの会」がしています。この「静岡うみねこの会」は、東日本大震災をきっかけに岩手県おおつち保育園と関わりのあった静岡市内の小学校教員や幼稚園教諭らが作った会で、自分たちにもできることはないかと、八木澤園長先生のお話から、忘れ去られてはならない震災の記億をしっかりと記録に残したいと、特に、おおつち保育園の関係者の気持ちを大切にし、絵本「あの日 おおつち保育園3.11」をつくることができました。再話・絵を担当された森谷明子さん(日本画家/静岡市在住)は、絵本制作にあたり八木澤園長先生の話を伺うため、おおつち保育園への訪問、実際に先生たちと園児が避難した避難経路を歩いたり、スケッチをするなど現地に足を運んでいただきました。

東日本大震災が起きた時、岩手県のおおつち保育園で起きていたことを知っていただくと同時に、全国どこで大規模な災害がいつ起きてもおかしくない時代に生きている私たちにとり、是非とも命を守るための防災教育に役立てていただければと考えています。ぜひ皆さまのお手元に置いてください。

つきましては、絵本をご希望される方は、静岡うみねこの会までお申し込みください。書店等では販売されておりません。また、絵本制作費がかかっており、先行頒布では、1冊500円で、現在は、600円で頒布しております。お申込みはFAX又は郵便で、県ボラ協内「静岡うみねこの会」までお申し込みを下さい。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之