.

検索結果:163件/2,860件

cafesanrikujin

カフェ 三陸人

『社会の課題に、市民の創造力を。』をテーマに、社会課題をデザインの持つ美と共感の力で解決する「issue+design」が仕掛ける、人々との出会いを楽しむ旅のガイドブック第三弾『三陸人』の出版を記念して、書籍の世界を丸ごと体感できる【カフェ三陸人】を期間限定オープンいたします。

【カフェ三陸人】は、『三陸人』の取材時に撮影した沢山の素敵な写真を展示した「三陸人写真展」や、「三陸のモノづくりに触れる会」「三陸牡蠣を生産者と食す会」「三陸人とソーシャルデザインの未来を語るダイアログ」など、書籍『三陸人』の世界を五感で体感できる創造的対話空間です。書籍を読むだけでなく、その世界観を体感いただくことで三陸の魅力を再発見し、たくさんの方々とつながる場を提供いたします。

2014年2月27日(木) 〜 3月4日(火)
Photo Exhibition 11: 00 – 17 :00 @¥300
Workshop Time 19 :00 – 21:00

会場:ニューロカフェ東京(東京都渋谷区神宮前2丁目13-2 2階)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kaiho

家入一真らが主催する東北復興チャリティイベント、「解放食堂 in 名古屋」

東北の美味しい食を片手に愉快に飲むことが、風評被害をはじめとするネガティブな状況を変えていくんじゃないか!”と、解放集団Liverty主宰の家入一真氏、高木新平氏、安藤美冬氏、四角大輔氏らが声をかけ始まったチャリティーイベント「解放食堂」が名古屋でも開催。

テーマは「東北の料理を食べて風評被害を吹き飛ばせ」。

東北産の食材を使ったイベント限定メニューとカクテルを楽しみながら、東北復興のために自分たちができることを考えます。当日は、福島市出身のシンガーAkiさん、震災直後から福島を撮り続けてきた映像ディレクター笠井千晶さんの上映会などを予定。参加費は一部チャリティとして東北復興のために寄付されます。震災から3年、何かをしたい、でも何もできていなかった、これからできることを知りたい、という人たちが、東北復興のために動き出す原動力になるはずです。

※解放食堂で使う食材は、放射能検査において「サンプル検査で基準値以下であることを 確認済みのもの」であり、検査による結果証明も明示させていただきます。

※主催者の家入一真、四角大輔の来場は未定、安藤美冬は来場致しません

日時:2014年3月22日(土) 18:00~21:00
会場: なごバル ウノイウノ 名古屋市中村区名駅3-22-8 大東海ビル 地下1階

http://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23030936/

備考:参加費 大人1人5000円、学生1人2500円(一部チャリティ)
お申し込みは下記リンクより↓
URL: http://peatix.com/event/27819/

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kaki

,大戸屋 東北食材満載メニュー

大戸屋ごはん処では、東北の食材を使用して作った「桃浦かきの仙台味噌鍋定食」が販売されます。

宮城県石巻市の漁師さんたちの想いが込められた桃浦かきをぜひご賞味ください!

この商品の収益一食にあたり20円を、子供・若者への教育活動を行う「認定NPO法人 NPOカタリバ」に寄付させていただきます。
2月3日からの、期間限定メニューです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

560821_541653952566829_1505892241_a

いわて食材サポーター大募集

いわての食材の魅力のPRにあなたも参加しませんか?方法は簡単。いわて食財サポーター通信ホームページから、登録・応募フォームに所定の内容を記入するだけ。いわての「いわてのうまいいもの」があたるプレゼントにも同時に応募可能です。

お願いしたい活動は①いわての食材を試してみる②よかったらご家族、友人、知人に教える③いわて食財サポーター通信公式Facebookへ「いいね」ボタンを押す、コメントする。ブログやSNSで情報発信する④いわてを訪れておいしいものを食べてみるなど。 特典①いわて食財サポーターを対象としたイベントへのご招待 (※応募多数の場合は抽選となります。) 特典②いわて食財倶楽部の掲示板での自由な情報発信。(食財サポーター) 特典③いわての食情報が満載のいわて食財サポーターメルマガの配信

いわて食財サポーターは、①消費者のみなさん②生産者のみなさん③メーカー・流通関係者のみなさん④飲食店、料理人のみなさん⑤マスコミ関係のみなさんなど、いわての農林水産物を応援してくれる方たちが、垣根を越えて情報発信し、交流することを目的としています。食材サポーターは、いわての食財公式ホームページ「いわて食財倶楽部」で情報発信できる他、いわて食材サポーター通信Facebookを使って、交流できます。あなたも、ぜひこの機会に「いわて食材サポーター」に登録しませんか?いわての食財との、ちょっといい関係がはじまりますよ。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kaki

知リ100 牡蠣を獲る

みなさん、牡蠣の季節がやってきましたよ。 オイスターバーで食べる牡蠣ももいいけれど、 海の上で食べる牡蠣もいいもんですよ。

気仙沼市にある宿泊所「唐桑御殿つなかん」を拠点にして牡蠣漁に参戦!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

fukugohan

ふくごはん

福島の野菜で、大切な人と、幸せな時間を。

「ふくごはん」

それは、
あなたに知ってほしいもの。

それは、
ふくしまの思い。

ふくしまのごはんをめぐる素敵な物語を、あなたに届けたくて、
そうして始まった、小さな小さな、取り組みです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tsutai

支援メニューを食べて被災地応援!

東日本大震災の発生から1000日が過ぎました。
私たちにできること、それは家族や友人を失った多くの方の意志を受け止め、この経験を未来に繋げていくこと。
日本赤十字社が立ち上げた「子ども新聞プロジェクト」は、小学生自身が記者となり、被災地を取材して感じた事を新聞記事という形で伝えていく。
ぜひこの活動を応援して下さい。

白樺亭から「子ども新聞プロジェクト」の応援を始めよう!!!
支援メニューには10円の寄付金が含まれています。
おいしく食べていただくことで、白樺亭(長野道みどり湖PA上り・下り、中央道小黒川PA下り)が皆さまに代わって寄付金を日本赤十字社にお届けします。

(日本赤十字社愛知県支部)
高速PAグルメでコラボ 子ども新聞プロジェクト応援キャンペーン 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

21nbk300_02

ふくしま大交流フェア

12月23日(祝・月)に、東京国際フォーラムで、「みんな笑顔で、『福』満開!ふくしま大交流フェア」を福島県と東京都の共催で開催します。フラガールによるステージショー、福島ふるさとの祭り、「なみえ焼きそば」をはじめとする福島県のご当地グルメなど、「福」満開のふくしまを体感できる楽しいイベントが盛りだくさんです。ぜひお越し下さい!

日時:平成25年12月23日(祝日・月曜) 11時00分~17時00分
会場:東京国際フォーラム 展示ホール(地下2階)および地上広場
主な内容:
 ・横浜DeNAベイスターズ中畑監督と佐藤福島県知事のトークショー
 ・フラガールによるステージショー、福島ふるさとの祭りなどのステージイベント、
 起き上がり小法師の絵付けなどの体験コーナー
 ・「なみえ焼きそば」、「会津ソースカツ丼」、「福島円盤餃子」などの福島県内の
 ご当地グルメブース
 ・東京都ブースの設置(福島県に対する支援の取組等を紹介)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

13579269902350851757

東京下北沢12/14,15三陸・広田湾 牡蠣フェア2013冬

12/14(土),15(日)には東京の下北沢にあるしもきた商店街さんによる”三陸・広田湾 牡蠣フェア2013冬”が開催されます。
一般ではまず手に入らない幻とも言える陸前高田市広田湾の高級牡蠣、ピイロタ牡蠣と米崎牡蠣を使用した牡蠣の飲食ブースが登場!
さらには陸前高田市をはじめ、大船渡や気仙沼市の物産フェアも開催!
週末は下北沢で三陸広田湾の牡蠣をご堪能ください

詳細を見る(外部サイトへリンク)

Menu_ganganyaki

SAVE SANRIKU OYSTERS

☆皆様のご支援で牡蠣の出荷を再開できるようになりました
三陸沿岸部では浜や加工場なども復旧し始め、まだ地域差はあるのですがようやく牡蠣の出荷も始まり徐々に軌道に乗りつつあります。
そんな三陸の複数の浜から厳選した牡蠣、ホタテ等の販売を始めることができるようになりました。
今年は夏の暑さ等の影響で、全体的にはまだ身入りが十分ではないので、「復興かき」の出荷は、年明けからご案内をさせていただきますが、こちらのセットは、複数の宮城県三陸沿岸部の浜より、粒の大きい牡蠣を厳選しセットにしてお届けいたします。
大震災の傷跡から回復・復旧しつつある三陸に思いを馳せながら、お召し上がりいただければ嬉しく思います。

☆三陸牡蠣ノボリ1000 本プロジェクト
牡蠣生産地では震災から2 年半以上が過ぎ養殖の再開や浜の再建も進んでいる中、出荷再開までの間に他産地に奪われた販路を回復できずにおり、生産量回復に販売量の回復が追い付かず牡蠣産業の復興に水を差す形となっています。
三陸牡蠣の販売促進のためのプロジェクト「三陸牡蠣ノボリ1000本プロジェクト」に賛同・協力して頂ける方を募集しております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年9月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之