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ふくしま新発売

ふくしま新発売

「ふくしま 新発売。」は
新たな未来へ向けて動きだしている福島の姿を
全国のみなさまに伝えていきます

福島県では、「がんばろう ふくしま!」運動を、県と県民とが一体となり東日本大震災からの復興に向け活動を行っています。しかしながら、ご承知のように福島県産の農林水産物は、東京電力株式会社 福島第一原子力発電所事故による影響で、非常に厳しい状況にあり、今でも県下の農林水産物生産者は大変な打撃を受けています。

 このような状況を打開するべく、県として、福島の農産物復興プロジェクト、「ふくしま 新発売。」プロジェクトを新たに立ち上げることといたしました。

 このプロジェクトでは、福島県が県産農産物や関連した観光などの最新情報を提供し、新たな未来へ向けて再生し始めている福島の姿を、全国の皆様に伝えていくことを目的としています。

 特に福島県と首都圏の人のつながりに立脚し、県内外の皆様とも協調を図り、生産者の「こころ」、や「想い」、「希望」を感じていただける、賛同・参加型の活動を実施していく予定です。

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ごちそう福島

ごちそう福島満喫フェア

東日本大震災や東京電力原子力発電所の事故により甚大な影響を受けている福島県の食の力を県内外へ発信するため、県内食産業に関わる関係者の連携による総力を挙げた食の祭典イベントを開催します。
【日時】平成23年11月5日(土) 10:00~17:00
11月6日(日) 10:00~16:00
【場所】JR福島駅前周辺(街なか広場、本町パーキング、福島駅前広場、福島駅前通り商店 街、パセオ通り商店街、中合ツイン広場、福島駅周辺イベントホール等)

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こでらんにふくしま

ふくしま市場~こでらんにふくしま

買って応援!みんなで支援!復興支援通販「こでらんに ふくしま!」208商品の福島の物産が買えます。是非、個人的に利用したり、ギフトでおくったり、お歳暮で利用したり、買って応援していただければと思います。

ちなみに携帯からも購入可能です。がんばろう!ふくしま!

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祈!復興 第十六回 目黒のさんま祭り 2011年9月4日(日) 開催

2011年度も・・・
☆岩手県宮古漁港直送の「超新鮮さんま」をお楽しみ頂けます!
☆徳島県神山町産の超豊潤すだちも
☆栃木県那須塩原市高林直送の超「辛味大根」のおろしも
なんとその場で御賞味いただけます!
【ご来場の皆様へ】事情により、やむを得ず内容の一部が変更される場合があります、どうかご容赦ください。

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sake110808

Iwate sake brewer making comeback

Down but not out.
The only sake brewery in Otsuchicho, Iwate Prefecture, irreparably damaged in the March 11 disaster, has been reinvented by its owner as a liqueur maker, a business that requires less capital and equipment.
Hidemine Furudate, president of Akabu Shuzo K.K., lost his home, brewery and many employees in the earthquake and tsunami and once considered closing his company, but decided to make a fresh start in Morioka, about 70 kilometers away.
“This is the end, I thought, but I somehow managed to start again,” Furudate, 46, said, wiping sweat from his brow as he bottled liqueur in a warehouse in Morioka on Aug. 10. “I want to deliver this liqueur to people in my hometown.”
Established 115 years ago, Akabu Shuzo was shipping about 50,000 1.8-liter bottles of sake a year before the disaster. Its refined sake–Hamamusume–was very popular among Otsuchicho residents.
The March 11 earthquake and tsunami destroyed the company’s head office and sake storehouse, forcing Furudate to close. He laid off his surviving employees and went to a Hello Work job-placement office to seek employment.
However, he changed his mind and decided to restart his business after visiting customers to tell them he was going to close his company. They encouraged him to carry on. One customer said, “I want to drink Akabu sake again.” Another said, “I’ll remain a customer if you restart [the business].”

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誓いの酒造り、盛岡で再開 蔵流失の大槌・赤武酒造

清酒「浜娘」で知られる大槌町の赤武(あかぶ)酒造(古舘秀峰社長)は8日、盛岡市で操業を再開する。同社は東日本大震災で明治時代から守り続けてきた蔵が流失。今季の酒造りを諦めかけていたが、市が被災者に無償提供する同市飯岡新田の市新事業創出支援センターの工場を活用し、リキュールの製造にこぎ着けた。従業員らは「いつの日か必ず大槌町に帰り、酒造りを復活させたい」と決意する。

 「また一から始めます」。国に製造場所の移転が認められた4日、古舘社長(46)は県内の酒造会社などから寄せられた機材を見つめ決意を語った。

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輪になろう日本酒

3月11日の東日本大地震により、多くの方々が被害に遭われ、言葉では語れない大きな傷を負いました。
東北地方の日本酒蔵も、地震・津波により大きな被害を受けています。
日本酒を飲むことで救われた方々や、私と同じように日本酒で商いをしていている方々は、被災地の皆様・被災地の日本酒蔵の為に何かしたい、と考えていると思います。
日本の伝統文化である日本酒造りを守り、伝えたい。
また多くの人たちに、美味しい日本酒を飲んで頂く為に、必ず蔵を復興させたい。 そんな思いが、被災地の蔵にはあります。 私たちに出来ることは、多くの寄付金を集め、被災地の復興・日本酒蔵の復興に役立てる事です。
全国で日本酒を扱う酒販店・飲食店が、一同にイベントに参加し収益を寄付すれば、少しでも復興の役に立てるのではないか。 日本酒を愛する人々が「輪」になれば、大きな力になると思い、このイベントを企画しました。

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スパイスたっぷり女川カレー

女川カレープロジェクト

被災地に雇用を産み出そう、地元の人と一緒に街おこし
「ひと」と「人」とでつくられる「人間」
「ひと」と「人」とでできる「つながり」
「ひと」と「人」とで生まれる「あじ」
カレーの炊き出しで生まれた交流を
宮城県女川町の産業の自立支援につなげる

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東日本

東日本、営業中!

商売を復興しよう。東日本の経済をまわそう。そのためのプロジェクトがはじまります。

地方新聞社7紙とYouTubeが手を組んで、地元の商品やサービスを動画で紹介。
「東日本、営業中!」というスローガンのもと、
日本全国から注文や問い合わせを集めて、東日本のビジネスを支援します。

震災によって影響を受けた事業主のみなさんへ。
名産店、飲食店、ホテル、旅館、農園、工場など、全国に元気な姿を届けたい方々。
まずは下記の「協力 新聞社」 7社 へお問い合わせください。

そして日本全国のみなさんへ。
消費は支援です。現地から届いた動画をご覧いただき、
気に入った商品や気になるサービスがあれば、どしどしご注文やお問い合わせください。

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東の食の会

復興支援プラットフォーム「東の食の会」設立

復興を目指す生産者リーダーと東京の食関連企業・組織をつなぐ食品業界横断型の復興支援プラットフォーム「東の食の会」設立

東日本の食品産業の復興と創造の支援を目的とした一般社団法人 東の食の会(東京都渋谷区)が、2011年6月10日に設立されました。

震災による東日本の農業・漁業・畜産業の被害額は推定2兆円超といわれています。私達は、迅速かつ長期的に復興・創造していくことが必要だと考え、食品業界を横断した様々なプレーヤーが集まり、団体を設立する運びとなりました。

東の食の会は、東日本の食をテーマに、復興側(被災、風評被害を受けた東日本地域の農業、漁業、畜産業、加工業など)と、支援側(東京を中心した外食、小売、EC、製造、中食など)をつなぐプラットフォームを構築し、両者のマッチング事業を展開します。この他、イベント開催、分科会活動、行政への提言なども行います。今後、復興に向けて雇用を担っていく地域のリーダー達を私達は「復興ヒーロー」と呼んでいるのですが、一人でも多くの復興ヒーローが生まれるよう、地域のリーダー達と支援側をつなぐマッチング事業を進めて参ります。

この度、設立後初の活動として、2011年6月24日(金)に、食関連企業経営者を中心に約100名を招待し、お披露目のフォーラムを開催いたします。フォーラムでは、発起人より団体概要と今後の活動についてご説明します。当日は、東北の農業・漁業に従事する「復興ヒーロー」によるパネルディスカッションも予定しており、彼らの熱い想いを肌で感じて頂ければ幸いです。この他、政治家によるパネルディスカッション、農林水産省生産局長による講演を予定しております。会の最後には、東北の食材を囲みながら登壇者と参加者の懇親会を行います。この機会に、弊団体についてご理解頂ければ幸いです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之