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emotion

TOHOKU EMOTION|東北エモーション

鉄道は「毎日、安全かつ安定的に列車を運行しサービスを提供すること」が求められています。
TOHOKU EMOTIONのミッションはそこから一歩踏み込み、単なる移動手段ではなく、列車に乗ること自体が旅行の目的となる魅力的な列車であることです。

「デザイン」「食」「アート」

が三位一体となった、他にはない個性と独自性。
そして「新しい東北を発見・体験」いただけることにこだわった、ワクワクする列車をプロデュースします。
特に「食」については、列車全体が「レストラン空間」という中で、今までの「列車での食事」を超える時間を提供します。

TOHOKU EMOTIONの旅で、東北の完成、感情、心意気を体験する。
それは日本全国、世界はもちろん、東北の人達にとっても琴線に触れる旅です。

それだけではなく、地元・地域食材の活用や「日常から解放される」旅の提供により、
TOHOKU EMOTIONは観光面からの復興支援と地域の活性化に貢献します。

運行開始時期は2013年秋以降を、そして運行線区は東北エリアの中から、
海を見ながら食事を楽しめる八戸線 八戸駅~久慈駅間を予定。

東日本大震災からの復興を目指す三陸地方に、新しい列車がデビューします。

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baeren

ベアレンビール10周年記念イベント

もっと岩手のビールに!

ベアレン醸造所は今年、創業10周年を迎えます。
地ビールブームが去り、地ビールの消費が最も低迷している時期にベアレンは誕生しました。悪戦苦闘しながらも「うまいびーるで食卓をハッピーに!」を胸に、ビールの幅広い楽しみを多くの方へ伝えたいと思いやってきました。

そして今、東日本大震災という未曾有の出来事に直面し、その中で私たちのできることを考え、取り組む中で、地元岩手の誇れるビールでありたい、そう強く願うようになりました。

10周年を迎えた今年。ベアレンはこの願いに一歩でも近づくために、「岩手県内全市町村でベアレン主催イベントを行う」これを10周年記念事業として一年かけて取り組みます。岩手の誇れるビールになりたい。この夢に一歩でも近づくために私たちが岩手県内全市町村にお伺いし、地元の過多と協力してイベントを開催します。

皆様とベアレンの距離がもっと近くなることを願っています。もっと岩手のビールに、ベアレンの新たなチャレンジのスタートです。

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michinoku

みちのく衛生の会

2013年5月17日 (金)

陸前高田雇用食べて応援

みちのく衛生の会は、東日本大震災支援にあたって、特に被害甚大だった陸前高田市を中心に支援活動を行なっています。
活動は、感染症予防と生活弱者の補助に貢献することを目標にしています。

具体的な活動としては、避難所のトイレ掃除、無料の買物代行サービス、浸水した建物の消毒、側溝・ガレキの消毒によるハエ退治、仮設住宅と県立病院を結ぶ通院支援バスの運行、用足し送迎と活動の幅を広げております。

みちのく衛生の会は、こうした活動を、被災者を雇用して行ないます。雇用することで、被災者に給料という形で援助をし、働く喜びをもって被災者に立ち直ってもらおうという主旨で活動を始めました。

■お知らせ■

『陸前高田未来商店街』に元スタッフのお店がオープンしました。
この商店街は震災で店を失った商店主が集まり、商店街を作ろうと奮闘しています。ぜひ、陸前高田市へお越しの際は足を運んでみてください。

陸前高田未来商店街『鶴亀鮨』
岩手県陸前高田市竹駒町字滝の里3-1

 

 

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 「東北復興弁当」を羽田空港の空弁で限定販売!

日本エアポートデリカ株式会社(東京都大田区 代表取締役社長 永井英和)とヤフー 株式会社(東京都港区 代表取締役社長 宮坂 学)はこのたび、「食べて復興 おいしく復興」 をテーマに共同開発した「東北復興弁当」を 4 月 1 日より、羽田空港限定で販売いたします。

■販売価格:「東北復興弁当」1,000 円(税込)
■販 売 日:平成25年4月1日(月)より
■取扱店舗: 羽田空港第1旅客ターミナル2階「空弁工房」「ピア」「ベイサイド」 各店
羽田空港第1旅客ターミナル2階「BLUE SKY ゲートショップ」 各店
羽田空港第2旅客ターミナル 2 階「空弁工房」「ピア」「シーサイド」 各店

なお、お弁当の売上金の一部(弁当 1 個の販売につき 50 円)は、東北地方の支援活動に 使われます。「食べて復興 おいしく復興」の輪に、ぜひご参加ください。

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ふくしま⇔東京キャンペーン

東京都は、区市町村や鉄道事業者・金融機関(※)などの民間団体等と連携して、都内各地で福島県産品の販売と観光PRを継続的に支援する「ふくしま⇔東京キャンペーン」を展開しています。 東日本大震災から2年が経過した今、改めて東京と福島の“つながり”に想いを馳せ、福島の1日も早い復興を願う応援の輪を広げていきませんか。

<プロジェクト内容>
・「駅ナカ」「駅チカ」での福島県産品の販売
・イベント等を利用した福島県産品のPR
・都庁内食堂等での福島県産食材の消費拡大
・「ふくしまへ行こう!」観光PR
・企業・団体への福島県産品販売等に係る協力要請
・通信販売による福島県産品の消費拡大

◆「TOKYO METRO NEWS」で毎月福島県のイベント情報を紹介!
◆「がんばろう ふくしま!」応援店募集中!

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kaki

里海プロジェクト

青森から宮城にわたる三陸沖は、世界三大漁場の一つ、北太平洋海域として知られ、豊富な漁獲量を誇る優良な漁場です。
その豊かな海は、2011年の東日本大震災により甚大な被害を受け、栄養豊富な入り江だった釜石の養殖漁場も壊滅的な状態となり、春先の抱卵直前が栄養豊富でもっとも美味しいといわれる特産品「かまいし桜牡蠣」も全滅しました。
「かまいし桜牡蠣」の復興にかける養殖漁師を応援し、豊かな釜石の漁場を取り戻すことを目的に、生産者・消費者(里海サポーター)・飲食店(協力店)を結ぶ新たなネットワークの構築を目指して、「里海プロジェクト」を立ち上げました。

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kitchen

かまいしキッチンカープロジェクト

ここは岩手県釜石市。 東北地方の太平洋沿岸に未曾有の被害をもたらした2011年3月11日の東日本大震災では、鉄と魚とラグビーで栄えたこの町も甚大な被害に遭った。 失ったものは決して小さくはありません。「かまいしキッチンカー」はこの震災から立ち上がり、復興という名の明日に向かって走り始めました。 お店の再建を目指す人、新規開店を目指す人、応援してくれている人々、みんなの夢と笑顔を乗せてかまいしキッチンカーは今日も走り出します。

・キッチンカーとは移動販売車のことで、その利点はなんといっても機動力です。高い機動力を活かして県内外のイベントで釜石をPR出来るのはもちろん、仮設住宅付近や飲食店の少ない地域に出張し喜ばれています。
・営業場所は、青葉通りや釜石市役所前、釜石駅前などその日によって変わります。その他、釜石市内外を問わず、各種イベントへの出張、ケータリングサービスなども行っています。

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カレー

【1日限定】今年も開催!1000円で老舗高級レストランの豪華チャリティーカレー

東京の老舗高級レストラン3店舗が主催する、被災地支援のための震災復興支援チャリティー『東京グランメゾン チャリティーカレー』、第5回の開催が2013年5月19日(日)に決定した。

アピシウス、シェ・イノ、銀座レカンがオリジナルカレーを作り、売上金の全額を支援金とするチャリティーイベント。当日は、グランメゾンのシェフによる創作カレーを1000円で味わうことができる。会場はそれぞれ、有楽町『アピシウス』、京橋『シェ・イノ』、銀座『レカン』の各店舗(予定)。この日は、ドレスコード、年齢制限ともにナシとなる。当日はカレーライス以外の料理やアルコールの販売はない。予約なしでレストランへ。

※2012年11月18日に開催した第4回は、カレー 1524食を提供し、義援金は総額で162万8113円となった。

●『第5回 東京グランメゾン チャリティーカレー』

日程:2013年5月19日(日)
時間:11時00分~15時00分(第4回の時間)
場所:アピシウス 、ほか

 

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プリント

気仙沼復興商店街 南町紫市場GWフェスティバル!!

南町紫市場では「GWフェスティバル」を5月4日(土)5日(日)に開催致します。

無料こども縁日や3DSが当たる大抽選会!!

イベント広場でのしまじろうステージやダンスパフォーマンス、ガールズステージ太鼓演奏や炊き出しなどなど内容盛りだくさんで皆様をお待ちしてます。

元気なちびっこ 紫市場にあつまれー!!

 

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気仙沼バル

「バル」って何?
★ バルとはスペイン語のBarのことで、気軽に「はしご」ができる飲食店のことです。 「はしご」しながら、お気に入りの店を見つけよう♪ そして、美味しいもの
を囲みながら、参加者同士、楽しくおしゃべりしたり、友だちを見つけよう♪

★ バルに参加するには、 3店舗を回ることができる1冊3枚つづりのチケットを2,300円で購入し、後は、好きなお店を3店回るだけ! 各店でチケット1枚を渡すと、ワンドリンク・ワンフードが提供されます。

気仙沼バル」開催概要
開催日時: 2013年4月20日(土)
16時~21時(開催時間は、お店により異なります)
開催場所: 気仙沼復興商店街 南町紫市場
復興屋台村 気仙沼横丁
気仙沼鹿折復幸マルシェ
参加店: 3商店街で40店舗

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之