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otonano

東北を応援しよう!|おとなの週末お取り寄せ倶楽部

東北の名産品が大集合!

「おとなの週末お取り寄せ倶楽部」では、被害の大きかった地区を中心に、東北地方のメーカーや店舗のお取り寄せ品を積極的にご紹介しています。
東北の名産品を日本全国の皆様にアピールし、ご購入していただくことが本当の意味での支援になると考えているからです。緊急の義援金も大切ですが、
これからは長期間にわたる息の長い支援も必要になってきます。
地元に根ざしたメーカーや店舗の商品を、お金を払って美味しく味わう。
気に入ったらまた注文していただく。風評被害に負けずに頑張っている地元の産業を、あなたの手で応援しませんか。

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asahi

アサヒビールの「東北」応援特集!

2013年9月12日 (木)

旅して応援食べて応援

食、文化、人の温かさ。私たちがいつまでも大切にしたいものが、「東北」にはあります。今こそ、食べて、出かけて、楽しんで、元気な「東北」を応援しましょう!

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fukushimawotabeyo

福島を食べよう! – famima.com

福島といっしょに歩いていこう。
喜多方ラーメン、ラ・フランスの缶詰、地鶏など、「食の安全、安心」を原点に、地元の『素材』にこだわった逸品が大終結!美味しいから食べてほしい、各地域のメーカーさんのこだわりが詰まった逸品をご紹介します。

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kibounowa

『希望の環 催事販売』&『希望の環 パネル展』

東北復興プロジェクト『希望の環』では、
①復興を目指す食品生産者の売上拡大と、併せて、
②長期的・継続的な支援者を探し求める、という2つの目的を持って、
8月上旬~9月上旬の1ヶ月間で、のべ開催日数約120日以上の『希望の環 催事販売』&『希望の環 パネル展』を関東エリアで一斉開催致します。

開催拠点は、西武信用金庫様はじめ、自治体、商店街、商工会、神社仏閣、等々、様々な企業・団体様にご協力いただき、また、販売活動には、東京の嘉悦大学の大学生14名が1ヶ月間、ボランティアで参加下さる事になりました。
主な開催拠点はこちらからご確認ください。
引き続き決定を進めておりますが現時点で47会場、126日の開催が決定しております。

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tohokukakehashi

東北かけはしプロジェクト

このプロジェクトは、セブン&アイグループ、岩手県、宮城県、福島県、東北被災企業、キリンビール他メーカーとの合同企画です。

実際に東日本大震災で被災した東北の企業をはじめ、東北の農業・水産業、観光業の復興を、岩手県、宮城県、福島県の各行政と協賛メーカー各社との協調のもと、セブン&アイグループでの商品販売、キャンペーン、イベントを通じ、支援する新しい形の活動です。
テーマは、「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」こと。
復興に向け、東北の皆様が商品に込めた思いと、全国の皆様の応援する思いをつなぐ「かけはし」となりたいという志を込めました。

このプロジェクトは、今後益々協賛いただく企業を拡大しながら、3ヵ年計画で展開していく予定です。

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【いよいよ10回記念!★7月30日(火)開催★東北ナイトin渋谷タマリバ】

2013年7月23日 (火)

イベント食べて応援

東北ナイトが次回の開催でいよいよ10回目を迎える事になりました♪テーマは、忘れちゃいけない3・11ということで、とにかく仕事で忙しくても毎月必ず継続開催しよう!という気持ちで、弊社社員の自称東北応援団長スーサンの心意気とタマリバ管理人の川又様のご支援のもと、毎月皆さん集まってくださいます。
『東北応援に行きたいけど、家族や仕事の都合で行けないんだよなぁ~』
『復興地の情報を、知りたいんだけどなぁ~』
『東北を応援する仲間同士でマッチングして、一緒に仲間を募りたいんだけどなぁ』
『ぜひ、自分の東北への想いの歌を聞いてくれ!』
『復興地の皆さんが作った商品や食べ物を購入したんだけど、ドコに行けば?』
そ~んなことを考えいる人がいましたら、渋谷タマリバで如何でしょうか。
【予約はいりません】
時間が空いたら遊びがてらフラッとお寄りください。この毎月開催している東北LOVEが集まる交流会では、参加される方のいろいろな東北復興情報&その方が応援する東北応援グッズ販売会を開催します。
当日は、19時くらいから、ゆる~くスタートして22時ごろまで東北応援に まつわることを、行います。食事は、福島の須賀川にある風評被害で苦しむ和田 さん農家さんの美味しいお米を使って、土鍋で美味しいご飯を食べましょう!
さて!気になる参加料は一人当たり★1500円★です。
この1500円に、福島の和田さんのお米農家さん、岩手県山田町・石巻の三陸の海の幸やお米の金額が含まれております。

お一人でも、ご遠慮なくお気軽にいらしてください♪東北復興応援関係者の方も毎回来られますで、お互いにぜひ激励のお言葉をかけて頂ければ幸いです。

この会の縁から、ここで知り合ってステキなコラボが生れてます^^
岩手県山田町音楽祭では、山田町実行委員会の方と民謡キャラバンさんが、このタマリバで知り合い、山田町を応援するべく!!3/24にステキなコラボでナント!!!岩手県山田町で民謡や三味線の演奏されたのです!
また、南三陸(MSR)の皆さんと池袋えんがわ市の復興えんがわ市もコラボなどなど・・・
そんな素敵な東北LOVEな仲間たちが集う渋谷タマリバに、ぜひ遊びにきて、東北への応援参加しちゃってみてください。

(主催:NPO法人社会福祉普及促進会/共催:タマリバ・スタジオリマップ)
/後援:ソーケングループ・環境省登録団体間伐材普及促進会)

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taberu_tu

東北食べる通信

食べものの今を、アタマと舌で考える。史上初の「食べる情報誌」、東北から創刊します。
今、この国の食サイクルが悲鳴を上げています。かつて共同体として機能していた農村と都市のコミュニティは切り離され、社会にはさまざまなゆがみをもたらしています。
生産者と生活者の絆を取り戻し、より良い未来を築くために。
私たちは毎月1回、独自の哲学でおいしい食べ物を作り続ける東北各地のスペシャリストたちにクローズアップ。特集記事とともに、彼らが収穫した自信の一品をセットでお届けします。
作る人と、食べる人のココロをつないで食の常識を変えてゆく。私たち「東北食べる通信」の活動にご期待ください。

私たち東北食べる通信は、都市と地方をかき混ぜることで、双方行き詰まった日本に心躍る新たなフロンティアを開墾していきたい。
都市に暮らす都人(まちびと)と地方に暮らす郷人(さとびと)が共通の価値観で結び合い、混じり合い、地図上にはない新しいコミュニティをつくりあげていく。

その旗を東北から立て、人間の命と心をすり減らす消費社会に真っ向勝負を挑みます。

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復興キッチン

「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」参加者募集!

2013年7月12日 (金)

イベント食べて応援

【締切間近】食べるボランティア「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」の参加者募集!

東日本大震災の復興を継続して応援していくため、被災地の食材を食べて応援するボランティア交流イベント「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」を開催します。【チラシダウンロード】
初回は、岩手県大槌町・山田町・釜石市から旬の食材と地酒を取寄せます。皆さま、ふるってご参加ください。17時頃から準備を始めます。早めに来られる方はぜひお手伝いください。当日は出入り自由、途中からでも参加できます。

【イベント概要】
日  時:2013年7月18日(木)18:30-21:00 (開場:18:00)
会  場:さくらWORKS<関内>(横浜市中区相生町3-61泰生ビル2階)JR「関内駅」北口より徒歩5分 地図
定  員:50名 (事前申込制)参 加 費:3,000円(当日現金払い)
対  象:東日本大震災の復興を応援したい方
主  催:かながわ311ネットワーク協力予定:ASSIST SANRIKU 横浜コミュニティデザイン・ラボ

【当日スケジュール】
18:00 開場
18:30これからの東北復興を考える~パネルディスカッション~
19:00 本日の「復興キッチンについて」 シェフから食材紹介
19:10 乾杯
19:40 ゲストからショートスピーチ
20:00 交流会
21:00 中締め ~片づけ~次回に向けたアイデア会議~
23:00 完全撤収

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aiyukisanma

愛と勇気とさんま実行委員会

横浜を「さんま」消費地日本一にしよう!

横浜中央卸売市場 南部市場の有志が、横浜市内で「さんま」を焼いて支援活動しています。
皆様の地域でお会いできる日を楽しみにしております。

被災地の産業復興を願うと同時に、地域住民の「食」「防災」「高齢化」等の社会問題についても卸売市場を拠点に取組みして参ります。
活動拠点は横浜中央卸売市場南部市場内の「協同組合横浜南部市場共栄会」に置き、アンテナショップを中区元浜町の安協サービスセンターの一階に開設しております。

「愛」は被災地に対する愛情、「勇気」は風評に立向かう勇気、これを「さんま」を通じて地域住民に語りかけます。
さんまは無料ですが、支援金をお願いしています。

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emotion

TOHOKU EMOTION|東北エモーション

鉄道は「毎日、安全かつ安定的に列車を運行しサービスを提供すること」が求められています。
TOHOKU EMOTIONのミッションはそこから一歩踏み込み、単なる移動手段ではなく、列車に乗ること自体が旅行の目的となる魅力的な列車であることです。

「デザイン」「食」「アート」

が三位一体となった、他にはない個性と独自性。
そして「新しい東北を発見・体験」いただけることにこだわった、ワクワクする列車をプロデュースします。
特に「食」については、列車全体が「レストラン空間」という中で、今までの「列車での食事」を超える時間を提供します。

TOHOKU EMOTIONの旅で、東北の完成、感情、心意気を体験する。
それは日本全国、世界はもちろん、東北の人達にとっても琴線に触れる旅です。

それだけではなく、地元・地域食材の活用や「日常から解放される」旅の提供により、
TOHOKU EMOTIONは観光面からの復興支援と地域の活性化に貢献します。

運行開始時期は2013年秋以降を、そして運行線区は東北エリアの中から、
海を見ながら食事を楽しめる八戸線 八戸駅~久慈駅間を予定。

東日本大震災からの復興を目指す三陸地方に、新しい列車がデビューします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之