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食材王国みやぎ 美味しく食べて元気をつなごう みやぎ県産食材キャンペーン」

2013年2月25日 (月)

宮城漁業農業食べて応援

応募期間 平成25年2月1日(金)~2月28日(木)

※郵送の場合、平成25年3月1日(金)消印有効、ケータイ・PCの場合、平成25年2月28日(木)24:00まで。キャンペーン参加店は「食材王国みやぎ 美味しく食べて元気をつなごう みやぎ県産食材キャンペーン」サイトにてご確認ください。
応募方法期間中、キャンペーン参加店にて対象の「地産地消メニュー」を注文すると応募ハガキがもらえます。下記のいずれかの方法で応募ください。
○応募ハガキに必要事項を記入し、50円切手を貼って郵送
○ケータイかPCでアクセスし、応募ハガキに印刷されているIDと必要事項を入力し送信
抽選/発表

ご応募いただいた方の中から厳正なる抽選の上、当選者を決定いたします。当選者の発表は、商品の発送をもってかえさせていただきます。当選者への商品発送は平成25年3月中旬を予定しております。

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ドラ割 | 東北観光フリーパス

NEXCO東日本東北支社(仙台市青葉区)と宮城県道路公社(仙台市青葉区)は、東北地方の観光復興支援を目的とした東北復興支援キャンペーンの一環として、ETC車(普通車・軽自動車等)限定で東北地方の高速道路が定額で最大3日間乗り放題となる大変おトクな「東北観光フリーパス」を販売します。東北地方の高速道路が乗り放題となる【東北周遊プラン】と、東北地方の高速道路の乗り放題に加え、首都圏や北関東地域との往復の通行料金もおトクになる【首都圏出発プラン】及び【北関東出発プラン】をご用意しました。

この機会にぜひ高速道路をご利用いただき、東北地方の”食”、”温泉”、”自然”を満喫してみてはいかがでしょうか。

 

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「おながわ秋刀魚収穫祭in日比谷公園」

2012年10月5日 (金)

イベント食べて応援

2011年3月、女川町は震災で大きな被害を受けました。海のきれいなまち、水産業が盛んなまちとして、海の恩恵を受けていた女川町は、大きな津波によって町のほとんどが奪われていきました。その被害の大きさは、はかりしれません。建物の倒壊率は80%以上。町民の10人に一人が亡くなりました。津波がひいた後には膨大な瓦礫の山だけが町にのこりました。道は閉ざされ、陸の孤島となりました。

そんな中、瓦礫撤去にいち早く名乗りを上げたのが東京都でした。今回、膨大な瓦礫の処理を引き受けた東京都の皆さんに感謝を込めて、女川の自慢の秋刀魚をプレゼントします。女川のひとが大好きな秋刀魚をみなさんに食べて欲しい。東京の皆さんに恩返しをしたい。

この「おながわ秋刀魚収穫祭in日比谷公園」のテーマは「感謝」です。

このお祭りを皮切りにして、女川はどんど進化していきます。

「一致団結し、新しい女川を魅せること。」これが私たちのミッションです。まずは、女川の瓦礫処理にいち早く手を上げてくれた東京都のみなさんに感謝の気持ちを込めて。

 

 

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早稲田かつお祭り 気仙沼「戻りがつお」を食べて東北復興を支援しよう!

早稲田大学を囲む7つの商店会と古書組合からなる「早稲田大学周辺商店連合会(W商連 会長 北上昌夫)」では、東北復興支援として「早稲田かつお祭り」を実施します。W商連では、東日本大震災直後より、被災地支援に取り組んできました(こちら)。
早稲田大学では、今年、震災復興まちづくりとして「気仙沼復興塾」を開講しています(こちら)。三陸の復活を強く地域の外へ、特に首都圏へアピールするため、安心で付加価値の高い農水産品を流通できるよう、その第一歩として「かつお」の魅力を、野菜とコラボレーションでさらに引き出す可能性について検討しています。

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にっぽん元気マーケット

東日本大震災により被災した中小企業の皆さんの地域産品や生産地をアピールして、今後の販売先を支援し、その復興を応援するWEBサイトです。
7月~9月には首都圏のバイヤーや関連企業が多数来場する民間企業主催の展示会と連携した商談会、10月には首都圏の消費者に直接PRしながら販売をする展示販売会を開催します。

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きたかみB級ご当地グルメフェスタ2012

2012年8月28日 (火)

イベント元気食べて応援

2010年・2011年と開催した『いわてB級ご当地グルメinきたかみ』につづき、今年はさらに、岩手県内選りすぐりの岩手ご当地グルメが大集結!また、東日本大震災により被災した地域のご当地グルメ団体も参加し、被災地の現状を感じつつ、食を通じて東北の絆を強めていただく食の祭典!

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よかもん市場(東北版)

福岡県が運営するネットショップ「よかもん市場」の東北応援企画!東北の特産品・名産品をご紹介します。

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西田敏行さん

応援団長は西田敏行さん!福島応援ネットショップ「福島屋商店」

人と人との信頼をベースとした商品紹介を通じ、福島県産品を販売!
福島は必ず立ち上がる!

大震災から半年。福島県を始め、岩手県、宮城県をはじめとする被災地は、日本中の皆様の温かな応援を得ながら、復興へ向けて全力で取り組んでまいりました。しかし福島県には、地震、津波に加え復興を阻む大きな壁があります。それは原発事故による放射能汚染であり、また放射能を恐れるあまりの科学的知見に基づかない福島県産品の排斥、すなわち風評被害です。
そしてこの4つの障害に加え、福島県の復興を阻む5番目の大きな壁が出現しようとしています。それは原発事故の風化であり、無関心です。

被災地以外の皆さんが日常生活を取り戻して行くにつれて、震災や原発事故の報道も次第に少なくなり、もう関心が薄れつつあります。夏の節電も解除になった今、収束の道筋さえ見えない原発事故でさえ、風化しつつあります。

震災、そしてそれに伴う原発事故から半年を迎え、改めて震災や原発事故への関心が呼び起こされた今だからこそ、目には見えぬ放射能と戦っている福島県民への連帯を改めてお願い申し上げる次第です。

私たちはこのネットショップ「福島屋商店」を通じて、こうした厳しい状況の下でも、消費者に安全・安心で、しかもおいしいものを届けようという生産者をご紹介してまいります。

買って、食べて、使って、観光して応援してください。福島を!

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「雪っこ」震災後初出荷、陸前高田の老舗酒造

東日本大震災で壊滅的な被害を受けた岩手県陸前高田市の老舗酒造会社「酔仙酒造」が、同県一関市の酒蔵を間借りして酒造りを再開し、17日、震災後初めて出荷にこぎ着けた。

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ふくしま新発売

ふくしま新発売

「ふくしま 新発売。」は
新たな未来へ向けて動きだしている福島の姿を
全国のみなさまに伝えていきます

福島県では、「がんばろう ふくしま!」運動を、県と県民とが一体となり東日本大震災からの復興に向け活動を行っています。しかしながら、ご承知のように福島県産の農林水産物は、東京電力株式会社 福島第一原子力発電所事故による影響で、非常に厳しい状況にあり、今でも県下の農林水産物生産者は大変な打撃を受けています。

 このような状況を打開するべく、県として、福島の農産物復興プロジェクト、「ふくしま 新発売。」プロジェクトを新たに立ち上げることといたしました。

 このプロジェクトでは、福島県が県産農産物や関連した観光などの最新情報を提供し、新たな未来へ向けて再生し始めている福島の姿を、全国の皆様に伝えていくことを目的としています。

 特に福島県と首都圏の人のつながりに立脚し、県内外の皆様とも協調を図り、生産者の「こころ」、や「想い」、「希望」を感じていただける、賛同・参加型の活動を実施していく予定です。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之