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被災の吹奏楽部支える「楽器バンク」広がる

2011年4月30日 (土)

募金学校宮城音楽

東日本大震災が奪った大切な日常。その一つが子どもたちの部活動だ。大きな被害が出た東北の吹奏楽部を支えようと、眠っている楽器を贈る「楽器バンク」の活動が広がっている。

洗っても洗っても泥の落ちきらないドラム、海水で腐食がすすむトロンボーン……。震災から1カ月後、東北高校音楽部顧問の遠藤昇教諭(宮城県吹奏楽連盟副理事長)は宮城県沿岸部にあるいくつかの学校の吹奏楽部を訪ね、多くの被災楽器に出合った。

 

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エイサー in BUENOS AIRES

アルゼンチン(BUENOS AIRES)で、東日本大震災の義援金をつのるためのチャリティー・イベントが開かれていました。 ブエノスに住む 日系3世(?)の人達が踊る 沖縄エイサー。地球の裏側でも地震で被災された方を応援しています。

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thismoment

This Movement

東日本大震災の直後から、OVERHEAT MUSICのECがチャリティ・ソングの制作をしている。ジャマイカ、アメリカ、イギリス、そしてもちろん日本からはPushim、Moominを始めトップ・クラスのアーティスト達が集結。さらに全員が同じトラックの上で異なるメロディとリリックを歌うというレゲエならではのスタイルということだが、その全貌を知るにはレゲエザイオン、レコチョク、iTunesでは5月下旬まで待たなければならない。ならばその前にこの「This Moment」をプロデュースしたECに真相を訊くべく緊急インタヴュー。

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Starting-Over-20110415-C

Artistes record song for Japan – Jamaican, Japanese singers produce single to aid relief funds

ジャマイカのミュージシャンと日本人ミュージシャンがコラボレーションアルバムを救済に。
‘Starting Over’ and ‘Matsushima’ are the latest efforts by Japanese natives living in Jamaica, Jun Tochino and Yumiko ‘Yumi’ Gabe, to aid in disaster relief funds for victims of the March 11 earthquake and tsunami.
The two who are well-known in the Jamaican music industry approached several artistes with the idea to do a song of which the proceeds will go to the relief fund and they said many of reggae’s great legends stepped up right away to lend their talent and names to the worthy cause.
“Me and Jun, we were thinking what we can do because we are so far from Japan. We are involved in reggae music a lot here, so we a use music to help,” Yumi told the STAR.

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StaringOver(再起) 日本語訳付き

このビデオはジャマイカから東日本大震災被災者の方への応援歌です。にほんの方にもわかりやすいようにビデオに日本語訳が付いています ジャマイカアーティストからのメッセージを受け取ってください

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ap

ap bank fes ’11 Fund for Japanオフィシャルサイトグランドオープン!

今年のフェスは、その収益の全てを、震災に関わる東日本のために使うことを前提に、開催を決めました。僕は東日本の復興の先に希望を持ちたい。それはap bankを作った時に思っていた未来と近いけど、もう少し力強い光のようです。僕らはこの危機的状況下のリーダーという訳じゃないけど、とにかく音楽の使い手ではあるので、その力を利用して、ひとつの大きな方向性を作れると、思います。とりあえず、いま回り続けている想いを持った行動を続けて、つま恋に繋げたい。そうすれば、今年はいつもの何倍もの大きな力が待っていると思うから、きっと更に大きな方向性になって、その光に近づいていけるんじゃないかな。そんなことを考えながら、ap bank fes ’11 Fund for Japanの準備に入ります。 message from 小林武史

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300

For Nihon | Various (mp3 / flac)

作曲家Keith Kenniffと妻のHolliによって始められた、数十人のミュージシャンによる日本の被災者に送る音楽コンピレーションアルバム。After learning about the tragic events of the Japanese earthquake on March 11th my wife, Hollie, and I were talking about ways to help. We decided to ask a few friends to join a compilation to help raise money. A few quickly became many as we were overwhelmed and warmed by the eagerness of these musicians to get involved.

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幸せを運べるように

『幸せを運べるように』...エジプトから東北の皆さんへ。合唱:エジプトの首都カイロで日本語を学ぶエジプト人の学生たち阪神大震災の復興ソングを東北の皆さんのために歌います。Japan Foundation . Cairo Office Students’

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「14 ALL(ワン・フォー・オール)」

メディアドゥは、運営するモバイルサイト「レゲエZION」にて、日本を代表するレゲエアーティスト26名が集結しそれぞれの熱い想いを歌った約20分の超大作、東日本大震災のチャリティーソング「14 ALL(ワン・フォー・オール)」を4月20日から配信いたします。 レゲエZION及びメディアドゥとしても当チャリティー企画「14 ALL MOVEMENT(ワン・フォー・オール・ムーブメント)」の主旨に賛同。そして全面協力をすることで、楽曲の配信にかかる費用をメディアドゥ自身が負担し、売上金額全額を各種支援団体に寄付することといたします。

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kizuna311 #25 堺正章「街の灯り」歌唱

さまざまな人々に希望をつなげる[kizuna311]#25。http://kizuna311.com/タレント・俳優の堺正章さんが語りかけるように歌唱するのは、ご自身の楽曲「街の灯り」。被災された方々、それを見守り心を痛める世界の人々へのメッセージとして、心を込めて歌唱しました。今回、kizuna311のコンセプトに楽曲の作詞作曲等の方々にもご賛同いただき、楽曲を使わせていただいています。一刻も早い復旧・復興をお祈りするとともに、たくさんの人々の心にその絆の輪が広がることを願っています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之