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otonoaru

音楽のある東北 TOHOKU WITH THE MUSIC 2014

未曾有の大震災から3年時が経ち、被災地でも少しずつ復興は進んでおります
しかし、一部ではまだまだ多くの”力”を必要としているのも現状です。
そんな今だからこそ、わたしたち近畿日本ツーリストグループでは花いっぱい、
うまいものいっぱい、なつかしさいっぱい、祭りいっぱい、そして歌が
いっぱいにあふれる「東北」の情報を全国にお届けし、お客様ご案内することで
少しでも応援になればと考えております。
好評をいただいた昨年に続き今年も「音楽(おと)のある東北」をテーマとして
第2回「みんなあの時のまま音楽祭」を開催します。
東北を大人の音楽の聖地にしたいと思い、各県のいつまでも変わらない「あの場所」
「あの景色」の中で、今も心に残る「あの歌」を心ゆくまでお楽しみいただきます。
厳選したアーティストと絶好のシュチュエーションはみなさんの「あの時」を思い出
させてくれるでしょう。ぜひ、懐かしいご友人などお誘い合わせてご参加ください。

<音楽祭詳細>
・8/30(土) ひめ風!?×海援隊 山形エリア 蔵王温泉スキー場
・9/6(土) 永井龍雲 秋田エリア 男鹿
・9/27(土) 細坪基佳 青森エリア 五所川原市金木町
・10/4(土) 尾崎亜美 宮城エリア 加美町
・10/11(土) 南佳孝 岩手エリア 盛岡市
・10/25(土) 宇崎竜童 福島エリア 郡山市

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白神キッズ

福島県の児童・生徒、及びその家族(60人)を対象に、期間中の受け入れ支援「白神キッズキャンパス」を開催いたします。

開催期間:7/28(日)から8/4(日) 7泊8日
宿泊地は、弘前市及び鯵ヶ沢町を予定。

 

福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の方に、世界自然遺産白神山地の豊富な自然環境や文化施設等を活用した夏休み長期滞在プログラムを提供し、子どもたちがのびのびと遊び、学べる環境で、「子どもたちの笑顔」「家族の笑顔」を地域あげて支援します。
白神キッズキャンパス実行委員会|Facebookページ

 

【うみ・やま・かわ 白神山地 7泊】参加者募集!
参加対象者は福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の小・中学生
※責任者(保護者又はサポート(成年))同伴を条件とします。
※小学生未満の子供が参加する場合は、小・中学生を含む家族単位又はグループ単位での申込とします。
開催日:7/28〜8/4
募集人員:60名(抽選となります)
現地集合・解散:JR弘前駅送迎
参加費用:18,000円(小学生以上 3食付:1名)未就学児童(4歳〜6歳):9,000円/人乳幼児(3歳以下:添い寝・食事無し):無料
※宿泊先の指定はできませんので、ご了承ください。

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下北半島サマーキッズキャンパス2013

ふくしまの子どもたちを長期で受け入れるプロジェクト。
「本州最北の半島大冒険!てっぺん下北8泊」2013年8月1日(木)~8月9日(金)

福島県の児童・生徒、及びその家族(40人)を長期受入。宿泊地は、むつ市及び風間浦村下風呂温泉。
【参加要項】
福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の小・中学生。
*責任者:保護者またはサポート(成年)の同伴を条件とします。
*小学生未満の子供が参加する場合は、小・中学生を含む家族単位又はグループ単位での申し込みとします。

【ツアー期間】日時: 8 月1 日(木)〜8 月9 日(金) 8 泊9 日
参加費用:おひとりさま20,000円 未就学児童は10,000円募集人員:40名(応募者多数の場合は抽選となります)

【お申し込み方法】
参加申込書に必要事項を記入し、希望エリア実行委員会までE-mail(申込書添付) またはFAX によりお申込み下さい。
詳しくは、募集要項を参照して下さい。

【お申し込み期間】
2013年6月17日(月)~7月1日(月)必着
お申し込み者が定員を超えた場合は抽選のうえ7月4日に当選者のみなさまにお知らせいたします。

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青森中央高校演劇部『もしイタ』公演2013ツアー

『もしイタ~もし高校野球の女子マネージャーが青森の「イタコ」を呼んだら』

3・11の東日本大震災で、青森中央高校のある青森市は幸いにして大きな被害を免れました。生徒の中に被災した者はいません。
余震も合わせて3日ほど停電したり、ガソリンを買うために2時間並ばなければならなかったりしましたが、肉親や家を失った多くの方達のことを思えば、これしきのことを苦労と呼んではなりません。

青森中央高校演劇部は震災以来、演劇を学ぶ者として、また、東北に暮らす高校生として、何をするべきかずっと考えてきました。結論として、今自分たちにできることは自分たちのやれることを予定通りに全力でやることだ。と、考えました。震災のあった2011年は4月から8月まで休む間もなく演劇に打ち込んできました。しかし、テレビや新聞やインターネットで被災地の現状を伝え聞くとき、3・11で胸に突き刺さった棘が、まだずっと刺さったままであることを意識せずにはいられません。

高校演劇部にとって年間最大のイベントである地区大会を終えた9月中旬、部員全員で話し合いを持ち、今度こそ自分たちが被災地の人たちのために何かやろう、と全員一致で決定しました。わたしたちのやれることはやはり演劇であろうと考えます。今まで学んだことを生かす、というだけではありません。演劇によって幸福を味わわせてもらっている私たちは、演劇で他の誰かに幸福になっていただく努力をしなければならないと思うのです。

 

【被災地応援公演日程】
※入場無料ですが、終演後、震災復興支援のための募金を実施させていただきます。
■6月
22日[土]16:00 弘前 (弘前中三スペースアストロ)
■8月
5日[月]16:00 東京 (国立オリンピックセンター小ホール)
5日[月]19:30 東京 (国立オリンピックセンター小ホール)
6日[火]18:00 宇都宮 (宇都宮市文化会館小ホール)
7日[水]16:30 大阪[富田林](すばるホール)
8日[木]18:00 大阪[箕面](箕面メイプルホール)
9日[金]18:30 大阪[池田](池田市民文化会館 アゼリアホール)
【注】東京公演は予約が必要です。

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弘前ねぷた(読売)

弘前で鎮魂ねぷた

2011年7月11日 (月)

イベント祈り祭り青森

8月1日開幕の「弘前ねぷたまつり」で、東日本大震災の犠牲者を追悼するイベントが行われることが決まった。開幕前日7月31日の夕刻に特別運行を実施するとともに、「なぬか日」と呼ばれる最終日の8月7日夜、弘前市の岩木川河川敷でねぷた1台を燃やし、まつりのフィナーレに鎮魂の祈りを込める。

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スクリーンショット(2011-04-26 17.51.07)

青森デスティネーションキャンペーン

JR6社が青森県、青森県観光連盟などと連携して青森県の魅力を発信する青森デスティネーションキャンペーンが、23日から始まった。震災後、観光産業や地元経済は厳しい状況にあるが、「観光産業の光を絶やしてはいけない。青森から日本全体の元気回復につなげていきたい」(青森県観光連名)考え。企画を見直し、キャンペーン実施地域への旅行が義援金につながる仕組みも。7月22日まで。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之