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みちのくインターシップ

1か月で挑戦できる!みちのく復興インターシップフェア

2012年6月17日 (日)

イベント若者雇用

『震災復興のプロジェクトの何かに関わりたい。でも何をしよう?』

そう思っていらっしゃる皆さん、「みちのく復興インターンシップフェア」に参加してみませんか。東北はこれから、かつて無いほどに復興に向けて取り組む「仲間」を必要とします。言われた事を実行する「人手」ではなく、復興に取り組むリーダーやそれを支える現地の人たちと一緒になって、考え、実行する「人材」です。今回、「みちのく復興インターンシップ」では、被災地という現場の最前線に立って、新しいチャレンジに日々取り組むリーダー達の元でのプロジェクトをご紹介します。もちろん、「最初から出来る人」は中々いません。事前研修や一日一日の業務を大事にして、徐々に「貢献出来る事」を増やしましょう。
必要なのは「被災地のために、今、何か出来る事がしたい。」 そんな思いだけ。
本イベントでは東北で新しいチャレンジを仕掛ける復興プロジェクトや支援団体の情報を一挙にご紹介。
また本イベントは「プロジェクト説明会」です。事前に、【地域ベンチャー留学/みちのく復興インターンシップ 事前説明会】を行い、概要等をご説明致しますので、ぜひお気軽にご参加ください!

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michinoku

【7/1(日)イベント開催】「みちのく仕事マッチングフェア–地域のこれからを共に拓く『右腕』募集–」

2012年6月15日 (金)

イベント雇用

東北の問題は近い将来の日本の多くの地域が抱える問題。
今の東北に関わることは、日本の未来に関わること。
震災後にリーダーの想いから立ち上がり、着実に歩みを進めてきた事業は、
今、どこよりも早く日本の未来を描く、新しい舞台へと上がろうとしています。

地域から新しいモデルを創造し始めるチャレンジのこの年。

東北に入り込み、社会をつくる担い手となりたい
地域で新たな価値・仕組みを生み出す事業に挑戦したい
東北の次代の可能性を拓く、想いのあるみなさまのご参加を心よりお待ちしております。

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telework

テレワーク1000プロジェクト就業支援エリア拡大に伴う地元支援企業、NPO募集

2012年4月27日 (金)

企業の取り組み石巻雇用

被災地テレワーク就業支援協議会「テレワーク1000プロジェクト」は昨年7月に国、自治体(石巻市)、ハローワーク、地元企業、全国の民間企業が連携し発足致しました(詳しくはこちら)。当初は22社・団体だったプロジェクトメンバーも約9か月で130社を超え、その間に500名近くの被災者の方々に就業機会の提供を行って参りました。

「私の地域でも就業支援をやってほしい」「石巻以外へプロジェクトは広げないのですか」など多くのお問合せを、自治体やNPO、地元企業より頂戴しておりました。震災から一年が過ぎ、新年度を迎え、被災地での就業支援エリアの拡大を決定いたしました。

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telework

テレワークで新たな就業機会を創出

2012年4月24日 (火)

支援団体雇用

福島×川崎テレワークでは、テレワークを活用した被災地の就業支援の活動を6月より郡山に拠点を構えて実施予定です。
つきましては、福島県在住でテレワークを希望する方を募集します!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【応募資格】以下の理由で求職中の福島県在住の方。
・ 育児や介護があり、外で働くことが難しい。
・家計を助けるために空いている時間を活用して働らきたい。
・雇用先が近くで見つからない。
・体の都合で出勤、通勤が困難。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ご希望の方は以下までご連絡ください。

【募集に関するお問い合わせ先】
NPO法人ウェッブストーリー

http://cafe21.net/

電話:044-544-8954

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仕事がある。笑顔になれる。

東日本大震災、未曾有の被害から半年が経ちました。

とにかく自分たちが生きること、家族の命を守ることだけに奔走した日々。
避難所で互いに支えあい、励ましあいながら
様々な支援に感謝しながら暮らしを繋いできました。

いま、津波や火事で家を失った方々のほとんどが
避難所から仮設住宅へとその住まいを移しています。

しかし、まだ手に出来ないものがあります。
暮らしを支え、生きていくための原動力となる「仕事」が
まだまだ得られていません。

決してお金のためだけではなく、
やりがい、張りあい、そして未来に希望をつなぐ心の糧として
始まった、キャッシュ・フォー・ワーク。
それが、浜のミサンガづくりです。※

当初、岩手県・大船渡市三陸町や釜石市などの
生産グループでスタートしましたが、
浜から浜へ、県を越え、
宮城県までの広がりを見せています。
その数は、いまや200名にのぼろうとしています。

嬉しい事に、生産してすぐに完売状態。
作り手の方々は、買っていただく方々と気持ちが通じ合えていると、
とても感謝しています。

「仕事がある。笑顔になれる。」
少しでも多くの確かな笑顔が被災地に広がりますように。
そして遠く離れてもその気持ちが繋がる方々がもっともっと増えますように。
懸命に頑張る浜の女性たちの手仕事を、これからも応援してください。

「環」とは、日本古来のブレスレットの呼称。
ひとつひとつ漁網で編んだオリジナルのミサンガは、
被災者の女性たちがグループになって手仕事でつくられています。

ミサンガの販売代金 1,100円(1セット・税込)のうち、
材料費や販売経費、諸経費を除いた、576円が作り手の方々に。
材料の現地加工を担い、作り手さんをサポートする現地の被災者、
被災地企業の方々にも1セットにつき150円近くが
「仕事の対価」として支払われます。

地元の方々に少しでも多くの、手仕事での収入を届けることができれば、

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「築地銀だこ」石巻に本社 11月めど移転100人雇用

たこ焼きチェーン「築地銀だこ」などを運営するホットランドは6日、本社を群馬県桐生市から宮城県石巻市に11月をめどに移すと明らかにした。タコの加工工場も石巻市内に新設し、被災地の雇用創出を図る。

◎タコの加工工場も新設

 同社は8月、被災地支援の取り組みとして石巻市内に飲食店や運動用具店などを集めた「ホット横丁石巻」を開設。大型店にテナントとして入るなどの既存スタイルに加わる新業態を、本社移転などで確立する狙いもある。
 新本社はホット横丁に隣接する事務所に置く。正社員、パートなど計約100人を採用。業態開発や人材教育などを手掛ける。現在の本社所在地には工場や物流機能を残し、社員約20人の雇用も継続するという。

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浜のミサンガ環

三陸に仕事を!プロジェクト 浜のミサンガ「環(たまき)」づくりで収入を

浜の仕事を失った女性たちが、漁具で浜のミサンガ「環(たまき)」づくりを始めました。「環」とは、日本古来のブレスレットの呼称。被災者の女性たちがグループになって、ひとうひとつ手仕事でつくっています。
岩手県の大船渡市三陸町や釜石市などから始まったこの活動は、宮城県の南三陸町など県を超えて広がり始めています。ミサンガの 販売代金 1,100円(1セット・税込)のうち、材料費や販売経費、諸経費を除いた約570円以上(現状の試算)が彼女たちの賃金となります。すでに第1期は完売。8月11日より、第2期インターネット予約販売を開始予定です。

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スクリーンショット(2011-05-04 12.49.09)

LIFE311

more treesは、東北地方太平洋沖地震の被災地支援プロジェクト「LIFE311」をスタートさせます。私たちは、被災地周辺の地域産材を活用した木造仮設住宅を、被災地に暮らす人たちとともに作ります。東北の森のリソースを活用しながら、被災地に新しい雇用を生み出します。外部からの支援だけではなく、地域の力で地域を復興していくための支援を実行します。自治体、業界団体、企業、生活者にいたるまで、あらゆる方面のネットワークを構築します。「働」を生み、「住」をつくり、そして失われた「LIFE」を再生します。

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rikunabi

東日本大震災・被災者のための求人情報特集

2011年4月13日 (水)

企業の取り組み広告雇用

未曽有の被害をもたらした東日本大震災。今回の震災により転職を余儀なくされている方に向けて、リクナビNEXTでは「被災者のための採用枠がある求人情報」を特集します。
※この求人情報の掲載期間は、2011年4月13日(水)~2011年7月5日(火)の予定です。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之