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michinoku

みちのく仕事マッチングフェア 2014 spring

2014年2月14日 (金)

イベント起業雇用

東北の起業家の「右腕」として、事業を企画・推進する人材を新たに募集!

復興現場では、新しい事業やネットワークが立ち上がり、具体的に進んでいる
プロジェクトも沢山ありますが、地域の方だけでは乗り越えられない
困難な状況や新しい知恵が必要なケースもあり、地域外から参画する人材
(特に新しい視点やビジネス経験)が強く求められています。

ETIC.では震災直後から右腕派遣プログラムを開始し、
被災地の復興に向けた事業・プロジェクトに取り組むリーダーのもとに、
その「右腕」となる有能かつ意欲ある若手人材を、
3年間で200名派遣することを目標として活動してきました。
現在100のプロジェクトに180名以上の若者が現地に送り出しています。

彼らの活動は、例えばバイオマス事業を立ち上げるための進捗管理・企画や
農業漁業の六次産業化、雇用創出をする新規複合商業施設の広報企画、
地域医療を支えるためのプラットフォームづくりのための調整役など
様々な現場の重要な役割を担っており、東北に縁がなかった方も多く活躍しています。

これまでの経験やスキルを活かして新規事業が起こる現場に関わりたい方
東北や地域という現場で、地域の変化を起していく側になりたい方、
これから将来やりたい「起業」や「分野」を見据えてチャレンジされたい方など
様々な方の参加をお待ちしております。

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about03

イトナブ

2014年1月28日 (火)

IT学習石巻若者雇用

震災から10年後2021年までに石巻からIT技術者1000人を生み出し、産業を根付かし、東北を面白い街に。

イトナブとは「IT」×「イノベーション」×「営む」×「学ぶ」の造語です。 石巻の次世代を担う若者を対象にソフトウェア開発やウェブデザインを学ぶ拠点と機会を提供し、地域産業×ITという観点から雇用促進、職業訓練ができる環境づくりを目指しております。

☆イトナブ石巻では現在クラウドファウンディングを利用して運営資金を集めております!!
石巻から世界に羽ばたく若者たちをかならず育てます!
ぜひともご支援いただけるとうれしいです。
https://readyfor.jp/projects/itnav_1107
※このプロジェクトは 2月23日(日)午後11:00 の時点で、3,000,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。

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働くチカラ、活きる力~「WORK FOR 東北」説明会

2014年1月25日 (土)

イベント支援団体雇用

自分にできることをしてみよう。 これからの東北を変えてみよう。

働くチカラ、活きる力~「WORK FOR 東北」説明会 東日本大震災から間もなく3年。未だに27万人(平成25年12月時点 / 復興庁調査)を越える避難を余儀なくされている方々がいます。そのような避難者の方々が一日も早く普通の生活を取り戻せるようにするための3年目のコミュニティ支援が必要とされています。同時に震災以前から人口減少・高齢化・産業の空洞化の課題を抱えていた東北地方の震災復興においては、単に震災前同様に復旧することだけでは不十分です。課題を解決し、先導的な課題解決モデル事業を創造するために、民間での専門的知見を持つ人材を積極的に登用していくことが求められています。
2014年の説明会第一弾は、「WORK FOR 東北」の概要説明、パネルディスカッション、受入団体によるプレゼンテーション、受入団体との個別相談会という構成であなたに“今、被災地では何が求められているのか”ということをお伝えします。
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日時 2014年2月8日(土) 14:00~17:30 (受付開始13:30)
会場 日本財団ビル1階バウルーム (港区赤坂1-2-2)
主催 「WORK FOR 東北」事務局
(復興人材プラットフォーム構築事業事務局)
運営 公益財団法人日本財団、一般社団法人RCF復興支援チーム
協力 復興庁、NPO法人ETIC.、NPO法人HUG
定員 50名
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dandandan

暖・団・談プロジェクト 「オリエンタルシャツ」ONLINE SHOP

ひと針ひと針 心をこめて。
2011.3.11の東北大震災で多くを失われた方々の再出発を願って、全国から寄せられた古着の和服を、東北の地でリフォーム縫製した一点物。
オンリーワンのデザインをお楽しみください。

「オリエンタルシャツ」のONLINE SHOPがOPEN!
そのオンリーワンのシャツがウェブサイトから購入できるようになりました。楽しい絵柄のデザインが並んでいます。

東日本大震災の復興支援を一過性の支援ではなく、将来の仕事確保、活性化に繋がる支援活動に発展させるべく、各団体に呼び掛け、被災地のプチ雇用を作り出す支援プロジェクトを結成いたしました。
下記メンバーによって運営されています。
NPO法人 和と輪会・NPO法人 北九環浄研・株式会社 タカ・コーポレーション 高機能発泡炭製造
NPO法人ヒューマンネットワークピア・いわぬま復興支援プロジェクト  結の会(被災地 作業所)
NPO法人自然回帰の会・NPO法人 和と輪会フォアウインズ

東北支援 暖・団・談プロジェクト|Facebook

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hanasaka

東北 花咲かお母さんプロジェクト

「花咲かお母さんプロジェクト」は東北のお母さんの内職支援だけでなく、商品価格の一部を基金にし、お母さんの地元に花や緑を植えるプロジェクトです。

“お母さんたちに、一方的に支援される立場でなく復興の主人公になっていただきたい”
そんな思いで2012年2月からスタートしたこのプロジェクトは、東北地方のたくさんのお母さんたちに参加いただいています。

何年かたった後に、地元に咲いたたくさんの花や緑を見ながら、お母さんたちにこの時の仕事をほこりに思ってもらえるような、そんな花咲かお母さんプロジェクトの輪にあなたも加わってください。

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migiude

右腕派遣プログラム@宮城県女川町

2013年7月15日 (月)

女川雇用

官民が一体となり、復旧から復興への道のりを歩んでいる女川町。
震災から3年目を迎え、本格的に観光・産業の再生が進んでいく中でともに復興まちづくりに挑む大学生・大学院生を全国から募集します。

【説明会概要】
●開催日時: 2013年7月20日(土)13:00-14:30 (開場:12:40)
2013年8月 1日(木)18:00-19:30 (開場:17:40)

●開催場所:NPO法人ETIC.渋谷オフィス セミナールーム
(東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル)

●定員  :15名程度

●参加費 :無料

●対象  :復興リーダーの右腕として、半年間以上現地で活動出来る大学生・大学院生

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tomoshibi

ギフトキャンドルであの日の記憶をもう一度

2013年6月23日 (日)

チャリティ雇用

DSP災害支援プロジェクトでは被災者雇用でキャンドル制作をしております。

今回は、薄れる記憶をもう一度思い出していただこうと、キャンドルの配布・プレゼント用の無料配送を行います。全て手作りのキャンドルになります。

店舗に来客のお客様や営業マンのアイテム、学校行事やイベントで、多くの方に配布をお願いします。
100個単位での申し込みでお願いします。日々300個のキャンドルまで対応できるようになりました。
現在は2000個ほど発送準備が整っております。

お申し込みが集中した場合、個別に連絡をとって発送日などを調整させていただく場合がございますのでその際はご協力お願いいたします。輸送には着払いをお願いしております。

みなさんのご協力をお願いいたします。

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garekey

瓦Re:KEY HOLDER

2013年6月18日 (火)

陸前高田雇用

陸前高田産!東北に雇用と支援を届けよう「瓦Re:KEY HOLDER」
被災地の瓦礫を使用し、地元の方がつくったキーホルダー

被災地に多く積み上げられた瓦礫、そしてまだ処理のされていない大量の瓦礫・・・

そんなネガティブなイメージの瓦礫の中から光る素材を見つけ一つ一つ手作りで作られるキーホルダー。

制作するのは主に、陸前高田で職を失った主婦年代の方々と障がいのある方達の集まる福祉作業所。
スーパーや工場などもなくなり女性が地元でお仕事に就ける割合は本当に低いです。
そのような方に少しでも生活の足しにして頂く為に制作して頂き賃金をお支払いしております。

けして快適とは言えない仮設住宅での生活、もとあったご近所間のコミュニティも崩壊され、
ご近所付き合いも減り、ストレスも溜まっている方も非常に多いです。
集まり皆で作業、食事そしてお話などをする事で明日への活力、そして希望を持って頂きたく思います。

一つとして同じ物がないこのキーホルダーを身につけ、
この震災を忘れない為に、また、この企画で少しでも多くの瓦礫撤去、雇用創出、コミュニティ作りに役立てればと思います。

そして一日も早い復興を願って。

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knit

気仙沼ニッティング

気仙沼ニッティングは、宮城県気仙沼市を拠点に手編みのセーターやカーディガンをお届けする会社です。

気仙沼ニッティングでご注文いただくということは、もしかしたら、気仙沼にひとり、遠い親戚ができるようなことかもしれません。

あなたのために心をこめて、あたたかいカーディガンを編んでくれる人がいる。気仙沼にふらりと遊びに行けば、会いに寄れる人がいる。その人を通して、気仙沼の季節を感じることができる。そでがほつれたら、どうしたらいいのか相談できる。カーディガンを着た写真を送って、「うれしい」を伝えることもできる‥‥。

そんな人が、東北の気仙沼にひとりできる。

気仙沼ニッティングは、そのための「お店」になりたいと考えています。

とはいえ、気仙沼ニッティングはまだはじまったばかり。
未熟なところもたくさんあります。いきなり大風呂敷を広げては、一人ひとりのお客さまにきちんと向き合えなくなってしまうかもしれません。

ですからまずは、ちいさくはじめさせていただくことをお許しください。
まだまだちいさな私たちが、自信を持って最高の商品をお届けできる範囲でお店をはじめたいと思います。

様々な経験を重ねたり、編み手の方々の人数が増えたり、それによってお届けできる商品の数が増えたり‥‥。
すこしずつの準備が整うたびにその都度、お声掛けをさせていただきます。

とてもゆっくりですが、いっしょに気仙沼ニッティングを育てるように、気長に見守っていただけるとうれしいです。

どうぞよろしくお願いします。

気仙沼ニッティング|Facebookページ

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みちのく仕事マッチングフェア2013  SUMMER

震災から3年目を迎えた東北。

起業家やリーダーたちは、本気で東北の未来を変えたいと事業に挑んでいます。
被災地は防波堤などのインフラ整備が進みつつも人口流出が続いています。
将来町を残していくためには、子供達から高齢者までが魅力的だと思う町をつくっていかなければ、これまで住んでいた人も、これから入ってくる人も、そして訪れる人も年々少なくなっていくことでしょう。

この2年で、東北には様々な事業が立ち上がりました。
このタネをどう発展させ、魅力的にすることで『未来へつながる仕組み』を作ることができるのか、課題先進地域とよばれる東北で、今そのチャレンジは正念場を迎えつつあります。

たとえば人口が2割減った南三陸では、地元の人が主役となり輝き続けるために工場の立ち上げや新商品開発、学生研修センターの建設、農園の立ち上げなど魅力ある事業をプロデュースし、それが交流人口・そして定住者を増やす 地域の未来を考えた積極的な戦略や取り組みを展開しようとしています。
しかし地域にいる人だけでは乗り越えられない困難な状況や新しい知恵が必要なケースも多く、地域外から参画する人材が強く求められています。

これまでに培ってきたビジネススキルや経験、ネットワークを、東北のために、地域のために、社会のために活かしたいと思っていた方、 今こそ一緒に「未来のしくみ」をつくる仕事をしませんか?
そしてこのチャレンジはこれから東北に入っていこうとする方にとっても大きな成長の機会になることは間違いありません。

6月15日(土)東北で活躍するプロジェクトリーダーたちが、共に本気でつくる「仲間」を募りに一同に集結します。 この1日が、皆さんの人生と未来が、大きく変わっていく、最初の一歩になることを信じています。

2013年6月15日(土)13:00~18:00(開場:12:30)
スタジアムプレイス青山 (港区北青山2-9-5 )

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之