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『3.11防災&追悼&有事チャリティー炊き出しグランプリvol2』

2013年2月28日 (木)

イベント防災食べて応援

震災直後から被災地の方々を勇気づけた炊き出し支援。食の提供という支援だけでなく現地に赴き、被災者の方々とコミュニケーションを図ることで、様々なエピソードが生まれ、被災者の方々と心の関係も多々生まれました。これはまさしく日本の財産です。一方、炊き出しの支援の中で多くのトラブルが被災者と支援者との間で発生したことも事実として認識しています。そのようなトラブルが有事の際、2度と起こらないよう、有事に備えてトレーニングをしておく必要性を強く感じています。

炊き出しグランプリは『炊き出し支援実態調査報告書』に基づき、実際にトラブルの原因となった事項を評価項目に『炊き出し支援意向団体』がスキルを競い合う『場』を提供する数少ない場です。この『場』で生まれたスキルや技術開発、さらにはネットワークが、今後発生するであろう震災等の有事で機動的に活かされるものと信じています。※イベント利益は被災県の復興寄付金口座並びに被災地の食関連団体や個人へ全額寄付。

開催日時  :2013年3月10日(日)10時開場〜17時終了

:2013年3月11日(月)有志のみで追悼式ボランティア参加と追悼式

開催場所  :八木山ベニーランド

 

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『災害と減災』をテーマにした全6回の連続セミナー 第5回「災害ボランティア『救援から復興支援へ』」

2013年1月7日 (月)

イベントセミナー防災

全6回セミナーの第5回目。「無償の行為」ではなく「自発的な行為」がボランティア。カンボジア、阪神大震災、東日本大震災など、多くの現場に立ってきた広瀬敏通が豊富な実例をもとに、これからの日本社会に不可欠な災害ボランティアについて検証します。

★連続セミナー『災害と減災』@西日暮里★

第5回災害ボランティア『救援から復興支援へ』」

【スピーカー】広瀬敏通(日本エコツーリズムセンター代表理事、RQ災害教育センター代表理事)

【日時】2013年1月9日(水)19:00-21:00

【参加費】2,000円(飲み物、テキスト付)

【共催】一般社団法人RQ災害教育センター

【場所】日本エコツーリズムセンター事務所

東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル2F

 

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処方薬&市販薬 お薬検索

日本最大の総合お薬検索サイトQLifeがAndroidアプリに登場。処方薬 & 市販薬 約17000種を掲載医師から処方される「処方薬」と薬局で買える「市販薬」両方の効果や副作用、保管方法等が写真付きで検索できます!Google音声検索に対応しています|お薬情報は毎日更新されます|疾患名、効能効果、製薬会社名から検索できます|レセ電コードやJANコード(市販薬)など高度な検索も出来ます|薬剤色やパッケージ色、錠剤に刻印されている記号から検索できます|「お薬手帳」機能ついてます|Twitterアカウント「@QLife_JP」でサポート行っています。要望等お気軽にお願い致します。

 

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応急手当

2012年12月16日 (日)

企業の取り組み防災

東北地方太平洋沖地震のお見舞い(2011年3月14日)  東北地方太平洋沖を震源に、3月11日に発生したマグニチュード9.0の大規模な地震により被災されました多くの皆様には、心よりお見舞い申し上げます。一人でも多くの方が救出されますことを、心より祈っております。今回の事態に遭遇し、被害を受けられた方や、心身に不安を感じていらっしゃる方が、一日も早く平穏な生活を取り戻されますよう心よりお祈り申し上げます。
* 不慮の出来事でのストレス反応について

http://www.hokendohjin.co.jp/pressrelease/2011/20110314/20110314stress

* 保健同人社ホームページ

http://www.hokendohjin.co.jp/

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連続セミナー『災害と減災』

2012年10月27日 (土)

セミナー防災

日本には四季があり、海、山も美しく自然の恵みにあふれています。 しかし、時に自然は猛威をふるいます。近年は大型台風やゲリラ豪雨、竜巻と自然災害が増えてきました。 東日本大震災後には、災害や自らの暮らし方と向き合う人が増えたと思います。いつ来るかわからない災害。日本に暮らしていれば、被災する可能性は高い。実際に被災したら、どうするか。日ごろからどんな備えをし、被災時にはどう動いたらいいか。そして、災害を通じて何を学べるのか。全6回のセミナーを通じて考えます。

連続講座の第1回は、特殊な地理・気象・地質で、世界トップレベルの災害 多発地帯である「日本」がテーマ。古代から災害と上手に折り合う知恵を身に つけてきた、日本人の生きる知恵を探ります。

また、世界の有名災害とその発生理由から災害のメカニズムを見ていきます。

 

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ピースボート

【参加者募集中】 「民間防災および被災地支援ネットワーク」立ち上げイベント

2012年10月10日 (水)

イベント防災

東日本大震災の支援活動に関わった企業、NGO/NPOらで構成する「民間防災および被災地支援ネットワーク」では、
10月17日(水)に『東日本大震災の長期的復興支援と来たるべき災害に向けたネットワークづくりフォーラム』を開催します。一般参加はもちろん、企業のCSR活動や防災に関わる方やNGO/NPO関係者の方なども、ぜひご参加いただければと思います。
【日 時】 2012年10月17日(水) 16時~18時(受付開始午後15時30分)
【会 場】 公益財団法人 日本財団ビル 1Fバウルーム
【住 所】 東京都港区赤坂1丁目2番2号日本財団ビル(TEL)03-6229-5111

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国会図書館アーカイブ

国立国会図書館東日本大震災アーカイブ構築プロジェクト

2012年9月15日 (土)

IT報道・レポート防災

「震災に関する記録や教訓を、次の世代へ伝えていくために…」

国立国会図書館では、東日本大震災アーカイブ構築プロジェクトを開始しました。東日本大震災の記録や教訓を保存し伝えていく試みは、既にさまざまな機関で行われています。国立国会図書館は、関係機関と連携・協力しながら、国全体として震災の記録を収集・保存し、後世で役立てることのできる仕組みを構築します。

このプロジェクトでは、震災の記録を網羅的に収集するだけでなく、国内外の各機関等が収集・保存している震災の記録の所在を把握し、誰もが一元的に検索してアクセスできるようにすることを目指します。また、震災の記録を次の世代に伝えていくため、記録の長期保存にも取り組みます。

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radiko.jp

パソコンがそのままラジオ受信機となる「IP(Internet Protocol)サイマルラジオ」「radiko.jp」のラジオ音声を再生できる公式アプリです。
【東北地方太平洋沖地震への緊急対応として、関東局は4月11日まで、全国に開放します。】
配信エリアは関東7局が東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、群馬、栃木
関西6局は大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山
中京6局は愛知、三重、岐阜となっております。
ネットワーク環境によってはエリア内でも聴取できない場合もありますのであらかじめご了承ください。

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東京消防庁

東京消防庁 防災教育動画上映開始!

2012年6月17日 (日)

動画教育東京防災


「3.11 私たちは何を経験したのか」

未曾有の被害をもたらした「東日本大震災」から1年、私たちは何を経験したのか。「地震」「津波」「火災」そして「東京」をテーマに専門家の知見を加え映像として伝え残す。


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「TOKYO津波警報 ~確かな避難~」

20××年、東京に大きな地震が襲った。
その時家族は別々の場所にいた。家族が安全に避難するには・・・

上映時間  午前の部 10:00~ 午後の部 14:00~

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消防士 タスキリレー

2012年5月25日 (金)

イベント防災

被災地の一日も早い復興を願い、また、東日本大震災により被害を受けた消防本部、消防職員とその家族を応援し支援するため、鹿児島県鹿児島市から宮城県石巻市までの約2000キロを有志で募った全国の消防士がタスキをつないで走る「消防士タスキリレー」が行われています。リレーは震災から1年目の3月11日にスタートし、今後19都府県を通過して半年後にあたる9月11日のゴールを目指しています。

福岡・広島・鹿児島などの消防職員で立ち上げた「消防士タスキリレー実行委員会」の呼び掛けにより始まったこのリレーには、全国の消防職団員や、警察官などの官公庁職員が約3000人が参加する見込み。参加者から500円の参加費を集めるとともに、通過ポイントとなる各地で催されるイベントなどで募金活動も展開し、これらを義援金として福島・宮城・岩手の各県へ贈る計画です。

ゴールを宮城県石巻市としているのにも、深い理由があります。東日本大震災では消防職団員に多くの犠牲者を出しました。このうち、活動中に行方不明となった消防士が現在も発見されていないのは、石巻地区広域行政事務組合消防本部勤務の4名のみ(平成24年3月22日現在)。そこで、早期発見の願いを込め、宮城県石巻市を選んだのです。

この企画はあくまでも有志によるプライベートでの自主企画。プライベートの時間を活用して個々が自主的に走り、職員間が持つ交友関係により「東日本大震災復興応援支援企画 消防士タスキリレー」と刺繍された赤いタスキをつなげて行くことになっています。3月11日に鹿児島県を出発し、各都府県を10日前後の日程で走り、九州・中国・近畿・東海・関東を通過し、185日後の9月11日に宮城県石巻市へ到着する予定です。参加者は随時募集中。また、イベントなどで募金や義援金の振り込みも受け付けていますので、勤務の関係で参加できなかった消防士やランナーとして参加することがができない一般の方でも、この企画に参加することができます。

被災地の仲間のために──。そして、あの日を忘れさせないために──。
消防士ならではのアプローチで、被災地に元気を運ぶべく、消防士たちが日本を走り抜けます。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之