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南三陸町観光協会公式 みなみな屋

南三陸みなみな屋 どうぞよろしくお願いいたします。

東日本大震災から人それぞれ遅いような早いような、
あっという間に過ぎていっている感がしております。

全国の皆様からの温かいご支援、ご協力に対しまして、
厚く御礼を申し上げます。

ここ、宮城県南三陸町では一歩ずつ前へ着実に復興を目指して、
町民一丸となって、それぞれ頑張っております。

そんな中、一般社団法人南三陸町観光協会では、地域復興への足がかり及び
町の活性化を目的として、各関係機関よりご協力をいただきながら
楽天市場オンラインショップとして、「南三陸みなみな屋」を立ち上げ、
復興に向けた新たな取り組みの一つとして、ここ南三陸産の商品を開発・製造・販売を行うことにより、
地域の雇用創出や地域の情報発信につながるものとして大変期待しております。

これからも多くの団体様、個人様からの多大なるご支援をいただきながら、
今後も地域に密着した商品を継続的に提供してまいりますので、
どうぞご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

画像は大人気の大漁旗ハンチングです。


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石巻花火大会応援カレンダー

2012年1月12日 (木)

イベント買って応援

東日本大震災の被災地、石巻の花火大会を応援するカレンダーが出来ました。
このカレンダーの収益金は全て石巻川開き祭り花火大会の支援募金として全額寄付いたします。
来年の夏も石巻の夜空にきれいな花火が打ちあがるように、みなさまの温かいご支援をお待ちしております。

 

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みちのく応援団 東日本大震災復興支援 チャリティカレンダープロジェクト

このたびは東日本大震災により被災された皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。

一日も早い復興を、心よりお祈りいたします。

私たちは被災地への復興支援の一環として、12人の写真家とともに、チャリティフォトカレンダーを制作・販売し、

その収益金を福島県相馬市の震災孤児等支援金支給基金へ、寄付させていただくことにしました。

復興に向け立ち上がるとテーマにした「はじまる」と、やさしい光や明日への希望をテーマにした「あるれる」の2種類がございます。

このチャリティフォトカレンダーを通じて、共に支援活動ができれば幸いです。

是非 、ご購入・ご協力をご検討いただけますよう心よりお願い申し上げます。

 

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isinomaki

フッコー.com

2012年1月8日 (日)

おとりよせ買って応援

支援される側にも支援する側にも嬉しい顔の見える復興支援

「復興にはまだまだ時間がかかる。被災地に目を向け続けていてほしい」
という声はよく耳にします。

そして、「もっとたくさんの人に被災地を訪れてほしい」
「もっと被災地の商品を他の地方にも買ってほしい」
というような経済の復興を願う方も非常に多いと感じました。

と同時に石巻市には、全国に名をとどろかしてもおかしくないような、とっても面白い商品、グルメなどが多数あることに気づきました。

そして、個人、団体、企業問わず被災に負けず、立ち上がろうと努力し、面白くて、素敵な商品を開発する方々を少しでも応援したい!!
という想いを込めて、

フッコー.comを立ち上げました。

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瓦RE:KEYHOLDER 東北に雇用と支援を届けよう

2011年12月29日 (木)

希望買って応援

被災地に多く積み上げられた瓦礫、そしてまだ処理のされていない大量の瓦礫…

そんなネガティブなイメージの瓦礫の中から光る素材を見つけ一つ一つ手作りで作られるキーホルダー。

制作するのは主に、陸前高田で職を失った主婦年代の方々と障がいのある方達の集まる

福祉作業所の方々です。そのような方が地元でお仕事に就ける割合は本当に低いです。

そのような方に少しでも生活の足しにして頂く為に制作して頂き賃金をお支払いしております。

一つとして同じ物がないこのキーホルダーを身につけ、この震災を忘れない為に、

また、この企画で少しでも多くの瓦礫撤去、雇用創出、コミュニティ作りに役立てればと思います。

そして一日も早い復興を願って。

 

 

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kawasaki

かわさき東日本応援Project

平成23 年3 月11 日、東北地方に巨大な地震、津波が襲いかかりました。
被害は甚大かつ広範囲に及び、多くの尊い命が奪われました。
川崎市では、東北地方の一日でも早い復興を願い、復興プロジェクトを推進していきます。
このプロジェクトは、

■川崎市内で行われるさまざまなイベントでの物販などを通じて、東北3県(宮城県、岩手県、福島県)を中心とした被災各県の復興を支援する。
■川崎市内の各施設において東北地方の物産販売を通して、同地方の復興を支援していくことが柱となっています。

さらに、このプロジェクトでは、緊急雇用政策の側面を持ち、従事するスタッフを被災された方を始め、同市内を中心に雇用を募り、川崎市全体で復興支援を行う事業となります。

皆様方の幅広い応援をよろしくお願い申し上げます。

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depart

復興デパートメント

2011年12月16日 (金)

希望買って応援

売る人と買う人の、復興を信じる心が行き交うインターネット百貨店

復興デパートメントとはハンドメイド品から産地直送品、
伝統工芸品など、復興を目指す人たちによるさまざまなモノが集まる
総合百貨店です。

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candle

チャリティキャンドル先行受注会

私たちはこの大震災の現実を受け、SHIPSに出来ることを考え【ONE SHIPS PROJECT】を立ち上げました。今回はその活動の一環としてチャリティキャンドルを販売。日本の震災復興支援のひとつとして、今SHIPSに出来ること“ONE SHIPS PROJECT”よりお届け致します。ャンドルを灯しながら人と人との繋がりを築きあげているアーティスト“Candle JUNE”(キャンドルジュン)氏らが立ち上げたNPO団体「LOVE FOR NIPPON」の活動に共感し、パッケージに同氏のメッセージとサインを頂くと共に本体には「LOVE FOR NIPPON」のアイコンを施しました。こちらの売上は、制作費を除いた全ての収益を被災地への義援金として日本赤十字社を通じて寄付させて頂きます。

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toto

印染トートバック屋

多くの方々にアートやデザインの楽しさを感じてもらおうと、1990年からはじまった毎年恒例のチャリティー企画展。
2011年は、3月11日の東日本大震災の復興への願いをこめて、「印染(しるしぞめ)トートバッグ」を180人のクリエイターにデザインしていただきました。被災地4県の染め物業を営む職人さんたちと共に、伝統的な「印染」によるトートバッグを作ります。そして、義援金での支援だけでなく、直接仕事を依頼することで地元の産業を応援したいと考えています。
2つの会場では、大漁旗のように青空が似合う元気なトートバッグ180点を展示・販売。トートバッグの販売収益金は、全て被災地への義援金として寄付させていただきます。ぜひこの機会に、多くの方がお気に入りのトートバッグを買って、チャリティーにご参加くださることを願っております。

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calender

2012年ZEROGOオリジナルカレンダー

震災後、一度はあきらめたカレンダーです。沢山の人や物の力を借り、私達は再び絵を描き始めました。そんな訳でかなり遅い出来上がりになってしまったけど、まだカレンダー掛けるスペースが残っている方は~是非~。とてもたのしいカレンダーになりました!1部1300円でサイズはA3です。カレンダーの売り上げの一部は東日本大震災復興支援チャリティー「オッコチャン基金」の活動資金として活用させていただきます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之