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HASUNA チャリティ基金 ネックレス&ブローチ

HASUNAチャリティアイテム第二弾となる、ネックレス&ブローチ、hugukumi(はぐくみ)が発売となりました。
hugukumi(はぐくみ)は、“hug(抱きしめる)”と“育む”という言葉をかけた造語です。被災児童の健全な成長を願い、人々のネットワークの中で豊かな個性が育まれることをイメージし、デザインされています。

ネックレスはお好みに合わせてチェーンやリボンの付け替えが可能な3WAYで、カジュアルにも エレガントにもご使用いただける、装いに合わせやすいデザインです。 ブローチはHASUNAが初めて手掛けるユニセックスな商品ですので、カップルお揃いで身に着けていただくこともできます。

ネックレス、ブローチとも1点につき5,000円(ただし、ネックレスとブローチをペアでお求めの場合は合計寄付金額12,000円)を被災孤児および被災地の子どもの心のケアに合わせ、学びの機会を継続的に提供している「ハタチ基金」へ寄付いたします

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道頓堀から東北を応援しよう~東日本大震災復興支援チャリティイベント

2012年10月14日 (日)

イベント募金買って応援

◆開催期間:2012年10月27日
◆開催場所:道頓堀戎橋東側 とんぼりリバーウォーク

とんぼりリバーウォークでチャリティイベントを開催します。
バザー・オークション・物産展(一部)の売上げは復興支援金として全額寄付されます。
その他、キッズダンスなどのステージイベントや福島県警などによる活動PRコーナー、会場周辺と道頓堀川の清掃活動も行います。

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復幸本

復幸本(離れていても出来る、新しい支援のカタチ)

2012年10月11日 (木)

メッセージ買って応援

復幸本の購読が被災地支援や未来の日本へつながります。『10,000人の応援団―私たちは被災地のことを忘れません―』

被災された方々が抱える想いのひとつ、それは「みんなに忘れられてしまうこと」その心に寄り添うことが、被災された方やそれをそばで支える方々支援を続ける方々の力になります。
年間6回という形で、その心に寄り添う応援団に参加してください。

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みんなのありがとうをつなぐ復幸本

2012年9月30日 (日)

メッセージ買って応援

今だから必要な支援・・東日本大震災によってもたらされた出来事を風化させずに伝えていく本

■子どもたちへ伝える
■支援をする人を応援
■離れていてもできる復興支援
■心の支援

私たち目的は、被災地の方々だけでなく一人でも多くの方に幸せを運ぶことです。

震災直後は、瓦礫の撤去や掃除、物資や炊き出し、重機を使い身体を使う支援等が必要とされていました。もちろん、復興には実務的な支援もまだまだ必要とされていますが、時間が経ち被災地への支援のカタチは変わりつつあります。被災地をの今を知る事、忘れない事、被災者の気持ちを支援者へ伝えていく事、共に気持ちを分かち合い、笑顔で「ありがとう」と言い合える事が、これからは必要になっていくのではないでしょうか?

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いいたてカーネーションの会

2012年9月30日 (日)

福島買って応援飯館

避難生活を送る飯舘村の女性が、未来へ向かって自立するために「いいたてカーネーションの会」は生まれました。「村に帰る」「働いて生活する」という夢を託し、ふるさとの心を込めた手作りの商品「までい着」を作っています。 ※着物・帯・反物・糸など寄贈いただける方は【mihori.takahashi@gmail.com】までご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。

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被災地に仕事を 三陸の手作りアクセサリー 三陸ハンドメイド

2012年9月27日 (木)

手づくり買って応援雇用

2011年3月11日に起こった “東日本大震災” により、家や仕事を失った被災地の方々の「メンタルケアと自立支援」をテーマとして発足されたプロジェクトです。

被災地の方々に「編み物や縫い物」などで癒し効果を得つつ、「仕事をしながら収入を得てもらう」ことをテーマに、フェアトレードの理念に基づき、制作アイテムの提案、資材の無償提供、完成したアイテムをプロジェクトで買い取り。(オリジナルアイテム:ヘンプ手編みネックレス、ブレスレット、和柄バッグなど)の受発注、販売、卸売りなども手がけていきます。

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東北女性の手仕事物産展 「どーんと東北! いわて・みやぎ・ふくしま」

いわて、みやぎ、ふくしまからこころを込めて つくったものをたくさん、たくさん持ってきました。
被災地では、女性たちが農産物、地元の産物を使った加工品、手づくり雑貨、アクセサリーなど様々なものを生産し、販売しています。
私たちの知らないものがまだまだたくさんあるんです。

私たちにできること。東北の女性たちがつくった美味しいものを食べ、かわいいものを買って、素敵なものを使う。大阪から“どーん”と元気を届けましょう!

2012年9月15日(土)~2012年9月16日(日)10:00~17:00

ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)ロビー(1F)ほか

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スターバックス

震災復興支援 スターバックス カードプログラム

「あなたの1杯で復興支援に参加しませんか。」復興遺児の高等教育進学を支援する特別なスターバックスカードができました。

スターバックスは今年、東日本大震災によって震災遺児となった子どもたちを支援します。今年3月、スターバックスの全国の店長が被災地を訪れ、地域の皆様にお話を伺い、震災2年目にスターバックスのできることを考えました。全国の店舗でお客様と一緒に取り組めることはないだろうか。全国に店舗があることを活かして伝えられることはないだろうか。被災地から遠く離れていても、復興への一歩を踏み出そうとしている誰かを応援したい、と思ってくださるお客様の声に応える取り組みはできないだろうか。そんな思いでこのプログラムを立ち上けました。

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三陸海の幸

さんりく海の幸支援制度

私たち組合員の養殖棚等の復旧費用や稚貝の購入、漁業設備の修繕または再調達費用をご支援いただくために、「さんりく海の幸支援制度」を設けさせていただきました。1口1万円として皆様から支援金をいただき、上記目的のために支援金を有効活用させて頂きます。そして私たちが漁業を再開し収穫できた時には、些少ではありますが、みなさまに感謝の気持ちとしてその一部をお送りさせていただきたいと考えております。雄勝町立浜は美しい三陸の雄勝湾に面する漁港で、ほたてや牡蠣やほやのおいしさは日本一だと自負しております。ぜひこの日本一の海の幸を一日も早く皆様に召し上がって頂けるよう復興に勤める所存です。全国の支援していただける皆様、よろしくお願いします。

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東北ろっけんパーク×仙台なびっく

「東北ろっけんパーク」は、仙台市がすすめる「仙台経済ステップアッププラン 2012」の一環として、 被災した東北各地の産業や観光の復興をさまざまな面からバックアップする施設です。 東北各地でがんばる復興商店街やものづくり会社、生産者の方々を、展示や「東北いいもんパーク」を通してご紹介! 中心部商店街情報ステーション「仙台なびっく」とともに、仙台市中心部商店街のますますの賑わいを生み出し、 仙台の真ん中から東北全体の復興をめざします。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之