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震災復興支援プロジェクト TOMODACHI DESIGN

人と人とのココロの絆、支えあいを具体的なカタチで創る震災復興支援プロジェクト。それが、「TOMODACHI DESIGN」です。

3月11日の震災後、私たち「TOMODACHI  DESIGN(トモダチデザイン)実行委員会」は岩手、宮城、福島の現場を幾度も視察してまわり、想像を超えた被害状況を見て、復興のため何か出来ることはないかを模索いたしました。

津波に押し流された無数の流木や生木を再生しよう、が始まりでした。
環境局を通して生木の確保、そして保管・加工の協力、生産拠点の交渉、試作を繰り返しての「環手漉き和紙(めぐるてすきわし)」の誕生へ。
それは丁寧に願いや想いを込め、沢山の方々の力で完成した貴重な和紙です。

震災以降、取り組んできた活動を震災復興支援プロジェクト「TOMODACHI  DESIGN(トモダチデザイン)」として発足し、
企画・PR・デザイン業務の分野を通じて東北の活性化に取り組んできた私たちが、
今回の震災に際し、復興のため、より継続的に、より具体的に、経済的な支援活動を実現するための取り組みです。

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pht_market_01

MOTTAINAIフェスタ2013 in 秋葉原UDX 6/29・30

「震災復興市フリーマーケット」
東北復興を応援するブースや、生産者が直接販売するファーマーズマーケットを開催します。

■日時
6月29日(土)/11時~20時30分
(キャンドルステージ/18時~20時30分)
6月30日(日)/11時~17時
(ライブステージ/12時~16時)
雨天の場合縮小開催 ※荒天は中止
■開催案内専用ダイヤル
「03-3384-6666」 (当日の朝7:30に決定)※音声ガイダンスに従ってご確認ください。
■開催場所
秋葉原UDX アキバ広場・サボニウス広場・2階東側デッキ にて
■入場料
入場無料
■出展数
てづくり市 約50展(各日)
フリーマーケット 約50店(各日)
キッズフリーマーケット 約35店(各日)
各種ブース 約30展(各日)

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amanecer

Amanecer(アマネセール)

海と太陽の街・石巻のママによるハンドメイドアクセサリー
Amanecer(アマネセール)

 

Amanecer(アマネセール)は、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻で生まれた、ママたちによるハンドメイドアクセサリーブランドです。
東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市のNPO法人・石巻復興支援ネットワークが、ハンドメイドアクセサリーショップ・SONRISAの協力を得て立ち上げたアクセサリーブランドです。
豊かな海と太陽の街、石巻から、あなたの暮らしに小さな幸せをお届けできますように。

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sennenkibou

千年希望の丘 千年カレー・希望カレー

2013年6月19日 (水)

宮城希望買って応援

復興への願いを込めた2つのカレーが誕生しました。

東日本大震災で大きな津波被害に遭った宮城県岩沼市。
「千年希望の丘」は、地域の人々の想いや祈り、そして震災から受けた数々の教訓を、1000年後の子どもたちに残す歴史的プロジェクトです。

地元企業にしきやは、故郷を復興へと導くこのプロジェクトに賛同。活動を支援する新商品「千年カレー」と「希望カレー」を発売します。
2013年6月9日(日)、千年希望の丘完成イベント「メモリアル樹望式(きぼうしき)」が開催されました。2つのカレーは当日販売開始され、大好評いただいております。
商品の収益金の一部は、「千年希望の丘」プロジェクトのために使われます。

■「千年希望の丘」プロジェクト概要■
東日本大震災の悲劇を二度と繰り返さないという想いと数々の教訓を、千年先まで伝える岩沼市の復興プロジェクト。
震災廃棄物(ガレキ等)を再生活用し、沿岸部一体に丘陵地を造成。植林し、津波よけとなる「千年希望の丘」を整備します。
この丘は、津波の力の減衰・分散、災害時における避難時間・避難場所の確保、防災教育のメモリアル拠点等、多くの役割を担います。

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復興支援eGカード

復興支援eGカード

「被災地」から「復興地」へ。

2011年3月11日に発生した東日本大震災から2年を経た今、被災地では”被災者”ではなく”復興者”という自覚を持ち始める人が増えています。特に、東北経済の柱で、被害総額が1兆2000億円にものぼったとされる漁業・水産業では、数々の「復興」への取り組みが、いち早く構築され、かたちになっていきました。

三陸沿岸で生まれた新鮮な美味を、心ゆくまで堪能しつつ、復興を応援しませんか。
三陸沖で水揚げされた鮮魚や加工品、いまだ知られざるご当地グルメや、沿岸部で栽培された米で造った地酒など、「復興地」三陸沿岸地域の「美味」を中心に、住宅エコポイント交換商品を集めました。

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takashimaya

高島屋復興応援カタログギフト

2013年6月17日 (月)

おとりよせ買って応援

ギフトで応援ニッポンを元気に!
被災地の復興を応援するために、困難に負けず頑張っている産地の方々が、心を込めて作られた魅力的な特産品・名産品を、多彩に揃えてご紹介いたします。

「復興支援 選べるギフト」は、政府が指定する特定被災区域の食料品と雑貨を取り揃えた東日本の復興を応援するカタログギフトです。

コース名には、復興への想いを込めた「花言葉」を冠しました。5,000点~30,000点までの4種類。カタログ送料込み。

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touhokulivesakusen

東北LIVEHOUSE大作戦

2011年3月11日に東北大震災が発生しました。多くの方がお亡くなりになり、家屋が倒壊してしまいました。
私達、SPC peak performanceは被災した地域の復興に向け、自分たちにできる事は何かを模索した結果、
現地の仲間の協力のもの東北三陸沖沿岸地域にライブハウスを建設する、
【東北ライブハウス大作戦】というプロジェクトを立ち上げました。

宮古、大船渡、石巻にライブハウスを建てて、バンド、ミュージシャン、
お客様が被災地に訪れることで互いに元気を与え、元気をもらい、また震災の爪痕が残る被災地を体感することにより、
復興への気持ちを広げて、少しでも繋げていく事が目的です。

このプロジェクト最大の目的は「人と人を繋げる」と言う事です。
そして、誰でも参加できるプロジェクトです。
賛同していただいた方、GOODSを買っていただいた方すべて一員です。

機材も何も無いゼロからスタートしました。少しずつ仲間と繋がって前進しています。
皆でライブハウスを作っていきましょう!

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knit

気仙沼ニッティング

気仙沼ニッティングは、宮城県気仙沼市を拠点に手編みのセーターやカーディガンをお届けする会社です。

気仙沼ニッティングでご注文いただくということは、もしかしたら、気仙沼にひとり、遠い親戚ができるようなことかもしれません。

あなたのために心をこめて、あたたかいカーディガンを編んでくれる人がいる。気仙沼にふらりと遊びに行けば、会いに寄れる人がいる。その人を通して、気仙沼の季節を感じることができる。そでがほつれたら、どうしたらいいのか相談できる。カーディガンを着た写真を送って、「うれしい」を伝えることもできる‥‥。

そんな人が、東北の気仙沼にひとりできる。

気仙沼ニッティングは、そのための「お店」になりたいと考えています。

とはいえ、気仙沼ニッティングはまだはじまったばかり。
未熟なところもたくさんあります。いきなり大風呂敷を広げては、一人ひとりのお客さまにきちんと向き合えなくなってしまうかもしれません。

ですからまずは、ちいさくはじめさせていただくことをお許しください。
まだまだちいさな私たちが、自信を持って最高の商品をお届けできる範囲でお店をはじめたいと思います。

様々な経験を重ねたり、編み手の方々の人数が増えたり、それによってお届けできる商品の数が増えたり‥‥。
すこしずつの準備が整うたびにその都度、お声掛けをさせていただきます。

とてもゆっくりですが、いっしょに気仙沼ニッティングを育てるように、気長に見守っていただけるとうれしいです。

どうぞよろしくお願いします。

気仙沼ニッティング|Facebookページ

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abc

SAVE JAPAN オフィシャル チャリティー Tシャツ

2011年3月11日(金)に発生した東日本大震災。
この大きな災害を目の当たりにし、レーシングドライバー脇阪寿一氏は「今、僕たちにできる事は何か?立ち上がりたい!そしてたくさんの方々の想いを束ねたい!」という想いから、「SAVE JAPAN」プロジェクトを立ち上げました。

そして、この“継続的な支援活動を行っていきたい”という想いにABC-MARTも賛同するかたちで、脇阪寿一氏との共同企画により「SAVE JAPAN」オフィシャルチャリティーTシャツを発売。
SAVE JAPAN オフィシャルアイテムを購入されることで、その収益金の全額が復興支援に役立たれます。その収益金の全額を「SAVE JAPAN」を通じて日本赤十字社より被災地の方々にお届けいたします。

SAVE JAPAN 復興支援プロジェクトは、レーシングドライバー脇阪寿一さんを筆頭にモータースポーツ業界が一丸となり東日本大震災の被災地に向けて継続的に支援活動していくプロジェクトです。

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東北ココロむすぶプロジェクトin鎌倉

鎌倉地区における継続的な復興支援のプロジェクト「東北ココロむすぶプロジェクトin鎌倉」

私たちは「遠くから継続できる支援」としてご賛同してくださる鎌倉内外の団体とネットワークを作り、これからも東北のかたと手を結び、心を結びつづけてゆきたいと思っています。

鎌倉で東北支援している団体・仲間達との連合組織。物産展やイベントなどを行っています。
東北物産展は、2012年1月から月2回計34回続けています。

【2013年3月現在参加団体(あいうえお順)】
岩手支援(株)(岩手)
大槌復興刺し子プロジェクト(大槌)
長内 悟(女川)
がんばっぺしプロジェクト(大船渡)
毛糸のおっぱいプロジェクト(宮城)
SAVETAKATA(陸前高田)
SHARE HEART KAMAKURA(岩手、宮城、福島、東北障がい者施設授産品)
七ヶ浜支援(七ヶ浜)
朋(東北障がい者施設授産品)
まごころ*花プロジェクト(大槌、大船渡)
ママさぽたーず(女川、石巻)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之