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NEXCO

NEXCO東日本「地域産品応援フェア!」

NEXCO東日本(東京都千代田区)は、サービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)において、お客さまに対し日頃のご愛顧に感謝するとともに、地元の特産品や名産品などの地域産品を紹介・応援することを目的とした「地域産品応援フェア!」(第10弾)を実施します。
対象商品についてくる「地域産品応援シール」を集めて専用用紙でご応募いただくと、総勢500名さまに「東日本の美味しいものセット」をはじめとした豪華賞品が当たります。

対象商品は、全国各地を旅するお客さまにNEXCO東日本がおすすめするご当地メニューやお土産品など、総計3,094点の商品を取り揃えています。
なお、このフェアは、当社が力を入れているSA・PAの「地域のショーウィンドウ化」、ならびに東日本大震災の復興活動を契機として始めた「HEARTLINK NIPPON」活動の一つとして行っています。

■内容
SA・PAにおいて、フェア対象商品をご購入いただき、対象商品一つにつき一枚入手することのできる「地域産品応援シール」を専用用紙に貼り郵送にてご応募いただくと、総勢で500名さまに豪華景品をプレゼントします。なお、専用用紙は、各SA・PAにて入手することができます。
■期間
フェア実施期間:平成25年10月1日(火)~10月31日(木)※応募締切:平成25年11月7日(木)(当日消印有効)

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webbellmark

ウェブベルマーク

2013年10月7日 (月)

子ども学校買って応援

~ふだんのお買い物で、東北の被災校支援を~

ウェブベルマークとは、被災地の子どもたちが通う学校支援という目的に特化した、だれでも無理なく続けられる新しい社会貢献活動です。支援したい人はウェブベルマークサイトを経由して、オンラインショップでお買い物をするだけで支援活動に参加できます。
支援金の負担はありませんので、お値段や各ショップでのポイント獲得など、いつもと同じお買い物をどうぞ。

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シゴトガイド

東北応援物産展&南三陸町写真展 |9/28.29千歳にて開催

9/28(土)9/29(日)10:00~18:00
千歳アウトレットモール・レラ レラアトリウム

●東北応援物産展
被災企業・個人・グループの商品販売。味噌・醤油・ドレッシング・お菓子・手作り雑貨などを販売します。

●南三陸町写真展
東日本大震災による大津波で宮城県南三陸町の自宅兼写真展を失った佐藤信一さん(47)の写真展「南三陸からのメッセージ」。一番苦しいときの写真を残す。この先、何が起きても、みんなが乗り越えられるように」と、唯一もって逃げたカメラで地震直後から失われた町が元通りになるまでの道のりを今も撮りつづけています。

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ganbaro

がんばろう東北グルメチョイス

食べて元気に、東北も元気に!この「がんばろう東北グルメチョイス」は、東日本大震災で被災された地域の復興支援を目的としています。選べる商品には、東北地方の食品を掲載しています。

全国の皆様に東北地方の食品を食べていただくことで、復興に向けた事業活動と地域の活性化へ、その一助になればと考えています。

贈られた方が好きな東北地方のグルメを選べる「がんばろう東北」チョイス。
貰った方は6県6点のグルメの中からお好きな商品を1点お選びいただけます。2,730円・3,780円・5,250円(ともにシステム料・税込)の3コースをご用意しました。
シンプルなリーフレットタイプのパッケージに熱い思いを込めてお届けします。

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otonano

東北を応援しよう!|おとなの週末お取り寄せ倶楽部

東北の名産品が大集合!

「おとなの週末お取り寄せ倶楽部」では、被害の大きかった地区を中心に、東北地方のメーカーや店舗のお取り寄せ品を積極的にご紹介しています。
東北の名産品を日本全国の皆様にアピールし、ご購入していただくことが本当の意味での支援になると考えているからです。緊急の義援金も大切ですが、
これからは長期間にわたる息の長い支援も必要になってきます。
地元に根ざしたメーカーや店舗の商品を、お金を払って美味しく味わう。
気に入ったらまた注文していただく。風評被害に負けずに頑張っている地元の産業を、あなたの手で応援しませんか。

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fukushimawotabeyo

福島を食べよう! – famima.com

福島といっしょに歩いていこう。
喜多方ラーメン、ラ・フランスの缶詰、地鶏など、「食の安全、安心」を原点に、地元の『素材』にこだわった逸品が大終結!美味しいから食べてほしい、各地域のメーカーさんのこだわりが詰まった逸品をご紹介します。

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shizukawa

被災地の内職支援プロジェクト「SHIZU革」

2013年9月8日 (日)

宮城手仕事買って応援

宮城県南三陸町志津川地区は、東日本大震災による津波で大きな被害を受けました。
「SHIZU革」というブランド名は、私たちが関わっている地区“志津川”(しづがわ)と“革”とを絡めてネーミングしました。
「SHIZU革」は、志津川のお母さんたちと、宮城県利府町のボランティアが「志」を共にし、心を込めて一つひとつ手作りした革製品です。ご購入を通して、あなたの「志」が東北の被災地へ届けられます。

このプロジェクトでは、志津川の皆さんと共に「現金収入」「生きがい」「語り合う場」を創り出すことを目標としています。
製作者の方々のニーズもそれぞれ。中には、「語り合うだけでも楽しい!」と、手先よりが口先の方が動く方も(笑)。
「被災者」と「支援者」という関係ではなく、「互いに与え合う関係」を心がけ、知恵や技術を与え合い、お茶菓子や漬け物までも与え合いながら(笑)、プロジェクトを築いています。

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dandandan

暖・団・談プロジェクト 「オリエンタルシャツ」ONLINE SHOP

ひと針ひと針 心をこめて。
2011.3.11の東北大震災で多くを失われた方々の再出発を願って、全国から寄せられた古着の和服を、東北の地でリフォーム縫製した一点物。
オンリーワンのデザインをお楽しみください。

「オリエンタルシャツ」のONLINE SHOPがOPEN!
そのオンリーワンのシャツがウェブサイトから購入できるようになりました。楽しい絵柄のデザインが並んでいます。

東日本大震災の復興支援を一過性の支援ではなく、将来の仕事確保、活性化に繋がる支援活動に発展させるべく、各団体に呼び掛け、被災地のプチ雇用を作り出す支援プロジェクトを結成いたしました。
下記メンバーによって運営されています。
NPO法人 和と輪会・NPO法人 北九環浄研・株式会社 タカ・コーポレーション 高機能発泡炭製造
NPO法人ヒューマンネットワークピア・いわぬま復興支援プロジェクト  結の会(被災地 作業所)
NPO法人自然回帰の会・NPO法人 和と輪会フォアウインズ

東北支援 暖・団・談プロジェクト|Facebook

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santetsu

三鉄オンラインショップ【さんてつ屋】

三陸はおいしいがいっぱい。岩手県沿岸北へ南へと走る三陸鉄道より、おすすめのギフトを笑顔と元気で、みなさまのもとへお届けします。
まごころ込めたこだわりの味を食卓にお届けします。三鉄のオリジナル商品は贈り物にも最適です。

オリジナル酒類、オリジナル食品、オリジナル鉄道グッズや復興関連オリジナルグッズ、オリジナルキャラクターグッズなどを取り揃えています。

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oishiisanriku

おいしい三陸応援団

岩手三陸沿岸の被災事業者の復活に向けた思いや取り組みを、記録と記憶に残し、継続的に応援するためのウェブサイトです。

「おいしい三陸応援団」では、岩手県三陸沿岸の様々な被災事業者の復活ストーリーを発信し、継続的に応援する方法を提案しています。
まずは自分が知ること、facebookやtwitterを活用してみんなに情報を伝えることから始めませんか?
Facebook はこちら
Twitter(@oishii_sanriku) はこちら

岩手三陸沿岸の事業者さんの震災前後の状況や復興に向けた取り組みが時系列で見られます。また、一部商品について、リンク先からお買い求めいただけます。沿岸地域の観光情報も発信しています。

現在、釜石「菊鶴商店」・「はまゆい」、大槌「赤武酒造」、山田「三陸味処三五十」・「山田の牡蠣くん」、宮古「サネバネ本舗」、大船渡「浦嶋商店」、陸前高田「きのこのSATO」を取材中です。英語、中国語(簡体字,繁体字)でも発信しています。

「おいしい三陸応援団」では、活動に参加してくれる方、ウェブサイト作成などの技術的な支援をしてくれる方を募集しております。興味のある方は、お気軽にメッセージ下さい。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之