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三陸ハンドメイドプラザ

2013年11月14日 (木)

三陸宮城岩手買って応援

東日本大震災で、長年岩手大槌で営業していたWARMTHという輸入雑貨店が壊滅し、その後約2年間埼玉所沢で電気工事や土木の仕事をしながら開業資金を貯め、2013年3月8日、やっと蔵の街川越でWARMTHを復活させることができました。
そして10月11日、岩手県沿岸(大槌町・釜石市・大船渡など)〜宮城県沿岸市町村(気仙沼市・石巻市・女川町など)のハンドメイドを中心とした商品を扱うアンテナショップ「三陸ハンドメイドプラザ」を、WARMTH店舗2階に開店しました。

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陸前高田のうまいもの たがだ屋

2013年11月13日 (水)

買って応援陸前高田

陸前高田の特産品をメインに、三陸地方などの商品を取り扱うセレクトショップです。
陸前高田物産センター店頭での購入と同様、詰合せて発送できます。

今なら陸前高田観光物産協会 やなせたかし先生グッズセットも販売中です!(2013年11月現在)

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mafra

ジョルジオアルマーニ チャリティマフラー

ジョルジオ アルマーニのチャリティマフラーを百貨店限定販売
東日本大震災により被災した子ども達を支援するためチャリティ マフラーを限定販売いたします。
収益は全額
岩手県「いわてのまなび希望基金」
宮城県「東日本大震災みやぎこども育英募金」
福島県「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄付いたします。
●発売開始:11月1日
●販売商品:ジョルジオ アルマーニ チャリティ マフラー(4色2柄)
●価格:各16,800(税込)
※一部、お取り扱いしてない百貨店がございます。また、売り切れ次第終了とさせていただきます。

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フェイジョア栽培農家 ゆうゆうファーム

東日本大震災の風評被害に苦しむ福島県いわき市の農園を応援しようと、足利工業高産業デザイン科の生徒がデザインしたラベルのジャム製品が人気を集めている。果実のみずみずしさを細かなタッチで表現し、「果実の絵柄が美しい」と好評だ。

 震災以降、売り上げの落ち込むいわき市の「ゆうゆうファーム」からことし5月、業者を介して同校に相談があった。「自分の得意なことで力になりたい」。デザインの基礎などを学ぶ2年の近藤美玖さん(16)がボランティアで、ラベルの制作を引き受けた。

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東北あおぞら市場

2013年11月2日 (土)

買って応援

「東北あおぞら市場」は2012年春、震災発生による休業や店舗・工場の被害で販路を絶たれた地域のお店とともに、復興にむけた歩みを進めていこうという思いからスタートしています。

震災直後から今なお、全国からのこころ温かいご支援やご協力があり、ここまで来ることができました。
これからは、ここにいる私たちが被災地についてより多くの方に関心を抱き続けてもらうよう努力し続ける事が東北の未来につながると私たちは考えています。

なぜなら、地元でやるべきこと・課題はまだまだたくさんあります。
埋もれさせてはいけない現実もまだまだたくさんあります。
震災前とおなじ笑顔・おなじ生活を取り戻せるまで、出店者の方々に寄り添い復興の力になるべく日々邁進していきます。

東北あおぞら市場が目指すもの
・東北の生活者が従前の仕事を通じて、被災地の「自立と活力」をはやく取りもどすこと
・被災地の復興に興味・関心がある方々に情報を送ること

 

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斉吉

斉吉気仙沼便り|スーパーヒーロー

2013年10月30日 (水)

気仙沼漁業買って応援

気仙沼 斉吉のブログです。金のさんま、あざら、海鮮丼など、気仙沼の旬を商品に込めてお届けします。

カーナビのない頃、気仙沼に来る時は 山また山を通って、これで本当に港町につくのかと どんどん不安になったと いつも言われました。 ようやく山が途切れ 突然に海が現れます。気仙沼の地形はそもそも平らなところがほとんどなく、昔は お金ともいえる 米を作るのに適さない土地 だったため とても 貧乏でした。しかも 山に囲まれていますから 中央へのアクセスも 今よりも一層悪い
でも 目の前は海です しかも世界で 3本の指に入るくらい豊かな。 だから 昔の気仙沼の人たちは 母親に楽をさせたいと 言って たくさんの男の人が漁師になり 海に出ました。どんどん 技術は 進歩し 伝承し ここは 勇敢で優秀な漁師さんが たくさんいる 町になりました。
全国から 気仙沼の 優秀な 漁師さんを 求めて 漁船もあつまりました。
だから町の人は 外からおいでになる お客さんを 「よぐ来たね」 「おかえりなさい」と大喜びする母港の町なのです

遠洋鮪漁で 約1年の航海に 出る船 近海鮪漁 さんま漁 カツオ漁 牡蠣やわかめの養殖に つきん棒漁 定置網 様々な 漁法が ここにあり それを支える、漁船を出漁させるためのカーレースでいうピットのようなものが あり、いわばチーム気仙沼の存在も あります

漁師さんは 8時から、とか 月末だとかでなく すべて覚悟をもって自然に合わせることが あたりまえです。 勇敢な 男の世界だけれど 自然に対して 謙虚で 海に深く感謝をしています。今度の震災の後も 何も 変わりません
恥ずかしがりで 初めはぶっきらぼうに思うけど、
ピュアな気持ちを持っているから 海に魚を獲りに行くのは 恋人に会いにいくようなもんだ と 言うのです。

漁師さんは 気仙沼の スーパーヒ―ロ―
この土地の基を支える独特の漁師町の文化を思わず自慢をしたくなります。

※おもてなしを考える女性の会「気仙沼つばき会」では 12か月分の 勇気をお届けする2014年漁師カレンダーを制作しています。

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霞マルシェ2013|10/28-31開催

今年で3回目となる「霞テラス フラワーフェスタ2013」及び日本全国の名産品を販売する「霞マルシェ2013(ANA総合研究所と共同開催)」が10月28日~31日開催。

イベント開催初日には、岩手県大船渡市出身の土井尻明子氏のライブ、大船渡のラベンダーで製品化した匂い袋「サシェ」(1,000個限定)をプレゼント。
最終日にはスティールパンバンド「PAN NOTE MAGIC」のライブも開催。

「霞マルシェ2013」では、「霞が関からまちおこし」をテーマに日本全国の名産品を産地の人々が直接販売や紹介。
出店地域は、北海道北宗谷地域、秋田県大館市、埼玉県鴻巣市、島根県益田市、沖縄県を予定している。28日・29日の2日間は宮城県石巻市も出展し、同市の水産加工品なども販売する。

■開催期間
2013年10月28日(月)~10月31日(木) 11時00分~19時00分
■開催場所
霞が関ビル LB階(2階)霞テラス 霞が関ビル前

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岩手じぇじぇフェスタ|10/19~10/20代々木公園  

テーマ:「美味しい楽しい岩手」を発信し、これから元気に復興してゆく
岩手の多様な素材を体感/体験してもらいながら、岩手の商品を売り魅了をPRします。

会場内特設ステージにて様々なイベントを開催します。
わんこそば大会や利き酒大会、岩手にゆかりのある歌手によるライブなど盛りだくさんです!!

■日時
2013年10月19日(土)~10月20日(日)
土曜は10時~20時、日曜は10時~17時
■場所
代々木公園のNHKホール近く歩道沿い

入場無料(飲食は有料。)

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中野にぎわいフェスタ

中野にぎわいフェスタ2013|10/12・13開催

JR中野駅を中心に街全体を会場とするイベント「起創展街 中野にぎわいフェスタ2013」が10月12日・13日、開催される。

メーン会場では「四季の森公園にぎわいイベント」と題し、「ゴルゴ13」の作者・さいとうたかをさんが審査委員長を務めた漫画コンテストの授賞式、キッズダンスステージ、織田学園の生徒によるファッションショー、神取忍さんや井上貴子さんらのレスラーステージ、明治大学や帝京平成大学によるライブを予定。現在ホームステイしている約20人のニュージーランドからの留学生は民族舞踊「ハカ」を披露するほか、昨年この場所で誕生した中野区観光大使のトークショーも。
中野駅南口を中心としたエリアでは「南口わいわい祭り」と題し、中野エイサー連合会らによる道じゅねー、中野打越太鼓、フラダンス、津軽三味線、バンド演奏などが予定されているほか、中野郵便局駐車場は輪投げやバルーンアート、ペンダント作成ワークショップなどのキッズパークとなる。
中野駅北口暫定広場ではDJブース「NAKANO BeatPark」が設置され、レイブイベントとともにスケートボードパークではキッズスケートボード教室などが開かれる。
中野マンガ・アートコートでは「これぞサブカル中野!」と題し、東京工芸大の映像上映会、4コマ漫画教室、缶バッジ作成体験、フィギュア講座、コスプレ撮影会などが行われる。昨年同様コスプレーヤーが街中に出没するという。
勤労福祉会館では「集え!フットサルファン!」、中野サンプラザ前では「復興支援大物産展」、大道芸やパントマイムなどが複数の会場で行われ、2日間を通して景品が当たるスタンプラリーも実施。

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特産市

がんばってます!福島 WEB特産市

2013年10月10日 (木)

福島買って応援

ふくしま自慢のお土産やお取り寄せ・贈り物ギフトをお届けするふくしま特産品応援サイト・福島WEB特産市

こちらのサイトは福島市をはじめ、二本松市、伊達市、相馬市のふくしま観光圏域の特産品を販売しております。
今後、商品の充実をはかってまいりますので皆様よろしくお願いいたします。

皆様からの温かい支援とご協力により、復興は一歩一歩進んでおります。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之